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タイトル(約 3 分で読了)

美人でスタイルも良くて頭脳明晰だけどクールな完璧美少女タイプの学級委員と

投稿:2017-03-06 03:31:22

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名無し

今から15年も前の話になるが、俺は中◯生時代、野球をやっていた。

4番を打っていて県大会にも出場したこともあり、部活、プライベートと結構充実していた。

ある日、練習が終わって帰ろうとしていると学級委員の美樹と会い、一緒に帰ろうということになったのだ。

俺は当時女子には慣れている方だったし、緊張はしなかったが、少し期待するとともに嬉しかった。

美樹は美人でスタイルも良く、頭脳明晰、けどクールみたいな完璧美少女タイプで、少し近づきづらかった。

クラスではそんなに話す方ではなかったけど、密かに憧れていた。

彼女は夏だったので、ブラウス一枚で少しエロかった。

色々な話をしていると、教室での印象と違って余計に意識していて、この時間が終わりたくないと思うほどだった。

俺の家の前に着いて、

「じゃあ、家だから、ばいばい」

と言ったのだが、

美樹「せっかくだし、上がっていいかな?」

「え?、・・・・・・・・・」

とても驚いた。

戸惑ったが、美樹にお願いされて断れなった。

彼女にチーズケーキを出しておいた。

そして、俺はシャワーを浴びににいった。

5分程度で済ませたのだが、タオルを忘れていたので、美樹に取ってもらった。

その時内心上半身を見られて興奮していた。

美樹「部屋見せてよ?」

「ごめん散らかってるけど、じゃあ、勉強教えて」

美樹「うん」

そして、俺と美樹は部屋に行った。

ここでとんでもないことになるのだが、勉強をしながら一緒に会話していると、結構楽しいものだった。

美樹の笑顔は可愛い。心から幸せだった。

自然と下ネタも混ざって、なんか面白かった。

「ちょっと疲れたし、寝ようかな」

美樹「えー、つまんないー、結構楽しかったのになぁ」

「少し、寝転がるだけだよ(笑)」

と言ってベッドに入ると、「入るよ」と言い、入ってきた。

女と体の関係を持ったことがなかった俺には刺激が強すぎた。

一瞬で勃ってしまった。

気づかれないようにしていると、美樹が俺のことを見つめて目をつぶった。

「俺のことからかってんのかよ(笑)」

美樹「俺君って案外純粋だね」

やっと俺は理解して、美樹にキスをした。

すると美樹は俺の股間を触ってきた。

美樹「初めて?」

「まぁ、○○さんは?」

美樹「私も、でも、俺君でオナニーしたことをあるよ」

少し引いたけど、ちょっと嬉しかった。

美樹のブラウスを脱がせ、俺もシャツを脱いだ。

すると、美樹は自分からスカートを脱ぎ俺の手を胸に当てた。

後で聞いた話ではCカップあるらしいのだが、とても柔らかくて綺麗だった。

その時は、教室での姿とのギャップに動揺していた俺だが、揉みしだいてる時の甘い声と、感じてる顔を見ていると忘れ去り、動揺が興奮になっていた。

美樹「外して」

「うん、・・・でもどうやって?」

美樹「可愛いwごめん、ここのホックを外せば…」

外すと、お椀型のおっぱいが出てきた。

初めて見た女のおっぱいに興奮するあまり、乳首に吸い付いてしまった。

美樹「んっ、いきなり?あっ、あっ、」

と喘いでいた。とても最高だった。

このように、3分間くらい美樹のおっぱいを攻めたあと、俺はパンツを脱がされた。

美樹は初体験だというのに慣れたような手つきで俺のモノをしごき、舐める。

少し動揺したが、俺も負けずに美樹の乳首をいじる。

すると、ビクッとしながら、舐める。

しばらくすると、いきなり股を開いた。

美樹「入れて」

「流石に赤ちゃんできたらまずいよ」

美樹「今日は安全日だから平気♡」

「へっ、さすが優等生」

そして、セックスをした。

今までにない快感ですぐにいってしまったが、最高だった。

美樹「もう一回やろうね」

「うん、それにしても、美樹ちゃんも女の子なんだね」

美樹「うん(照)」

その後、二、三回セックスをした後、一緒にお風呂に入ってわかれた。

その夏ずっとセックスをしまくり、高校に進学してからも、付き合っていた。

-終わり-
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