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体験談(約 82 分で読了)

【評価が高め】噂のMM号撮影に遭遇して娘と関係を持ち、以後関係する女性と肉体関係をしていく(長話)。(3/9ページ目)

投稿:2020-10-09 11:42:23

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本文(3/9ページ目)

私:あ・・ああ・・ん?また?

私:はぁ~さっぱりした~

舞:「今日はすごいゆっくり入ってたね~もうちょっとしたら倒れてるんじゃないかって呼びにいくとこだったよ」

私:(危ね~)お・・おうたまにはな・・よし飲むか~

舞:私はもう眠いから先寝るよ!・・飲む過ぎてそこで寝ないようにね!・・じゃぁ~おやすみ~

私:おやすみ~

1時間後

百合:「パパ!w・・パパ!w」

私:うん?百合か?・・どうした?・・まだ寝てなかったのか?

百合:「どうしたもこうしたもないよw・・パパ・・美里とエッチしたの?w」

私:んな~~なんで知って

百合:「知ってるも何も・・美里とは通通だよ・・なに?お風呂でしたの?w」

私:あ・・ああ~ちょっとな・・

百合:「なにがちょっとよw・・中にまで射精して!」

私:あ・・それも言ったのね・・だって中でいいって言うもんで・・

百合:「もう!・・パパの変態w」

私:それで?・・それを言いにわざわざ来たのかよ?

百合:「違うよw・・私もしたくなったからに決まってるじゃん!」

私:なんだ年頃か?・・すごいエッチしたがるな・・俺は眠いんだよ・・

百合:「ふ~ん・・なんだ・・せっかく美里と一緒にパパとしたかったのにな・・

私:な・・なに!?・・3人でか!

百合:「なによ急に目が輝いてw」

私:だ・・だって百合・・3Pだぞ

百合:「そうだよ~せっかく私の部屋で美里も待機してるのにな~パパ眠いなら仕方がない・・じゃ~おやすみ~」

私:まぁっ~~待て待て!・・待て百合!

百合:「なによ~眠いんでしょ?・・じゃ!w」

私:あ~パパ眠くない!・・全快に目が覚めた!・・どうだ?

百合:「どうだ?・・じゃないわよw・・変態パパw・・じゃ~私の部屋!」

私:お・・おうよ!・・ちょっと待て!性欲強力剤飲んでから行く!

百合:「キャハハ・・なんでそんな性欲剤なんて飲んでくるのよw」

私:いやおまえ・・がんばらないといかんだろ?

百合:「なにをがんばるんだw・・早く行って・・待ってるから」

私:お・・おうよ!待ってて

私は次回撮影があったときのことを思って「バイアグラ」を購入していたので、飲んで百合の部屋へ向かった。

私:(コンコン)百合?・・入るぞ(ガラ)・・おっおおお~い・・いきなり2人とも全裸でお出迎えって・・

美里:「キャハハ~おじさんもうビンビンじゃんw・・やっぱでっかw」

百合:「ね~パパのでかいよねw・・やっぱ同生の男とは違うわw」

私:な・・なんだ百合!・・おまえ同生としてるのか!

百合:「そ・・そりゃ~するわよw」

私:な・・なんかムカつくな・・娘の身体を他の男に・・やっぱなんだ・・中に射精させるのか?

百合:「キャハハ~パパはやっぱエロ~中に射精するわけないでしょ!ゴムをちゃんと着けてるわよw・・病気心配だしね」

美里:「だよね~エッチはいいけど若い男は特にどこで病気貰ってくるかわからないからね~」

私:お・・俺はいいのかよ

百合:「パパは大丈夫だから当たり前でしょw・・でも普段は外に出してね!外!・・後が大変なんだからw」

私:そ・・そうだな

美里:「そんなことよりさぁ~おじさん早く横になってよ!」

私:お・・おう・・横になればいいんだな

百合:「そそw・・まずは攻めてあげるw・・私パパの顔にマンコつけるから舐めてよw・・美里はパパのチンコを攻めてw」

美里:「私最初でいいのwやった~」

私:お・・おれはどうしたらw

百合:「だからパパはそのまま寝てればいいのw・・じゃまたがるよw」

私:お・・おおお~百合のマンコ丸見えだぞおい・・はぁ・・はぁ・・ジュルジュル

百合:「はずかしいからじっと見ないであ!・・あん!あん!・・すごい」

美里:「やっぱすごいでっかw・・(んぐっ)ん!ん!ジュル・・ん!ん!・・百合エロい格好w」

私:お・・おおっ美里ちゃん上手いっ!・・ジュルあ・・あ・・

百合:「パパ私この体勢やばい・・あん!あん!・・も・・もう逝くっ・・逝く~」ビクンビクン

私:お・・おおお~愛液流れてる・・すげ・・ジュル

美里:「百合もう逝ったの?・・じゃぁ今度私!」

私:お・・美里ちゃんも見してくれるのか・・はぁ・・はぁ・・耐えれるかな・・

百合:「じゃぁ~私パパの舐める~(ンぐっ)ん!ん!ん!」

美里:「おじさんまたがらるね・・(ジュル)あん!すご!あん!あん!あん!」

私:お・・美里ちゃんの愛液甘くてうまい(ジュル)あ・・あ・・百合!もうあかん!ああああ~~~

百合:「ん!ん!ん!いいよ出して出して!・・ん!ん!(ドビュドビュドビュ)ん!んん~(ジュル・・ゴクン)んは~パパたくさんでたね~~w」

美里:「わ・・私も逝く~~~」ビクンビクン

私:お・・おお百合の口に射精してしまった・・お・・気持ちいい

百合:「パパまだ元気~さすがバイアグラw・・このまま入れるね(ズズ)あん!(ズン!)ああん!すごwあん!あん!あん!」

私:お・・お・・お・・百合のマンコ締まる!

美里:「おじさん(ンぐっ)私の舌舐めて!(んん~ん~)唾落としてあげるw」

私:お・・美里ちゃんすごい舌やわらかい・・え?唾w・・あ・・ゴクン・・だ~うまい!

美里:「キャハハおじさんやっぱエロw・・ずっとキスしてあげる(んぐっ)んん~~

百合:「パパ!パパ!(バンバン)すごいいい~~」

私:んん~(百合~パパだめだ~逝きそう)んん~(い・・逝きそう!抜いて)ん!んん~~~~(ドビュドビュドビュ・・ドクン)

百合:「あん!あん!(ドビュドビュドビュ・・ドクン)え?・・えっちょっと!パパ!・・中に射精してない?・・あ・・感じる!ちょっと~~」

私:ブファ~だ・・だって美里ちゃんがずっとキスして逝くから抜いてくれって・・

百合:「バカ~聞こえないよw~あ~あ!こんなに膣内から精子でてる~もう!・・ちょっと洗ってくる!」

美里:「うあ~すごw」

私:はは・・すまんw

美里:「行っちゃった・・お・じ・さ・んw・・まだ元気だよね!・・うふ入れちゃおw」

私:お・・おお美里ちゃんも入れてくれるのか!・・思っただけで復活!

美里:「うあwすごw・・もうビンビンじゃん(ズズ)あん!(ズン!)ああん!やっぱ大きい~すご!あん!あん!あん!」

私:美里ちゃん・・すごい腰ふってるな!お!お!お!

美里:「あん!すごくいい!・・あん!あん!あ・・逝きそう!・・逝くっ!!ンああああ」ビクンビクン

美里:「い・・逝っちゃった・・すごい気持ちいい~」

私:美里ちゃん逝った時すごい締まっていいよ~

美里:「ほんと?うふっ・・嬉しい」

私:じゃぁ~正常位で!ん!ん!ん!(パンパンパン!)

美里:「あん!すご奥に当たる!あん!あん!・・またすぐ逝っちゃ・・逝く~~~」ビクンビクン

美里:「あ・・すご・・変になっちゃう・・」

私:美里ちゃん!お・・おれもそろそろ逝きそう!

美里:「逝く?・・どこに出したい?w」

私:そ・・そりゃ~

美里:「いいよ!・・おじさんの好きなとこに射精して!あん!あん!私もまた逝く!・・逝く!・・逝く~~(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)ああああ~~~すご~~あ・・当たってる!・・あ・・あ・・」

私:美里ちゃん!・・美里ちゃん!・・大丈夫か!

美里:「あ・・どっかいっちゃいそう!・・すっごい気持ちいい・・」

私:な・・中で射精しちゃった

美里:「うん・・いいよ・・私は好き・・はぁ・・はぁ・・失神しそうだった・・」

私:(ズズ・・ズン!)じゃぁ~失神させてあげるよw・・ん!ん!ん!

美里:「あ!だめこれ以上!・・すご!・・あん!あん!あん!・・あ・・あああ・・ホントに・・だ・・ダメ~~逝く~~~んああああああ」ビックン!ビックン!

美里:「あ・・・あ・・・・・・・」

私:美里ちゃん!・・本当に失神しちゃったw・・俺ももう逝くよ!このまま出すからね!・・逝く~~

美里:「・・・・・(ドビュドビュドビュ・・ドクン)あ・・・・・」

私:はぁ・・はぁ・・・すごい気持ちよかった・・

百合:「ふぅ~やっと洗い流せれ・・ちょ・・ちょっと美里!?・・美里!?」

百合:「パパ!美里どうしたのよ!」

私:あ・・ああ~逝き過ぎて失神しちゃった・・はは・・

百合:「失神って!・・うわっちょっと~すごい精子でてるじゃんw・・パパどんだけ中に出すのよ!」

私:はは・・続けて2回分w

百合:「2回って・・美里!」

美里:「ん?・・あ・・あ~百合・・私気持ちよくすぎて意識飛んじゃったよ・・はぁ・・はぁ・・」

百合:「美里どんだけよw」

美里:「こんなのはじめて・・だって他の男なんてすぐだもん・・でもおじさんはすごいよ・・」

百合:「もう~美里もシャワーしておいでよ!」

美里:「いや・・朝でいい・・このまま寝る・・」

百合:「このままって・・精子そんだけ入ったまま?w」

美里:「うん・・いいの・・寝る・・おやすみ」

私:はは・・じゃぁ~俺も寝に行くわ・・おやすみ~

百合:「もう!・・おやすみ・・」

その週末、また〇V会社から電話があった。

摩耶:佐田さんこんにちは~摩耶です~

私:あ~こんにちは~もしかしてまたですか?

摩耶:そのまさかですが・・

私:はは・・もう娘がまだかまだかって・・いつでしょうか?

摩耶:「あはは・・娘さん夢中になってしまいましたね~来週の日曜日なんですが・・」

私:娘はOKと言うと思いますが、確認して連絡します。今回はどんな感じの?

摩耶:「そうですね・・今回は時間停止のを撮影したいと考えてまして・・お父さんがその停止時計を持って、止まっている娘を襲ってしまうものです。・・いかがでしょうか?」

私:あ~面白そうですね~確認して連絡します~

百合:「ただいま~」

私:おう!百合!・・例のが来たぞ

百合:「え?来た?・・やった~いつ?」

私:来週の日曜日

百合:「全然OK~今回はどんなことするの?」

私:今回な~時間停止物で俺が停止時計をポチっとすると百合が停止した状態で動かなくなり、そこをだな・・俺が襲うってストーリー・・〇Vビデオではよくあるシリーズ物だ!・・どうだ?

百合:「え~~私動けないの?w・・声も出せないじゃんw」

私:そそ・・ひたすら我慢w

百合:「それってさ~私ともう一人友達がいたら面白そうじゃない?w」

私:お・・おまえそれ・・もしか美里ちゃん呼ぶ気か?w

百合:「ピンポーン~聞いてみてよ!」

私:いや百合!・・その前に美里ちゃんが〇Vに出るか聞かないと・・

百合:「いいって言うに決まってんじゃん・・お金の話もこの前しちゃったしw」

私:なぁに!・・百合それもしゃべったのか・・

百合:「そうだよ~その時もいいな~って言ってたからチャンスがあったらって」

百合:「ちょっと聞いてみる(プルプル・・ガチャ・・もしもし?)あ!美里?・・実はさ~またパパにこの前言ってた撮影の話がきてさ~時間停止物だけど聞いてみてOKだったら出る?(出る出る!絶対出る!)」

百合:「絶対出るってw」

私:わかったよ・・(プルプル)もしもし・・来週Okですが・・あの~娘の友達も一緒に遊びに来ているところを私が襲うって感じで・・娘の友達も出たいっていうのですが・・どんなもんでしょう?

摩耶:あ~いいですね~友達もOKなら喜んで企画を変更しましょう・・では来週お待ちしております~

私:百合Okだってよ

百合:「やった~美里OKだって!うん・・じゃぁ~また連絡するね~」

百合:「パパやったね~またお小遣い貰える~~」

私:おまえな・・でも今度は我慢だぞ・・俺が一生懸命するからなw

百合:「わかってるってw・・動かず我慢すればいいんでしょ!」

私:はぁ~~・・・

日曜日当日

私:こんにちは~

摩耶:こんにちは~お待ちしておりました~あ!この子が友達の女性ですね?・・可愛いじゃないですか~

美里:「こんにちは~美里と言います!前回のことは百合から聞いています~今日はよろしくお願いします~」

摩耶:はい~元気あっていいですね~じゃ~早速ですが大まかな内容ですが、父親が時間停止ができる時計を拾い、試してみると娘さんと友達が停止し、父親は一度は見たかった娘の裸をみるべく

摩耶:全裸にして愛撫し、エッチしてしまいます・・それから遊びにきていた友達も全裸にして同じような形でエッチする内容です。よろしいでしょうか?

私:はい問題ありません。

摩耶:では始めますね~

美里:「え?もうスタート?w・・お風呂入ってこればよかった・・どうしよ」

私:お風呂入ってきて来てない?w・・それはそれはw

百合:「ばかw・・パパの変態w・・美里気にしなくていいよ・・パパ変態だから!」

美里:「変態ってw・・でもはずかしいよ・・」

私:いいからいいからw

百合:「パパが言うなw」

摩耶:はは・・じゃぁよろしいですね!・・はいスタート!

百合:「ただいま~今日美里が遊びに来てるので部屋に居るね~」

美里:「おじゃまします~」

私:こんにちは~・・ゆっくりしてってね~ん?なんだこの時計?こんなの家にあったか?・・ボタン大きいなw・・(ポチ)

私:ん?・・ん?・・なにか変だぞ・・急に静かになった・・お~~い百合~ん?お~~い・・いるんだろ?開けるぞ(ガラ)お・・おい百合?・・なに固まって・・え?

私:ま・・まさかこの時計?・・はは・・まさかな(ポチ)

百合:「き・・きゃぁ~パパなにいきなりいるのよ!」

私:お・・おおお・・ごめん(バタン)

私:び・・びっくりした~これって・・まさか・・(ポチ)

私:(ガチャ)おおお~やっぱ止まってる・・まじか・・まじ・・百合・・今日の下着は(ピラ)オホホ赤か・・しかもクロッチ部分染みてないか?・・どれだけ大人になったかちょっとお父さんが見てやろう・・

私:はは・・すげ・・ちゃんと陰毛揃えてるじゃないか!・・(クチュ)なんだ指入れたらもうこんなに濡れてるじゃん・・じゃぁ~どんな味するのかお父さん確認してやるからジュル

百合:「・・・ん!・・・・ん!・・・」

私:(我慢してる我慢してるw)ほ~動かないってなんかエロいな~潮とか噴くかな?指入れてちょっと激しく動かしてみるか!(ズボ)ジュクジュクジュク!

百合:「・・・・んん!・・・・・ん!・・・ん~~~~」ビシャビシャビシャ~

私:ん?百合止まってるのに逝ったのか?w・・す・・すごい出てる(ビシャビシャビシャ)

百合:「・・・・・ん!・・・・」

私:お・・お父さんもう我慢できない!・・このまま生で入れていいか?いいんだな?(ズズ)お!・・おお~締まる!・・百合!ん!ん!ん!(バンバンバン!)

百合:「んっ!・・・ん・・・・ん~~~~」ビクンビクン

私:(また逝ったなw)百合~身体がビクンビクンしてるぞ?・・停止してるのに逝くんだな?・・じゃぁ~お父さんそろそろ逝きそうだ!・・このまま中で射精したいがいいよな?・・いいな!逝くぞ~~逝く~~(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)

私:お・・おおすごい出てる・・はぁ・・はぁ・・百合気持ちよかった~

私:まだまだ逝けるな・・友達の美里ちゃんの身体もたまんないな~いいかな?・・止まってるからいいか!

私はキスしながら美里ちゃんのスカートを捲ったらベージュ色の下着が見え、すかさず指でマンコ部分を擦ったら、クロッチ部分が染みてきた。

私:美里ちゃんもなんだか大事なところが染みてきたね~どれ?直接触って(クチュ)おお~もうこんなに濡れてるじゃないか?・・脱がすから大事なところ見せてね。

私:うおお~すごいいやらしい!・・でもマンコはピンク色だな!そんなに遊んで(ジュルジュル)おお~いい匂いと味!(ジュルジュル)

美里:「う!・・・・・・ん!・・・・・んん・・・・・・(逝く!)」ビクンビクン

私:(逝ったw)美里ちゃんも逝ったのかな?w・・すごい出てきた!・・よしそろそろ美里ちゃんのマンコに入れさせてもらうよ!(ズズ・・ズン!)うおお!締まる!・・ん!ん!ん!

美里:「うぐっ!・・・・・・・あ・・・・・・・・(だめ!)」ビクンビクン

私:美里ちゃんも身体がビクンビクンしてるな・・止まってるのにおかしいな?(逝ってるw)じゃ~激しく動かすよ!(バン!バン!バン!)

美里:「んん~!・・・・・・ん・・・(だめ変になっちゃう)・・・・・ん」ビクンビクン

私:(失神させてやろw)そろそろ私も逝かせてもらうよ!・・美里ちゃんも膣内に射精するかなね!・・逝くっ!!

美里:「・・・・ん!・・・・・んん(ドビュドビュドビュ・・ドクン)ん・・・・」

私:動かないって最高だな!・・あ~友達の美里ちゃんにも膣内に射精しちゃったよ・・これこのまま動かしたらどうなるんだろw・・よし・・外に出てから・・(ポチ!)

百合:「キャアア~美里なんで裸になってるのよ!・・私も!」

美里:「・・・・・・・・」

百合:「え?・・美里?・・美里!・・し・・失神してるw」

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