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体験談(約 18 分で読了)

【高評価】仲良くなったウラ垢女子が、後輩の彼女だった②(2/3ページ目)

投稿:2025-02-23 15:48:54

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本文(2/3ページ目)

那奈ちゃんも水色の下着だけになった。

お互いに、お互いの体を凝視している。

「もう全部脱いじゃおうよ」

俺はパンツも脱いで全裸になった。

「え?パンツも?」

「とりあえずブラだけでも良いよ」

「うん」

那奈ちゃんはブラジャーを外して、パンツ1枚のみになった。

那奈ちゃんは、Hカップのきれいなおわん型のおっぱいを隠したりもせず立っている。

「やっぱりスタイル最強だね。おっぱいもキレイ過ぎるし」

「ありがとう」

「じゃ、全然好きに触ってやってくださいな」

俺はベッドの上で立ち膝になって、両手を後ろに回して胸を張った。

那奈ちゃんが笑顔で近づいてきて、俺の前に座った。

「やっぱり凄い。」

右手でビンビンのチンポに触れてきた。

那奈ちゃんはすぐにチンポを軽く握った。

「めっちゃ硬っ。」

那奈ちゃんも膝立ちになった。

右手はチンポを握ったまま、俺の腹筋から大胸筋まで左手を這わせてきた。

俺は全身に力を入れた。

「だいぶ腹筋も強くなってる~。胸筋はめっちゃ良い。」

「彼氏の筋肉と比べてどう?」

「やっぱり腹筋は彼氏のほうが強いかな。他はゆうとさんの方が強い。って私誰だよってくらい上から言ってるよね。ごめんなさい」

那奈ちゃんは、笑顔で俺のチンポを凝視している。

俺は、目の前のキレイなおっぱいを凝視しながら、早く揉みしだきたい気持ちを必死に抑えている。

「腹筋以外俺の勝ちってことは、チンポも俺の勝ちってことかな?」

俺は那奈ちゃんの彼氏である賢人を知っているので、顔面は1ミリも勝てないことはわかってるいる。

「まぁね。そうかな」

「俺も那奈ちゃんの触って良い?那奈ちゃんは俺のこと自由に触り放題で良いから」

「うん。」

那奈ちゃんは俺から手を離して、ペタンコ座りになった。

俺は那奈ちゃんのおおきなおわん型のおっぱいをジッと見た。

「見過ぎ、見過ぎ。恥ずかしいから~」

「キレイ過ぎて見とれてた。」

「はいはい。」

那奈ちゃんは褒められて嬉しそうにしている。

俺は両手で両方のおっぱいを外側から中央に寄せるように触った。

程よい弾力が最高に心地いい。

そのまま軽くおっぱいを揉んだ。

那奈ちゃんは両手をだらんとしたまま俺の胸筋あたりを見つめたままじっとしていた。

俺はおっぱいを揉みながら、指で軽く乳首に触れた。

那奈ちゃんの乳首はコリコリになっている。

那奈ちゃんがビクっとしたが、特に拒否感はない。

俺は乳首を指で摘まんだり、指の先で撫でたりした。

「はい、一回終わり」

「え~」

俺は素直に那奈ちゃんから手を離した。

「那奈ちゃん舐めてみる?良い感じのチンポとか筋肉舐めるの好きって言ってたよね」

「え~。舐めるっていっも軽くペロって感じだよ。でもな~大丈夫かな」

「全然舐めて良いよ。マスク取って顔見られるのが不安ってこと?」

「それもだけど、やりすぎじゃないかなみたいな」

「今更やりすぎって。別にセックスするわけじゃないからね。顔は見ないようにアイマスクするよ」

「アイマスク?そんなの持ってるの?」

「あるよ。顔見られたくない女子結構いるし、俺も見られたくないからつけてもらうこともあるし。全然普通だよ」

たまに顔見られたくない女子がいて、最初だけアイマスク使ってハードル下げることもあるし、俺がブサメン晒したくないから見られたくないのも本当だけど、アイマスク使うのが普通なわけはない。

俺は荷物からアイマスクを出した。

「じゃ、ちょっとだけペロってして良い?」

「もちろん。どこでも舐めちゃってよ」

俺は足を伸ばして座った。

「寝たほういいかな」

俺は仰向けになって、アイマスクをつけた。

ホントに何も見えないアイマスクだ。

那奈ちゃんは俺の腰の辺りの左横に座ったようなので、左手を伸ばして那奈ちゃんの太ももから膝のあたりに触れた。

那奈ちゃんは、俺のギンギンのチンポを握った。

俺はチンポに力を入れて、よりカチカチにした。

那奈ちゃんは、チンポ全体に優しく舌を這わせてきた。

さらにチンポの竿を横から甘噛みするようにハムハムしてきた。

お互いに無言だった。

「俺のチンポどう?美味しい?」

「美味しいとかないから~。でも良い感じ」

那奈ちゃんはチンポから手を離して、俺の大胸筋から肩、腕を撫でるように触ってきた。

俺は上半身全体に力を入れた。

「俺の体はどう?」

「うん、良い感じ。腹筋以外はね」

二人で声を出して笑った。

「俺も舐めて良い?」

「ちょっとだけね」

「じゃアイマスク取るよ」

俺はアイマスクを外した。

那奈ちゃんはマスクをしていた。

「じゃ那奈ちゃんにも仰向けになってもらおうかな。それとアイマスクしてね」

「うん。了解」

那奈ちゃんは素直にアイマスクを受け取って仰向けになった。

俺の目は、仰向けになってもほとんど形が崩れないおっぱいにくぎ付けだった。

那奈ちゃんがアイマスクをつけたので、俺はマスクを外した。

「ちゃんと全然なんにも見えないんだね」

「見えないと興奮する?」

「ん~。ドキドキはするかも」

俺はスマホを取り出し、動画モードにして那奈ちゃんにカメラを向けて、全身を撮った。

「じゃちょっと触るよ」

俺は那奈ちゃんの腰の辺りの横に膝立ちになって、右手にスマホを持ったまま、左手で那奈ちゃんのおっぱいを軽く触った。

那奈ちゃんがピクっと反応した。

さらに俺は、乳首を軽く舐めた。

那奈ちゃんはまたピクっと反応した。

俺はスマホを置いて、両手で那奈ちゃんの両方のおっぱいを強弱をつけながら揉んだ。

マスクとアイマスクをしている那奈ちゃんの表情はわからないが、両手をギュッと握っていて、何かに耐えるように力が入っている感じだ。

俺は程よい弾力のおっぱいを揉みながら、乳首を舐めたり、軽く吸ったりした。

「んんっ・・はっ・・」

那奈ちゃんの声が漏れてきた。

俺は、右手でおっぱいを触り、左手で太ももをさすりながら、下乳、みぞおち、おへそと、ゆっくり下を這わせて行った。

那奈ちゃんは両手で俺の頭を掴んできて、これ以上、下半身に行かないで欲しいという意思表示をしてきた。

俺は気にせず、左手で那奈ちゃんのマンコをパンツの上から触った。

パンツは湿っているとうレベルではない。びちゃびちゃだった。

「はぁっ・・そこも触るの?」

「もちろん。那奈ちゃんも俺のチンポ触りまくっていっぱい舐めたでしょ」

俺は那奈ちゃんの足元に移動して、パンツに手をかけた。

「ちょっと待って脱ぐの?」

「こんなにびちゃびちゃになってるから脱いで乾かした方が良いよ」

「でも・・」

俺は一気にパンツを脱がした。那奈ちゃんも激しい抵抗はしてこない。

俺は、那奈ちゃんの足を開いて、その真ん中に座った。

さらに那奈ちゃんの両足をもってМ字にして、大きく開かせた。

「いや、恥ずかしい」

俺は両手を那奈ちゃんの両足から離したが、那奈ちゃんは足を閉じたりはしない。

俺はマンコを軽くなでた。

キレイなパイパンマンコの周りはヌルヌルで、すでにシーツには大きなシミができていた。

「すごいきれいだ。マンコもマンコの周りも」

那奈ちゃんはマスクの上から両手で口元を押さえていた

俺はまたスマホに手を伸ばし、マンコを中心に動画撮影した。

右手の中指をマンコの中に入れた。ヌルっと温かい感触が最高だ。

「んんっ・・」

続いて薬指も入れた。

ヌルヌルマンコにすんなり入った。

ゆっくり指を動かし始め、だんだん激しくかき回してみた。

クチャクチャといやらしい音がしている。

「んあっ・・あんまり動かしたらダメだよ・・はぁはぁ」

俺はスマホを置いて、那奈ちゃんの両足をつかんで、顔をマンコに近づけた。

マンコの周りからゆっくり舐めはじめ、マンコの中に舌ををねじ込んだ。

「ああっ・・ちょっともう終わり・・はぁはぁ・・お願い一回ストップ~」

「那奈ちゃんのマンコからエッチなお汁がドバドバ出てくるよ~。いつもこんなに濡れるエロマンコなの?」

「違う、てかわかんないし」

「アイマスクして興奮しちゃったかな~」

俺は那奈ちゃんの両ひざを掴んで、ギンギンのチンポをマンコに擦り付けた。

俺のチンポは痛いくらいガチガチになっていた。

「ダメダメ。ダメだよ」

「那奈ちゃん我慢できるの?こんなにびちゃびちゃになっちゃって~」

「我慢するし。我慢できるし。はぁっ・・」

俺はチンポをマンコに強く擦り付けた。

「我慢するって言っちゃてるし、ホントは入れたいってことじゃん」

「俺は我慢できないよ。ちょっとだけ入れてみようか?」

「ちょっとって?いやダメだよ。ああっ・・ちょっとおちんちん当てないで・・はぁはぁ」

「ホントにダメ?てか嫌?」

「ちょっとだけだよ。5分とか」

「5分?ダメダメ」

「じゃ4分」

「だめだよそんなに。はぁはぁ」

「じゃ3分にしておくか」

「10秒」

「わかったよ1分ね」

「違う、15秒」

「じゃ30秒にしよう」

「絶対30秒だけだよ」

「わっかったよ」

俺は那奈ちゃんの腰の辺りを掴んで、ギンギンのチンポを3分の1くらいマンコに入れた。

「んあっ・・」

「まだだよ。まだ半分も入ってないから。全部入れてから30秒だよ」

俺はチンポをゆっくり根元まで、那奈ちゃんに挿し込んだ。

「ああっ・ヤバいヤバい、ムリムリ」

「ヌルヌルだからすんなり入ったよ~。」

俺はゆっくり腰を動かしてみた。

ずっと我慢してきた念願の挿入ということもあって、激しく動いたら俺がイってしまいそうな気がした。

「ダメダメ、ムリホントに~。んあっ・・ちょっと動かいちゃダメ」

那奈ちゃんが叫びながら、首を左右に振っている。

「何がムリなの?那奈ちゃんのマンコの中、収縮が凄いよ。精液搾り取られそうだよ」

俺は少しだけ強めに腰を動かした。

「はあっ・・だからぁ~ダメだってばぁ~んんっんんっあっ・・・っ・・っ」

那奈ちゃんは、喉から乾いた音を出しながら、背中を大きく反り返らせた。

その後大きく体が、ビクンビクンと何度か波を打つように動いた。

「はぁはぁ・・はぁはぁ。」

「那奈ちゃんもうイッちゃったの?」

「だって・・・だからダメって言ったのに。」

「そんなに良かったの俺のチンポ?」

俺は再び腰を動かし始めた。

今度は徐々に腰を強く動かしていき、激しく那奈ちゃんを突いた。

那奈ちゃんのおっぱいが前後にブルンブルンとエロく揺れていた。

「ああっ・・ちょっとまたヤバいって~んあっ・・っ・・っ」

俺も射精感が我慢しきれなくなったので、那奈ちゃんの下乳の辺りを目掛けて射精した。

俺の精子は、那奈ちゃんの下乳、乳首、首、マスクの辺りまで飛び散った。

那奈ちゃんはぐったり動かない。

俺はスマホで那奈ちゃんのべちょべちょのいやらしいマンコ周辺と、精子まみれのエロいおっぱいを10秒ほど動画で撮影して、スマホを置いた。

そして、自分のマスクをつけてから、那奈ちゃんのアイマスクを外した。

那奈ちゃんは目を瞑っていた。

俺は那奈ちゃんの体についた精子をティッシュで拭きとった。

「那奈ちゃん大丈夫?」

「大丈夫じゃないよ~」

声のトーンは明るかった。

那奈ちゃんが起き上がってペタンコ座りをした。特におっぱいとか体を隠す感じはない。

「いろいろヤバいよ。するつもりじゃなかったし、でも実際めっちゃ良かったし~」

「俺はヤル気満々だったよ。うそうそ、ヤレたらいいなとは思ってた。俺もめっちゃ気持ち良かったのは一緒だけど」

「てか、もう1回やろうよ。」

俺はギンギンのチンポを見せつけた。

「もうしないし。出したばっかりなのに、もうそんなんなの?ヤバいね」

「いやいや2回連続は当然でしょ。むしろ3回連続まではイケるよ。4回戦目は、ちょっとハーフタイム欲しいけど」

「ほんとに?凄いね。今の彼氏は、ちょっと休んで2回目するときもあるって感じだよ」

「マジか。那奈ちゃんの最強スタイルを目の前にしてそれはないな~」

「でも今日はもうしないよ」

「じゃ口でしてくれる?俺もう1回出さないと那奈ちゃんの事襲うかも」

「え~。じゃアイマスクして」

那奈ちゃんは笑顔であっさりOKしてくれた。

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