体験談(約 13 分で読了)
【評価が高め】小4女児の聖なる尿液は究極の媚薬…勃たなかったロリコンチンポが剛直に唆り勃つ 10歳女児とロリコン男(2/3ページ目)
投稿:2022-06-29 13:39:51
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/3ページ目)
「でもね…カノンちゃんのオシッコを飲んだら…」
僕は片腕で勃起のポーズをしました。
「大きくなるの?」
「そうだよ」
「オジサン、私のオシッコが飲みたいの?!」
僕は頷きました。
「…ヘンタ…イ…」
カノンちゃんが軽蔑の目で見返します。
僕は思わず女児の小さな裸体を抱きしめました。
「ヘンタイな意味じゃないんだ!!カノンちゃんはまだ小さいからわからないけど、オマンコに毛が生えていない子どものオシッコは、この世で最高のお薬なんだ!!」
「オ…オジサン!!漏れちゃうよぉ!!」
小学4年生の女の子の、小さな膀胱が、いよいよ切迫してきたようでした。
「よし、じゃあオジサン、カノンちゃんのお薬、飲ませてもらうよ」
「わ、わかったよぉ!!わかったから早くオシッコさせて!!」
僕は女児の手を引き、廊下を歩きました。
迫り来る強い尿意に、カノンちゃんの美貌が歪んでいます。
だからカノンちゃんは気づいていません。
僕のチンポが、すでに半勃ちしていることに。
『小4の女のコのオシッコが…。飲める…』
さっきまで力を失っていた、陰茎内部の海綿体に、
少しずつ血流が戻るのを感じました。
カノンちゃんがトイレのノブに手を伸ばします。
「そこじゃないよ」
僕はトイレをスルーします。
「えっ…?!どこ行くの?オジサン!!」
「ここだよ」
僕はトイレのすぐ横の、
バスルームのドアを開けます。
「えっ…ココで…オシッコするの?」
「ちょっと待ってね…」
僕はベッドルームから持参したGoPro2台を手早くセットします。
バスルームで何度もセックスしてるので、設置場所は頭に入っています。
『小学4年生の女のコの…オシッコを…今から…飲む…』
そんなシーンは多分、死ぬまでオナニーに使えます。録画しない手はない。
「オジサン…まだ?!」
10歳の小さな膀胱が悲鳴をあげています。
「ごめんね、準備できたよ」
僕はそう言って、全裸の幼女をバスルームに招き入れました。
「漏れちゃう…」
焦っている少女を見ながら、まず僕自身が、バスルームの床に、
仰向けに、寝そべります。
「さあカノンちゃん…おいで」
「えっ?えっ?」
もう小4女児は、オシッコがしたくて仕方ありません。眉間に深いシワを寄せて僕の指示に従います。
「僕の顔の上に…お尻を置いて」
「…ええ?オジサンの顔に…座るの?」
「そうだよ…。早くしなさい」
「ええ〜っ?」
戸惑いながら、放尿の誘惑には勝てず、全裸の女児が、僕の顔をまたぎます。
そして、ゆっくりと。
小さなお尻を、
僕の、顔面に、
おろします…。
ピンク色のオマンコが輝くように光り、
オマンコよりややくすんだ、鮭桃色の、幼い菊肛が、
尻たぶが左右に割れて、露出します。
僕のひたいに、
幼い肛門の粘膜が密着し、
僕の鼻に、
少し濡れて、甘い愛液を垂らした、
幼い膣が、密着します。
尻たぶの柔らかい肉が、
僕の顔面を、
押し潰します…。
『10歳女児の』…。
『肛門』…。
『膣』…。
『尿道』…。
少女にとって、最も恥ずかしい、その3つの穴が…。
今、僕の顔面を、押し潰してる…。
ほとんど無臭だけど、微妙に…。
琥珀な香りが、僕の鼻をくすぐります…。
「オジサン…。オチンポ…。もう、ビンビンだよ…?」
10歳の女のコが僕の勃起を指摘します。
全裸の美女児に顔面騎乗され、勃起しないチンポなどあるわけがありません。
「オシッコがお薬なんじゃないの?」
「そうだよ…。もう効き始めてるんだ」
「ああ!!カノンもうダメ!!出していい?オジサン、カノン、もう、出していい?」
「おじさんの顔に、オシッコを、かけるんだよ…。ゆっくりと、出しなさい…」
「漏れちゃうッ!!」
「焦らないで、ゆっくり出しなさい…」
「もう…♡イッちゃう♡…♡イッちゃう♡…♡♡イクッ♡♡…」
『♡ジョボジョボ♡…』『♡ジョボジョボ♡…』
無毛のワレメから、
黄金色の尿液が、
あふれ出ました。
小学4年生の、小さな尿道が開き、
聖なる尿液が、
僕の顔に注がれます。
「チンポ…シゴいて…」
僕は目を開けています。
目の前が、黄金色の、
尿液で満たされます。
10歳女児の膀胱で、あたためられた、聖なる、
尿液。
顔面に降り注ぐ、女児の体温と同じ温度のオシッコ。
軽いアンモニアの匂いが鼻腔をくすぐります。
それはどんな香水よりも、僕のチンポの芯を、硬くします。
カノンちゃんは僕の顔に尻を置いたまま、前傾姿勢になり、
硬く唆り勃つチンポを握ると、
『♡♡‼シュクシュクシュク‼♡♡』『♡♡‼シュクシュクシュク‼♡♡』
僕の顔に尿液を垂れ流しながら、
手コキを始めます。
僕は口を開け、
ロリコンには
『聖水』
以外の何物でもない、
小学4年生女子の、
『尿液』
を、口に含みます…。
少し苦くて…。
ほのかな酸味と甘み…。
ロリコン男にとって、
命の水です…。
さっきまで垂れていたチンポは、
今日イチバンに、硬く剛直していて。
それを、10歳の女のコが、
片手で、シゴいています。
『♡♡‼シュクシュクシュク‼♡♡』『♡♡‼シュクシュクシュク‼♡♡』
全裸の女児の、肛門と膣と尿道で顔面を潰され、
聖なる尿液を顔面に注がれ、
尿液を飲尿し、
女児に、
チンポを…
手コキされる…。
『極楽だ…。極楽…だ…』
気がつけば僕は、腹筋をあげて、小4女児のワレメに口を密着させ、
『♡♡‼チュゥゥゥ〜ッ‼♡♡』『♡♡‼チュゥゥゥ〜ッ‼♡♡』
少女が垂れ流す尿液を、直接、飲尿していました。
「オジサン…オシッコ…止まんないよぉ…」
小4の美少女が、聖尿を垂れ流しながら僕のチンポを手コキしています。
『‼♡♡‼ドピュッ‼♡♡‼』
『‼♡♡‼ドピュッ‼♡♡‼』
『‼♡♡‼ドピュッ‼♡♡‼』
射精の快楽がチンポで爆発します‼
「ン…はァ…あッ!!」
射精の快楽で喉がこじ開き、喘ぎ声が漏れます。
その口の中にも、絶え間なく、
ロリマンからほとばしる、黄金の、
尿液が、
僕の口に注がれます…。
射精しながら、
小4女児の、美味しい尿液を…。
飲尿します…。
『極…楽…』『極…楽…』『永遠に続いて欲しい…』
僕はそう願いつつ、
いつまでも溢れ出る、
少女の小便を、
飲み続けていました…。
*****
僕たちはシャワーを浴び、服を着ました。
シャワーの際、シャンプーや石鹸を使わないよう、カノンちゃんに指示をしました。
遊びに行っただけの娘が、嗅いだことのない匂いのシャンプーや石鹸の匂いをさせて帰ると、親御さんに怪しまれるからです。
「カノンちゃん、セックス、気持ちよかった?」
帰りの車で僕が聞きます。
「…ウン♡♡」
恥ずかしそうに、でも嬉しそうに。子どもが返事します。
「また、僕と、セックスしたい?」
「…えぇ〜…。オジサンは…どうなの?」
「オジサンは今すぐにでも、カノンちゃんとセックスしたいよ」
「…本当?」
「もちろんさ」
「…じゃあ…。カノンも、オジサンと、またセックスしたい」
「もう僕とカノンちゃんは恋人同士だよ。付き合ってるんだ。わかるね?」
カノンちゃんは照れた顔でうなずきます。
「恋人同士って、会えば、すぐにセックスするんだ。わかるね?」
「ウン」
「でも…。もしカノンちゃんが、僕のことを、パパやママに喋ったら…。僕とカノンちゃんはもう会えなくなるんだ」
「…ウン」
「わかる?」
「だって…。大人が子どもとセックスしたらダメだもん」
「僕とカノンちゃんは愛し合ってるからセックスは当たり前だけど、パパとママはそう思わないんだ」
「ウン」
「だから、絶対に、内緒だよ。いいね?」
カノンちゃんは、大きく頷くと、
「エヘヘ♡♡」
と笑いました。
屈託のないその笑顔を見て、こんなカワイイ小4女児を、セックス対象にして、
ハメまくり、
中出ししまくり、
射精便所みたいに扱い、
挙句に飲尿プレイまでさせ、
その全てを3台のカメラに収めて。
セックスの対象としてしか、
女子小学生を見れない自分を、
少し恥ずかしく思いました。
でも、カノンちゃんのラインも聞いたので、またすぐ呼び出してセックスできると思うと、
萎びたチンポの奥が、また甘く疼くのでした。
第2ロリコン公園の裏で、誰もいないのを確認し、僕は自転車を下ろし、小4女児を解放しました。
「オジサンと、カノンちゃんは、どういう関係?」
「…恋人同士、だよ♡♡」
カノンちゃんの照れた笑いは、どうやら本当にそう思っているようでした。
「だから、パパとママには言わないよ♡♡」
カノンちゃんはそういうと、自転車にまたがります。
濃紺のパンティを、チラリと見せながら。
「じゃあオジサン…。またね」
天使のような微笑みを浮かべ、カノンちゃんは去って行きました。
カノンちゃんが本当に内緒にするのか、
学校の友達に喋って、それが大人の耳に入り、やがて僕は捕まるのか、
それはわかりません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- ◯学生とヤッた友人が膣痙攣を起こして助けを求めてきた
- 横柄で生意気なババアは抵抗するもイキ狂い、俺の女になった
- 血の繋がらない娘と…その㊹
- 出会い系で知り合った人妻が、行為を盗撮して旦那に見せていた
- 知的障害を持った息子と性行為してしまった色気ムンムンの奥様
- 幼馴染みの綾香が変わっていく頃に。#没落
- 大学のクラスメイトと宅飲みで酔った勢いで中出ししてセフレになれた
- 彼氏が避妊もせずに中に出ちゃったかもとか言ってきた
- 彼氏の部屋で初エッチ、ドアを開けた彼氏の母親に見られた
- やりたい放題の人妻の郁美
- 【口止め】内緒にしてもらう代わりに何でもしますと言った美人エステスタッフ
- 小さな芸能事務所に勤めるサラリーマン
- 憧れの女性への痴漢依頼とハメ撮りをさせる彼女の企み②
- 人妻が公園のホームレスに犯されて
- 客室乗務員の姉の和式トイレ覗き
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
