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タイトル(約 5 分で読了)

会社で、好きに使われていた男が立場逆転した話

投稿:2020-09-22 23:56:43

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愛知県/雄馬さん(20代)◆FgJBeYg

俺の名前は雄馬、サラリーマン生活5年目だ、社畜として生活してます。

働いている会社の比率は男性3女性7の結構女性が多く働いているという感じだが、比率に合った仕事はそんなにこなしていないんだとは思っている。

なんでこの会社に入ろうと思ったかと言うと、社長とは、仲が良く、高校卒業する時に、入ってくれないか?と誘われたんだ。

いざ入ると、仕事中ペラペラ喋ったりするスーツ姿の女だったり、男でも、なんか、よく分かんない、仕事ぶりだったんだ。

そんな感じで2年間俺はひたすら一人で仕事をこなす日々が続いた。

でもそんな仕事ぶりのみんなが気に食わず、

俺はその事を社長に言ってても、なにも変わんなかった。

いや、変わったのかな。?と思うくらいだったので、監視カメラをつけてもらうことを、俺が社長にきつく言った。

そしたら翌日には付いていて、

社長は俺に『みんなには内緒でつけた。1週間くらい見てみるわ。』

俺は、これで一安心したんだ。

ーー1週間後ーー

社長が俺に『確かに…ごめん。。この会社仕事出来ない人が揃いまくってるね。』

俺は『どうします?』

社長『軽く見てたけど辞めさせようにも、辞めさせれない事情があったり、辞めさせようにも、会社が潰れてしまう可能性がある。』

『ですよね。。』

社長『君も2年目だよな?』

『はい。』

社長『とりあえずもうすぐ年度も変わるし、リーダーやらない?』

『俺がですか?』

社長『その通りだ。他の部署もどうせ遅いかもしれないが、まずはこの部署をなんとかして欲しいんだ。』

『でも、僕の部署ってほぼ女性じゃ無いですか。』

社長『好きに遣いな、君がこの1週間色んなこき使わされてるのも見ていたがそれでも君の仕事ぶりには感動したよ。』

『あれは、もう慣れていたんで…』

社長『ん?何、毎日されていたんか?』

そうなんです。僕は新人を良いことにいじめのようにこきを遣われていたんだ。

お茶持ってきて欲しいだとか、たまに仕事やってくれとか、もう散々だったよ。

それでも自分の仕事分は終わらせたわ。

『そうですね。』

社長『今のリーダーにもなんかされてたか?』

『リーダーは一応しっかりはしていますが、しっかりしているだけで、いじめのような事はされていません。』

社長「雄馬が、一回でもこきをつかわれていた女達を言って欲しい」

『夕美さん、瞳さん、莉乃さん、梨沙さん、朱美さん、カナさん、静香さん位ですね』

社長『この7人を雄馬ならどんな形にして欲しい?』

『んー、クビはー、出来ないんですもんね。』

社長『ごめんな。』

『結構役職上の方ですもんねみんな』

社長『まぁ、そうだね、』

『逆に俺よりも下の役職にして欲しいかな?』

社長『お前優しいな…色んなことされてるはずなのにそんなんで良いのか?』

『でも、下の役職になるって事は逆にこきをつかえるし、逆に効率的に仕事も出来るかなって少し思いますけどね。』

社長『雄馬さ、あの7人の事どう思う?』

『どういう意味です?』

社長『下心で考えた事は無いんか?』

『無いですよそんな〜!』

正直、みんな美人だし、やりたいとは思っていた。

社長『今度1人ずつミーティングでは無いが話し合いをするから一緒に来てくれ、』

『はい。。』

ーー数日後ーー

俺の部署にコールが入る。

社長『夕美さん、瞳さん、莉乃さん、梨沙さん、朱美さん、カナさん、静香さんこの7名は会議室に順番に来て下さい。』

社長『そして、雄馬くんは至急事務所までお願いします』

みんな『えーなにー?なんで私達だけ?』

みんな『知らないわよ。とりあえず順番に行ってみよう。』

夕美さん『失礼します』

社長『まぁ、率直に言うと君が雄馬君に対して良いように遣っていたらしいね、その上仕事の実績はあまり無いようだが』

夕美さん『えっ?一応新人なんですし、遣うなんて、何処の会社でもありますよ?』

社長『じゃあ仕事を雄馬君にさせていたと言うのも聞いたんだが?』

夕美さん『それは教えていただけなんですが?』

『いや、俺はリーダーに教えてもらっていましたけど?』

夕美さん『くっ、』

社長『んー、まぁそういう事ね。』

夕美さん『すみません。。』少し涙目w

『正直、あんたには苦労しましたよ。無駄な人件費だと僕は思いましたし、何より、効率の悪い仕事ぶりに呆れますよ?』

夕美さん『…あ?』

社長『怒るなよ、自分がしてきた行動なんだから』

夕美さん『どうなるんですか?』

社長「どうなるって、?クビにしたいところだが、」言ってる途中に泣き出したんだ。

夕美『うっ、すみません…』

『俺は許したくは無いですけどね、』と小声で言う、

社長『落ち着け、まだ途中だ、』

夕美『はい、うっ、』

社長『クビは、僕らは出来ない。だから、この事を雄馬君に許してもらうまで、一からしていってもらうんで、』

夕美『雄馬さん、すみません。何でもします。なので許して下さい。』

社長『もう、好きにしなさい。』

『社長…今日は、夕美さんだけで、後の人はまた来週しませんか?ホテルにでも行って、発散しようかなって思ってます…』

社長『そうだな。他のみんなもするのか?』

『そうですね〜、考えます…』

社長『まぁ、これで行けや!』と2万円貰った。

社長『余ったらやるわ』

社長『まぁ、そう言う事だ、俺はちょっと抜けるよ夕美、この事は、他の6人には、言わないでな、』

夕美『はい、』

『んー、どうして貰おうかな、』

夕美『すみません。』

『何でもするって言ったよな?』

夕美『はい。』

『今日はこれで終わりだから、ちょっと違う場所に行こうか。タクシーは呼んであるから今すぐに下に向かって下さい。』

夕美『はい。』

タクシーに乗って、しばらくして、ホテル街にきて、ホテルに着いたんだ。

『もうわかるよな?』

夕美『はい。』

『裸になれ』

夕美『え、本当にするんですか?』

『当たり前でしょ』

黙々と脱ぎ出す夕美、

スーツ姿から、淫乱な裸、もうたまらなかった。

全部脱ぎ終えたと同時に

『口開けろ』

夕美『はい…』

俺のモノを突っ込んだ。

久しぶりの、フェラでしたが、夕美は下手くそで、何も感じなかった。

『あーあー。せっかくゴムでしてやろうと思ったけどこのままだと生だな〜』と嘆いていると、しっかりと吸い付くようになった。

しばらく舐めてもらっていると、辞めてしまったので俺は気持ち良くはなったが、行くことは出来なかったので、生で挿入する事にした。

『じゃあ入れるぞ?』

夕美『えっ?せっかく頑張ったのに、生なんですか?』

『え?逝ってないから』

そうすると、元の態勢に戻り、また舐めようとする、俺は抵抗し、押し倒し、挿入した。

『勝手な行動しないで?』

夕美『ゴム…して…』

『ちっ、ちょっと待っとけよ』

俺は鞄を開け、持ってきたコンドームをつけ、そこから媚薬をこっそり付けた。

ちなみにこのコンドームはすぐに破けるコンドームだw

こう言うことも想定済みだったので予め用意してたんだ。

『はいはいつけたよ』

『じゃ、いれるぞ』

夕美『はい…』

案の定すぐに破れるので、挿入したまま、少し待っていると、夕美は熱くなったのか顔が赤くなってきた。

その顔を見た瞬間抜き、コンドームを外した。

破れたコンドームを使いながらしてると、やっぱ、気持ちよさも減るだろうし

そして、再度入れると、さっきよりも敏感になっていた。

正常位で入れたんだが、夕美の顔を見るとなんかうざかったので、中出しするぞと言うと、

夕美『はぅー中出し?やだー…』

でも抵抗はしていなかった。

『でも出そうだわ、あっ、』

夕美『はっ、はっ、えっ出したの?』

『出した、でもまだしたいから』

そのまま、2回戦も、して、

その場は終えた。

『また誘うわー、』

そう言って、チェックアウトをすませた、

夕美は不服そうな顔をして、姿を消した。

この話は3年前の話で、他の6人の話もしようと思いますし、色んなエピソードがあるので、もし、好評なら、かきます。

-終わり-
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