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週間人気Hな体験談・エロい話(1~15位)

  • 1位(読まれた回数:26,430回)
  • 2位(読まれた回数:15,704回)
  • 3位(読まれた回数:13,132回)
  • 4位(読まれた回数:12,481回)
    名無しさん(20代) 中学からの後輩の嫁との馴れ初めエッチ 続き 2017-06-21 23:52:01
  • 5位(読まれた回数:12,224回)
  • 6位(読まれた回数:12,182回)
    名無しさん ある夏合宿の話 2017-06-22 08:24:55
      冒頭
      大学のチアリーディング部の話 チアリーディングといっても女子だけのところと男女混合のところがありますが、ここは男女混合の部でした。
      一口にチアと云っても、リフトとかあって結構ハードなんです。
      競技に参加してるところになるとそれなりに体育会系してるんです。
      もっとも自分を含めて新入部員の男子は3名、女子は7名です。
      日頃のトレーニングもランニングあり筋トレありで入部当初は筋肉痛になるほどです。
      高校時代からやってきている一部の女子を除けば全員です。
      在り来たりですが夏合宿のことです。
      約1週間ですが練習内容は濃いです。
      男子も力仕事しながら体の線をしっかりしなければならないし、笑顔も手を抜けません…
  • 7位(読まれた回数:12,023回)
      冒頭
      中◯生になって自分の部屋を与えられた。
      中◯生なので勉強机とベッドとオーディオがあるだけで他は本棚くらい。
      男子としては普通だと思う。
      普通じゃなかったのは、窓から隣のアパートの部屋が見れること。
      テスト前になればそれなりに机に向かっていた。
      夜、何気に外を見るとお姉さんが着替えている場面に遭遇したのだった。
      多分、仕事から帰ってきて部屋着にでも着替えていたのだろう。
      白のブラとショーツ姿は中◯生には刺激的であった。
      それから部屋の明かりを消してカーテンの隙間から覗くのが習慣になった。
      ある日はショーツ一枚になって部屋の中を歩き回る姿であった。
      小さな布キレの中…
  • 8位(読まれた回数:11,053回)
    宮城県/名無しさん(30代) 入院中に知り合った看護婦さん 2017-06-21 14:43:58
      冒頭
      高校二年生の時に怪我で骨折入院 入院中は足が動けずに寝ていました。
      高校時代は思春期でオナを二日もしなきゃムラムラ そんな中で看護婦さんを見るとおっぱいやお尻にどきどき そして恥ずかしいのが体を拭いてもらうとき 裸で拭いてもらうんですが看護婦さんが股間を拭くとついついムクッと 笑っている看護婦さんもいれば明らかに嫌悪の顔をする看護婦もいた。
      最初は若い看護婦さんが拭いてくれていましたが途中からは40歳過ぎ位の田中さんという看護婦さんに変わりました。
      多分ムクッと立ったから… 超恥ずかしい状態で40過ぎ位の看護婦さ…
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  • 9位(読まれた回数:9,810回)
    にゃんこさん(40代) 倉庫から聞こえるエッチな喘ぎ声 2017-06-23 16:28:23
      冒頭
      40代 男です。
      2ヶ月ほど前に私は取引先に頼まれた書類を届けに 行きました。
      そこは、家族で営む会社です。
      雨が降っていてジメジメしていました。
      昼過ぎに着くと、会社はカギがかかっていて、社長も息子さんも不在らしかった。
      ウラの倉庫は必ず開いているのを知っているので、 そこから、事務所に入ろうとウラに回りました。
      そこには、ウチの会社のトラックが止まっていました。
      " あ〜 ◯◯くんかぁ? " と、思いながら倉庫に入りました。
      事務所に近づくと、くぐもった声が聞こえてきた。
      " ハァッ! うっふん! " 事務所の脇に畳の部…
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  • 10位(読まれた回数:8,920回)
    名無しさん 同じ団地に住む近所の小◯生の女の子 2017-06-19 14:19:11
      冒頭
      高校の時に、同じ団地にすむ小6の千夏とセックスしていた。
      千夏も俺も母子家庭で、良く一人で遊んでいる千夏に声をかけたのがきっかけだった。
      それからは毎日のように夕方から遊びに来ていた千夏 背も160㎝くらいあり、胸も小◯生の割に 性の対象として見るようになりました。
      無防備に短いスカートを穿き細い素足と体育座りでパンチラも 俺はチラチラ覗き、胸元も大きく開いてる服ではプックリ膨らんだ胸と乳首まで覗けた。
      うつ伏せになったり寝転びながらゲームをしている。
      俺は千夏とセックスするまでに何回千夏で抜いたかはわからない …
  • 11位(読まれた回数:8,848回)
      冒頭
      身長161cm、バスト86cm、ウエスト58cm、ヒップ87cm・・・ とても中学1年生とは思えない豊満な体でした。
      「気持ちいい・・・もっと・・・」 千尋は両足を広げて、まだ幼い花びらを私に見せつけました。
      蜜に濡れたまだ青い果実の淫らな花でした。
      拡げた花弁のから滴る蜜を塗り付けるように、可愛い突起を撫でていました。
      「あ・・・あん・・・」 私は誘われた蝶のように、口をすぼめて蜜をすすり、再び突起に吸い付きました。
      「はあん・・・ああっ・・・」 快感に仰け反った千尋から、13歳とは思えぬ吐息が漏れました。
      それでも顔は可愛いおかっぱ頭の中◯生なのです。
      「ねえ、これ知…
  • 12位(読まれた回数:8,601回)
    東京都/あきなさん(10代) 隣の美人女子○生 2017-06-24 16:12:36
      冒頭
      去年の夏隣の家に家族三人が引越してきた。
      両親は共働きで、女子○生の子がいた。
      制服でも姿で朝挨拶をするが、とても清楚で礼儀正しい女の子で、胸がとても大きくミニスカートから覗く足には、毎朝ドキドキさせられた。
      ある夜、帰宅すると女子○生が、自宅の玄関で座りこんでいた。
      その前を通ると、女の子のスカートの中身が丸見えで、ピンクのパンツが見えていた。
      ラッキーとドキドキしながら、どうしたの?と、聞いて見ると、家の鍵を持ってくるのを忘れて家に入れないと言う事なので、かわいそうだし、お隣のよしみで俺の家来ない?って言って見た。
      断られてもいいやと思ったら、笑顔で「うん」ありがとうと、ついてきた。
      部…
  • 13位(読まれた回数:8,517回)
    名無しさん 女子トイレからの音 2017-06-21 22:57:41
      冒頭
      私の家の近くにある商店街には、1階がスーパーマーケット、2階には飲食店などが数店並んでいるフロアになっている建物があります。
      そのフロアの一角に、客や従業員が自由に使えるトイレがあるのですが、男子トイレの個室は1つのみで、女子トイレの横に作られているのです。
      女子トイレの方は、和式と洋式の個室が2つ並んでいて、洋式の個室が男子トイレ側にあります。
      その構造自体は変わったものではないのですが、そのトイレは、男子トイレと女子トイレの間の壁が薄く、もし洋式の女子トイレを使うと、真横に設置されている男子トイレの個室まで音が聞こえてくるのです。
      しかし、私はそのトイレを何回か使っ…
  • 14位(読まれた回数:8,103回)
    名無しさん 露天風呂で女友達の誰かに手コキされた話 2017-06-19 13:42:04
      冒頭
      女友達の誰かに手コキされた話。
      あるAVで壁から何本ものチンコで出ていて彼女が彼氏のチンコを当てるっていうのを観てて思い出したので書く。
      だいぶ前だが当時、仲の良かった男女で旅行に行った。
      確か、男3人女4人だったかな。
      女4人共そこそこみんな可愛い子達である。
      このグループは当時のバイト仲間だったが男女の関係はなくただ単に仲良しグループだった。
      旅行当日、一通り昼間は遊び、宿泊はある温泉地の中規模ホテルに泊まった。
      仲良しとはいえ一応男女で別れて部屋を取った。
      夕食を食べる前のまだ明るい時間帯に温泉に入ろうということになりみんなお風呂へ向かった。
      そこの…
  • 15位(読まれた回数:7,854回)
    綾香さん(30代) ヒロシ君のオチンチン 2017-06-22 19:07:04
      冒頭
      私は大学1年の時に、バイト先の55歳のオジサマに処女を捧げました。
      彼はバツ2の渋いイケメンのオジサマで、セックスの気持ち良さを教えてくれました。
      でも、55歳のオジサマは時々勃起力が落ちてしまう事を悩んでいたので、ネットで調べてコックリングとエネマグラを通販で買ってオジサマのチンチンを元気にしていました。
      でも、私が2年生を終えるとき、オジサマは転勤で遠方へ去ってしまい、私には自分で買ったコックリングとエネマグラが残されました。
      大学3年になった時、近所のヒロシ君という中2の男の子の家庭教師を頼まれました。
      ヒロシ君は、私が小6の頃に引っ越してきた男の子で、当時幼稚園児でした。

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