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体験談(約 19 分で読了)

親戚、従姉妹との肉体関係 3(3/6ページ目)

投稿:2023-01-20 21:22:11

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本文(3/6ページ目)

とにかくじっくり見たかった。

しばらくすると

マリさんの顔は赤くなり、

汗が見えている、

それは私も同じで、

ある意味我慢比べになっていた

私が勝てば湯から出るマリさんの身体を全て見れる。

負ければ何もないのだ。

すると、マリさんは、

いきなり立ち上がる、

私の視界には

湯気に包まれた

太ももが、一瞬だけ見えた

頭の横の平らな石に座り

ふ~っ❗と息を吐く

顔の横には

太ももがある、……

数センチ顔をずらせば

全て見えるが、いざこうなると

それが出来ない。

マリさんは、

◯◯君熱くない?

気持ち良いよ~っと多分上を

向いて言っている、

凄い星の数だね~っ❗

まだ上を向いている?

私も星を見るふりをして

一瞬マリさんを見る。

綺麗で、小ぶりなおっぱいが

見えたっ‼️

私は一気に熱くなり、

汗が吹き出した気がした

のぼせるよっと言われたが

多分私は既にのぼせている。

マリさんが一度風に当たりなさい

と言ったのが

私の最後の、記憶。

気が付くと私は脱衣場で

小さな椅子に座り

うなだれている、バスタオルが

アソコにかけられているが

この状況でも、勃起している事に

私は少し呆れていた。

マリさんは、すでに服を着ていて

大丈夫?はい、水。

俺どうやってここまで?……

自分でお風呂から出て、

歩き出したけど

ふらふらしてたから、

私が支えながらね……

覚えてないの?……

はい、湯船に居た記憶しか……

本当に?……嘘じゃないの~っ❗

いや、本当に……

と、水を一気に飲む

マリさんは、

なら、仕方ないか、

何か私に、やたらとそれ当てて来たり、胸とか触るからさ、

絶対意識あると思ってたよ、

で、それだもん。

と、私の股間を指さした。

私は、空のコップを見ながら

記憶をたどるが、

全く思い出せない。

この指先がおっぱいに触れた?

指先を見つめる私に、

マリさんは、

痺れるの?大丈夫?……

平気なら、私戻るけど……

はい。

大丈夫です、すいません色々と。

まあ、意識なかったなら

仕方ない。許してあげる、

じゃ、おやすみ~っ❗

私は、自分の体力、忍耐力の

弱さを悔やんだが、

生でお尻、おっぱいを見れた事

それで満足して眠りについた。

田舎の朝はとにかく早い。

まだ暗い部屋から

寒気を感じながらトイレへ

向かうと、

各家族の女性達が

慌ただしく

朝食の準備をしている、

私は、おはよう、と声をかけ

トイレへ向かうと、

マリさんが来て、私のオデコに

手を当てて、

あちゃー、駄目だこりゃ、

とりあえずトイレ行きなさい、

戻ると、風邪薬と水を渡され、

後これねと、滋養強壮剤を数本。

ふらふらしながら薬と、強壮剤を

一気に飲む、

マリさんが、あ、バカ、

何で一気に飲んじゃうの‼️

皆が笑っていたが

布団へ戻り、寝てしまう。

誰かの手が頬を触る感触で

目覚めた、マリさんだ、

どう?まだ熱っぽいね、

ご飯は??

いや、食欲ないんで……

体温計を手にして、

はい。口開けて、

体温計を咥えながら

身体を起こされると

凄い汗っ‼️

着替えは?

カバンを指さすと

マリさんは、

手際良く着替を出して、

手に取り、ん~っ❗

駄目だこりゃと言いながら

部屋を出た。

薄いピンクの、何かを手に戻り

体温計を見て、

うん。間違いなく駄目だこりゃと言う。

口癖なのか、何なのか、

多分病人には

一番駄目な言葉だと、

病人の私は感じていた

熱いけど、寒いと言う不思議な

感覚。

マリさんは、

私を寝かせて

左右に転がしながら、

上着を脱がせて、

身体を拭き、また転がせて

気付けばピンクのパジャマを着ている、

通気性いいから、我慢して

着なさい。

この状況だがピンクには

抵抗がある。

同時に次は下半身だ。

拭いてくれるのか?

マリさんは、はい。腰浮かせて❗

一気に脱がされた私、

手で隠そうとすると

ピシッと払われてしまう、

お腹、腰、太ももを拭かれていると、やはり股間は膨らみ始め

足首を拭かれている時には

すっかり勃起は完成していた。

あ、やはりアソコはさすがに

拭かないか……

その時、勃起したアレが

掴まれた、そしてタオルで

優しく拭いてくれている、

驚きと恥ずかしさから、

起き上がろうとするが

寝てなさいと、腹を押される、

すいません、なんか、すいません

マリさんは、私のアソコを色々な

角度から拭き終わると、

片足を持ち上げ、自分の肩に乗せながら脚の裏からお尻までを

拭いてくれた。、

たまに脚の裏におっぱいが

当たるのが堪らない❗

手際の良さに

照れる暇すらなく

拭き終わると、

私の勃起を見て、ん~っと

言いながらタオルを細く持ち

先端をポンポンと数回叩く

見るとやはり液体が流れている、

すでにおへそ辺りにも垂れていて

マリさんは、それも拭いてくれた

それから数回先端を拭かれ、

マリさんは、

ねぇ、いつもこんなに出るの?

そう言われてまた覗いてみると

またおへそに垂れていて

先端からは

何とかの泉と呼べる程に、

トクン、トクンと一定間隔で

出ている、

はあ、すいません、

いや、私ね介護してるから

たまにそんな元気なお爺ちゃん

見るけど……

こんな量は初めてだわ~っ……

やっぱり若さかな。

まあ、お爺さんと比べちゃ悪いよね~っ❗とケラケラと笑った

次の瞬間

勃起を握り指で締め付ける

そして乳絞りのように根元から

先端へ絞っている

この突然の不思議な行為に言葉がない私

マリさんの、うわっ‼️凄い、

まだまだ出て来る‼️

私は不安になり、

あの、誰かに見られたら、……

ん?あ、皆買い物行ったよ、

大晦日だもん、飲む気満々だからね~っ❗

安心した私は、今この行為を

楽しみ、満喫しようと、

勃起を握るマリさんを

見ていた、

マリさんのもう片方の手が

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