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【高評価】夏の思い出(隣のお姉さんと・・・)(1/2ページ目)

投稿:2024-09-01 12:12:27

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本文(1/2ページ目)

会社員◆F2QzeBI(20代)

私の家の隣に一つ年上のお姉さんが住んでいて、そのおねえさんはとても可愛い人でした。

私の家と隣の家は親同士がとても仲が良くて、一緒に夕食を食べたりするくらいで、子供の頃はそのお姉さんと一緒に遊んだりしていました。

小学校に行くのも、そのお姉さんについて行っていましたし、宿題や勉強も教えて貰ったりしていました。

私は小さい頃身長が低かったので、たった1つしか離れていないのに見上げる程背の高いそのお姉さんに頼り切りで、低学年の頃は、どちらかの家で遊んでいる時に私が眠くなったりすると、そのお姉さんの膝枕で眠ったりする事もあって、子供心に細い足の太腿の柔らかさが気持ちよくて、ほっぺたをくっつけてヨダレをこぼしてたりしても

「友君の寝顔見てたら可愛くて、そんな事気にならないよ」って言ってくれていたそうです。

私は中学生になって野球部に入って、お姉さんも同じ中学のテニス部だったので、部活に忙しくて、そんなに頻繁に家を行き来する事はなくなりましたけど、それでも休日になると私が寝ていると勝手に部屋に入ってきて「ねえー、友ちゃんまた漫画読ませて貰っていい?」っていうので、何時間も私の部屋で漫画を読んでいる事もありました。

私は野球も好きでしたけど、漫画やアニメも好きで、漫画の本は1000冊以上部屋に置いてあったので、私の部屋は漫画好きのお姉さんにとっては無料の漫画喫茶の様な存在だったのかもしれませんでした。

でも私はその頃からお姉さんを女性として意識し始めていましたし、段々と胸が大きくなっていく運動好きのお姉さんはスタイルも良かったので、恥ずかしい話しですけど、お姉さんをおかずにしたりした事もありました。

高校に入っても私は野球部に入って、お姉さんは別の高校に進んでもやはりテニス部に入って平日はほとんど顔を合わせる事はありませんでしたし、私もさすがにその頃はお姉さんの部屋に遊びに行ったりする事はありませんでしたけど、お姉さんは休みになると時々私の部屋に漫画を読みに来る事があって、

夏休みの部活が休みの日に私が9時くらいまで寝ていると、ドアをノックする音がして

「友ちゃんいる?私だけど」

「ああ、麗美ちゃん、いいよ、入って」

「あの漫画の新刊買った?」

「ああ、うん、そこに置いてある、それとこの漫画も好きじゃないかと思う」

そう言うと、また私の部屋で漫画を読み始めました。

でもその日は漫画もそこそこ読み終えると

「ねえ、友樹って彼女とか作らないの?」って話しをし始めて

「な、なんだよ急に・・・うちの野球部甲子園目指してる様なとこだから、そんな余裕ないよ、っていうか最近男の人と家の近くで歩いてるの見かけたけど、もしかしたら彼氏?」

「んー・・・彼氏、っていうか、まあ、まだ付き合い始めたばっかだけどね」

「同級生?」

「1個上の先輩・・・部活遅くなると危ないから送ってあげるっていうから」

何故かその話しをしている時に私はドキドキしていました。

私の両親は二人とも働いているので、その日は平日で家には私とお姉さんの二人だけで

「ねえ・・・私ってどうかな」

「どうって?」

「女としてだよ」

「可愛いと思うよ」

「そんな適当な言葉じゃなくてさー、顔が可愛いとか胸が大きいとか痩せてスタイルがいいとかさー、もう少し詳しく言ってよー」

「顔も可愛いし足も細いし胸もデカいし痩せてスタイルもいいし・・・今麗美ちゃんが言った通りだよ」

「でしょー、こう見えて私学校で男の子に声かけられるんだ」

「そうだろうね」

「もー、そんな素っ気ない言い方じゃなくてさー、友樹は私の事どう思う?」

「どうって・・・ガキの頃から隣の1個上のお姉さん・・・だけど・・・」

「んー・・・じゃあ質問を変えようか、友樹は好きな子とかいる?」

「まあー・・・いるっちゃいるんだけど彼氏いるみたいだし」

「そうなんだー・・・他に気になる子とかいないの?」

「まあ何人か・・・でもその子には到底かなわないし」

「その子達に声掛けたいとか思う?」

「いやー、部活忙しいし・・・それどこじゃないっていうかさ」

って言うと少しの間黙ったままで、急に口を開いたかと思うと

「友樹ってまだ彼女ができた事ないんだよね?」

「うん」

「って事は童貞・・・なんだよね?」

「彼女できた事ないんだから、しょうがないじゃん」

「気になる女の子達とキスしてみたいとか思ったりする?」

「そりゃあまあ・・・お年頃だし」

「してみる?」

そういうお姉さんはベッドに寝そべって漫画を片手に持っている私の傍に寄って来て

「だから相手がいないんだかングッ」

って私が話している途中で突然キスをしてきました。

多分30秒くらいだったと思いますけど一瞬何が起きたのかもわからないまま

「な、何するんだよ」

「何って・・・キスじゃん」

「って何?俺のファーストキス麗美ちゃんになっちゃったじゃん」

「初めてじゃないよ・・・友樹は小さかったから覚えてないだろうな、ちっちゃくて可愛かったから私からもいっぱいキスしてたし、友樹も私に甘えて何回もキスされた」

「マジで?だけどそんなの幼馴染だし、小っちゃい頃の事だから覚えてもいないしキスの内に入んないよ」

「じゃあこれがおっきくなって最初のキス・・・嫌だった?相手が私で」

「い・・・嫌とかそんな事ないよ」

「ねえ・・・ちょっと立ってみて」

そう言うお姉さんは立ち上がって私の手を引いて私を立ちあがらせて

「友樹今身長いくつ?」

「182・・・何で?」

「おっきくなったなーって思って」

いつの間にか小さく思える様になっていたお姉さんは私の口の辺りの高さで

「もう1回このまましてみる?」

「って言うか彼氏いるんだろ?」

「うん・・・私に彼氏がいるからキスするの嫌?」

「彼氏に悪いとか思わないの?」

「私の気持ちとかそういうのどうでもいいから、友樹はどうしたいのかを聞きたいの」

「それは・・・っていうかまださっきの麗美ちゃんの唇の感触が残ってる」

「どんな感じだった?」

「気持ち良かった・・・っていうか俺今ドキドキして体が変」

「私だってそうだよ、友樹とこんな事するの初めてだもんね、じゃあ・・・もう1回」

そう言うおねえさんは私の体に体を近づけてきてお姉さんの顔が私の目の前にあって、そんな至近距離でお姉さんの顔を見るのは多分ちいさい頃以来で、二重で目の大きな瞼を閉じているお姉さんの顔に見とれていると、私に何か話しかけているみたいなんだけど、何を言っているのかよくわからないくらい私は興奮していて、

鼻筋の通った可愛い鼻とかツヤツヤしている唇を見ていると股間が硬くなってきて(ヤッベ、こんな近くに立たれたら勃起してんのバレちゃうよ)って思っていると

「友樹・・・ねえ友樹ってば」って言いながら私の胸をパンパン叩いていました。

「あ、御免、麗美ちゃんの肌ってスベスベ」

「見とれてたんだ・・・私の顔」

「ん、ああ・・・うん」

「こういうの女の子を待たせるもんじゃないの」

そう言いながら苦笑いをしているお姉さんの背中を抱いて引き寄せると目を閉じて顎を上げてくれるので、今度は私からおねえさんにキスをしました。

柔らかい唇が私の唇に触れる感触が堪らなく気持ちよくて、もう体だけは大人になっているのに私の初めてのキスは、唇を重ね合わせるだけでそれからどうすればいいのかわからないままでいると

「緊張してるんだ・・・体の力抜いて、いい?少しだけ口開けて」って言うお姉さんは私の口の中に舌を入れてきて、私の舌に舌を絡ませてきて、おねえさんの舌先で私の舌の裏側をサワサワされると、衝動的におねえさんの体を抱きしめてしまいました。

「ンンッねえ、痛いっ」

そう言われてハッとなった私がおねえさんを抱きしめている腕の力を抜いて

「御免」って言うと

「なんか・・・緊張してるのわかるけど、私のお腹に硬いのが当たってる」

って言われて、それもそのはず私の股間はズボンの布でテントを張っていて、それを知られてしまった私は顔から湯気が出ているみたいに熱くなってしまって

「顔赤くなってる・・・可愛い、抱きしめてみて私の体どうだった?」

「ちっちゃくて、細くて、でも柔らかくて、麗美ちゃんの胸が大きくて驚いた」

「フフッ、おっきいでしょ・・・私の胸」

改めて間近で見るお姉さんの体は想像するに身長160くらい?182㎝の私とキスをするには爪先を立てても顎を上げて私を見上げないとできないくらい身長差があって、茶髪の肩まで伸びている髪がサラサラで、部活をしているからなのか日に妬けて浅黒いけどスベスベの肌が気持ちよくて、それだけ見ているだけで時間が止まったみたいに思えました。

「触ってみたい?私の胸」

「いいの?」

「友樹なら・・・いいよ」

そう言いながら私の手の平の甲を持ったお姉さんは自分で私の手の平を胸に当ててくれて、思わずお姉さんの大きな胸をノースリーブの淡いピンクのシャツの上から鷲掴みにすると

「ンンッ」って言うので

「御免、痛かった?」って言うと

「無理もないか・・・友樹初めてなんだもんね、大丈夫、私が教えてあげるね」って言うお姉さんはシャツを脱いでしまいました。

多分テニス部のウェアはノースリーブで肩まで日焼けしているけど水泳の授業のせいなのかスク水の日焼け後の下は真っ白な肌で3段階に分かれている肌の色に興奮していると、私の肩に両手をかけて

「立ったままじゃなんだね、座ろうか」って言われて、私のベッドの上に二人とも両脚を床について座りました。

白いスポブラの上から見える谷間が凄く深くて見とれていると

「フフッ・・・見とれてる・・・見たい?私の胸」って言われて、ついゴクッって唾を飲んでしまって

「いいの?彼氏に怒られない?」って聞くと

「こんな事彼氏に言えるわけないじゃん・・・っていうか喉からツバ飲み込む音がするくらい興奮してるんでしょ?」って言われて

「いいの?ほんとに」って聞くとおねえさんは、これ以上ないくらい優しい笑顔でうなずいてくれました。

(教えてあげる・・・何を?女の子の扱い方?いや、もしかしたらセックス?いやいやそんな事あるわけない、でもしてみたい、っていうか麗美ちゃんとそうなれたらどんなに嬉しいだろう・・・でも真面目で、しかも彼氏がいる麗美ちゃんとそんな事になれるわけないじゃないか・・・っていうか避妊は?俺ゴムなんて持ってないし、

意外に避妊なんてそんなに気にしなくていいのかな・・・いやいやまだそんな段階じゃないし、とにかく胸が見れるだけでも超ラッキーじゃないか)

そう思いながらおねえさんのスポブラの下から指を入れて引き上げていくと、大きな胸がポヨンポヨンって飛び出してきて、お姉さんの両腕を上げて腕からブラを抜こうとしたまま、おねえさんの胸をガン見していると

「もー、恥ずかしいよー、このままじゃ胸隠せないじゃんかー」って文句を言われてしまって

「御免、俺つい・・・スゲーよ、麗美ちゃんのオッパイ」って言うと

自分でブラから両手を引き抜いて、両手の手の平で乳房を隠してしまって

「どう?私の胸・・・女の子の胸見るの初めてなんでしょ?」って言うので

「雑誌とかスマホでなら見た事あるけど」

「どう?初めての生乳・・・興奮した?」

「興奮とか、そんな問題じゃないよ俺もう麗美ちゃんの胸触りたくてどうしようもないよ」

「ドキドキする?」

「もう俺心臓爆発しそうだよ」

「このままお預けなんて怒る?」

「そんなのないよ・・・ね、いいだろ?触っていいよね?」

「しょうがないなーもー、友ちゃんにそこまで言われたら断れないよ」って言うお姉さんは私にチュッってキスをしてくれた後に私の両肩を抱いてベッドに仰向けになってくれました。

(嘘だろ?マジで?もしかしたら乳首舐めていい?もしかしたらその先も?)って考えながら両手で乳房を隠しているおねえさんの両手を掴んで肩の横に押し付けて胸を見ると、さっきまで乳首が上に向いてパンパンなロケットオッパイがスライムみたいに鎖骨のところまで広がって、それなのに平べったくならないまま膨らんで揺れていました。

「舐めていい?」って聞くと、急に恥ずかしそうな表情になって顔を背ける様が緊張しているみたいで(何も言わないのはいいって事だよね?)って思いながら、おねえさんの左胸の乳首をペロッって舐めてみると「ハッ」っていう吐息だけの様な小さな声を出しながら首を上げて私の顔を見ていて、乳首の周囲を舌先で舐めてあげていると、

今度は頭を布団につけて「アッアッアッアッ」っていう、これまた吐息の様な小さな声を出し始めて、舐めていると少しずつ硬くなってくる乳首が舐める前より少し大きくなっていました。

「乳首舐められるのって、どんな感じなの?」

「どうって・・・くすぐったい、かな」

「AVとかでさ、女の人が乳首が感じるとか言うけど、俺の舐め方じゃダメ?」

「じゃあ言う通りにしてみて」

「うん、教えて」

「少し吸いながら舌で舐められる?」

そう言われておねえさんの乳首を吸ってみると、急に顔がしかめっ面になって「ンンンッッ」って声を出すので

「御免、痛かった?」

「ちょっと・・・でもちょっとだけだから気にしないで、もう少し優しく、そしてゆっくり飴玉を舐めるみたいにしてみてくれる?」って言われて、その通りにすると今度は急に上半身を反らして声は出さなくなったけど「ハッ」とか「アッアッ」とか小さな吐息の様な声を漏らし始めました。

「どう?感じる?」

「そういう事は聞かないの」

「だって・・・教えてくれないとわかんないよ」

「昔から友ちゃんは、私が応用問題を出してわかんなくなるといつもそうやって解き方をおねだりしてたよね」

「だってそっちのほうが手っ取り早いし、麗美ちゃんの教え方の方が俺の頭で考えるより上手なんだもん」

「可愛かったなー、ちっちゃかった友ちゃん、友ちゃんに強請られたら何て言うか・・・断れなくなっちゃったもんね」

「ねえ・・・なんで今日は友樹じゃなくて昔みたいに友ちゃんなの?」

「なんか友ちゃんが小さい頃思い出してたら自然とそうなっちゃう」

「今の俺は可愛くない?」

「いつのまにか可愛い友ちゃんがガッチリした私より背が高い男の人になっちゃったんだもんね、ねえ、友ちゃんが小さい頃私の事なんて呼んでたか覚えてる?」

「俺はずっと麗美ちゃんだよ」

「ううんっ、小さい頃はね、私の事おねえちゃん・・・って呼んでた」

「マジで?全然覚えてない」

「まだちっちゃかったからね、私も友ちゃんも一人っ子じゃん?だから私友ちゃんの事ほんとの弟みたいに思ってた」

「俺もだよ、俺も麗美ちゃんの事ずっとほんとの姉ちゃんだって・・・今もそう、俺に何でも教えてくれる優しくて可愛いお姉ちゃん・・・この先の事も教えてくれる?」

「ねえ、彼氏のいる好きな女の子ってどんな女の子?」って聞くので、隠してもしょうがないので、正直におねえさんを指差すと

「私?・・・ほんとに?」って驚いた様な表情で

「おかしい・・・かな」って言うと

「どうすればいいか教えて欲しいの?」

「うん・・・今までで一番教えて欲しい事だと思う」

「できるかな・・・私だってまだ覚えたてだし」

「って事は彼氏ともうセックス・・・した?」

そう聞くとおねえさんは小さくうなずいていました。

そのおねえさんの表情が、とても大人の女の人に思えて、聞かなきゃいいのに、迷っていたのに、つい本音が出てお姉さんがもう処女ではない事に、おねえさんの彼氏に物凄く嫉妬してしまって

「麗美ちゃんもう大人になっちゃったんだ」ってボソッって言うと、よほど私が落ち込んでいる様に思えたのか

「そんなに寂しそうな顔しないで、ね、私も悲しくなる」って言いながら、ガッカリして手の力も抜けて、お姉さんの腕を押さえている私の手を振りほどいて私の股間に手を当てて

「友ちゃんも大人になっちゃったんだ、子供の頃はちっちゃかったのに」って言いながら私の肉棒を掴んできて

「でも俺、どうすればいいかわかんない」って言うと私のジャージの半パンの中に手を入れてきて、ついには私のパンツの中に手を入れて直接肉棒を掴んできました。

(スゲー、俺姉ちゃんにチ〇ポ掴まれてる、しかもこんなにカチカチになってる勃起チ〇ボ・・・やっぱ女の子って経験しちゃうと急に大人っぽくなって積極的になるんだ、何かのAVでそう言ってたもんな)って思っていると

「友ちゃんも触ってみて」って言われて、お互いベッドの上で横になって向かい合ったまま

「ほんとにいいの?俺今夢見てるみたい」って言うと微笑みながらうなずいてくれました。

プリーツのミニの下から、おねえさんの太腿の間に手を入れると、太腿の感触が気持ちよくて(スゲー、プニプニじゃん、指が気持ちいいって感触初めてだよ)って思いながらミニを捲ってパンツの中に指を入れると指が陰毛に触れて、当たり前の事なんだけど(女の人の体だ、スゲー、マジでチン〇ンついてない)って、もう私の頭の中はパニック状態でした。

「私の股の間に指入れてみて」って言うおねえさんは太腿の間を10㎝くらい開いてくれていて、私が中指と薬指をくっつけて触って見るとホカホカして指が湿るくらい濡れていて

「なんかヌルヌルするけどこれって何?」って聞くと

「さっきから友ちゃんが乳首とか舐めてるでしょ?女の子って気持ち良くなってくると中から少しずつ濡れてくるの・・・ほら、友ちゃんだって先っちょこんなにヌルヌルになってる」って言うお姉さんは私の我慢汁が垂れている亀頭を指先でヌルヌル撫で回していて

「お姉ちゃんこれアッ・・・気持ちいい」って言うと嬉しそうに微笑みながら

「女の子も同じなの・・・私が友ちゃんのここしてるみたいに指で優しく撫でてみて」って言われておねえさんの股間に指を2本当ててゆっくり撫でていると、中からどんどんヌルヌルの液が出てきてクチュックチュッっていう音がし始めて

「そう、そこハッ・・・アアッ上手、そこそこそれがクリ」って言われて、その部分を撫でていると、小さいけど硬くなっている豆みたいなものがあって

「なんでここたけ硬くなってるの?」って聞くと

「クリトリスってわかる?」って言われて

「ビデオで見た事はあるけど、イマイチよくわかんない」って言うと

「友ちゃんも硬くなってるでしょ?それと同じなの」って言われて

(そうなんだ、じゃあここを刺激すれば気持ち良くなってくれるんだ)って思いながら指の動きを激しくしてみると

「ア、ア、待って、そんなに激しくしたらダメ」って言いながら腰を悶えさせているお姉さんが色っぽくて、でも

「あんまり激しくしたら痛いから優しく・・・いい?」って言うので、少し指の力を抜いてゆっくり撫でてあげると、急に体を反らして「アーーーーッそうっ・・・そんな感じ」って言うので、乳首を舐めながら硬くなっている豆を右手の中指の先っちょでゆっくり撫で回していると、さっきよりも豆が硬くなっていました。

「そう、もう少しだけ指でキュッってしアアッ上手ハアッハアッ乳首ももう少しだけ吸ってみてアアそう・・・こんどは乳首舐めてみて、そうそう友ちゃん上手だよ、そのまま続けアアッ」って言うおねえさんの腰が上下にゆっくり動いていて

「どうしたらいい?俺このままでいいの?」って言うと

「いいよ・・・いいよ、そのままアッ我慢できハアッ・・・イク、イッちゃいそうっ」って言いながら腰が大きくうねり始めて、数秒後に

「アアッ、イッ・・・クッ、ンッフウゥゥゥゥッッ」って声を出しながら腰をビクビクさせていました。

「どうしたの?痛かった?大丈夫?」って聞いてもおねえさんは私の指を股で挟んだまま腰をうねらせていて

「ハアッ、ハアッ、ハアッ、ゴクッ」って唾を飲んだ後に

「友ちゃんってオナした事ハアッハアッある?」って聞かれて

「なんでそんな事聞くの?恥ずかしいじゃん」って聞き返すと

「隠さなくていいから」って言われて

「うん・・・あるけど、なんで?」って聞くと

「イッた事あるでしょ?」

「そりゃ・・・うん」ってボソッって言うと

「今友ちゃんに私もそうして貰った」って言うので

「ホント?・・・イッちゃったの?」って聞くと恥ずかしそうに私に抱き着いてきて赤い顔でキスをしてくれました。

恥ずかしそうにしているおねえさんが愛おしくて堪らなくておねえさんの左胸を優しく揉みながら右の胸の乳首を吸いながら舐めていると「可愛い」って言うので

「俺が?お姉ちゃんの方が可愛い」って言うと

「してみたい?・・・セックス」って言われて(マジかよ、ほんとにいいの?)って思いながら

「したい、でも俺どうすればいいのかわかんない」って言うと

「私が最初の人でいい?」って聞かれて

「お姉ちゃんがいい」って言うと、私の足元に正座して私のズボンとパンツを下ろし始めました。

でもズボンとパンツが膝のところまで下ろされたところで、おねえさんの手が止まって驚いた様な顔をしていて

「どうかした?何か俺変?」って言うと

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