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体験談(約 10 分で読了)

片想いだった真鍋カヲリ似の清楚な先輩と3P になった話(寝取られ要素あり)第3回(2/2ページ目)

投稿:2021-07-02 10:58:19

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本文(2/2ページ目)

「おぉ!かなぁ、自分から腰動かして、エッロ。すごい締め付けだて。いきそうになっとるな。よしゃ、バックするぞ、バック。後ろ向け。」

「いやぁ、後ろ向き、恥ずかしいよぉ。」

ジロウは正常位で喘いでいた加奈さんから肉棒を抜き出し、無理やり四つん這いにさせた。

顔は枕に埋まり、色白な尻が無理やり持ち上げられ、エロさは極まった。

「かなぁ、どの口がそんなこと言ってるでか。お仕置きで咥えさせたるで。まさ、そのままフェラいけ!俺は腰ふるで。ほら!ほら!」

「あ!あん!いやぁ!あぁん、アア、あん」

加奈さんが感じた声を出したタイミングで、俺は愚息をねじ込んだ。

これで、AVで見たような前後からの串刺し3P状態に。

「ううぅう。ウフゥ、ううぅ、んぁ」

俺は極限の興奮を感じた。

加奈さんは観念したのか、ジロウのチンコを下の口に挟んでいるにもかかわらず、美形な顔を前後させて俺の愚息を喉の奥まで飲み込んだ。

(こんな可愛い顔して、やることはやるんだな。)

5分か10分か、鳴り響く愛液が弾ける音、声にならない加奈さんの喘ぎ声。

限界が近づく俺の愚息。

「気持ちいい。イキそう」とつい口走ってしまった。

その言葉を聞いてニタニタ笑うジロウが、ポジションチェンジのサイン!

待ってましたとばかりに、俺はかなさんの口から愚息を抜きジロウと入れ替わる。

雪玉のようにふんわりとした双璧の間にアナルと女性器が美しく並び絶景だった。

財布の中からコンドームを取り出し、カチコチの愚息に装着。

尻をしっかりと両手で抑え、愚息を透明の露が溢れる陰部に突き入れた。

「アアアあん!」

かなさんが俺を包み込んでくれている。

ずっと憧れていた女性と一つになれた。

しかしジロウに犯されていたシーンは頭から離れることはなく、喜びはすぐに嫉妬へと変わる。

頭には血が上り、おれは一心不乱に腰を振り続けた。喘げ!もっと喘げ!

「ん、あ……ああ……ッは、アアぁッ!」

ひときわ激しく腰を突き入れると、全身を貫くような激しい快感に襲われた。

ぐりぐりと肉壁に先端を押し当てながら、絶頂の余韻に震える加奈さんの背中をきつく抱き、おっぱいを揉みしだく。

加奈さんは、ビクビクっと体を震わせると、陰部をグゥッと締め付けた。

俺は肛門を全力で引き締め、射精を回避。

危なかった。

「よし、かな、今いっとったで。まさ、そのままやり続けろ、イケイケ!」

俺は渾身の思いで、腰を何度も何度も打ちつけた。

パンパンパン

「ああん、うぅ、うぁ」

パンパンパン

「あふ、うぅ、あああぁん」

前後からの攻めで、もう声になっていない。

ビショビショに濡れたクリを指先で擦り続けると、加奈さんの腰がビクビクと波打つ。

白濁を搾り取ろうとする膣が俺の愚息を搾り上げる。

「私もいっちゃう。いっちゃうぅぅ。っううあああ!」

「ああぁ、いく、いく、ああああぁ」

かなさんの方から愚息を迎え入れるように尻を押し付けて、体をブルブルっと振るわせた。

俺はとうとう絶頂を迎え、ベッドに倒れ込んだ。

はぁはぁはぁ#ブルー

俺は薄れゆく意識の中でどうにかコンドームを外し、白液が漏れないよう先を縛りベッド横のローテーブルに置いた。

そのまま眠り込んだ。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

その日、俺は加奈さんと手をつないで公園を散歩している夢を見たのを今でも覚えている。

幸せそうな笑顔は、眩く、やはり清楚な雰囲気で、周りを明るくしてくれる。

そんな憧れの女性と俺は恋人になれたんだ。

やっぱり俺は加奈さんが大好きだったんだ

幸せな夢だった。

「ん。。。ぅ、、、ぅ、、、」

加奈さんの声?

「ぅ、、、うぅ、。。ンァ、、、あぁん」

やっぱり加奈さんの声だ。

「ああん、いや、んぅぁ、ああぁ、あん!」

俺はずっしりと重い身体を起こし、ゆっくりと声の方向に目をやる。

そこには彼女だったはずの加奈さんを立ちバックにさせ、腰をパンパンと前後しているジロウのケツが見えた。

ローテーブルの上には、先を縛り上げられたコンドームが3つ並んでいた。

-終わり-
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