体験談(約 8 分で読了)
【高評価】昔から狙っていた女子大生の可愛い巨乳の義妹を犯して性奴隷にしてやったとてもエロい話です。〜その2(1/2ページ目)
投稿:2024-11-18 00:37:02
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昔から狙っていた女子大生の可愛い巨乳の義妹を犯して性奴隷にしてやったとてもエロい話です。〜その1俺はついにやった!!!前々から狙っていた義妹の裕子を犯してやった。その上「性奴隷」にまでしてやった。めっちゃ良かった♡その話をします。俺は大学時代はめっちゃ遊んでいた。本当…
昔から狙っていた女子大生の可愛い巨乳の義妹を犯して性奴隷にしてやったとてもエロい話です。〜その2
(前回までのあらすじ)
義理の妹裕子のおっぱいをついに揉むことができた。
そして、俺は・・・・。
****
裕子をソファに押し倒し、むき出しになった乳首にペロペロと舌を這わせた。
裕子は体をビクンビクンとさせて、身体を身悶えた。
「あんっ、お義兄さん、ダメェ〜触るだけって〜〜!」
裕子の声が艶っぽくなってきた。
とにかく、念願の裕子の乳だ。
念入りに
舐めて、舐めて
吸って、吸って
噛んで、噛んで
とにかくオッパイをいたぶった。
「あっ、あっ、あん、あん、あんっー!」
ドンドン身体の力が抜けていく裕子。
すかさず、タイトミニの中に手を入れた。
裕子は必死でスカートを抑えてくる。
「きゃっ!ダメ、ダメ、ダメっ!胸だけって約束でしょ?!」
「そうか?そんな約束したか?」
無理矢理パンティに手を突っ込む。
案の定、オマンコはグチョグチョに濡れ、トロトロになっていた。
くちゅり♡
「ねえ、裕子ちゃん?もうビチョビチョなんだけど?俺にオッパイ吸われただけでこんなに濡れちゃうんだね?」
「いや!いやっ!お義兄さん、やめてー!」
どんなに言われても手のおまんこへの愛撫は止まらない。愛液を指につけ、肉芽をクルクルと刺激してやるとすぐに固く大きくなってくる。
「あっあああ〜〜〜!!!」
もはや裕子は完全にオレに体を任せて快感に酔いしれていた。
「おい、尻あげろ!」
尻を上げる裕子。パンティを脱がせた。
ニットをたくし上げられ、ブラを下げられ、オッパイはもろ出し、タイトミニは穿かせたままでパンティを脱がす。
なんともエロい格好だ。
(それにしてもそそられる身体だなー。)
「裕子ちゃん、こんな格好、彼氏には見せられないね?」
責め言葉を耳元で囁くと面白いように体をビクビクさせる。裕子はかなりのMみたいだ。
「ハァハァハァ……」
おっぱいしゃぶり、散々オマンコを弄り倒した。
もうそろそろ逝くだろう。
クリトリスをグルグルと揉み潰しながら、満足行くまで豊乳をしゃぶり尽くした。内腿には愛液が垂れ、光っていた。
「今から指を挿れるけど、まさかイッたりしないよね」
「ああん、挿れないでぇーー!」
その瞬間、指をオマンコに入れてやると、強烈に締め付けできた。
高速でグチョグチョと手マンをした。
「はぁはぁ」言いながらぐったりとソファに横たわった。
「触るだけなら」とスタートしたことが、思ったほど抵抗せずにこの若い肉体で遊ばせてくれた裕子。
しかし、当然これだけ終わる俺ではない。当然、最終目的は裕子にチンポを挿れることだ。
オレは超速攻でズボンとパンツを脱いだ。
裕子の足元に回り、脚を広げて体を割り込ませる。
裕子の膝を抱えた。
「な、な、に!?お、お義兄さんっ!?」
「裕子ちゃん、めっちゃ濡れて準備万端だぞ?」
グッチョリと濡れたオマンコにビンビンに勃起したチンポを充てがう。
泣きそうな表情で俺を見る。
「お義兄さん、触るだけって言ったのに、それは絶対ダメェー!!!」
腰をくねらせて逃れようとするが、膝ごと押え込まれてはほとんど自由は効かない。
「だめーっ、入れちゃだめーっ」
両手でソファを押して体を動かそうとするが、イッたばかりの裕子は力が入っていない。
割と気軽に触らせてくれたと思ったら、チンポの挿入となると抵抗された。
そりゃ、そうだよな。
俺は姉貴の旦那なんだから(笑)
「彼に悪いからだめーっ!!それにお姉ちゃんになんて言うのよーー!!!」
「別に言われてもいいぜ何言われても、俺は。」
俺のこの言葉に裕子は俺の覚悟を知る。
「お願いします!!入れるのだけはやめてぇーっ」
必死で叫ぶが、無視した。
「もう無理だよ、我慢できねぇー。じゃあ入れるよ」
一言だけいってモノを押し込む。
ズボっ!
グチュチュチュ
ズチュウ………
ものすごい水音がした。
尻の穴まで垂れるほど濡れているのでズブズブと抵抗なく入っていく。
ビロビロした裕子の大陰唇が巻き付くように気持ちがいい。
「ドンドン挿ってくよ。裕子ちゃんのオマンコに僕のオチンチン入ってくよ。よく見てごらん」
俺は裕子の首を掴み、結合部を見せつけた。嫌がっている割に裕子はしっかり見ていた。
自分のオマンコに彼氏以外の男のチンポが入っていくところをしっかり凝視していたのだ。
そして、腰を入れ一気に奥まで押し込む。
ズズズズーー!
妻の膣よりも締まりいい感触を感じた。
「うおおおおー、いいオマンコだ!」
「あっあああ〜〜、お義兄さん、だめって言ったのに、どうして……」
泣きそうな声で裕子が言う。
「裕子ちゃんのこと、初めて見た時から好きだったんだ!!」
適当なことを言う俺(笑)
単に犯してやりたかっただけ。
奥までズッポリハメて、膝裏にも腕を通し完全に両膝を抱え込んだ。
もう完全に逃げられない。
裕子のオマンコの締まり具合と無理矢理犯している心理的快感の相乗効果で興奮はMAXだった。
チンポを奥までハメ込むと腰を回すようにグラインドさせる。膣口とクリトリスが同時に刺激され、さらには子宮口が亀頭でつつかれて裕子の快感を煽った。
「どうだ?熟練された大人のSEXは?気持ちいいだろ?」
「全然、感じないもん!!」
「でもアソコは濡れてるよ。オレのチンポで感じてんじゃないの?」
「違うもん!さっき触られたから濡れてるだけ。全然、感じてない!」
必死で貞操を保とうとしている裕子。
触るのは良いが入れるのは駄目というのがそもそも屁理屈だ。
「ふーん、じゃこんなことしても感じないよね」
グラインドを続けながら両方の乳首を真ん中に寄せてしゃぶってやる。
舌でコロコロと指で転がしたり、コリコリと歯で甘噛みをした。
「あん、ふーん、ふーん」
と喘ぎ声が漏れ始める。
裕子の快感が理性を超越する。
「気持ちいいだろ、ほんとは。感じてるだろ、オレのチンポでさっ!」
「いやっ、感じてなんかいない。お義兄さんとしても気持ちよくない!!」
言葉は強気だが、どこまで頑張れるか?
舌を使ってより一層強くベロベロと乳首を舐めてやる。
「あん、あぁーん、うふん、だめぇ〜♡」
喘ぎ声を出さないように必死で堪えてはいるが、漏れ出る声は完全に喘ぎ声に変わった。
乳首は膨張しきってカチンカチンに固くなっている。
俺から逃れようとしていた腰の動きが、オレに同調した動きに変わってきたようだ。
チンポは裕子の中で最大勃起しているが、最後の言葉を裕子に言わせるまでは終わるわけにはいかない。
俺は体を起こす。
裕子との結合部がまた見えるようになる。
裕子のあそこをオレのチンポが押し広げているのがまる見えだ。
結合部は白濁したものが溢れている。
親指にその白濁をたっぷりつける。それをクリトリスを親指でヌルヌルと擦る。
裕子のクリトリスはさっきからのグラインドの刺激で小指の先ほどに膨張している。
クリトリスを擦り上げながら、今度は腰をピストンを激しくした。
チンポで引き上げては激しく打ち込む。
ジュブッ、ジュブッ
と卑猥な音がリビングに響き渡る。
文字通りグチョグチョだ。
腰を打ち付ける度に裕子は体をビクンと震わせる。
「気持ちいいだろ?言ってごらんよ、感じるってっ!」
「いや、絶対に言わない。お義兄さんなん大嫌いっ!!!」
「クリちゃんがこんなに固くして、オマンコだってグチョグチョなのに感じてない訳ないじゃん」
「ほんとに感じてない!早くやめて、お願い」
表面上は感じてないと言いながら、このままイッてしまうつもりだろうか?
そうか、それなら俺にも考えがある。
腰を引いて先っちょだけがオマンコに入っている状態でピストン運動をピタリと止めた。
「そっか、悪かったな。じゃやめるよ、ほんとにやめてもいいんだね?」
「えっ?うそっ。ほんとに!?」
絶頂直前でピストンを止められたらどうなる?
「裕子ちゃんがしてほしいってお願いするなら続けてあげてもいいよ」
「えっ……」
「お義兄さんのチンポで逝かせて下さいって」
「そんなこと言えないよー」
「ふーん、じゃ、チンポ抜いちゃおうかな」
そう言って、チンポをアソコから抜いてしまう動きを見せる。
「あっあーーー!ダメ、だめーっ、抜いちゃだめっ、何でも言うからああー!」
とうとう裕子は落ちた。
「お、お義兄さんで私を逝かせて下さい。」
「お義兄さんのなんでだ?」
「お義兄さんのアレで。」
「アレじゃわかんねぇーな?チンポってはっきり言えよ!」
「そんな言葉、言えない、で、す。」
あまり淫語は言わされたことがないみたいだ。
亀頭をゆるゆると前後に動かし、ゆるく刺激を与える。
「あんっ」
「言わないなら、ほんとに抜いてもいいんだなっ」
「あっ、言います。言いますから。お義兄さんのオチンチンで私を逝かせて下さい!!!」
とうとう言いやがった。
豊満な狙っていた義妹が、快感に屈して、オチンチンを入れて下さいと言ってやがる。
「よく言えたね。逝かせてやるよ。オラッ!!」
オラッの掛け声とともに、浮かせていた腰をぐっと沈める。
ヌプヌプっと入っていくと同時に裕子が雄叫びを上げる。
「あっ、あっ、ああーん、オチンチンが入ってくるっ」
いままで表面上はなんとか保ってきた裕子の理性は完全に吹っ飛んだ瞬間だった。
俺はピストン運動を再開した。
パン
パン
パン
パン♡
「オレのチンポ気持ちいいだろ、裕子ちゃん。」
「うんっ。お義兄さんの、すごいいい」
「大きいチンポ好きだろ?」
「好きっ。おっきいオチンチン、大好き。もっとしてぇー」
ピストンの角度を変えて裕子のGスポットを集中的に攻めやった。
「ああん、そこ、すごい、凄い、凄い、凄い!!!」
結合部からブシュブシュと愛液が吹きこぼれ、デカめな乳首もありえないほど勃起していた。
「彼氏以外の男にチンポ突っ込まれても感じるんだな?」
「いやっ、それは言わないで、〜あふん」
そう言いながらも裕子は俺の腰に両手を回して、チンポをオマンコの奥に引き込もう引き込もうとしている。
「ほら、乳首を自分で触ってみろよ」
裕子の左手を左の乳首に導く。
親指と人差し指を使ってコリコリと回転させ始めた。
「あっあああぅん」
もう何でもありの俺の性奴隷の出来上がりだ。
「彼氏以外の男に犯されながら、自分で乳首を触って感じてるなんて、ほんと、裕子ちゃんは淫乱だね?」
「あふうん、いやん。」
「誰が相手でも感じるんだろ?自分の口で言えよ」
「ああん、お義兄さんのがいいーー!」
「俺と彼氏とどっちのチンポがいいか言ってみろ?」
「お義兄さんオチンチン彼よりいいの。太くて、長くて・・・クセになりそうー!」
言いやがった。
21歳の女子大生がこの様だ。
パン
パン
パン!!
更にピストンを速めた。
「ああん、もうだめ、イッちゃう」
自分で乳首を弄りながら悶え苦しむ裕子。
これほどの女だったとは日頃の可愛い義妹の姿からは想像出来なかった。
一旦、ピストン運動を止める。
「ああん、やめないでーっ。イカせてーっ、お願い、何でもするから」
「どうやってイカせて欲しいんだ。お願いしてみろよ。」
完全に性奴隷になったことを確信させてやる。
「お義兄さん!私をイカせてください。ぶっといチンポで私のオマンコをメチャクチャにしてください!」
「ふふふ、分かった、おまえは今から俺の性奴隷だ!」
「はい、私はお義兄さんの性奴隷です。」
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(2020年05月28日)
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