体験談(約 4 分で読了)
初めてのアナルセックス
投稿:2013-05-23 20:00:00
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文
私には、アブノーマルなプレイをするための、いわゆる"セフレ"がいる。
ネットで知り合ったセフレの彼とは、月に1〜2回の頻度で逢い、お互いの希望も踏まえ、いつも3時間程度のプレイを愉しんでいる。
つい先日、私達はアナルセックスに挑戦する事になった。
私にとっては初めての経験になるが、彼は2回目だという。
1回目のお相手は、あまりの快感にヨダレを垂らしながらイッたそうだ。
その様子を想像し、私もつい期待してしまう。
アナルセックスの経験はなくても、お尻の穴をいじられた事は何度もある。
大抵はクリトリスへの愛撫や、ペニスの挿入に伴うものではあったが、私はその行為が決して嫌ではなかった。
指の先を挿入された時にも、案外すんなりと受け入れる事ができていた。
「大丈夫か〜?指とチン○じゃ、太さが全然違うぞ〜」
と、彼は笑いながら私を脅かしたが、私にはアナルセックスに対する恐怖心や不安感は殆どなく、初めての経験に好奇心や期待感を持っていた。
私達は、いつも決まったラブホテルで逢っていた。
部屋の壁が薄く、隣室の声が筒抜けのこのホテルは、アブノーマルなプレイにはうってつけだ。
この日も昼間だというのに、隣室からは激しい喘ぎ声が聞こえてきた。
女子◯生?と思えるような幼く高い声が
「だめっ…だめっ…」
と訴えている。
否が応でも気分が盛り上がる私達。
シャワーもそこそこにプレイを開始した。
ベッドの上に四つん這いになった私のお尻を、彼は両手で握るように押さえると、左右に大きく開いた。
私のおま○こや肛門が露わになる。
「おま○こ、もうグチョグチョじゃん…」
彼はそう呟くと、私のお尻に顔を埋めるようにして、おま○こにむしゃぶりついた。
そして、ビラビラの間に舌を潜り込ませると、素早くクリトリスを見つけ舌先で転がした。
「ぁっ…ぁぁん…」
思わず声が漏れてしまう。
快感のため背中を弓なりに反らせると、四つん這いになった内腿を熱い液体が伝った。
どうやら、愛液がおま○こから溢れ出てきているらしい。
「あぁ〜我慢できねぇ…」
彼はペニスの先をおま○こに擦りつけた。
「クチュクチュ…」
というイヤラシイ音が部屋に響く。
彼は、私の愛液を自分のペニスに塗りつけると、その先を私の肛門にあてがった。
「いいか、大きく息を吸ったら、ゆっくり時間をかけて吐き出してごらん」
いよいよだ…私は彼の言葉に黙って従った。
四つん這いのまま大きく息を吸うと、吸い込んだ空気を尖らせた口から少しずつ吐き出していった。
と同時に、肛門に強い圧力を感じ、思わず息を止めた。
彼が、私の肛門に硬く張ったペニスをねじ入れようとしている。
私自身も望んでいた行為だったはずなのに、いざとなると身体に力が入ってしまい、肛門を開く事ができない。
「口を開いたまま、息を吐き出す事だけに集中して!」
私は再び彼の指示に従った。
「ハァー」
と音を立てながら息をゆっくりと吐く。
すると、肛門から僅かに力が抜けた瞬間、グググッ…という圧力とともに、彼のペニスがお尻の中に入ってくるのがわかった。
「ああっ〜、堪んねぇ〜、凄い締めつけてくる…」
彼は快感を口にするが、私はお尻の穴いっぱいに大きな栓を埋め込まれたような感覚に戸惑い、声を出す事ができなかった。
直腸部分に挿し込まれた彼のペニスは、まるで大きく太い便のように感じられた。
排泄直前の便を肛門ギリギリに押し留めたまま、排出できないように栓を詰められた、そんな感覚だった。
そもそも肛門は、便を外へ排出するための器官だ。
ペニスを便として認識するのか、肛門は勝手にいきんでしまうのだが、何も出せない事が苦しい。
まさに激しい便意を堪えているのと同じ状態だ。
全身から冷や汗が噴き出す。
「もうダメ…」
私の必死の一言を無視し、彼が腰を動かし始めた。
ペニスが肛門から直腸のあいだを前後する。
アナルセックスというのは、ペニスを抜かれる際に、得も言われぬ快感を得られるという。
なるほど、排泄のときの快感だと私は実感する。
我慢に我慢を重ねた便を体外に排出するときの快感は、人間なら誰しも味わった事があるだろう。
彼が、私の肛門からペニスを引き出すたび、私は排泄と同じ快感を得た。
実際の排泄と異なるのは、その快感が際限なく続く事だ。
普通のセックスで得る快感とは、全く異質な快感。
性的な快感というよりは、動物的な快感だと私は思った。
気づくと、私の口からはヨダレが流れ、
「あぁ〜っ」
とも
「おぉ〜っ」
ともつかない獣のような低い声が漏れていた。
「あぁ〜っ、もうダメだ、出る…」
彼は射精のため、私の直腸の奥深くにペニスを押し込んだ。
大きく脈打つペニスから、熱い液体が飛び出すのを私も感じ取っていた。
あぁ、初めてのアナルセックスが終わる。
この激しすぎる快感から解放される。
私がホッとしたのも束の間、彼は再び腰を動かし始めた。
「や、やめて…」
彼は何度かのピストン運動ののち、勢いよく私の肛門からペニスを抜いた。
その瞬間、四つん這いになった私の股間から、激しい水流が噴き出した。
一瞬、自分でも何が起きたか判らなかったが、シーツに広がる黄色い液体を見た時、それがオシッコである事を理解した。
本当に自分が下等な動物になってしまったような気がした。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 姉がお風呂上がった時を見計らって脱衣所に入った
- これは初体験と言えるのだろうか。
- 風が強い日に他校の自転車通学JKを追いかけて、フル勃起しながら純白パンツを見続けた
- 彼女との仲が険悪になり、彼女の母親をレイプする事にした
- 人生最大の屈辱の日~息子の友達の目の前で
- 私と町子の夫婦生活と妻・町子の改造計画
- 寝取られ夫と爆乳妻とキモ大家・運命の再会
- イケメンが好きすぎた時期。。辛かった
- 男子からそこそこ人気のあった同級生のおっぱいを何度も好き勝手した
- お泊まり会の夜に僕らの寝てる横で友達のお母さんが…
- 新たな性癖ターゲット〜紅葉ピクニックでの性癖爆発ー後編ー
- エリナちゃんとの再会…そして、我が家へ
- 昔不良の姉、あれから7...
- 妻・友里のハプニングバーでのお詫びか、ママ友麻希さんと
- 憧れだったギャル先輩の神がかったフェラ
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
