成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在41,610話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

【評価が高め】あとちょっとで見えそうなのに見えないパンティーの思い出

投稿:2017-07-21 12:50:24

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し
前回の話

これは先週、大学からの帰りに起きた事。電車の中で、黒シャツにデニムのタイトミニスカートの女の子がいました。黒のロングヘアーに雑誌のモデルでもしていそうなスタイルと物凄く可愛い顔立ちの女の子で、友達と話していましたが、もし一人なら是非とも声を掛けて、せめて名前くらい聞きだしたいところでした。…

今度は2年ほど前にあったパンチラの思い出。

見えそうで見えないシチュエーションが一番興奮するけど、その中でどうしても忘れられない話です。

都内で電車に乗っていた時、対面の席に佐藤藍子を若くした感じの超美人なお姉さんが座っていました。黒いレースの超ミニスカとピンクのTシャツを着ていて、正面から白くて程よい肉付きの美脚をバッチリ眺められました。

しばらくすると、お姉さんはスマホを見ながら脚を組みましたが、その前にスカートの裾を押さえていたので、中身は見えませんでした。

(くそっ、あともう少しで見えそうだったのに!!)

だがフトモモが奥の方まで見えて、かなりギリギリな感じがしたので、是非ともスカートの中を見たくなりました。

(ああ、惜しかったな。どんなモノを履いているんだろう。生パンじゃないにしても見てみたい…。)

それから何駅か過ぎたところで、お姉さんは行き先表示を見るとスマホをカバンに入れながら、ゆっくりと組んだ脚を降ろしていきました。両手はスマホとカバンで塞がっているから、今度は裾を押さえていません。

(チャンスだ!!)

このままでいけば、間違いなくスカートの中を正面から見放題になります。ゆっくりと降りていく脚を見ながら、股間が開かれる瞬間を伺いました。

(ああ、あとちょっと、あとちょっとで見えそう…。頼む、もう少し、もう少し脚を開いてくれ……!!)

だが、いよいよ見えると思ったその時、またしてもスカートの裾を押さえられてしまいました。

(ああ、ダメだ!! あとちょっとだったのに……。)

もう見たくて見たくてたまらなくなっていたので、同じ駅で降りて、尾行開始。

立ち上がったお姉さんを改めて観察すると、170センチはある長身で、スラッとした長い美脚は、膝上30センチ近く露出していました。

改札を抜けるとすぐに上り階段があったので、10段ほど下から堪能しようとしたら、お姉さんは両手で超ミニスカをしっかりガードしました。

見られまいと必死になる恥じらいの仕草と、超ミニスカから伸びる白いピチピチのフトモモが最高にエロい。

しかもここまで必死なガード……。こんなレースクイーンみたいな雰囲気のお姉さんが、もしかして超ミニスカの中は生パン!? そう思うとどうしても見たくなりました。

そしてお姉さんが階段を登りきった時、手が離れてスカートの裾がフワッと広がりました。

(あ、み、見えるか!?)

惜しくも下着は見えなかったが、一瞬はみ出したお尻の肉が見えました。もうこれは生パン確定で、かなり興奮してきました。

結局駅では見れませんでしたが、直結の駅ビルに入っていきました。

お姉さんはエレベーターに乗ろうとしていたので、すぐそばに並び、同じエレベーターに乗り込むどさくさに紛れて手の甲をお姉さんのお尻に当てました。思ったより肉付きが良く、ムッチリとした感触を味わえました。

そしてエレベーターを降りると、CDショップに。周りを確認すると意外に人気が少なく、超興奮していたのでここで勝負に出る事に。

お姉さんと背中合わせに立って様子を伺っていると、最初は立っていたお姉さんが、棚の下の方を見るために少しずつお尻を突き出す体制に。しかもCDに夢中になっているので、ノーガード。周りを確認すると、下の棚を探すふりをしてしゃがみ込みました。

見上げると、超ミニスカの裾がお尻スレスレまで迫っていました。

(あとちょっと、あとちょっとでパンティーが見える!! ああ、あと、あと1ミリ……。)

もう本当にあとちょっとで見えそうなのに見えないパンティー。それがいよいよ姿を見せる時が、もう次の瞬間に迫っていました。そして…

チラッ

(見えた!!)

遂にスカートの中が見えました。しかもお尻に食い込んだパステルピンクの生パンティー!!

目の前に迫るピチピチのフトモモとピンクのパンティーの組み合わせの衝撃は相当なものでした。

そこでお姉さんは立ち上がると、いくつかのCDを持って試聴コーナーに。お姉さんはCDをセットすると、ヘッドホンをつけてスマホを取り出しました。

試聴コーナーには他に誰もいないのを見て大勝負に挑む事に決めました。もう一度誰もいないのと、お姉さんがCDとスマホに夢中になっているのを確認すると、お姉さんの足元にしゃがみ込みました。

心臓がバクバク音を立て、呼吸も荒くなるところでしたが、息がお姉さんの脚に当たらないように何とか押さえ、超ミニスカの裾を両手で持ってゆっくりと引っ張り上げていきました。

(いいぞ、もう少し、もう少し…。)

そして、そして……

(やった!!)

パンティーに包まれたお姉さんのお尻が、至近距離で丸見えに!!

パステルピンクのパンティーが食い込んで、はみ出す尻肉が堪らない!!

丸見えになったところを見ると、テニスのアンダースコートのようにレースのフリルが付いたパンティーで、それがプリップリのお尻にピッタリと張り付いていました。しかもお姉さんは脚を閉じていなかったので、シワの寄ったクロッチもマジマジと見る事ができました。

その後10秒ほど堪能しましたが、さすがに見つかりそうだったので急いでスカートを戻して退散。だが去り際にお姉さんを見ると、さっきまで30センチにもならない至近距離でスカートの中を覗かれた事など全く気付いていない様子でした。

電車のもどかしさを一気に晴らし、この日は最高の興奮と大勝利に酔いしいれたのでした。

この話の続き

久しぶりの投稿です。今度は前回の話から数日後にあった体験です。自宅の近所にある図書館に寄ったのですが、そこに白いTシャツと水色チェック柄で股下数センチの超ミニプリーツスカートの制服を着た女の子がいました。顔は筧美和子を少し地味にした感じの、清楚で可愛らしい女の子でした。…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
抜ける・濡れた
投票:34人
いいね
投票:28人
文章が上手
投票:16人
続編希望
投票:32人
お気に入り
投票:24人
名作
投票:23人
合計 157ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]