成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,495話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 9 分で読了)

歳上の女は色々と甘い46。

投稿:2025-11-29 17:11:50

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

あしたのショー◆FxKFE3c
最初の話

40歳で転職した、奇跡的に女性の多い大規模な会社に入る事が出来た。女性が多い、多いと言うか七割は女性だ、だからか?男性社員は楽に女性と関係が作れる。とは言え試用期間くらいはおとなしく観察する事にした、さすがに社員になりたいから。それからなんだかんだ試用期間も終了して社員になって会社の…

前回の話

私はノブヒコくんの息遣いと乳房を掴まれる感覚で目覚めました。〚カヨコさん!したい!〛直球でした。遠くの時計は朝4時前でした。私は軽くキスをしてから布団の中へ潜りノブヒコくんのオチンポを咥えました。今は夫を咥えているのが長女だと思い出したら背筋が冷えました。咥えたオチンポはみるみる…

私はミノルさんの太く長いチンボにイカされて中出しされてミノルさんを受け入れてしまいました。

正常位で中出し後にミノルさんは私を抱き締めてから騎乗位の体位になりました。

萎えても極太チンボですミノルさんは抜きません、私は怖くなりました。

[カヨコ!聞きなさい]「はい」

[私ではカヨコの旦那には勝てないよ、あのヒロコを一晩で服従させているんだ][チンボの実力?質?が違うんだよ]。

[カヨコも私のチンボも欲しいが旦那のチンボも欲しいんだろう、どうだ?言いなさい]。

「旦那のチンボが欲しいです」

[その旦那は今は私の嫁のヒロコと私とカヨコと同じくらいセックスを楽しんでいるんだぞ][ヒロコはカヨコ以上に楽しんでいるかもしれないぞ]。

[カヨコは旦那のチンボの何が好きなんだ言ってみろ]。

「マンコの壁をガリガリに擦ってくれる、奥が気持ちいいです、入口から奥まで全部気持ちいいです」

[今はヒロコはそんなチンボでカヨコ以上に気持ち良くされているんだ]。

[カヨコは明日の帰りにでも旦那に犯されるんだろ?旦那のチンボ入れるんだろう?][旦那とセックスしたいんだろう?]。

「明日、旦那とセックスします、旦那としたい」

[だったら明日の朝まで私の女になって私のチンボを欲しがりなさい、私にマンコを見せ付けなさい、セックスに没頭しなさい][私のチンボが欲しいか?]。

「ミノルさんのチンボが欲しいです」

私はミノルさんの会話に妙に納得させられてしまいました。

何を考えても明日の朝までは変わらないのですから、それに明日私は夫に快楽を上書きされるセックスをしてもらえる。

私は極太チンボを求め、奉仕しミノルさんと楽しむ事にしました。

[カヨコ!掃除だ]私は言われ通りに騎乗位のチンボを抜いて萎えた極太を咥えてお掃除を始めました。

[スケベなカヨコは極太も入るし掃除も上手いな、気持ちいいぞ!]ミノルさんは遠慮なく私に卑猥な言葉を使い私にも使うように命令しました。

[カヨコ!掃除が終わったらそのままマンコに入れなさい]いわれるままに私は萎えた極太を中にいれました。

[来なさい!]私は騎乗位で抱き締められました。

[明日の朝まではチンボは入れるか咥えるかだ、寝る時もチンボは入れる、いいな]「はい」私は極太を入れたまま眠りに落ちました。

数時間後に私は目覚めました、チカコ夫婦が部屋を訪ねてきたからです。

私は駅弁で抱えられ極太が刺さった裸のまま4人でお風呂場へ連れて行かれたました。

チカコが平然としていたのはチカコも同じ事をされたのだろうと思いました。

お風呂場へ向かう道中に極太は力を取り戻しました。

浴槽の中でも洗い場でも極太は私の中でした。

[カヨコ!チンボは気持ちいいか?]「ミノルさんのチンボは気持ちいいです」

ミノルさんはわざとチカコ夫婦の前で私に言わせました。

[カヨコ!このままオシッコしなさい]「え!?」[チンボが欲しくないのか?]私はチカコ夫婦の前で駅弁のまま、極太を入れたまま放尿しました。

チカコ夫婦は完全に諦めた様子でこのまま私は朝までミノルさんの女が確定しました。

私はミノルさんを受け入れながら元旦那を思い出していました、元旦那も極太で支配的なセックスだったので受け入れる土壌は自分の中にすでにありましたから。

部屋に戻ると私は極太を抜かれました。

[カヨコ!口でチンボを気持ち良くして私の精子を飲みなさい]大の字に寝たミノルさんが私に極太を握らせました。

[今頃ヒロコもカリ高を咥えて悦んでいるんじゃないのか?][悔しいが若いから私以上に何発もヒロコに出していると思うぞ]。

私は極太を咥えて舐め回しますが太く長いので入り切りませんでした。

[カヨコ!旦那の性欲と精力は強いのか?]「はい!強いです」

[カヨコがこんなにスケベなんだから旦那も強力なスケベだよな][私とヒロコもスケベだからな]。

[カヨコ!オッパイで挟みながら咥えなさい、カヨコが飲まないと終わらないぞ]。

私は乳房で挟みましたが太く長いチンボは頭が飛び出しました。

[お前達三姉妹は怖いくらい似てるからな、三姉妹でスケベな男好きだ][似すぎて面白味が無くてな][カヨコ!早く抜きなさい]。

私は強く吸い上げながらミノルさんの愚痴を聞かされました、とにかく射精させるために必死でした。

[カヨコ!飲めよ!]ミノルさんが私の口の中に射精しました、年齢的?回数的に量も勢いも無かったので安心しました。

[同じ女を3人並べられても辛いんだぞ、だったらヒロコだけで十分だ][いいかカヨコ!このスワッピングは女だけが得なんだぞ][男は同じ女を相手にして終わりだ]ミノルさんの指摘は正しいのかもしれないと思いましたよ、確かに同じ顔ですから。

[カヨコ!飲んだか?][上に来てチンボを入れなさい]私は再びミノルさんの上で萎えたチ極太を中に入れました。

[まだチンボが欲しいか?]「チンボが欲しいです」[チカコも欲しがったがカヨコもチンボ狂いだな]。

ノブヒコくんもミノルさんも私が惹かれるフェロモンではありませんでした。

それでもミノルさんの極太の快楽は私の身体には魅力的でした。

夕方に4人で食堂にいると姉達が外出から戻ってまいりました、外出と言う行動自体が抜け道に感じましたが決まった相手との行動は自由ですから問題はありませんでした。

ただ!6人の中年、初老にその発想が出来るかどうか?姉は颯爽としておりました。

姉がケーキを置いて去ったあとですが!4人で悩みました。

《ねえ!あれはデートだよね?あれは恋人だよね?》《なんかムキになってセックスしてるのが悲しい》チカコの本音だったと思います。

[アキラくんは何をしたのかね?][ヒロコはすでにセックスは満足したから外出する余裕があると?]

《あれはもうセックスしていない?ヒロコ姉さんが堕ちたから必要ない?》

「ヒロコ姉さん、元気でしたよね?私達みたいにセックス疲れしてないみたい」

4人はしばらく沈黙でした、ミノルさんは婿養子ですから長女が最高権利者になります、そんな長女と一晩で仲良くなった男には興味しかありません。

夕方にチカコと2人で長女に呼ばれて3人で食材整理と調理をしていました。

長女が唐突に切出してきました。

【もう私の旦那の極太を入れたわよね?アキラくんのカリ高ともしてるよね?】【どうだった?】。

【あれは人間性の違いが大きいわね】。

【極太チンボの地獄の快感とカリ高チンボの天国の快感】【チンボよりも人の差】。

【あの子は朝まで私の男!可愛い弟くん】姉は満面の笑みで私達に微笑みました。

夕食後、私はミノルさんに抱かれます。

ベッドの上で座りながらキスをしますが私の手は極太をシゴイていました。

小太りの出たお腹が可愛くみえるくらいに凶悪な極太が私の手の中で熱くなります。

[カヨコ!朝までたっぷりとチンボぶち込むからな][ほら!咥えなさい]私はミノルさんの極太を咥えました。

ミノルさんは私の割れ目には興味はありませんでした、ですから舐める事など全くしません。

力強くなった極太に私は我慢出来なくなりました。

「チンボ入れてください!」[カヨコ!チンボ欲しくなったのか?]「ミノルさんのチンボで突いて下さい」

[カヨコ!ケツ出してマンコ広げろ!]私はお尻を上げて両手で割れ目を開きました。

ミノルさんは一気に極太を押し込んできました。

[ほら!カヨコ!言ってみなさい!]。

「ミノルさんのチンボが気持ちいいです!チンボが欲しかったです」

長い極太は私の奥にすぐに刺激的な快楽を与えてきました、私はすぐに淫靡な歓喜の声を上げました。

[スケベカヨコの声は可愛いな][ほら!どんどん出しなさい]メリメリとした感覚で私のマンコは犯されていきました。

私はすぐににイキましたがミノルさんは許してくれませんでした。

[カヨコ!勝手にイクな!イクなら報告しなさい!わかったか?]「ごめんなさい!わかりました」ミノルさんは私を支配しながら自由に私を犯してきていました。

「ごめんなさい!私!イキます」イッテも突きは止まりませんでした。

ミノルさんにお尻を掴まれました[カヨコ!そろそろ終わるからな!ちゃんとチンボ掃除しなさい]強烈な突きが数回の後にミノルさんは無言で射精しました。

射精したミノルさんはすぐに後ろから私の乳房を掴んで身体を引き起こしました、そのまま背面座位でミノルさんの上に座らされました。

[カヨコ!まだチンボ欲しいか?]「チンボが欲しいです」[スケベでデカイオッパイは何人しゃぶりついた?][クリトリスを見せてみろ!]ミノルさんは乱暴にクリトリスを弄り始めました、私の身体はのけ反りながら歓喜の声を上げます。

[カヨコ!まだまだイキなさい、どんどん漏らしていいからな]私は続けざまにくる快楽の波に飲まれて漏らしながらイキました。

しばらくおだやかにミノルさんに包まれていました。

[私は悔しかった、ヒロコのあんな女の顔は何年も見ていない]ポツリと本音でした。

極太の回復はどんどん遅くなっていました、しかし萎えても抜いてもらえませんでした。

私はずっと後ろから入ったまま背面座位から背面騎乗位になりずっと乳房とクリトリスを弄られていました、私の火が消えません。

少しでも回復するとミノルさんは下から突いてきました、私は足を広げられクリトリスを弄られながら極太に突かれます、長いので十分に私の中を突いてきました。

[カヨコ!お待ちかねのチンボだぞ!マンコを濡らせなさい]ガツガツと極太は私のマンコを広げていきました。

「チンボが気持ちいいです!イキます」

[カヨコ!お尻を上げなさい!]背面騎乗位から解放された私は四つん這いになりお尻をみせました。

ミノルさんはアナルに指を入れてきました[カヨコのアナルにぶち込むぞ!]ベトベトに濡れた極太が私のアナルに差し込まれました。

[旦那のカリ高チンボともアナルセックスしてるんだろ!どうなんだ?]「してます」[ヒロコのアナルも気持ちいいがカヨコも気持ちいいぞ]。

夫と同じくらい極太は気持ち良かったです。

[ヒロコも今頃はアナルに中出しされて悦んでるんじゃないか?]私は全く否定出来ませんでした。

ミノルさんは緩く動いた後にアナルに中出ししました、そしてお風呂場へ連れていかれました。

ミノルさんは私の片足を上げて夫と同じようにぬるま湯をアナルの中に入れて掃除してくれました、夫もそうですが後始末をしてくれる男性にはときめいてしまいます。

私はお礼に汚れた極太を丁寧に石鹸で洗いました、そして極太を舐め回してから対面座位でミノルさんの上に座りました。

[しばらくは硬くならないぞ!]「私が入れたいだけだから」私は自らキスを求めました。

残り数時間、それまでは私はこの人の女、まだ抱いて欲しい。

それでもお互いに2日目ですから疲れていました部屋に戻ってから私はミノルさんの上で眠りました。

明け方に私はミノルさんに起こされました。

[カヨコ!チンボしゃぶりなさい、朝まで気持ち良くしてやる]私は回らない意識の中で布団の中で極太を咥えました。

朝まであと一回?二回?この極太で私は淫らな女にされる、何か名残惜しくて愛おしく咥えていました。

[カヨコ!足を開きなさい]正常位で私は足を開かされてミノルさんに見られました。

[どうして欲しいか言いなさい]「ミノルさんのチンボを入れてください」[よし!朝まで抜かないからな]ミノルさんは一気に奥まで入れて来ました。

腰を掴みながらミノルさんは力強く突いてきました、硬い棒が私の中を走りました。

[今頃はヒロコもカリ高チンボで気持ち良くなっているんだぞ、カヨコも気持ち良くなりなさい]「チンボが気持ちいいです」「もっと突いて下さい」

最後だからか?ミノルさんの攻めは荒々しく、私は何度も反り返りながらイキました、そして何度も漏らしていました。

奥の感覚はすでに麻痺していました、ただそれでも攻めるチンボが気持ち良くて欲しかったです。

ミノルさんは最後だからと乳房と乳首を何度も攻めてきました、全身が敏感になっていた私はどうにもならない声を上げていました。

私は激しい攻めの快楽の中で考えていました、この人にまた抱かれたい、こんなに激しく攻めて欲しい。

[カヨコ!出すぞ!いいな]「はい!下さい!」ミノルさんは私のお尻を上げて種付けの姿勢で強烈に撃ち堕としにきました、私は目の前で極太の出入りを見せられていました。

ミノルさんは無言で射精しました。

[カヨコ!もう一発だ!]ミノルさんは抜かずに私の身体を求めてきました、激しく唇は奪われ強く抱き締められました。

そして言葉通りに最後の一発を私の中へ出しました。

お風呂場で身体を洗い身支度を整えて集合を待ちました。

[旦那さんに可愛がってもらいなさい][楽しかったよ]ミノルさんが言ってくれました。

「ありがとうございました」「私も満足させて頂けました」と感謝を伝えました。

ベッドや布団のシーツは淫らな汁でシミばかりでしたがどの部屋も同じ状態でしたので姉が処理すると言っていました。

朝食終わりに弁当を渡されて最後に全員で挨拶をして私達は先に帰されました。

夫は姉の事を『違和感が無さ過ぎた』と言ってました。

私は一晩中チンボと言わされていた事と満足した事を伝えました。

夫は本気で直帰のつもりだったみたいですが私は夫とセックスしたかったので宿泊したラブホテルに再び入りました。

『カヨコ!身体が火照ってるのか?』私はラブホテルの椅子の上で服を着たまま夫の上にいました。

夫に上半身を脱がされた私は夫の唇に合わせました、夫はキスしなが優しく乳房を撫で回してくれました。

服を脱いだ2人は壁際に立ち夫が乳房を揉みながら首筋を舐めてくれていました。

夫の舌は背筋からお尻へ下がり引かれて突き出したお尻のアナルから割れ目までを舐め回してくれました。

『カヨコ!怪我とか痛いところはないのか?アナルは別だよ』「うん、大丈夫」

立ったまま夫はチンボを私に掴ませました、私はすぐに膝を着いて久し振りの夫のチンボを咥えました、懐かしい男の香でした。

私は夫の上に跨っていました夫のチンボが私の中沈黙していました。

『カヨコ!お前は俺の妻で女だ、いつまで昨日の男を思い出してる?』

夫は立ち上がり初手が駅弁になりました。

夫は何も言わずに作業の様に私のお尻を上げて落とすを繰り返しました。

ミノルさんの残り火がすぐ燃えて私は快楽の中へ引きずり込まれました。

ミノルさん以上に奥への衝撃は強く夫にしがみついながら淫靡な声を上げておりました。

いつもなら止めてくれそうな時間ですが夫は止めてくれません。

奥も膣壁も夫によって快感が破壊されていました、私は大量に漏らしながら意識を失いながら夫の駅弁でイカされ続けました。

私が意識を取り戻すと再び上げて落とすを繰り返され私は完全に頭が真っ白になりました。

『カヨコ!まだやるか?』聞かれ瞬間に私は大泣きしてしまいました。

『カヨコ!まだイキたいか?』私は泣きながら首を横に振りました。

『カヨコは誰とセックスしたいんだ?』「アキラくん」

私はまだ駅弁から解放されていませんでした、泣きながらしがみついていました。

夫が腰を降ろして駅弁から解放されましたが私の中には入っています。

『ヒロコさんに言われたんだよ、カヨコだけは離婚してるから途中が無い、だから一回キッチリと誰が主人が教えてやらないとダメ!主人が見えてないからスワッピングで浮かれてるんだってさ』『確かにねと思ったから』

『カヨコ!お前は俺の女だ』『わかったか?』「わかりました、ごめんなさい」私はさらに大泣きしました。

夫はチンボを抜いてくれました、そして中へ指を入れて触りながら抜いて確認していました。

『血は出てないよ』『かなり突いたから心配ではあったから』

私は立てませんでした、力が入らない、全身が筋肉痛といつまで続く快楽の波紋。

私はお風呂へ連れていかれ全身を洗ってもらいました、髪の毛を乾かしてもらい服も着せていただきました。

少し期待して浮かれて参加したスワッピングの最後に夫には何もしてあげられませんでした。

前日の今頃はミノルさんに突かれてチンボを求めていたはずなのに、全てが虚しく悲しくなりました。

帰りの車でも夫は普通会話してくれました。

自宅に帰ると朝もらった弁当を食べた後に夫に服を脱がされベッドで肩や腰を含めて全身のマッサージと揉みほぐしを受け、筋肉痛の軟膏を塗ってもらい、最後にいつも通りにアナルに薬用座薬を入れてくれました。

私はそのまま寝かしつけられてしまいました。

私の姉は一晩でこの人の何を見たのか?それだけが気になりました。

スワッピングの全行程が終了しました。

記憶の抜けた部分は修正か削除で書き上げましたので時間経過が早くなっておりますので申し訳ございません。

文章よりもドロドロしたスワッピングでした。

この話の続き

妻のカヨコです。三姉妹夫婦スワッピング後の私についての追記になります、熱くなれるほどの投稿にはなりませんが私には大きな転機になりましたので投稿したいと考えました。読んで頂ければ幸いです。スワッピングの帰りに私は夫に抱かれたくラブホテルに誘いました。しかしそこで私は夫に今まで経験のない…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:5人
いいね
投票:8人
文章が上手
投票:5人
続編希望
投票:10人
お気に入り
投票:4人
名作
投票:1人
合計 33ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]