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【超高評価】久松郁実似の姉の親友にしてもらった最高の性教育(2/3ページ目)

投稿:2018-02-09 01:22:28

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「ケンくんどう?気持ちいい?」

そっと口を離して、菜々子さんが聞いてきました。

散々唾液を交えたせいか、僕と菜々子さんの口を結ぶように糸を引いていました。

僕はその糸が描くいやらしいアーチを眺めながら答えました。

「・・・気持ちいい・・・です・・・すごく・・・」

そんな僕を見て、菜々子さんは少し意地悪っぽくニヤリと笑いました。

「良かった♡じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるね」

そう言うなり、菜々子さんは僕の身体を抱きしめたまま、ゆっくりとベッドに押し倒してきました。

「じゅるじゅるじゅる・・・れろれろれるれろ・・・じゅるじゅるるれろ・・・れろ」

先ほどよりも強く、激しいキス。

菜々子さんは口を開いて、僕の唇ごと飲み込むようにかき回してきました。

時には舌を吸い上げるようにして、新鮮な刺激を加えてきました。

僕は菜々子さんの変幻自在な舌の動きについていけず、ただ全身に伝わってくる快感を味わっていました。

菜々子さんが僕に強く密着してくる度に、ボリュームのあるバストが僕の胸部を圧迫してきました。

「んっ・・・!!はぁ・・・!!ケンくんっ・・・はぁ・・・!!」

----以降の話は省略されました----
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