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体験談(約 11 分で読了)

【評価が高め】公立高校に合格した美穂子。〜私と婚約することを告白して大騒ぎに。その日の夜、安全日の美穂子に初めての中出し〜(1/2ページ目)

投稿:2025-01-08 18:53:56

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名無し◆KHAhR5c

今までバタバタしていたので、ここで登場人物の紹介をします

☆私、43歳、177センチ

妻をガンで失い、娘の美穂子と一緒に暮らしています。

☆美穂子、15歳、158センチ

乃木坂46にいる中西アルノ似

15歳の誕生日に私に処女を捧げて以降、私と結婚を考えるようになりました

☆菜穂ちゃん、15歳、160センチ

浜辺美波似

ものすごくおとなしく、ほとんど無口

美穂子の友だちのひとり

☆有紀ちゃん、15歳、159センチ

今田美桜以

とても明るくリーダー的な存在

☆花菜ちゃん、15歳、153センチ

上白石萌音似

父親を不慮の事故で失い、母親と2人暮らし

以前、私に告白したことがあります

☆理沙ちゃん、15歳、161センチ

芦田愛菜(を少し幼くした感じかな)似

中学校でお付き合いしている人有り

11月から美穂子と友だちになる

☆真紀ちゃん、14歳、155センチ

小芝風花似

ものすごく恥ずかしがり屋さん

あまり目立たない存在

理沙ちゃんの友だちで、美穂子の友だちに加わる

☆遥ちゃん、15歳、154センチ

福原遥似

運動が得意で走ると常にいちばんになる

料理も上達しているみたいです

理沙ちゃんの友だちで、美穂子の友だちに加わる

☆注意(似ている芸能人の名前を挙げましたが、あくまでも私の見方であり、あくまでも参考レベルとして考えてくれたらうれしいです)

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

中学3年生になってから美穂子と友だちの花菜ちゃん、有紀ちゃん、彩奈ちゃん、菜穂ちゃんは、高校受験を控えてみんなで集まり勉強していました

12月になり、この5人に新しく友だちになった理沙ちゃん、真紀ちゃん、遥ちゃんも加わり合わせて8人になりました

日曜日の朝10時頃に家のチャイムが鳴り、開けて見ると目の前に彼女たちが

真紀ちゃん「こんにちは。美穂子いますか?」

「あれ?突然・・・何かあった?」

理沙ちゃん「実は、高校受験だからみんなで一緒に勉強しようという話になって・・・」

「ごめんね、美穂子はまだ起きて来ないんだよ」

花菜ちゃん「じゃあ、部屋で待ってもいいですか?」

「いいけど、美穂子も前もって教えてくれたら良かったのになあ」

遥ちゃん「というよりも、本当はみんなで勉強しようというのは表向きの理由なんです」

「えっ?!どういうこと?」

有紀ちゃん「私たちで話し合っていたら、花菜ちゃんがいきなり美穂子ちゃんのパパに会いたいって言い出して。美穂子ちゃんが激しく抵抗したんですが、結局花菜ちゃんが強引に押し切った形になったんです」

「そうだったのか。寒いからとりあえず上がって。入ったら左側にある部屋で待っててね。美穂子を起こして来るから」

7人「ありがとうございます!」

と言って、家の中に入ってきた彼女たち

でも、良く見ると・・・

みんなが興味津々で私を見つめて通り過ぎていく

理沙ちゃん「話には聞いたけど、優しそうなパパですね。美穂子の初体験の相手なんですよね」

うわっ!

なんか、嵐の予感がする

「理沙ちゃん、それって美穂子から詳しく根掘り葉掘り聞いたんじゃないのかな?」

と言って、なんとか回避しようとしたのですが

理沙ちゃん「やっぱり、美穂子だけでなくパパの話も聞きたいなぁ」

と、ここは意地でも引かない構えだ

なんとか、7人の友だちを部屋に案内する

7人が部屋に入り、コタツに入ってワイワイガヤガヤ

あわててお茶を準備し、彼女たちに配る

「ごめんね、前もって教えてくれたらこんなことにならなかったんだけど」

あとは、お菓子も持っていった

不意の来客というのは、少なからずある

ただ、今回は7人もいる

万が一のことを考えて、買っておいて本当に良かった

花菜ちゃん「すみません。美穂子の初体験はどうでしたか?今はどんな感じなんですか?」

思わず、言葉に詰まる

遥ちゃん「その話、ぜひ聞かせてください」

すると

菜穂ちゃん「私も聞いてみたいです」

彩奈ちゃん「私もお願いします」

おいおい、こんなことになるなんて、、、

(ダチョウ倶楽部じゃないけど)聞いてないよ!(という言葉が、思わず出そうになるが、ここは必死になって耐えた)

困ったなぁ、どうしようか

悩んだ末、二階に上がって美穂子を起こしに行く

こんな時間だが、まだ美穂子は気持ち良さそうに寝ている

「美穂子、友だちが来ているよ」

「えっ、ウソでしょう?」

「いきなり7人来て、パニックになってるんだ」

「うん、分かった」

下に降りると私は新しいコタツを準備する

8人になれば、大きなコタツでも足りない

結局、大きなコタツが部屋に2つ並ぶ

こんな時があるかと思い、家を建てる時に16畳の部屋をひとつだけお願いして作ってもらったが、これが結果的には吉と出た

しばらくして、ピンクのセーターにベージュのミニスカート、それに黒いニーハイ姿の美穂子が下りてきた

もちろん、いつものポニーテールに今日は白いリボン付き

7人「うわっ!美穂子かわいい!」

花菜ちゃん「ねぇ美穂子、なんだか大人っぽいんだけど。そう言えば前にもミニスカートを履いてたよね」

「そうかな?でもミニスカートを履いてから、どんなことにも前向きな気持ちになれたよ。さすがに冬は寒いから肌色のパンストも履いているんです。学校では、パンスト禁止じゃないから楽なんだ」

理沙ちゃん「そうなんだね美穂子。じゃあ、私もミニスカート履いてみようかな」

花菜ちゃん「私もやりたい」

菜穂ちゃん「私はちょっと恥ずかしいかな。でもみんなが履くようになったらやっちゃうかも」

真紀ちゃん「私も、恥ずかしいな。でも、初めては美穂子のパパに選んでほしいかな」

と、頬を赤く染める

彩奈ちゃん「いいね。みんなミニスカニーハイで頑張ろうか」

遥ちゃん「私、ミニスカ持ってるよ。美穂子みたいに短くないけど」

真紀ちゃん「ねぇ、ミニスカートを選ぶ時に美穂子のパパと一緒に行こうよ。来週の日曜日はどうですか?」

菜穂ちゃん「じゃあ、決まり!来週の日曜日の朝10時にここで集合ね」

【えっ・・・どうして?】

もう、私の意見を聞く耳さえ持たず、完全に決定したものとしている

どうしようとウロウロしていると、花菜ちゃんがやって来て頭を下げた

花菜ちゃん「美穂子のパパ、ごめんね。実はみんな美穂子のパパのファンなの。突然で申し訳ないけど・・・お願いしていいかな」

「なんかね、話が思わぬ方にいっているから、正直、驚いているんだ。それに、今まで美穂子を入れても5人だったのが8人になっただろう?」

花菜ちゃん「確かに、それはあるよね。そこにあんな発言をされたら慌てますよね。でも奥さんはガンで亡くなられてずっと再婚してないんでしょう?」

「確かにそうだけと、今は美穂子が20歳になるまで頑張るしかないと思っているよ。」

花菜ちゃん「私もそうなんだけど、高校受験を前にしてみんな気が立っているんです。だから、今のうちに少しでも気晴らしがしたいんじゃないかと思っているんです」

「そうだよね。みんな高校受験で大変だろうと思うから、気分転換になるんだったらいいよ」

花菜ちゃん「本当?ありがとう」

なんだか、いきなり娘が8人に増えたように感じました

そして、次の日曜日

私たち9人は市内中心部にある衣料品店に行きました

遥ちゃんと理沙ちゃんは常に笑顔です

真紀ちゃんは少しうつむき加減で歩いています

私の隣には美穂子がいて、しっかりと手をつないでいます

理沙ちゃん「こらっ、美穂子。見せつけないで離れなさいよ」

「ごめんなさい・・・でも・・・」

でも、私のそばを離れようとしません

そして店に入り、友だちがミニスカートを選んでいる最中に、美穂子が私に抱きついてきます

「パパ、ごめんなさい・・・でも、この気持ちは変わらないからね♡」

と言って甘えて来ます

さて、理沙ちゃんと遥ちゃんはミニのタイトスカートを選びました

菜穂ちゃんと真紀ちゃんはなかなか決まらなかったので、私が菜穂ちゃんには白の花柄のミニスカートを

そして真紀ちゃんには、ベージュのミニスカートを選んであげました

あとの3人は、かわいいフレアミニスカートを選びました

理沙ちゃんと遥ちゃん以外はみんな

「かわいい!」

と歓声をあげています

もちろん、みんながお金を払っています

真紀ちゃん「美穂子のパパ。本当にありがとうございます」

と言って、私の前でゆっくりと1回転します

フワリと広がるミニスカートの裾

菜穂ちゃん「このミニスカートは、美穂子のパパに会う時だけ履きますね」

と、顔を赤く染めて話してくれました

菜穂ちゃんも、私の前に立つとゆっくりと1回転します

菜穂ちゃん「仕事でお疲れだと思いますが、私たちのために大切な時間を分けてくれて、本当にありがとうございます。この幸せな気持ちをずっと大切にしますね」

【真紀ちゃんも菜穂ちゃんも、本当に気配りのできる素敵な女の子だな】

そう感じました

それからは、毎週日曜日になると必ずと言っていいほど7人はやってきました

でも、勉強の時間はみんな真剣で、誰かが困ったら誰かが助ける場面を見かけるようになりました

そして新しい年になり、やがて私立高校の受験が始まりました

私立の女子高校

私立の短期大学附属高校

そしてまた、私立の女子高校

みんな、この3校を受験します

そして8人は

「みんなで一緒に合格しよう」

と気持ちをひとつに団結しました

そんな努力が実り、美穂子を含めた8人は、、、

無事に私立高校に合格します

そして、いよいよ本命というべき公立高校の受験日がやってきました

「高校受験も今日で最後ですね。8人仲良く合格しましょう」

8人「はい、頑張ります!」

そして、その日の夜

美穂子たち8人が、私のところにやって来ました

理沙ちゃん「美穂子のパパ。12月からずっと迷惑かけっぱなしだったけど、とても楽しかったです。本当にありがとうございました」

「あとは、合格発表を待つだけだね。みんな、美穂子の友だちになってくれて、ありがとう。本当にありがとう」

すると、美穂子が私の前にやって来ました

「パパ♡お願いがあるの♡みんなが公立高校に合格したら、ひとりずつ抱いて優しく言葉をかけてくれませんか♡?」

「美穂子、いいのか?」

「はい♡みんな、大切な私の友だちだからね♡」

そして、運命の合格発表の日

私は会社を休み、美穂子たちと公立高校に向かいます

午前9時に正門をくぐると、前にある校舎の前に合格者の受験番号が掲示板に貼られていきます

思わず、息を飲む8人

そして、おそるおそるその掲示板に近づいていく8人

しばらくして、、、

真紀ちゃん、菜穂ちゃん「あっ、あった!」

有紀ちゃん、花菜ちゃん、彩奈ちゃん「あった!あった!やった。やったあ!」

理沙ちゃん、遥ちゃん「あった!あったよ!ねぇねぇ、私たちも合格したよ!あれ?美穂子は?」

合格発表の掲示板を、黙ったままずっと見つめていた美穂子

突然、大粒の涙を流して私に抱きついてきました

他の7人は、心配そうに見ています

「美穂子、ダメだったのか?」

すると、突然泣き顔になった美穂子

「パパ・・・やったよ♡合格・・・したよ♡」

理沙ちゃん「美穂子、おめでとう。みんな合格したんだね。もう、心配させて・・・こら!」

と言って、美穂子に駆け寄る

「ありがとう。理沙ちゃん」

激しく抱き合う2人

そして、2人を取り囲むみんな

【みんなで一緒に、同じ高校に行こう!】

みんなで輪になり、感激して涙を流しています

「実はね、私は公立高校は補欠合格だったんだよ。女子生徒がひとり、私立高校を選んて欠員が出たからなんだ。でも、みんな実力で合格を勝ち取った。すごいよ」

美穂子だけでなく、みんな涙を流しています

会社に連絡すると

「主任、おめでとう。みんな合格したんですね。お疲れ様でした。今日はゆっくり休んでください」

と言われました

美穂子たち8人が高校受験に立ち向かい、無事に高校進学が決まったことで、私はひとつの重い荷物をゆっくりとおろすことができました

その後家に帰り、私はひとりずつ優しく抱いて労いました

菜穂ちゃん「ずっと支えてくれて、ありがとう。本当にありがとう。うれしいです」

「菜穂ちゃん、本当におとなしかったけど、良く頑張ったね。ありがとう」

有紀ちゃん「私だけじゃなくて、みんなにも優しさと勇気をくれました。これからも、有紀を見守ってください」

「有紀ちゃん、この中ではいちばん元気だったね。みんなを引っ張るリーダーの役割は、これからも続くよ。頑張って」

花菜ちゃん「私にはパパがいません。だから時々、私のパパになってください。これからも、甘えてもいいですか?」

「いいけど、これからも美穂子と仲良しでいてくださいね」

彩奈ちゃん「ごめんなさい。美穂子のパパを、本気で好きになってしまいました。この気持ちだけは、どうしても伝えたかったんです」

「彩奈ちゃん、大丈夫。きっと優しい人に出会えるからね」

理沙ちゃん「なぜ、美穂子が初体験の相手をあなたに決めたのか?その答を、ようやく知ることができました。私も、あなたのような優しい人を探し続けます」

「まずは、気の合う人を選ぶことが大切だと思うんだ。お付き合いしている人がいるという話は聞いています。でも、最後は理沙ちゃんが決めることだからね」

真紀ちゃん「初めてのミニスカートはドキドキの連続だったけど、とても素敵な時間でした。私も、思い切って殻を破りたいと思いました」

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  • 1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    パパさん、美穂子ちゃんとお幸せにね!

    7人の友人と行った高校の話も読みたいです!

    続きお待ちしております!

    0

    2025-01-08 23:26:56

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