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体験談(約 24 分で読了)

【評価が高め】爆乳に成長した幼馴染と初めてセックスした話(2/3ページ目)

投稿:2022-05-16 19:57:12

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本文(2/3ページ目)

「やぁ…ん…そこ、きもち…ぃ…ん…」

「ここも舐めると気持ちいいんだ…」

「ん…うん……そぉみたい…んっ!」

俺は舌を首筋に往復させながら、瑞佳の大きな右胸にてを当て、優しく揉みほぐしだした。

「ぁん…おっぱぁい……ん、っ!…ん…」

俺は口で瑞佳の右の鎖骨から首筋を責め、右手で豊満な左胸を揉みしだいていく。

「ぁんっ…んっ……ふぅ…んっ!」

「んっ!…おっぱい……もっと、さわって……?」

俺はキャミソール越しに瑞佳の乳首を撫でる。

「ぁんっ!…んっ…!んっ、ぅんっ」

瑞佳の陥没乳首は勃起し山を作った。キャミソール越しに勃起乳首が存在を主張する。俺はキャミソールの上から乳首を口に含み軽く吸った。

「や、ぁん!んっ!ん!…あっ、あっ…んん!」

瑞佳は乳首を吸われると押し殺した声からしっかりした喘ぎ声に変わる。

「みず、痛くない…?」

俺は乳首を吸いながら言う。

「ぁん!…いたく、、ないよぉ…んっ!…きもち…んっ、いいよ…ぁん、んっ!」

「もぉっとぉ…してぇ…」

瑞佳に懇願された俺は一回おっぱいから離れ、キャミソールをたくし上げた。

「あ…」

瑞佳の大きなおっぱいがたぷんと少し揺れながら横に流れ露わになる。俺はさっきの勃起している左乳首に今度はじかに吸いついた。

「ぁんっ…んっ…んっ、んっ!、やぁ…ん!」

瑞佳のコリコリした勃起乳首を時には付け根を円を描くように舐め、時には乳首の頂点を舐め、時には少し強く全体を少し吸う。

「やぁ…んっ!んっ…!きもちいいぃ…よぉ…んっ!」

「みず、乳首がおっきくなってるよ…」

「!んっ…はづゅかしいぃ……ぁんっ…!」

瑞佳はすっかり低い声を精一杯高くして甘えた声を頑張って出していた。

俺はさらに左手で瑞佳の右胸を揉む。むにゅ…むにゅ…と揉むたびに指と指の間から胸の脂肪がはみ出す。

「ん、ん…そぉっちも…ぁん…ちくび…さわぁってぇ……」

瑞佳に言われ、俺は瑞佳の右の乳首を摘む。

「んっ!ん〜!あ、あ、あ…んん…!」

瑞佳は自分の両方の勃起させた乳首を責められ、口に手を当てて更に大きな嬌声をあげていた。

俺は口を左乳首から右乳首に移し、今度はそこを舐め始める。右手は瑞佳の下半身に伸ばした。

「あ…」

俺は右手をショーツと瑞佳の間に潜り込ませる。瑞佳の茂みを進んでいき、割れ目の先端に到達した。

「んっ…ゃん…ふぅぅ」

俺は更に割れ目に手を進め、瑞佳に風呂場で指導してもらった事を思い出して手を膣口まで到達させる。膣からは瑞佳の愛液が溢れていた。

「みずのあそこ、ぐちょぐちょだよ…」

「!やぁ…だ……んっ…はずかしぃよぉ…あん!」

俺は一度乳首を舐めるのを止め、上体を起こし、瑞佳の秘部を責めながら左手で瑞佳の短パンを大きいお尻から引き抜いた。淡いピンク色の下着の股間部は愛液によって広範囲の染みが出来、色を濃くしていた。

「みず、パンツすごい染みてる…」

「!!んっ…れぇの…ぁんっ…せぇだよぉ…」

「れぇに…触られちゃうと、んっ、ぬれ…ちゃうのぉ…」

俺はそんな事を聞き、瑞佳の事が最高に愛おしくなった。

「みず、ほんとに可愛い…大好き…」

「あっ、あっ…んっ!あたしぃもぉ…だいすきぃ…」

瑞佳が俺の頬に両手を当てて言う。

俺は瑞佳のピンクショーツに手を掛けるとそのまま引き抜いた。瑞佳の秘部は膣口からの愛液で大陰唇に生えている毛まで濡れていた。

俺は自分の唇を瑞佳のクリトリスに口付けし、優しく、舐め始めた。

「んあっ!んん〜、ん、んっ!ぁん、んっ!」

瑞佳のクリトリスを舐めるとそれに合わせてピチャピチャと音がなる。

「ぁん!あ、あ、あ…ん…んっ!…おっぱいもさわってぇ…」

瑞佳は昨日の乳首とクリトリスの三点責めが気に入ったらしく、自分からやって欲しいと言ってきた。俺はそれを聞き、両手を瑞佳の両乳首に伸ばし、それを摘んだ

「や!あん!あ、、ん…んっ!ぁああっ…ん!」

瑞佳の両乳首は今までにないほど硬く勃起し、クリトリスはぷくっと膨らんだ。

「あ!ん!ん!ぁん!…んっ!やっ!…きもち…いいよぉ…!」

俺は瑞佳を責めるのを止め自分の服を脱ぎ、瑞佳のキャミソールも剥ぎ取った。

「はぁ…はぁ…ふぅー…」

瑞佳は息を整えて目を閉じてその時を待つ体制に入った。

だけど、俺はどうしても余計な事を考えて俺のモノは萎えてしまった。

「(やばい…)」

焦れば焦るほど勃たなくなり、俺は諦めて萎えたモノにゴムを被せた。

俺は自分のモノを瑞佳の膣口と思われる部分に押し当てる。

「…あ…ふぅ〜」

瑞佳は緊張を解そうとしてか一回大きな溜息をついた。

「初めてだから…ごめん…血が出るかも…」

「みず、大丈夫だよ…」

俺のちんこがふにゃってて大丈夫じゃない。

俺は必死に瑞佳の膣にモノを入れようとしたがふにゃふにゃでやはり入らなかった。

「ごめん、みず、後ろからの方が挿れやすいかも…」

「え…わかったぁ…」

瑞佳は体を回し俺にお尻を向け、四つん這いになってくれた。

「このかっこ、恥ずかしいなぁ……////」

全面に瑞佳の大きいお尻や、お尻の穴が見えたけど、俺にはそれを楽しんでいる様子は無かった。

俺は瑞佳にまたモノを押し当てたけどやっぱり入らなかった。

「入らない…?」

「ごめん、みず、入らない…」

俺は瑞佳の膣口にあてがっているモノを離した。

「だめっ!抜かないで!」

瑞佳はお尻を左右に揺らし懇願した。

「あたしのが狭いからだ…」

「や、そうじゃない!、実は…」

俺と瑞佳は座り直し、俺は話を続けた。

「実はちょっと緊張だったり、色々考えちゃって俺のが勃たないんだ…」

「色々?」

「うん、ゴムが途中で破けないかとか、みずが痛くないかとか…」

「そーなんだ!」

瑞佳は少し明るく言った。

「ゴムは大丈夫だよ〜wちゃんとしてるでしょ??」

「あとあたしは大丈夫…」

瑞佳が俺を抱きしめてくれた。

「痛くしてもいいよ…痛くしてでも挿れてほしい…」

「あたしのなかに挿れて…?あたし、れぇのものだから…好きにしていいよ…?」

めっちゃキュンキュンした。

瑞佳はそういうとベッドの頭部分に背を起こすような格好で座り、両足を大きく広げた。

「ほら、あたしのここぐちょぐちょになってるでしょ…?」

瑞佳は自分の手を秘部に当て、弄り始めた。

「あたし、れぇとずっとしたかったの…れぇの事考えると濡れちゃうの…」

瑞佳は左手で自分のおっぱいも捏ねくり回す。

「んっ…れぇ……あたしのこと、犯して…」

瑞佳は瞳を潤ませながら私は大丈夫だからと言う事を全力でアピールしてくれた。俺のモノは不思議な安心感と瑞佳の痴態に硬さを取り戻した。

俺はゴムを付け直し、瑞佳を俺の方に引き寄せ寝かし、両手で瑞佳の股を開き、ペニスの先端を膣口にあてがった。

「あ…ふぅ〜」

瑞佳が再び大きく溜息をついた。

俺は膣内に侵入しようとしたが、なかなかうまかない。

「ん…れぇ…」

「もうちょっと下…もうちょい…あ、もうちょっと上…」

瑞佳が俺のペニスを自分の蜜壺の入り口に導く。

「あ、そこ…」

瑞佳に導かれ、俺のペニスの先端はついに入り込めそうな箇所を探し当てた。

「あたし、初めてだから、、ね…」

瑞佳は初めてを貰ってくださいといった感じで低い声を精一杯甘え声にして言った。

「痛かったら言ってくれ。止めるから…」

「ううん、頑張る…」

俺は少し先端を瑞佳の膣口へ押し当てた。くちゅっ…と水音がし、入り口が若干開く感じがした。

「少し、入ったのわかる?」

「うん、、なんか…ある…あ…ぅんっ、おっきぃ…んっ!…ふぅ〜」

「みず、挿れるよ…」

「んっ、きてぇ…」

瑞佳が俺の背中に手を回し抱きしめてきた。俺は遂にぬぷりとペニスの亀頭部分を瑞佳の膣内に差し込んだ。

「あ…ん…!、挿って…きたぁ…あっ!」

瑞佳が眉間に皺を寄せながら言う。

誰の物の侵入も許していない瑞佳の肉壁はしっかりと濡れているが硬く、侵入するのが大変だった。

「はあぁ…おっきぃ…よぉ」

俺はゆっくりと初めての瑞佳の膣内を味わうように腰を進めた。

「!!んっ!んっ!…あっ…ん!ぅん!…れぇの!おっきぃいぃ…」

瑞佳はもう余裕が全く無くなり大きな声で喘ぎ始めた。

「あっ!…はぁあぁぁ…じぇんぶ、んっ!はいったぁ…?」

「まだ…あと半分くらいっ…!」

「えあっ…!まぁだ…はんぶんもぉ!?…れぇのおっきすぎ…ぃるよぉ…あ、はぁ、あん!」

ずりゅ…ずちゅ…ぐちゅ…と水音混じりで腰を進めていくと、やがて膣の一番深い場所まで到達したが、そこからも俺のペニスの根元が埋まるまで腰を進めた。

「奥まで入ったよ…だいじょうぶ…?」

「あん…!だい、じょーぶぅ…だけど、もぉ…おなか…いっぱい…んっ!」

俺の童貞と瑞佳の処女は同時に失われた。

瑞佳の膣はゴム越しだったけど、ぬちゃっとしっかり濡れているのが分かった。また、緊張しているのか若干硬く、俺のペニスをぎゅっと締め付けてくる。俺は動かず、瑞佳の膣を味わっていた。

「みず、、中に挿ってるの、分かる?」

「わか…るよぉ……だって、こんなにぃ…いっぱい…」

「みず、大好き…」

俺は瑞佳にキスをし、言った。

「あたしぃもぉ…れぇが…だいすきぃ…」

瑞佳は余裕が無く呂律が回ってない。俺はしばらく腰をとどまらせていたが、若干前後に動かし始めた。

「みず、痛くない…?動いていい…?」

「あっ…かっ…!だい…じょおぶ……いいよぉ…んっ、あん!いっぱいしてぇ…ん!ぁあ!…あたしでぇ…いっぱい…きもちよく…なってぇ……ぁん!」

俺はその言葉を聞くと、まずゆっくりとだが前後に大きく腰を振り始める。ぐちゅ…パンッ…パンッ…パンッと水音と肉がぶつかり合う音が聞こえた。

「あんっ!…ぅん…あん!…あぁ…あ!…んん!…あん!」

瑞佳はピストンと連動するように喘ぎ声を上げる。腰を打ちつけると瑞佳の大きなバストがぶるんっと上下に揺れる。俺は腰を動かすスピードを速くした。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!と長いストロークで速く動く。

「あっ!だめぇ!あ!あんあんあっ…はあぁ!ひっ!ん!あん!んっんっあんっ!んっ!はあ!あ!あ!」

「だめっ!だめっ!あんっ、れぇ、奥、だめっ!へんになる!おっき!あ、はぁ!ん!ん!」

いつもはちょっぴりツンツンしてる幼馴染は俺のチンポ全体を自分のぐちょぐちょしたオマンコで咥え込み、初めて感じる女の快楽により、今まで見た事のない雌の表情になり甘い嬌声をあげていた。

ふと、瑞佳の上半身を見ると大きなFカップがブルンブルンと前後左右に暴れまわったいる。俺はピストンを続けながら瑞佳の乳首を吸い上げた。

「あん!おっぱいぃ、だめぇ!!あぁあぁはぁぁんっ!あんんっ!」

瑞佳はその内に俺のピストンに合わせて腰を振り始めた。

「みずも…腰動いちゃうの…?」

「あん!あはぁぁあぁっ…ん!ん!…ちがうのぉ…勝手に…うごい…あぁん!…ちゃうのぉ…ぁあん!…あんっ!だってぇ、きもちいぃかぁらぁ!ああハァァあん!…ンンッ!」

俺は瑞佳にも腰を動かされ、射精感が下半身から押し寄せてくる。

「みず、そろそろイきそう…」

俺は一回動きをゆっくりにし、瑞佳に申告した。

「んっ!ぁんっ!…い…いよ…最後、いっぱいうごいてぇ…んっ!あああハアァぁん!あん!あぁん!」

俺は瑞佳が話終わるとピストンを今までよりも速めた。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッと手前から奥まで高速でピストンし、急速に射精感が高まる。

「だめっ!いいぃっ、ぁああアアっ!ああっ!あっ!奥!だめっ!ん!はあぁ!ふはぁぁっ!奥すぎるぅっ!はあぁあんっ!」

「みず、イクよ!」

「あぁん!イッてぇぇ、あたしぃもぉきもぉちいいからぁっ!さいごぉ、いっぱいしてぇぇ!あああああっ!」

「イクっっ!」

俺はイク直前でペニスを引き抜いた。

ドピュッ!

ゴムの中に俺の精液が放出される。その後もドピュ!ドピュ!と痙攣しながら精液を吹き出した。

「ああ…はぁ…はぁあは…はぁ…はぁ〜…たいへん…」

瑞佳は息を整えながらぐったりしていた。

「みず、大丈夫…?」

「大丈夫…だけど…たいへんだ…」

「気持ち良すぎて…いっぱい鳴いちゃった…」

「みず、ありがとう…大好きだよ…」

「あたしもだいすき…はぁ、はぁ」

「れぇ…なんで…最後抜いたの…?」

「や、ちょっと怖くて汗」

「大丈夫だって…言ったのに……最後、ドクドクするとこ、ナカで感じたかったのにぃ…」

瑞佳は少し不満そうに言った。

俺と瑞佳は横になって静かに抱き合っていたが、やがて瑞佳が口を開いた。

「そういえば、血が出なかったぁ」

「そういえばね」

「ふふっ♪ラッキー♪」

「みず、痛くなかった?大丈夫だった?」

「れぇは優しいね♪私、一人でする時でも指も入れた事が無くて、ちょっと怖かったけど…大丈夫だったし、本当に気持ちよかったよ…」

「久しぶりにれぇって呼ばれてる」

「そうだねw私、んが言えなかったからね、昔w」

「懐かしいな…俺、そんな幼馴染の初めてもらっちゃった」

「それは私もだよ…でも、20歳と19歳じゃ遅いくらいだよ…」

今日の瑞佳は色々喋ってくれた。

「みずはさ、中学高校の時とか告白されたって言ってたじゃん?なんで付き合わなかったの…?」

「うーん、確かにデートとかもしてみたけどね…それでもその人をそんな好きなれなかったってのもあるけど…れぇが居たからね…」

「私、れぇが昔から好きだったの」

キュンキュンした。

「だから去年ね、みんなでお泊まりした時の夜に語った時はほんとに楽しかったし、ドキドキした。初めてくらいだよね?あんなに喋ったの」

「そうだったな。何時間も喋ったのはあの時が初めてかも」

「私、あの時勇気を出して連絡先も聞いたんだよ…?」

「その後、れぇとLINE出来るようになって色々喋れて楽しかったんだけど、れぇは全然私の事デートとか誘ってくれないし、この人は脈が無いんだなぁって思っちゃってた」

「今年の春にみんなでれぇの家に集まった時も全然喋れなくて、最後別れ際にじゃあねって言われて、あ、私の恋終わったな、次の恋を見つけよって思ったの」

「そしたらそのちょっと後に電話で告白されてほんとにびっくりした!ええっ、なんでって笑」

「でも、あの時はほんとに嬉しかったなぁ。色々考えたりとか、ドキドキしてその日は寝れなかった」

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