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親友と一緒に女子の私物にぶっかける話

投稿:2020-05-12 00:15:09

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ななみつ◆MYUpMGE(神奈川県)

友達と一緒にクラスの子の私物にぶっかけまくってた話

僕は小〇生の頃から女子の私物にぶっかけまくっていました。中〇生の頃の修学旅行で親友にそのことを話したら興味を持ったようなので一緒にやることになりました。まず、最初にやったのは比較的やりやすいリコーダーぶっかけになります。放課後お互いの部活が早く終わった日があり、僕はその時にやろうと決断しました。

放課後教室に行くとあつき(親友の名前)が待っていました。あつきにリコーダーにぶっかけることを伝え、お互い好きな子のリコーダーを持ち男子トイレに向かいました。同じ個室に入りお互いに好きな子のリコーダーを咥えながらしごき始めました。数分もしないうちにお互いリコーダーに射精して、その日は別れました。その日の夜、またやりたいとLINEが来ました。

ある時、あつきからLINEが来ました。話を聞いてみるとまた私物ぶっかけがしたいということでした。ここで僕はある提案をしました。その内容は、お互いに協力してクラス全員のリコーダーにぶっかけるという内容でした。あつきはこれに賛成してくれました。そして、次の日にその案は決行されました。

その時期から僕とあつきの部活は活動時間が減っておりほかの部活よりも早く帰れるようになっていました。スマホの抽選アプリでどの子にぶっかけるかを決めました。もちろんクラスの中にはあまりかわいくない子もいたので、それを引いてしまうことももちろんあります。

僕が初日に引いた子は夏樹というあまり可愛くは無い子でした。あつきもそこまでかわいくない子を引いていたので、お互いかわいい子にはぶっかけられませんでした。

そんな感じで毎日やっていき、いよいよ最終日になりました。

最後に残ったのはあつきの好きな珠という子とあまり可愛くない綾乃という子でした。結果から言いますと珠にぶっかけたのは僕でした。あつきの好きな人というのが逆に興奮してかなりの量が出ました。あつきは悔しそうに綾乃にぶっかけていました。その日の夜またLINEが来ました。凄く悔しそうにしていましたが興奮したといっていました。

夏休みになり、部活以外ではクラスの人を見ることはなくなっていましたが、僕とあつきはそんな中でも週に一回、お互いの部活が休みの時に会っていました。集合場所はあつきの家。僕の家は親に他所の子を入れるなと言われていたからです。あつきの家で何をしていたかというと基本は雑談でした。クラスのあの子とこんなことをしてみたい等といった内容です。

お互いにしばらく話した後、ゲームをして遊んでいると、あつきが思い出したようにこう言いました。

「あ、そうだ。お前に見せたいものがあるんだ。」

そう言ってあつきは大きな紙袋を引っ張り出してきました。中を覗いてみると三足の靴が入っていました。あつきはその靴を一足一足取り出して並べました。

「これは?」

僕が聞くとあつきはこう答えました。

「まぁ、よく見てみろよ」

言われた通りに靴をよく見てみると、側面にそれぞれ名前が書いてあった。飛世、珠、梨花。見たことある名前だ。

「これってもしかして」

あつきは頷く。

「ああ、クラスメイトの上履きだ」

さすがにヤバいだろと僕は思ったが、しばらく考えてこの三人を選んだ理由を理解しました。うちの学校では部活に入ることが強制されているのですが、諸事情により部活に入れない人は校長のの許可をもらえば特別に入らなくてもよいというルールがありました。

僕たちのクラスにもそういった生徒はいました。それが、飛世、珠、梨花の三人でした。この三人は部活がないので夏休み中に学校に来ることはないだろうという読みでした。

「本当は二人でぶっかけようと思ったんだけど、どうしても我慢できなくて珠だけは俺がぶっかけた」

「僕はどうすればいいの?」

これからやることは大体わかっているのですが、僕はとりあえず聞いてみることにしました。

「飛世と梨花好きなほうを選べ。残ったやつは俺がぶっかける」

まぁ、そんなことだろうと思った。僕は飛世を選んだ。そしてあつきはあまった梨花を選んだ。

ちょっと待ってろとあつきは下の階に降りて行った。僕が待っているとあつきはB4サイズぐらいの紙を二枚持ってきた。そこには飛世と梨花の顔がそれぞれ印刷されていた。卒業アルバムの画像を印刷したみたいだ。

「顔があったほうが抜きやすいだろ」

驚いた。とっくに彼は僕を超えようとしていたみたいだ。

匂いをかぎながらお互いしごき始めた。印刷された画像を見ながら、

「梨花、梨花、梨花、梨花ぁぁぁぁ」

「飛世、飛世、飛世、飛世ぉぉぉぉ」

名前を言いながらしごき、最後は靴の中に射精した。

靴は明日の部活の時にこっそり返しておく。あつきはそう言っていた。あつきはぶっかけた靴をティッシュで拭きながら僕にこう言った。

「どうだった?」

僕は返した。

「最高だったよ。こんなに興奮するなんて思ってもいなかった」

そしたらあつきはこう言った

「今回は特別にお前にも分けてやった。だから今度はお前が探してくる番だよ」

と。なるほど。そういうことか。

「わかったよ。最高に興奮するやつ用意してやるよ」

僕の頭の中にはとある案が浮かんでいた。

あとがきみたいなやつ

はじめまして。ななみつと申します。最後までご覧いただきありがとうございました。中途半端なところで終わらせてしまいましたが、一応続きは考えているので気になる方は続編希望を押してくれると嬉しいです

-終わり-
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