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体験談(約 11 分で読了)

【評価が高め】学部一可愛い才女のJDをマッサージしてから…(1/2ページ目)

投稿:2020-02-02 20:36:27

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本文(1/2ページ目)

オーパス(大阪府/40代)
最初の話

亜希子とはブログで知り合った。当時俺は単身赴任中。仕事が終わり夜家に帰ってからは、暇に任せてブログを書いたりして過ごしていた。その時にお互いのブログを読み合うようになり、仲良くなっていった。いつしかブログのコメントを飛び越えて、お互い直接やりとりをする仲に。ある時、亜希子がゴ…

前回の話

亜希子が大阪に遊びに来てくれてから、俺たちは毎日のようにビデオ通話等を使い、お互いの時間を共有していた。その後何度も大阪に来てくれるのだが…亜希子が大阪に来てくれた翌週、俺はあさみという子と会っていた。あさみは、妻と子供たちが暮らす街に住んでいるママで、あさみの子供は俺の子供と同級生。子供を…

あれは俺が大学3回生の夏休みの終わりころの出来事だ。

俺には大学に入学した時からお気に入りの、早苗という女の子がいた。入学式の時に配られた新入生一覧を見て、写真で一目惚れをして、わざわが早苗のいるクラスまで見に行ったほどだった。

身長は163cm程で、スマートな体つき。それなのに、おっぱいは大き目(後ほどCカップと判明)。肩くらいまでのふんわりとしたヘアスタイル。

八重歯があって、笑顔がとても可愛い、清純派タイプの女性。サークルも、彼女の入ったサークルを見つけて追いかけて入るくらい、お気に入りだった。

その上、成績は学部でトップ。性格も明るくて、まさに非のうちどころのない子。

が、間もなくサークルの先輩と付き合い始めたと聞き、悔しくてしょうがない思いもした事がある。

2回生の秋頃から、俺は当時住んでいたアパートの近くのハンバーガーショップでバイトを始めた。そうしたら偶然にも、その数ヶ月後早苗も同じ店にアルバイトに来たのだった。

もう毎日が楽しくてしょうがない。

何より楽しみだったのが、ここで更衣室を覗く事だった。

ここの更衣室は、駐車場の奥の方に小さい小屋みたいなものが建てられており、バイト達はそこで休憩時間を過ごす。その建物は3畳ほどの狭い作りで、壁際に長テーブルが一つと椅子が数脚。その奥に小さい更衣室があるのだが、何と男女兼用。休憩の人達がいるその奥で、シフトに入ってきた女の子達も着替えるのだ。

故に、更衣室で着替えている時にすぐそこに男がいても、何ら不思議ではない。そして、この更衣室は古いので、扉を閉めても少しの隙間がある。更衣室は狭いので隠れようもなく、その隙間から容易に女の子達の着替えを見る事ができた。

さすがに他のメンバーと一緒に休憩している時は覗くことは出来なかったが、一人でいる時は、それこそ覗き放題である。

そんなお店に、お気に入りの早苗が入店してきた。覗かないはずがない(笑)

当時は俺はバイトののリーダーをしていたので、休憩時間のコントロールなんて手軽なもの。早苗のシフトを確認し、早苗がシフトに入る30分ほど前から俺は休憩に入り、その休憩部屋で過ごす。

何も知らない早苗がやってくる。挨拶や雑談をしながら、早苗は更衣室に入っていく。

着替えながらも、早苗とは更衣室の壁越しに雑談を続ける。まさか覗かれていると思っていない早苗は、大胆に着替え始める。

早苗はパーツ毎に着替えるのではなく、いつもブラウスもスカートも脱ぎ、ブラとパンツだけの姿になって、脱いだ服を畳み、それから仕事のユニフォームに着替えるので、もう見放題だ。

早苗はいつも淡い色の下着をつけていた。白や薄いピンク。白地に薄いブルーの花の刺繍とレースの入った下着が、俺はお気に入りだった。

もう、毎回見るたびに、フル勃起である。覗いては、トイレでオナニーをして休憩を終わらせ、また働くというパターンが確立していた。

けど、もちろんこんな風に下着姿を見ていたら、当然次なる欲求が湧き上がってくる。もっと間近で見てみたい。触りってみたい。

男なら当然の欲望だ。

それこそ覗いてはオナニー、家に帰ってからは早苗とえっちな事をする妄想をしてオナニーに明け暮れる毎日だった。

そんな夏休み終わりが近いある日、早苗から電話が入った。

早苗「あ、ヒロちゃん?今日バイト入ってたっけ?」

「俺?今晩は入ってないねん。早苗ちゃんは?」

早苗「私も入ってへんねん。確かヒロちゃんも入ってなかったよな…って思うて。暇やったら、今晩飲みに行かへん?」

「行く!行こう!」

降ってわいてきた話。断る理由なんてどこにも無い。場所はどこでも良いというので、俺の家の近くの炉端焼きに行く事に。

夕方早苗の家(自宅生)まで車で迎えに行き、俺の家から歩いて炉端焼き屋さんに行く。

「かんぱーい」

「どないしたん?早苗ちゃんから誘ってくれるなんて、珍しいやん」

早苗「うん。ほら、毎日暑いし、何かビールでも飲みたいなって思って」

「そっかぁ。確かに毎日暑いもんなぁ。それで指名してくれて、嬉しいよ」

こんな感じで飲みがスタート。

学校の事、友達の事、バイトの事、4回生になった時に入りたい研究室の事、卒業後の就職の事、話すネタはいくらでもある。

あっという間に時間は過ぎる。話しながら時々首をひねってほぐす仕草をしていたので、思い切って聞いてみる。

「早苗ちゃん、首や肩痛いん?」

早苗「そうやねん。最近めっちゃ凝ってて…マッサージ行った方がええんかなぁ?」

「そうなん?俺、マッサージ上手いで。やったげようか?」

早苗「マジで?それ、めっちゃ嬉しい。やって!」

「ほな、そろそろ出て、俺ん家行く?そこでやったげようか?」

早苗「ホンマにやってくれんの?ほな、出よか」

こうして早苗は、俺の家に来ることになったのだ。

言うまでもないが、家に向かう間俺はもうフル勃起。夏で薄着なので隠すものがなく、気付かれないかヒヤヒヤして歩いた。

「ほな、ここ座って。肩からいこか」

早苗「ラッキー。ありがとう」

非常に健全なマッサージが始まる。

早苗「うわぁ…めっちゃ気持ちええ…」

「早苗ちゃん、こりゃカチカチやん。しっかりほぐさなあかんな」

早苗「せやねん。しっかり頼むでぇー!」

「任しとき!」

ひとしきり肩のマッサージをする。ブラウスの胸元から覗く谷間がますます俺の股間を刺激する。

「ちょっと早苗ちゃん、全体するわ。そこにうつ伏せになってみて」

早苗「分かったー」

何の疑いも持たない早苗は、俺のベッドの上にうつ伏せになる。

「背中いくで」

早苗「うん」

肩から肩甲骨辺りを入念にもみほぐす。肩甲骨辺りは、実際にしっかり揉みほぐしてやると、とても気持ちが良いのだ。

徐々に手は下へ降り、腰の辺りを揉みほぐす。決して焦らない。あくまでもしっかりとしたマッサージでもみほぐす。

早苗「あぁ…気持ちいい…」

「もっと下いくで。お尻も大丈夫?」

早苗「お尻?うん。ええよ」

お尻触り放題権ゲットである。

「お尻も気持ちええやろ?」

早苗「あーあ、お尻大っきいのバレてもたわ」

「そう?そんな事ないやん。いいサイズやと思うで」

「次、脚いくで」

早苗「うん」

お尻のマッサージをした辺りから、少し口数が少なくなっている。

この日の早苗は、ふくらはぎくらいまでの長めのスカートを履いていた。

足元にまわり、足の裏から揉みほぐす。

「痛くない?大丈夫?」

早苗「うん。少しくすぐったいけど、大丈夫。気持ちええし」

そのままアキレス腱をマッサージし、少しスカートをめくってふくらはぎへ。

早苗「あぁ…足太いんもバレてもた」

全くそんな事はなく、むしろ見事な美脚の持ち主である。すでに俺の息子はハチ切れそうに膨れ上がっている。

「そんな事ないよ。めちゃ綺麗な脚やん」

早苗「そんなん言わんといてや。何か恥ずかしいやん」

丹念にふくらはぎを下から上へマッサージする。アキレス腱から膝あたりまで。何度も下から上へマッサージを繰り返す。しっかりマッサージしつつ、時々指先でスーッと触るようなマッサージを織り交ぜる。

更に早苗の口数が少なくなってくる。

そのまま無言で、スカートを更にめくり、膝から上への侵入を試みる。

早苗「え?そこは…」

「大丈夫。見えてへんし。ここマッサージしとくと、脚めちゃラクになるから」

早苗「でも…」

何か言いたがる早苗を、「大丈夫だから」と言い聞かせ、手を少しずつ奥へと進める。

憧れの早苗の太ももを触っている。もうそれだけで射精してしまいそうなほどだった。

早苗は顔を赤らめ、もう声は発することが出来ない。めくれそうなスカートを必死で手で押さえ、恥ずかしさと戦っている。

俺の方も必死だ。何とかこの先に進めたい。けど、早苗ちゃんに嫌われたらどうしよう…葛藤と戦いながら、少しずつ、少しずつ手を奥に進める。

ふっと奥に進めた手を持ち上げる。すると、手の動きに合わせてスカートが持ち上げられ、奥のパンツが見える。俺の好きな、白地に薄いブルーのパンツだ。

早苗「きゃ!エッチ。見えた?」

「ごめん。腕が疲れて。でも、何も見えてないよ」

もう、俺の我慢も限界だ。

そのまま手を太ももの奥まで推し進める。早苗のパンツに手が触れる。

早苗「きゃ!」

「大丈夫。ここしっかりほぐしとくといいから」

と、パンツのふちのところ、鼠蹊部をマッサージする。

早苗「えぇ?こんな所を?」

「うん。ここやっとくと、脚も細くなるらしいよ」

もう声は上ずってたと思うし、やってる事はただのエロ親父だったと思う。

けど、早苗はあくまでマッサージだと信じており、おかしいと思いつつも無下には断れないようだ。

大学生の男女が、酒を飲んで、その後部屋の中でスカートの中に手を突っ込んでいる。もうそのシチュエーションに、頭がおかしくなりそうだった。

うつ伏せのまま、足の付け根のところを丹念に、というか、そこだけを集中的に揉みほぐす。次第に、「ピチャ…ピチャ…」という音が聞こえてくる。

今度はお尻に手をまわす。両のお尻の上にしっかり手を乗せ、両方を円を回すようにぐるぐる回しほぐす。すると、すっかり濡れているおまんこから、まわすたびに「ヌチャ…ヌチャ…」と、隠微な音が響き渡ってくる。

早苗「いや…」

思わず早苗が小さな声を漏らす。

もう一度足の付け根の部分のマッサージに戻る。今度はしっかり揉みほぐすのではなく、指先で軽く触れる感じのマッサージ。スピードも、ホントにゆっくりと、パンツのふちをなぞる感じでマッサージする。

早苗「ん…」

また早苗から声が漏れる。

ちゃんとしたマッサージだと信じたいが、何か変だ。けど、どうしたらいいのか分からない。そんな感じなのだろう。

一度スカートから手を抜く。

「早苗ちゃん、今度は仰向けになってごらん」

早苗「分かった」

スカートから手が離れ、ホッとしたような早苗。そのせいか、素直に仰向けになり、ベッドに横たわる。

「次は上からいくよ」

頭の方にまわり、頭をマッサージする。ヘアスタイルが乱れてはいけないので、頭皮は軽く。主にこめかみやおでこの生え際、耳の後ろあたりをマッサージする。

早苗「うわぁ…気持ちいい…ヒロちゃん、ホント上手いな」

股間の危機から逃れたと思っている早苗は、また口数が多くなってくる。

「せやろ。今日は全身コースで、しっかりほぐしたるからな」

早苗「めちゃ嬉しい♪」

また信頼を取り戻した俺の手は、徐々に下に下がっていく。

こめかみから、顔の輪郭に沿って、耳たぶ、首のサイドをしっかりマッサージ。次いではデコルテだ。

早苗の頭側から、デコルテのマッサージをする。脇の下あたりから、小さく円すを描くように中心部へ。3回繰り返し、3回目は胸の中心あたりまで持ってきた手を、スッと下へ。ちょうど胸の谷間あたりへなぞっておろす。

早苗「ん…」

「どした?痛かった?」

早苗「ううん。痛いんじゃない…」

「じゃ、続けるよ」

早苗「うん…」

反対側のデコルテも、同じようにマッサージする。

早苗「ん…」

明らかに吐息混じりのえっちな声が漏れてきている。

次は、デコルテ全体を揉みほぐすように、両方の手で大きくマッサージをする。

早苗「んんん…」

明らかに感じている。

「擦れたら痛いから、ちょっとポタン外すよ」

早苗「え?」

有無を言わさず、ブラウスの第二ボタンまで外す。露わになる早苗の胸元と、パンツとお揃いのブラ。

すかさずそのまま、早苗の生デコルテのマッサージをする。

早苗「んん…ん…」

早苗「ヒロちゃん…胸触ってない?」

「胸?ちゃうで。デコルテのマッサージやで」

早苗「だよね…何か…んんん…」

「どしたの?」

早苗「いや…何でもない…」

誰がどう見ても、俺がやってるのはマッサージの名を借りた、おっぱい揉みである。

徐々に触り方は大胆になってくる。乳首には触れないもの、ブラの中にまで侵入している。

俺ももう我慢の限界だ。

少しだけ乳首に触れてみる。

早苗「あ!いや…」

硬直する早苗の身体。「ダメだよ…」

「ごめん。次はまた脚いくね」

足元にまわり、スカートの中にスッと手を入れる。そのまま太ももをマッサージする。

早苗「いや!…んん…」

太ももをマッサージしながら、今度はすぐに一番奥にたどり着く。

足を少し広げ、今度は仰向けでの鼠蹊部のマッサージ。

早苗「いやだぁ………ねぇ、これマッサージなんだよね?」

「そうだよ。気持ちよくない?」

早苗「何だか違う気が…」

「そんな事ないのに…じゃ、これは?」

パンツの脇から指を侵入させ、クリに触れる。

早苗「いやぁ!だめ!」

咄嗟に俺の手を掴み、払いのけようとする。

けど、俺もすでに我慢の限界。そのまま早苗に覆い被さり、俺の手を掴もうとした早苗の手をどけて、右手で早苗のクリを弄る。

早苗「いやぁぁぁ!やめて!」

「大丈夫だから」

早苗「いや!いや!やめてぇ!」

「大丈夫だから。俺の背中に手を回して」

と、早苗の手を俺の背中に回させようとする。

が、すぐに俺を押しのけようと、その手で俺の身体を押し退けてくる。が、上から覆い被さる男を払い退けることはできない。

早苗「いやぁぁぁ!」

嫌がる早苗を無視し、パンツの脇から入れていた指を一旦抜き、今度はパンツのお腹側から、正面から手を侵入させる。言うまでもなく、早苗のおまんこはもうドロドロになっている。

指をそのまま割れ目に当てがい、挿れる。

早苗「いやぁ!待って、待って!やめて!」

右手でおまんこを弄りながら、空いている左手で早苗のブラウスのボタンを外していく。

早苗「やめて!ホントにやめて!」

必死に俺の手を遮り、ブラウスのボタンを外されまいと前を合わせ、俺を押しのけようとする。

早苗「お願い、ヒロちゃん。やめて!」

そう言われて止められる人はいないだろう。

ブラウスとブラを剥ぎ取り、早苗のおっぱいを露わにする。

早苗「いやっ!見ないで!」

更衣室では見る事の出来なかった、夢にまで見た早苗のおっぱい。大きくて形がよくある、ハリのあるおっぱい。乳首は小さめで、薄茶色。とても綺麗だ。

思わずむしゃぶりつく。まだ若かった俺には余裕なんてなく、とにかく必死でむしゃぶりついて、舐めまわした。

早苗「いやぁぁぁ…」

諦めにも似た声が、部屋に響く。

入学以来のお気に入りの早苗が、今裸で俺の目の前にいる。もう何かを思い直し、早苗のためにここでやめようという思いは、申し訳ないけどこれっぽっちも無かった。

暴発しそうな股間を抱え、今すぐにでも早苗に挿入したい俺。時間を掛けて楽しむ余裕すらない。

一旦おっぱいから口を離し、キスをしようとする。が、顔を背けられ、キスを拒まれる。

仕方ない。もう挿れる事にしよう。

左手で早苗の両手を持ち、頭の上で押さえる。すかさず右手で早苗のスカートとパンツを剥ぎ取る。

早苗「いやぁぁぁ!」

最後の抵抗をする早苗。足を閉じ、パンツを脱がされまいと努力する。が、抵抗虚しく、一瞬で全裸にされる早苗。

ここまできたら、もう止まらない。一刻も早く早苗に挿入したい。

もう一度キスをしようとする。が、拒まれる。膝を持ち上げ、M字開脚のようにする。足を思いっきり閉じて最後の抵抗を示すも、俺の手によって簡単に足が開かれる。

早苗「お願い、やめて。何でこんな事するの?」

構わず、イキリ勃ったモノを当てがう。

早苗「いやだ!ホントにやめて。嫌いになるよ!」

そのまま腰を沈めていく。

(ズブブ…)

早苗「いやぁぁぁ!やめてぇぇぇぇ!」

嫌がる早苗の声とは裏腹に、驚くほど濡れていた早苗のおまんこは、いともたやすく俺のモノを飲み込んでいく。

早苗「いやぁぁぁ…」

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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    できればこの続きを書いてほしい。

    1

    2020-02-04 08:10:06

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    また誘ってみたら?

    2

    2020-02-03 00:03:18

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