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タイトル(約 5 分で読了)

【高評価】
【おっぱい】中3の時、同級生の女子と放課後にHなことをした

投稿:2015-02-14 20:00:00

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名無し(10代)

俺が◯学生3年の時の話。

同級生に玲愛という女子がいました。

顔は割と可愛いく、成績は良くて根は真面目な感じ、髪はロングで胸が学年では結構大きい方でした。

明るく、見た目もあってクラスでは女子の中心的な1人って感じで、俺は最近はクラスが変わってあまり喋ってないけど、前にクラスが同じだったこともあって仲の良い関係でした。

玲愛のクラスは少しヤンチャな感じの男子が多くて、女子も混ざったエロい話もしてることがよくあったらしい。

ある日、提出物をやってて俺は帰りが遅くなり、やっと終わって家に帰ろうとして玲愛のクラスの前を通ったら、男子数人と玲愛と他女子1人が教室に残って喋っていました。

俺は帰っても暇だったのでクラスに入って遊んでから帰ろうと声をかけました、

「なにやってんのー?」

男子A「おー○○じゃん、」

玲愛「あ、久しぶり!」

「ひさしぶりー」

適当に雑談をしていて男子BとCと女子A、俺と男子Aと玲愛という感じで別れて喋っていました。

俺と玲愛は同じクラスだった時もこんな感じで放課後喋ったりしてたので、懐かしいねーとか言ってました。

20〜30分くらいしたとき、向こうの男子BCから

「女子Aってぜったい胸盛ってるよなw」

と男子Aと俺に聞いてきました。

男子Aが

「えっ、まじでー?」

と反応して俺も

「そうなんだーw」

とか言ってると女子Aが

「盛ってないしーw、だけど玲愛のはホントヤバイよ!」

と言って玲愛の胸を後ろから持ち上げました。

冬なので何枚か着ていたのですが、形がわかるくらいの大きさで玲愛は少し照れ笑いで誤魔化してました。

女子A「あ、やばもう塾だ」

男子A「俺もじゃん!じゃーねー」

「じゃーねー」

下校時間の30分前くらいになって2人が帰って、残った男子BCと俺と玲愛は帰りの支度をしながら喋ってました。

男子C「◯◯(玲愛の苗字)ってさ、まじでデカいなーw」

男子B「な!」

玲愛「えー女子Aと変わんないよー」

男子B「さわらせろよw」

玲愛「やだよw」

玲愛のクラスでは日常茶飯事な会話を聞きながら、校内着から制服に着替えてると、

男子C「じゃ、あれやろーぜ」

「あれって?」

男子B「野球拳みたいなの、勝った方の要求聞くってやつ」

その時まで俺は知らなかったけど、このクラスでたまに男子A.B.C達と仲の良い男女がノリでやってた遊びらしいです。

男子B「それならいいでしょー」

玲愛「どうしよっかなー」

男子C「こっちは(俺)が要求やってくれるから!w」

玲愛「じゃ、いいよww」

「ちょ、待ておい」

で、何故か俺が要求対象で承諾されてゲームスタート。

男子側が『玲愛の胸を触らせてもらう』

玲愛は『今度遊び行くとき俺の奢り』(BとCの分も)

ゲームはフツーにトランプで、代表Bと玲愛が戦って結果はBの勝ち。

男子はテンション高めで、玲愛は「えぇー?」って照れてた。

最初にBが玲愛の後ろから脇の下に手を通して触りはじめた。

玲愛は負けた時に座りこんだままで、正座から脚を両側に開いて座っていて、着替え途中だったのでTシャツに下は校内着の長ズボンでした。

B「おぉ、やわらけぇ・・・」

Bは手の中に寄せるよう玲愛の胸を揉んで、俺たちに向かって形が見える様にシャツを後ろに引っ張ったりしました。

玲愛は

「やめてよー」

と言いながら笑ってても耳が赤くなってました。

B「じゃ、交代なー」

C「おっけ」

Cは玲愛の正面に座ると前から揉みはじめました。

C「顔見える方がよくね!w」

そう言って触っていると玲愛はさっきよりも顔を赤くして、両手で口を覆い

「ホントやだぁー」

と愚痴ってました。

Cはそのまま少し速めに揉みだし、指の間で乳首のあたりを摘んだりすると玲愛は笑って誤魔化しつつも、明らかに「んっ」と声を出し、身体をくねらせて逃げようとしました。

C「ちょっと感じた?」

玲愛「別にへーきだしw」

さすがにそうとは言わず、Cがやめてから姿勢を崩して、ふぅーと息をついていました。

玲愛「(俺)ね、早く終わらしてよー」

「それは俺の気分だけどなw」

俺はさすがに前から直視できなかったので後ろに回って、俺は片足を体育座りみたいにして、もう片足は床に横にしてくの字に曲げて、その上に玲愛は脚伸ばして座る態勢で後ろから片手で触りました。

喋りながらB.Cと同じように揉んでいると、玲愛が後ろを向いて喋ったとき顔がすごく近づいてこっちがすごいドキドキしはじめた。

「シャツの中に手入れてもいいの?」

なに言ってんだ、つい興奮して聞いてしまった。

玲愛「え・・・んー、ちょっとだけなら・・・」

まじか、俺はラッキーだと思った。

B.Cは

「アリかよー」

と嘆いてた。

玲愛のシャツの中に手を入れると、お腹のあたりに直に手が触れてシャツの上とは比べものにならないくらい興奮して緊張した。

指先から少しずつ肌の上に手の全体をのせて、ブラの上から胸に手を置いた。

さっきと違って誰も喋ってらず、B.Cはこっちをずっと見て(シャツは捲ってないから中は見えない)玲愛は俺の空いている手にしがみついて何かを我慢するようにしていた。

胸を揉み始めるとさっきよりも玲愛は落ち着きがなくなり、身体をぴくぴくと動かしている。

俺はだいぶ慣れて普通に揉むと、今度はあきらかに玲愛が声を出した。

玲愛「んッ・・・んん・・・・・・ハァー・・・ンッ!‥」

玲愛は俺の手をグッと掴み、顔を俺の脚と胸の間にうずめてながら、時折身体をくねらせた。

俺はこの近距離で触りながら確実に喘いでる玲愛を見て興奮が高まり、ブラの中に手を入れて揉み続けた。

玲愛「あっ、ちょっ・・・んぁ・・あッ・・・・・ダメッ、◯◯(俺)ってば・・・」

俺は限界だった。

玲愛から手を抜いて玲愛のシャツを捲り上げ、脚を伸ばすと、玲愛を仰向けで自分にもられかからせるようにし、玲愛の顔を肩に乗せ、片手で胸を揉み続け、もう片手を玲愛のアソコを触った。

玲愛はもう力が抜けていてかろうじて

「あっ、下はダメ・・・・・・」

とだけ言ってずっと喘いでいた。

下はもう完全にぬれていて服を少し下げて指を入れた。

入れた中指と薬指を出し入れすると、玲愛は

「キャ!!・・・アッアア・・・ダメェェェ!!」

と息を荒げ身体を反らせて腰をくねらせ始め、指を回すように動かすと俺に懇願するように抱きついてきました。

「待ってぇ・・・・・・もうダメぇ・・・」

汗で濡れた髪、虚ろな目、弱ったように顔を赤くした姿をみたら俺は指が止まらずめちゃくちゃに動かしました。

「いやッ!・・あぁあぁん!!やめてぇえぇぇ!!!!」

玲愛のアソコは愛液でびしょびしょになった。

B.Cはそのあとすぐに帰り、俺と玲愛はしばらく休んでから2人で帰りました。

帰る前に、玲愛の希望で今日のことは秘密にしました。

帰り道で玲愛と俺は付き合うことになり、今日のも俺がいたから引き受けたことだと聞いて驚きました。

B.Cはしばらくおかずに困らなかったでしょう。

-終わり-
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