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タイトル(約 20 分で読了)

近所の公園で仲良くなった男の子を泊めたお礼に、母親の身体をいただいた(1/3ページ目)

投稿:2015-12-15 11:47:28

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本文(1/3ページ目)

名無し

棚からぼた餅、で美魔女を頂いた。

僕は19歳。

地方の大学に入ったばかりの頃の話。

大学に近い所にあるワンルームを借りて一人で住んでいた。

実家は飛行機を使う方が便利な位の離れた土地で、なかなか親も来られない状況。

当然、僕も知人や友人もなく、孤独感満喫。

大学で知り合った同級生は何人か居るけど、なかなかオープンには付き合えない。

大学からの、帰宅途中にある児童公園が唯一の安らぎの場所だった。

その公園に一人だけで遊んでいる男の子がいた。

だいたい夕暮れ前には帰るけど、土曜日は朝から日が落ちて暗くなっても帰らなかった。

何度か顔を合わせる内に一緒に遊んだり話をしたりして仲良くなってから、なんとなく事情が分かった。

男の子はタカシ君と言って小◯4年生で、母親は一人でタカシ君を育てているらしい。

父親はタカシ君が覚えてないくらい前に別れて、1度も会っていないらしい。

母親はユカリさんで、27歳らしい。

サバを読むお母さんは少なくないから本当かどうか分からないが、タカシ君には

「いつまで経っても27歳」

という感覚があるようだ。

学校が土日、休みになるけど土曜日の朝になるとタカシ君が

「お兄さん」

と呼ばされている男性が訪ねてくるから、お兄さんが来ると

「外で遊んでいなさい」

と母親に言われて、それで児童公園に来ているのだそうだ。

お兄さんは決して泊まらないけど、朝の内から風呂に入ったり一日中布団が敷いたままだったりするから、仕事で疲れていて眠るからジャマしないように外で遊んでいなさいという理由のようだが、僕は気付いた。

タカシ君の母親ユカリさんは土曜日はヤリまくっているんだって。

それも普通の関係じゃない、いわゆる不倫とか訳ありの付き合いなんだろうなと思った。

男性は土曜日の夜には何処かに帰るらしく、夕飯近くになると母親が児童公園にタカシ君を迎えに来る。

タカシ君が帰ると男性はタカシ君に

「良い子だったな」

と言って小遣いをくれたりする事もあるらしい。

お兄さんは髪がオレンジみたいな色でユカリさんより長いらしく、小さなオートバイで来るという。

歳は僕と同じ位だと言う。

でも、僕を「お兄さん」と呼べるけど、お兄さんを「お兄さん」と呼ぶのは抵抗があるというので、恐らく僕よりは幾つか年上の「お兄さん」なんだろう。

もしかすると、ユカリさんより年上で「お兄さん」なのかも知れないとも思った。

僕は何度か児童公園にタカシ君を迎えに来るユカリさんに会った事があり、挨拶程度の会話は交わしていた。

化粧っ気はなく、わずかに衣類を羽織ったような姿から、今の今まで抱かれていたんだろうなと勝手に推測した。

素顔でもアンニュイで色気を感じた。

化粧すれば相当な美形だとは思えた。

歳はやはり30前後で、26、7歳にも、32、3にも見えた。

身長は160位で痩せ型だけど形の良い大きな胸を自慢気に突きだしていた。

あまり頭は良さそうには思わなかった。

「いつも息子に気を掛けていただいているようで申し訳ありません」

と僕がユカリさんたちの昼の情事に気付いているような口振りで言った。

その時、タカシ君が

「今日、このお兄さんのトコに泊まりたい」

とユカリさんに願い出た。

泊まりたいという話は何週間も前からあったが、

「お母さんが良いと言ったらね」

と誤魔化していたのだ。

少し動揺したような素振りを見せたユカリさんだったが、

「ご迷惑じゃないですか?」

と僕に聞き、僕が毎週じゃなければ良いですよと答えると、ユカリさんは持っていた携帯で誰かに電話していた。

僕には背中を向けただけの位置で話しているので、相手が今、ユカリさんの所にいるお兄さんだと分かった。

「今夜、タカシが他所で泊めてもらうことになりそうだから、貴方も今夜は私のトコに泊まらない?泊まって欲しいの、うん、良いよ。何でもするし、何でも言うこと聞くから」

みたいな、完全に牝の言葉を相手に投げ付けていた。

「うん、うん。じゃ、タカシの着替えを取りに戻るから。その時、話すね」

と携帯を切って、僕に

「よろしくお願いします。着替えを取りに行きますが、こちらで良いですか?お住まいまでお持ちした方が良いですか?」

と言うので、僕はワンルームを指差し、

「あそこの105ですけど、もう少し公園にいるつもりですから、ここで待ちます」

と告げた。

「じゃあ」

と言ってユカリさんは踵を返した。

僕はタカシ君に

「今日さ、大きなお風呂に行こうか?その前にラーメン食べて」

と言うと、タカシ君は

「うん、行きたい行きたい!」

と喜んだ。

「子どもは可愛いな」

と純粋に思った。

しばらくしてユカリさんはナップサックを1つ抱えて走ってきた。

10分位だからそんなに遠くはないし、着替えをチョイスしたりしたのだろうから、意外と近所なんだろう。

「本当に急で申し訳ありません。よろしくお願いします。明日の朝10時に迎えに来ます」

と頭を下げてユカリさんは急いで帰っていった。

ユカリさんが頭を下げた時、緩んだ胸元から巨乳の谷間が見えた。

僕はワンルームに戻り、入浴セットを用意して、タカシ君のナップサックを見て着替えを取り出し、タカシ君の入浴セットがないのに気付いたのでタカシ君の分も用意して、タカシと手を繋いで歩いて5分ほどの大型チェーン店の大衆中華料理店に入った。

メニューを見ながら

「好きなものを食べよう」

と言うとタカシ君は

「どれも食べた事がないから分からない」

と言うので、お子さま向けセットメニューを選んでやり、僕は僕で好きなもの、タカシ君も食べそうなものを注文した。

タカシ君は

「おいしい、おいしい」

と言ってお子さま向けセットメニューを平らげ、僕のチャーハンと酢豚も食べた。

そこから、裏道を5分ほど歩くとスーパー入浴施設に着いた。

「来たことがない」

と言うタカシ君の手を引いて、中に入り、作法やマナーを教えながら入浴すると、タカシ君は徐々に慣れてきたようで、

「今度、お母さんも一緒に来たい」

と言うので、

「混浴じゃないから難しいかもね」

と言うとタカシ君は

「お母さんも「お兄さん」とお風呂に入るよ」

と怪訝そうに言った。

僕はタカシ君に

「タカシ君のウチに「お兄さん」が来るようになったのはいつから?」

と聞くと、僕が4年生になる前の春休みからだと答えた。

まだ最近なんだと思った。

タカシ君から聞き出した事から、タカシ君の知る限り、「お兄さん」みたいな存在の男性は、それまではユカリさんには居なかったらしく、久し振りの男性にユカリさんが夢中になっている気配がした。

僕は想像した。

ユカリさんが裸で露な姿を晒しながら喘いでいる場面や、快楽で歪んだユカリさんの顔やチンポをくわえている顔や僕の精子を受けたユカリさんの顔を。

その夜、1つしかない布団にタカシ君と横になると、タカシ君は僕にしがみつくように抱き付いて眠った。

翌朝、普段の日曜日とは違い、あまりにも早起きした僕は味噌汁を作り、目玉焼き、魚を焼いた。

味付海苔を並べた朝食なんか、僕自身何年ぶりだった。

タカシ君は寝起きは良かったが、時間が経つにつれ、口数が減った。

10時に近い時刻になると

「帰らなきゃダメ?」

と聞いてきた。

「お母さんと約束したからな」

と言うとタカシ君は

「また泊めてくれる?」

と言うので

「お母さんが良いって言えばね。でも、お母さん、もうダメって言うかもね」

と言うと

「お母さん、ダメって言わないと思う。だから、良いでしょ?」

としがみついてきた。

約束の10時に少し遅れたユカリさんが

「お世話掛けました。ありがとうございました。何と言ってお礼すればいいか・・・」

と言ったので、僕は

「お礼は、してもらいます」

と悪戯っぽく笑って答えた。

「えっ?」

みたいなキョトンとしたユカリさんを無視して、タカシ君とブランコに乗り、タカシ君に

「またね、また遊ぼうね」

と告げた。

タカシ君は

「約束だよ。約束、守らないと針千本だよ」

と言って指切りをした。

その後、タカシ君をユカリさんに返して、タカシ君たちは帰っていった。

タカシ君は何度も振り返り手を振り、その都度、ユカリさんは頭を下げた。

僕は部屋に戻ると昨夜、出来なかったマスターベーションをした。

ユカリさんをネタにしたが、想像の域から脱せない苛立ちがあった。

かなり乱暴な手淫になったが、相当な量の射精が出来た。

ユカリさんを自由気ままに抱きたいと思った。

翌週もタカシ君は公園にいた。

夕方までユカリさんが働いているので、ユカリさんが迎えに来るまでは公園で遊んでいるのだ。

僕もユカリさん目当てで待っているのだが、ユカリさんをネタにオナったことがやましくて、ユカリさんの姿を見つけるとタカシ君に伝え、タカシ君に手を振って部屋に戻った。

流石に土曜日はそうも行かず、ユカリさんがタカシ君の手を引いて帰るのを確認したフリをしようと考えていた。

午後の早い時間からタカシ君と遊び、タカシ君から情報を得た。

やはり、今日もお兄さんは来ている。

夕方までタカシ君と遊んだり話をしたりしていると、ユカリさんがタカシ君を迎えに来た。

「先日は、ありがとうございました。なかなか改めてお礼を言う機会もなくて」

と言うユカリさんだが、まだ帰りたくないタカシ君は一人で遊具で遊んでいる。

「あの子、泊めていただいて嬉しかったみたいで、また泊めてもらう、お母さんが良いって言えば泊めてくれるって、って毎日言うんです」

「お礼、してくれます?」

「?お礼したいんですが、生活が一杯一杯で、身体でしかお礼出来ない位なんですよ」

とユカリさんは笑った。

「そのお礼が一番です」

「まさか?冗談がお上手で」

「いえ、本気です。分からないように、悟られないように。いかがですか?」

「えっ、本気ですか?抱いたら、ガッカリしますよ。私なんか」

「じゃ、僕の好きにします。ユカリさんは逝けないかも知れませんが、僕は多分逝けます」

「それって?」

「僕はユカリさんが好きなんです。抱きたいんです。ヤりたいんです」

「本気ですか?結構年上ですよ?」

「年齢は関係ないんです。好きな女を抱きたいだけです」

「え〜?答えに困ります」

「あなたは今の彼氏に抱かれてていいんです。ただ一度だけで良いから、誰にも分からず知られずに僕に身体を貸してください。あなたは何もしなくて良いから、僕が勝手にして勝手に逝きますから」

「え〜、そんなこと言われても・・・いつですか?」

なんだ、やる気あるじゃん。

ユカリさんは携帯を操作して、

「来月の11、12日がタカシの宿泊訓練なんです。その時は大丈夫なんで」

と言った。

大丈夫というのは安全日だという事なのだろう。

実はタカシ君からユカリさんが僕の事をどう思っているのか聞き出していた。

タカシ君が、僕の方が「お兄さん」よりも好きだと言ったら、ユカリさんも

「お父さんにはいいかもね。ママとしてもパパとして合格だと思うけど、ママの方がずっとオバちゃんだから、好きにならないと思う。ママ、もう綺麗じゃないし」

と言ったそうだ。

綺麗じゃないというのは恐らく夫婦ではない関係の男性に身体を委ねているのを指すのだろうと思った。

そうなら、結婚前に肉体交渉を持った経験のある人も複数の交際経験のある人もみんな綺麗じゃないって事になる。

分かっていて、そこを理由にするのは少しは気があるって事かなって思った。

こちらが押せば押し切れるつもりではいたけど、ユカリさんが自ら携帯の生理予測サイトでタカシの留守に安全日かどうかを検索して、その日を提案するとは思わなかった。

生でお願いします、中に出してください、中で逝ってくださいと言われているようなものだ。

「じゃ、その日にお願いします」

と僕はお願いした。

その日は平日で、僕は必須課程の授業もなく、ユカリさんもタカシ君を送り出し迎える理由で有休を取った。

タカシを学校まで送り出して、バスを見送ったらそのまま僕の部屋に来ることになっていた。

その朝、他の鍵を掛けていない僕の部屋のドアが開き、人が中に入り、そしてドアが閉まり、カチッと音がして、ロックされた。

玄関のドアの内側には化粧をしたユカリさんが立っていた。

「おはようございます。よろしくお願いします」

と身体を縮めたユカリさんが言った。

この時の為に昨夜、部屋を片付け掃除をした。

ベッドはシングルだけど、余計なものは片付けて押し入れに入れてある。

ユカリさんにシャワーを勧めると

「もう?すぐにやるの?」

とユカリさんは言った。

やるの?

良い響きだった。

やる為に来たんでしょ?と心の中で笑えた。

ユカリさんは微かに笑みを浮かべながら、浴室に入った。

シャワーだけでなく湯船にも湯を張ってあり、僕はやる気満々だった。

ユカリさんの服装は半袖のポロシャツ、デニム素材のミニスカート、それに下着と靴下だけだった。

浴室の中で掛け湯をする音を聞いて、浴室のドアの曇りガラス越しにユカリさんの肌の色を確かめてから、ユカリさんの衣類を洗濯機に放り込んだ。

ブラジャーは細かい洗濯ネットに入れ、ショーツは確かめてから放り込んだ。

ショーツにはユカリさんの期待が現れていた。

僕も着ていた衣類を脱いで洗濯機に放り込んで、多めの液体洗剤を入れて、浸け置き洗い8時間をセットした。

これで、ユカリさんは洗濯した衣類が乾かないうちは帰れないし、帰る必要もなかった。

平日で「お兄さん」は来る事がないし、タカシ君もいない。

初めから今夜は泊まるつもりで来ているし。

だけど、僕にはコンプレックスがあった。

高校の時、それなりに付き合った彼女はいた。

身体の関係を持った彼女も4人いた。

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(2020年05月28日)

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