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【評価が高め】目が釘付けになった小学生ママと僕 1、奇跡の一夜 なりゆきの目合、そして(1/4ページ目)
投稿:2021-04-22 22:03:10
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目が釘付けになった小学生ママと僕プロローグ(わぁー、めっちゃ綺麗な人やなぁ)僕が自転車に乗っている時でした。駐車場から3人の子供を連れて出てきた女性に釘付けになったのです。ボーっと見惚れていたので、こけそうになりました。(笑)その女性はスポーツセンターの方に向…
目が釘付けになった小学生ママと僕
1,奇跡の一夜なりゆきの目合(まぐわい)、そして
僕が唇を奪うと、真理子さんの身体が硬直したようになりました。
一瞬、我に返ったのかもしれません。
でも、しっかり抱きしめて僕は舌先で真理子さんの唇を舐めました。
だんだん硬直した身体がもじもじし出します。
真理子さんの鼻から大きく息が漏れました。
すると、身体の力が抜け僕に身体をあずけるようになります。
そして、真理子さんの口が開いて僕の侵入を許したのです。
完全に寝ているのか、ウトウトしているのか分かりませんでした。
もしかしたら、僕のことを旦那さんだと思っているのかも知れません。
僕の舌と真理子さんの舌が絡み合います。
僕は夢中で真理子さんの舌を貪りました。
真理子さんとの濃厚なキス、再び真理子さんの舌を堪能できたのです。
僕は一旦キスを止めて真理子さんをソファーに寝かせました。
そして、スカートのホックを外し、そーっとスカートを脱がしました。
ストッキング包まれた美しい脚の全体が露わになります。
それから、タンクトップのシャツを脱がしました。
黄色のブラジャーでした。
華奢な身体から想像できないふくらみが窮屈そうにブラに収まっています。
破らないように慎重にストッキングを脱がしました。
逸る気持ちが僕の鼻息を荒くさせます。
ショーツも黄色です。
上下黄色のセットアップの下着でした。
ついに真理子さんが下着だけになりました。
それにしても、美しい!
黄色の下着が可愛くてよく似合う。
窮屈そうにブラに収まるおっぱいも決して、大きいわけではありません。
でも、形が良く弾力がありそうです。
この胸に顔を埋めたい。
香水なのかボディクリームなのか、それとも下着の洗剤の匂いなのか。
すごくいい香りが漂って僕を刺激します。
ずっと見ていたい。
そんな思いになります。
エロい。
本気でエロい。
「ふぅー」「」#ブルー
僕は深呼吸をして自分を落ち着かせました。
いよいよ下着を脱がします。
背中に手を回してホックを外しました。
ブラの肩紐をつまんでゆっくりと下ろす。
プルンッと、解放された真理子さんのおっぱいが出てきました。
僕は、ごくりと思わず生唾を飲みました。
それから、ショーツをゆっくり丁寧に脱がしました。
とうとう真理子さんは僕の目の前で全裸になりました。
真理子さんの身体は細身で華奢です。
なのに、メリハリがあって胸もお尻もボリューム感があります。
煌々と照らされた明かりの下に真理子さんの陰部が晒されました。
真理子さんの陰毛は綺麗に整えられて剃られています。
子育てをする専業主婦は想像以上に忙しい。
しかも3人の子供の子育て中なのに。
女を忘れず女性的な身だしなみを整えている真理子さん。
こんなことが無ければ、旦那さん以外の男に裸を見られることは無かったのではないか。
もしかして、僕が結婚後初めての男?
そんなことを考えていたら、興奮を抑えきれなくなってきました。
リビングに散乱する真理子さんの衣服が淫靡な空気を醸し出しています。
酔っているとはいえ、今僕は真理子さんと合体することができます。
真理子さんを狙う男達の顔は、僕も知っています。
その男達を出し抜いて僕が真理子さんと合体する。
そう思うと僕の興奮も最高潮です。
僕はどうしようもなく真理子さんと合体したくなりました。
ヘタレな僕ですけど、意を決して真理子さんに挿入することにしたのです。
僕も急いで全裸になりました。
真理さんの脚を広げて蜜壺に僕のモノをあてがいます。
「うっ」「」#ピンク
声が漏れると、真理子さんの身体が反応しました。
僕は少しずつ、少しずつ、徐々に刺し込んでいきました。
「あっ、亮くぅ……んんんっ……」
気が付いた真理子さんが、両手で僕の胸を押し返そうとします。
防衛本能なのか、旦那さんへの貞操観念なのか。
でも、その力は強くはありません。
僕のモノは、真理子さんの奥深くに到達しました。
それから、ゆっくりゆっくり動かしていったのです。
「ぁっ、や、やだぁん……亮くーんだめぇ……だめだぁよぉん、こんなっ……あぁっぁん」「」#ピンク
前戯無しで挿入したとはいえ、真理子さんの蜜壺はキツい。
傷を付けたくないから優しく動こうとします。
だけど、僕は人妻と合体するのは初めてです。
僕はリミッターが外れないように必死でした。
優しく丁寧に抽挿(ピストンのことです)していると、
真理子さんの蜜壺がだんだん濡れて来るのが分かりました。
もしかしたら、真理子さんが感じてきた?
なんて勝手に考えて、勝手に何だか嬉しくなったりしました。
蜜壺が濡れてきて抽挿もスムーズになっていきます。
すると、僕の抽挿に合わせるように真理子さんの身体が反応してきました。
「んんっ・・・・はあぁーー、んんっ・・・・はあぁーー」「」#ピンク
真理子さんから喘ぎ声が漏れ出しました。
そして、蜜壺から湧き出る愛液も増えていきます。
クチュ、クチュ、ピチャ、ピチャ
「んんっ・・・・はあぁーー、はあぁーーあんあんあっ」「」#ピンク
真理子さん、歯を食い縛っていました。
一生懸命感じないようにしているみたいに。
やはり、旦那さんへの罪悪感があるのでしょうか?
僕の抽挿の速度もどんどん早くなっていきました。
クチュクチュクチュクチュ
ピチャピチャピチャピチャ
「はあぁっ、はあぁっ、はあぁっ、はあぁっ」「」#ピンク
普段の可愛らしい癒し系の笑顔とは全く違う表情の真理子さん。
艶めかしくて美しい。
旦那さんしか見たことのない表情かもしれない。
その表情にそそられて、僕の腰の動きも自然と早まってしまう。
クチュ、クチュ、クチュ、クチュ、ピチャ、ピチャ、ピチャ、ピチャ
クチュ、クチュ、クチュ、クチュ、ピチャ、ピチャ、ピチャ、ピチャ
「んっんっんっんっ、んっんっんっんっ、・・・・はっ、はっ、はっ、はっ」
クチュックチュックチュックチュッ、ピチャッピチャッピチャッピチャッ
クチュックチュックチュックチュッ、ピチャッピチャッピチャッピチャッ
「はっはっはっはっ、はっはっはっはっ、はっはっはっはっ、はっはっはっはっ」「」#ピンク
「ふぅー。。。。。。。。。。。。。。。。」「」#ピンク
真理子さんの身体の動きが一瞬止まりました。
「はあぁーーーっあっ!」「」#ピンク
真理子さんの蜜壺が僕のモノを締め付けて来ました。
「いぃ~いやっぁぁぁ・・・・・」「」#ピンク
と言うと、真理子さんの腕が僕の首に回り、両脚を腰に巻き付けました。
そして、真理子さんも僕の抽挿に合わせて腰を動かし出したのです。
まるで僕と真理子さんがシンクロしているようになりました。
専業主婦でも、小学生ママでもない、真理子さん。
これが人妻というものなのか。
僕は大興奮でした。
夢中で、全力で、腰を振ったと思います。
たぶん。。。
その後の事はあまりよく覚えていません。
二人ともいつの間にか寝てしまっていたのです。
「えっ、えっ、えっーーーーーーーっ?」「」#ピンク
僕は真理子さんの叫び声に起こされました。
確か夜中の3時頃だったと思います。
「真理子さん、どうかしたんですか?」「」#ブルー
「亮くぅん、何で?何で?何で?」「」#ピンク
「覚えてないんですか」「」#ブルー
「◦◦◦」「」#ピンク
真理子さん、何があったのか思い出そうと必死に考えています。
僕はその間にふろを沸かしに行きました。
まだ考え込んでいるので、
「真理子さんが僕の家で飲むって言い出したんですよ」「」#ブルー
「○○さんと一緒だったよね」「」#ピンク
「そうです。○○さんが帰った後、真理子さんがワイン飲み始めたんですよ」「」#ブルー
「そっかぁ、ワイン飲んだんだ、ここで」「」#ピンク
「そのうち私に興味を持ちなさいって言って服脱ぎ出したんですよ」「」#ブルー
僕が脱がしたんですけど、嘘を言いました。
「えっーーーーーーーっ、そんなことしたぁ!」「」#ピンク
真理子さんは何かを思い出したのか、顔が赤くなっていきました。
(わぁー、めっちゃ可愛い)
「目の前で真理子さんが全裸になって我慢できるわけないじゃないですか」
「◦◦◦」「」#ピンク
風呂が沸いた音が鳴りました。
「真理子さん、取り敢えず風呂入りませんか」「」#ブルー
「亮君と一緒にぃ?恥ずかしいよ」「」#ピンク
「さっきまで恥ずかしいこと二人でしてたじゃないですか」「」#ブルー
「もう、変な言い方しないでよ」「」#ピンク
「風邪ひいてもダメだから早く行きましょう」「」#ブルー
「キャ!」「」#ピンク
僕は真理子さんを強引に抱っこして風呂場に行きました。
途中リビングを通ります。
当然、ソファーの周りに真理子さんの服が散乱しています。
「はあーーーー」「」#ピンク
真理子さんは僕に抱っこされながら、うな垂れました。
酔っぱらって自分がやらかしたことだと確信したようでした。
風呂場に着くと僕は真理子さんを抱っこしたまま湯船に入りました。
真理子さんを後ろからハグする体勢で湯船に浸かりました。
「あっ」「」#ピンク
僕のモノが勃起しました。
「すみません」「」#ブルー
でも、真理子さんは上の空です。
湯船に浸かると、真理子さんの蜜壺から白いものが出てくるのが分かりました。
そう、僕は興奮のあまりゴムを付けずに発射していたのです。
「真理子さん、僕ゴム着けてなかったみたいです。ごめんなさい。大丈夫ですか?」「」#ブルー
「あー、それは大丈夫なんだけどねぇ。。。」「」#ピンク
真理子さんまだ心ここに在らずという感じです。
「本当ですか?」「」#ブルー
「うん、ピル飲んでるからさぁ。さすがに4人目はね」「」#ピンク
「ちょっと安心しました。すみません」「」#ブルー
まだ頭の中を色々な想いがいけ廻っている様子の真理子さん。
僕はボディソープをお湯に溶かしました。
そして真理子さんの身体全体を僕の手で、僕の指先で、丁寧に洗いました。
もちろん全身愛撫するように。
すると真理子さんの顔がさっと後ろを向きました。
「ねぇ亮君、今夜のことは誰にも言わないでね。お願い!」「」#ピンク
「言いませんよ。言える分けないじゃないですか」「」#ブルー
「絶対だよ。絶対だよ」「」#ピンク
「大丈夫です。誰にも言いませんから。二人だけの秘密です」「」#ブルー
「ふぅー」「」#ピンク
真理子さんは大きく息を吐き出しました。
僕は再び指先での全身愛撫を始めます。
指先で真理子さんの肌触りを感じながら。
首や耳は唇で、舌で、愛撫しました。
本当に、本当に真理子さん良い身体をしています。
まさに美ボディ。
湯船から出てシャワーでボディソープを洗い流しました。
真理子さんのパーツをじっくり見ながら全身を洗いました。
下腹部に残る妊娠線を発見、僕は初見です。
妊娠線を気にするママさんは多いと聞いたことがあります。
でも、僕には美しいというか、艶っぽいというか、淫靡というか。
人妻であり、そして母である証のようで輝いて見えました。
今度は真理子さんに僕の身体を流してもらいました。
真理子さんの指先が僕の身体を這いまわります。
僕は、どうしようもなく我慢できなくなりました。
真理子さんを立たせて後ろから挿入したのです。
浴室でのセックスは初めてです。
立ちバックの体位も初めてです。
身長差があり立ちバックだと真理子さんを僕の腰で持ち上げる体勢になりました。
真理子さんは僕にされるがままにしています。
パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン
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(2020年05月28日)
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