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体験談(約 25 分で読了)

【高評価】オタクでぼっちのボクが、パソコン部の真面目な部長が、男子2人と部室でセックスしているのを覗き見した(2/3ページ目)

投稿:2021-06-10 01:58:06

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本文(2/3ページ目)

覗き見して、オナニーしてしまったボクは最低な人間でしょうが……やるだけやって放っておく奴らの方が最低だと思いました。

ボクはオナニーしたティッシュを、準備室にあったポリ袋を1枚もらい、中に詰めてから帰りに近所の公園のゴミ箱に捨てました。

家に帰ってからも、覗き見した光景から……知郁さんの痴態を妄想して、オナニーを繰り返しました。

「こんな気持ちは初めてだ………」

夜になれば、さすがに疲れてしまい……ちゃんと眠りにつきました。

次の日、普通に学校に行き、放課後は部活です。

「何か行きづらいな……部長が居なかったら帰ろう。まずは顔は出さなきゃな………」

そしてパソコン室に向かう道は誰も居らず、恐る恐るドアを開けると……知郁さんが1人で居ました。

ボクを見るなり、いきなり言われました。

知郁「ねぇ、昨日来なかったよね?何してたの?」

眼鏡の向こう側の目は、厳しい物でした。

ボク「昨日……ですか?」

とんでもない事態に遭遇していた気まずさから、すぐには答えられませんでした。

知郁「やっと来るようになったかと思いきや……」

何か無駄に怒り出したので……ボクは切り出しました。

ボク「昨日来たんですよ」

知郁「本当に?私、会わなかったけど?」

あくまでもとぼける気なんだなと思うと……本当の事を言いたくなりました。

ボク「昨日来たんですけど、知郁さんが居なかったので……隣の準備室に入ったら……知郁さん来たんですよ。男子2人と一緒に」

知郁「えっ!?」

目を見開いて驚いているのを見て……ボクの耳に悪魔が囁きました。

「このままいけば、知郁さんとエッチ出来るかも」

最低な事だと分かっています。

ですが……急に興奮してきてしまい、止められませんでした。

ボク「知郁さん……昨日エッチしてましたよね?何かずいぶん慣れてるなって。色んな人としてるみたいじゃないですか」

知郁さんは顔を真っ赤にしながら、ボクに近付いて来ました。

知郁「お願い!誰にも言わないで!内緒にしてほしいの!何でもするから!」

"何でもするから"という言葉の恐ろしさを、ボクは悪用する事にしました。

ボク「じゃあ……ボクともして下さい」

知郁「えっ?……ちょっ………何言ってるの……」

顔を赤くしたまま俯く知郁さんに、ボクは距離を詰めて……両肩に手を置きました。

ボク「何でもするって言いましたよね?昨日は散々好き放題されてたじゃないですか。ボク……ずっと興奮してたんですよ」

知郁「ふざけないでよ………」

ボクはそのままお尻を両手で揉みました。

知郁「ちょっ!……止めてよ!離してっ!」

ボク「本当だ。大きくて、いいお尻してますね」

知郁「触らないで!大声出すわよ!」

ボク「昨日あんなに大声出してたのに、誰も来なかったじゃないですか。おまけにお尻叩かれて喜んでたじゃないですか」

知郁さんは必死で抵抗しますが、やはり女性なんでしょう。

それなりに筋トレの効果が出ているボクには、全然軽かったです。

知郁「そ…それは…………」

ボクも軽くですが、パシッ!と叩いてみました。

知郁「アッ!………」

かわいらしい喘ぎ声が漏れました。

ボク「ほら、それが本音じゃないですか。だからボクともして下さい。もう……勃起がおさまらないんですよ」

知郁さんの太腿には、ボクのチンコがジャージ越しに刺さっています。

知郁「ちょっ………違う………やだ………」

チンコの感触の影響か、抵抗がかなり弱まりました。

ボク「ボクは痛めつけたりしませんから……」

両手で大きめなお尻を揉むと、耳元で吐息が漏れます。

身長は大体同じ位なので、お互いの顔は何もせずとも隣り合わせです。

知郁「ハァ……ハァ……アッ……アン……」

ボク「知郁さん、お尻大きいんですね。そりゃ、触られちゃいますよね」

知郁「イヤ………ダメ………やめてよ………」

口では拒否していますが、手はボクを抱き締めるまではいかないものの……背中側のジャージをギュッと掴んでいます。

ボク「嫌がってるわりには抵抗しないんですね」

知郁「そ…そんな事…………」

ボク「聞いてましたよ。酷いですよね……色々好き勝手言われてたじゃないですか。そんな酷い事言う人達は良くて……ボクはダメなんですか?」

知郁「それも………違っ……アッ!」

少し力を入れて握るように揉むと、また喘ぎ声を漏らしました。

ボク「知郁さん……恥ずかしいのが好きなんですか?」

知郁「………もうやめて………」

ボク「答えないって事は……多分そうなんでしょうね」

ボクは知郁さんから離れて、近くにあった机に手を置かせてから、お尻を突き出させました。

知郁「イヤァ……こんな……もうやめて……お願いだから………」

ボク「そんなに嫌なら、逃げれば良かったじゃないですか」

ボクは離れましたから、逃げようと思えば余裕で逃げれたはずです。

そうしなかったのは、ただ恐怖で動けなかった……ではないと思います。

ボクは横に立ち、知郁さんのお尻を眺めます。

ボク「大きいからですね。パンツ浮き出てるじゃないですか」

ジャージに浮かぶパンツの線を、指先でなぞると身体を震わせます。

知郁「恥ずかしい……そんな事言わないで………」

ボク「こんなの見せてるから、次から次へと男が迫るんでしょうね。それで喜んでるらしいですから、知郁さんはエッチな女だなんて言われるんですね」

ジャージ越しに軽くお尻を叩くと、身体を震わせて喘いでくれます。

知郁「アンッ!………そんな事言わないで……恥ずかしいからぁぁ……」

ボク「昨日は痛かったですよね?かなり乱暴にされてましたよね?ボクはそんな事はしませんよ」

思いっきり突き出しているので、ジャージが破けそうな位に張り詰めています。

そんなお尻を鷲掴みして、両手で形を変える位に揉みました。

知郁「アンッ!……ウゥゥゥ……イイィィィ!ハァァァン……アァッ……ハァ…ハァ…ハァァァン」

ボク「凄いですね。服の上からでもそんなになるんですか?それとも……恥ずかしいからですかね」

ボクの目線にはお尻しか映っていないので、知郁さんの表情は見えません。

しばらく揉ませてもらったら、ウエストのゴム部分に手をかけました。

知郁「イヤッ……脱がさないで!……やめて……」

ボク「ボクだって見たいですよ。こんなエッチなお尻してるんですから」

ジャージを脱がしますが、知郁さんは無抵抗のままでした。

ごくごく普通のシンプルなフルバックのパンツを履いていました。

Tバックや、面積小さめのパンツを見慣れてしまっていたボクには、すごく新鮮でした。

ボク「あれ?昨日はパツパツのを履いていたらしいですけど、今日はそんな事ないんですね」

適正サイズのパンツでした。

ボク「もしかして、エッチする時には小さめのを履くんですか?」

知郁「恥ずかしいぃぃぃ……もうやめてよぉぉ…」

ボクはいきなりパンツを食い込ませて、お尻を露わにしてみました。

知郁「アンッ!……ダメッ…ダメッ…見ないでっ!」

海夢さん達と違い、お尻の肉が少し垂れ気味になっていました。

ボク「あぁ……なるほど……だから昨日"乳房じゃなくてケツ房"なんて言われてたんですね」

下から持ち上げてから手を離すと、プルンッと揺れます。

それを繰り返しました。

知郁「アッ……ンッ……ンッ……ハウッ……ンッ……」

ボク「気持ちいいですね。大きくてエッチなお尻ですよね」

知郁「もうやめてよ……お願いだから………」

ボク「恥ずかしいの好きなんですよね?じゃあ、いいじゃないですか」

右側のお尻をパシッ!と叩きます。

知郁「アッ!………」

ボク「すごいですね。プルンと揺れて……何回も見たくなっちゃいます」

パンッ!「アンッ!」パンッ、「ハァン!」パンッ!「うぅぅ…」パンッ!「アァンッ!」

ボク「すみません……片方ばっかじゃダメですよね」

今度は左側のお尻を叩いて、揺れる様子を堪能します。

ボク「すごいエッチですね。何かハマっちゃいますね」

パンッ!「アッ…」パンッ!「ハァッ…」パンッ!「ンッ…」パンッ!「アァッ!」

叩いた後にしばらくお尻を触ったら、パンツを脱がせてジャージと一緒に膝辺りに下ろしました。

知郁「イヤァァ……こんな格好……恥ずかしいぃぃぃ……」

ボクは後ろに回り、知郁さんのお尻をじっくり眺めながら揉みました。

ボク「気持ちいいですね。どうですか?お尻突き出して後輩に見られてる気分は」

知郁「イヤッ……見ないでっ……ヤダァァ……」

抵抗の証なのか、左右にお尻を振っています。

ボク「まるで欲しがってるみたいですね」

揺れるお尻を軽くパシッと叩くと、身体をビクンッ!と反応させます。

知郁「ンッ!…………」

ボクはお尻に顔を近付けました。

ボク「すごいイイお尻ですよね。………ペロッ」

知郁「ヒャッ……ちょっ………」

思わず舐めてしまったのですが……いい反応をしてくれます。

ボク「かわいいですね。もっと舐めちゃいますよ」

左手はお尻を鷲掴みして、右側のお尻をベロベロと下品に舐めてしまいました。

知郁「アッ!……ンッ!……ヒャッ……ヒィィィ……アァァァ……ンッ!」

ボク「すごい美味しいですね。さすがエッチなお尻してるだけありますよね」

更にもっと恥ずかしい思いをさせたくて、ボクはお尻を両側から思いっきり広げました。

知郁「ヤダァァァ!アナル見えちゃうぅぅぅ!」

ボク「やっぱりアナルなんて知ってるんですね。ボクは最近知ったんですけど……知郁さんは真面目な顔してエッチな人だから当たり前ですね」

よく見ると、穴の周りにブツブツがありますが……全員そうなんだろうと解釈しました。

知郁「アァァァ………恥ずかしいってばぁぁぁ……」

ボク「恥ずかしいのが好きなんですよね?すごいヒクヒクしてるじゃないですか」

感じてるからヒクヒクするのかは不明ですが、そんな事を言ってみました。

知郁「ヤダってばぁぁぁ……」

ボク「また暴れるんですか?」

また軽くパシッと叩くと、大人しくなります。

ボク「叩かれるのが好きなんですね。もっと恥ずかしくしちゃいますよ」

ボクはアナルをベロベロ舐め回しました。

知郁「アッ!アンッ!アン!アン!」

ボク「アナル舐めるの初めてなんですけど……トイレしたんですかね?ちょっと臭いますね」

鼻にツンとしたような匂いがしたのです。

知郁「言わないでぇぇ!恥ずかし過ぎるぅぅぅ!!」

よく見ると太腿に液が垂れていますが……今は触れません。

ボクは知郁さんを起こして、ジャージとインナーを一気に上まで上げました。

シンプルなブラをしていて、そのまま後ろからホックを外してから、ずらして胸を露わにしました。

知郁「ダメ………ダメ…………」

ボク「かわいい胸ですね」

優しく撫でながら、時折乳首に触れました。

知郁「ヒャッ……アッ……ンッ……フゥゥゥン……ハァ…ハァ……ヒィィィ……」

推定Bカップの胸の両真ん中で、ピンと立つ乳首を触られて、吐息混じりの喘ぎ声を漏らす知郁さん。

ボク「乳首硬いですね」

知郁「ヒィィ……アァァァ……ハァァァン……」

感じてくれていると、拒否する言葉を発しなくなりました。

ガクガク震える知郁さんを、机に浅く座らせます。

ずっとお尻を見たり、後ろから胸を揉んだりしていたのでまともに顔を見ていませんでしたが……顔を赤くしてはいますが、涙は浮かんではいませんでした。

ボクは乳首を舐めながら、ついにマンコに触れました。

(ピチャッ)

指先が触れた瞬間から音がして、少し膣穴の入り口を触ると……更に音が大きくなりました。

(ピチャッ…ピチャッ…ピチャッ……ピチャッ……)

ボク「知郁さん、濡れてくれてたんですね。アナル舐めてる時に太腿に垂れてましたから」

知郁「恥ずかしいから………濡れちゃった……」

ボク「素直に認めるんですね」

マンコはボクの指をあっさり飲み込みました。

ボク「熱い…………」

知郁「アッ!…ヒャァァァ……ンッ!ンッ!アァァン……ハァァァ……ヒィアァァァァ……」

ガクガク震えて喘いでくれるので、ボクの指も早く動きます。

(ビチャッ…ビチャッ……ピチャピチャピチャ)

知郁「アァァァ!イクッ!イクッ!イッちゃう!イッちゃう!」

一瞬大きく動いてから、座り込んでしまいました。

知郁「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ……ハァ…ハァ…」

顔を上げて、目の前にあるボクのジャージの膨らみを優しく触ってくれます。

ボク「知郁さん。ボクのチ…!」

"ボクのチンコを見て下さい"と言いかけた瞬間に一気にジャージとパンツを下ろされました。

知郁「えぇぇ……大っきい………2年生の倍はあるかも………こんなに大っきいの初めて………」

眼鏡の奥は、完全に妖艶な女性の目でした。

夏以降、何度も見た覚えのある……言い方は悪いかもしれませんが、発情した女性の目です。

ボク「倍は言い過ぎかと……!」

そのまま一気に咥えられました。

知郁「ングッ………はいははいぃぃ……おおきういぃぃ……プハッ……大きすぎて……あんまり入らない……」

根元を持って、舌で舐め始めてくれました。

ボク「アッ………気持ち……イイです………」

知郁「ハァ……ハァ……あっつい……かたぁぁい……ちんちん……すごぉぉぉい……おいひぃぃぃ……こんなの……すごしゅぎぃぃぃ……」

全てを丁寧にずっと舐めてくれて、このシチュエーションに興奮していたボクはイキそうになりました。

ボク「イッ……イッちゃいます………」

知郁「アッ………ンッッッッ!!」

口を開けて亀頭を咥えてくれた瞬間に、発射しました。

知郁「ゲホッ……ゲホッ……ングッ……ンッ……」

咳き込んだ勢いで口から精子が床に垂れました。

知郁「ゲホッ………多すぎ………飲めなかった……勿体ない………」

ボク「す…すみません………」

知郁「謝らないでよ………せっかく気持ちイイのに………」

俯き加減で呟き、立ち上がって机に手を置いたら、脚を開いてお尻を突き出してくれました。

途中で、ジャージとパンツは完全に脱ぎました。

知郁「挿れてよ………まだイケるでしょ?……私……こっちなら全部入ると思う………」

まだ液で濡れてくれているマンコを見せつけて、誘ってくれました。

ボクはまだ縮まないチンコを膣穴に挿入する為、ゆっくりと挿れようとしました。

知郁「ンッ!………イッ……アァァ……」

かなり締まりが良くて、入らないんじゃないかと心配になりましたが……ゆっくりなら入りました。

知郁「すっごい……裂けそう………こんなの久しぶり……」

経験を積み重ねたからか、普段はスルッと入っていくようです。

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