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タイトル(約 18 分で読了)

目の前でAVの風景が広がっていたが中心は姉貴(1/3ページ目)

投稿:2016-08-20 00:45:49

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本文(1/3ページ目)

名無し(大阪府/20代)
前回の話

前回、真面目な姉貴が友達の手により、オナニー漬けや淫乱になるまでを書いたが、その光景を写真でしかみていなかったので今回、目の前で繰り広げられていたことを書く。

写真の中で姉は、パンツにシミをべったり付けたり、黒光りした太いバイブレータを突っ込まれたり、友達や見ず知らずの男のちんぽを、苦しそうに咥える姿を見てきた。

友達越しにとはいえ、こんな衝撃的なものを見せられては、姉を意識してしまう。目も合しにくく、胸や、足に目を向けていたら

姉が「ねぇ、なんか最近あまり話してくれへんね、どうしたの?」

と聞かれた。

そりゃあんたの、あんな乱れた姿見せられたら意識するでしょうと口にでそうになりましたが、絶対に気まずくなるので抑えました。

本当は、写真を見せ、部屋に隠してある大人のおもちゃを取り出して

「姉ちゃんもこんなもん使ってるんだね〜、気持ちよかった?」

と聞きたかった。

友達なら聞けそうだが、姉になるとそんな話もしにくい。

姉の下着でオナニーする日が、しばらく続いた。

昔もお借りしたことがあるが、実際に姉が、この下着の上から、色々な男に少し前まで触られたりいじくられたりして汚したものだと写真づてにだと興奮がまた違う。

姉が仕事の時や外出中何度か姉の部屋に侵入した。

隠してあるオナニーグッズも少しづつ増えていた。バイブはティシュを包んだり、拭いたであろうが、ローションか、愛液でヌルヌルが残っていた。

コンドームが被せられた、バイブやローターもあった。ローターにコンドームをしているということはオマンコに入れていたのだろう。

ローターも数種類あり、何と形からして遠隔操作できるものもあり、スイッチはなかったので、友達が外で操作して野外プレイをしているのだろうか

オナニーするときは私もだが、ティッシュで処理をするので、姉の部屋のゴミ箱にも大量にあった。

パリパリになったものや、湿ってエッチな臭いの漂うものもあった。

私は気になるものも発見した。イチジク浣腸と書かれた入れ物。

なぜこんなものが部屋にあるのか。トイレで使いそこで捨てればいいのではないかと思った。

まさかお尻の穴まで姉は使っているのか。すごく気になった。アダルトビデオでは浣腸されている女性やアナルにちんこを入れているのを見たことがあるが、私はプロやマニアはすごいなと感じたことがある。

普段排泄するところを見られたり、そこに突っ込まれるのだからオマンコを晒す比とは比べ物にならないと勝手に思っていた。

姉貴が便秘で使ってるのか、アダルトビデオでみたようにきれいにするためか、羞恥心のために使ったのかはわからないが姉の排泄を想像した。

その数週間後、姉貴の恥ずかしい光景を見ることになる。

毎週末決まって姉は外出し、平日でも遅い時があった。

私は姉を淫乱にした友達から連絡を受けた。

「今度飲みに行こうぜ」

姉のことも聞きたかったので行くことにした。友達が指定したお店は、繁華街の少し外れにあり、この友達とよく飲みに行っていたが、ここに誘われたのは初めてである。

お店は奥まった地下にあり、扉を開けると、店内は薄暗くバー的なお店であった。

カウンターに友達がかけており、招き入れてくれた。

辺りを見回すと、カウンターに男女数人とソファのボックス席にも何組かのお客さんがいた。

年齢層は全体的に高そうな気がした。おそらく40〜50代であろう。女性の大半と男の数名は仮面を付けていた二である。

私は不思議に思い友達に尋ねると、「家庭がある人や、見られたくないいんやろ」

と言うので、訳ありで怪しい雰囲気を感じた。

しばらく友達と飲み、気になっていた姉のことを切り出した。

「最近俺の姉貴とはどう?」

「弟のくせにきになるんだ〜」

ニヤニヤとし出した。

「最近よく感じる女になってきたよ。パンツでもびょびょでしょう?」

その時に聞いたけどパンツをシミだらけで帰るのは友達が命令していたのだ。

初め姉はパンティが汚れるから脱ぐといっていたようだが、友達が許さなかったようだ。

姉は友達と関わりだしたとき、男性経験があまりなかったため、友達のアイデアで、女性を含めたプレイをしていたそうである。

女性が姉にキスやおっぱいを揉みながら、そのかんに友達がパンツ越しにローターを当てて陰部を刺激していたようだ。

友達の前でも裸になるのは弟の友達だからイヤなど言ったそうだが、女性がやさしく気持ちいことを体に教えたそうだ。

徐々に見られる快感と、その中でおっぱいやオマンコをいじられるのに興奮してきたそう。

友達のちんこを受け入れてからは少しエロいことをすると姉さんの方が求めた。

徐々に慣らし、3P、4P、5Pと増やしたそうだ。最高はその女性を含めた15Pまでしたそうだ。

次々に中だしされあそこがどろっどろで開いたままになり、やばかったときがある

終わった時にはゆかさん、ぴくぴくでしばらく動けなかったんだ。

「朝帰りの時もあったでしょう?」

確かにそんなときもあった。

パンツを濡れ濡れで返した理由は他にもあり、私に見せたかったのである。

友達は姉貴に「こんなにぐちょぐちょのパンツ家にあったら弟も絶対にオナッてるよ」

「昔あいつも姉さんの下着でシコッタことあるってきいたよ」

姉は相当恥ずかしがっていたようだ。

「でも淫乱でエロいお姉さんのほうがいいと思うよ」

もっと下着汚して、女性っぱいお姉さんを見せよ

以前に複数プレイをしたときに、ヌレヌレになった自分のパンツをおいしそうに舐めるおじさんを見て、興奮したそうだ。

弟にシミだらけのパンツを見てもらいたい願望もあったようだ。

昔の姉からは想像もできないが、私は少しうれしかった。

そんな話をしているとき、友達の携帯に連絡があった。

姉からのようだ。あと少しでこのお店に来るようだ。

私は来るとも何も知らされていなかったので、かなり焦った。

友達は「これをつけて待っといて」と言い、他のお客さんがしている仮面をくれた。

私は慌てて仮面を付けた。その後すぐに友達と姉が入ってきた。

姉は仕事終わりかスーツ姿で、友達と腕を組んでいた。

入ったところのお客さんとあいさつをして賑やかな話し声が聞こえる。

私はばれませんようにと、顔を隠し飲んでいるふりをしていた。

何組かに声をかけ、こちらに近づいてくる。

私は気づかれるとハラハラし、俯いた状態をキープ

そんな私にも後ろを通るとき、こんばんわと声をかけてくれた。

間違いなく姉貴の声

私は前を向きながら、少しうなずいた。

姉は後ろを通り過ぎ、一番奥の、女性と男性がいるボックス席にいった。

私は気づかれずによかったーと一安心。

その後、ボックス席で姉や友達、男女の声で盛り上がっていた。

私はどうしたらよいかわからず、ぼーっとしていると姉と、男女が立ち上がり、トイレに入っていった。男の手には少し大きめのバックがあった

すぐに友達が私の側に来て、「これから良いこと始まるよー、ゆかさん今、トイレにきれいにしにいった」

私はきれいに?

と聞き返したら、「腸内洗浄、お尻の中をきれいにするんだ」

私も私もアナルのビデオは見たことあるので、イチジクや浣腸液できれいにすることは知っていた。

私は「こないだ姉貴の部屋でイチジク浣腸のゴミがあったんだ」と話すと

俺と会うまでにこれできれいにしておいでと渡していた。

姉も最初は「こんなものつかうのはイヤ、お腹がいたい」だの抵抗したそうです。

初めは人前でアナルを見られることも嫌がり隠したが、ちんこはあげないよ。や女性も弄ってくれないなどいい、じらした。バックのポーズやマングリ返しでオマンコをいじられながら、アナルを他の人にみてもらった。

女性にバイブを出し入れされながらだと気持ちいいという方が強く、見られることも抵抗は減るようだ

浣腸なしで、指を突っ込んだり、アナルバイブを入れると排泄物がついてくるのでしかたなく、浣腸を受け入れたそうです。

排泄を人前でするまでにも時間がかかったんだぞ。

友達がちょっと覗きに行こうと言い、私は仮面を付けたまま、恐る恐るついていきました。

トイレはなぜか男女共用になっており扉を開けた瞬間

「お腹痛いですーー、もう出そうですー」

姉の苦しそうな声が聞こえました。姉貴と同じトイレの空間に入ることなどまずない。

トイレ内は、男子用の小便器と大の個室が3つあり、姉と男女のペアは個室に入っていた。

「もうしばらく我慢しなさい、この子は」と先ほどの女性の声が聞こえ

友達が姉が入っている隣の個室に私が入るように指をさしました。

私はそっと入り鍵を閉めると友達が

「ゆかさん、今日も何本ものちんこをお尻の穴で受け止めるんだし、入念に準備しなよ」

と声をかけると、隣のドアが開く音がした。友達も中に入ったようだ。

友達は私に聞こえるように、「ゆかさん、お尻にこんなストッパー入れられちゃって」

「どれぐらいいれたの?」

男性が500mlぐらいです

「それならまだまだ入るね」

姉が「無理ですーー、早く出したいですーー」と大きめの声で言った。

じゃ、一回出そうか?

お尻突き出して

抜くよ抜くよ。友達が「あれ抜けたけどでないよ」

女性が「あれーー、入れる量が少なかったかな」

その瞬間、僅かに、シャーーッ、シャーーーー

と音が聞こえました。姉が排泄したのです。

「あーあー、汚いのが出たー」

と一度流す音がした。

女性が次お願いというと

男性が1ッ本目入りまーす。

「あーあっ、入ってくるっ」と姉の声です。

2本目いきまーす、どんどん姉のアナルに注がれているようだ。

どんな光景か気になりました。あの姉がアナルに人前で浣腸されているのだ。

3本目の途中から「もう無理ーー、もう入りません、

「出そう、出そう」「いたいです」

と辛そうな声です。

女性が我慢しなさい。はーいじゃこれ咥えこみなさい

おそらくまたアナルストッパーがされたようだ。

「あーあー限界、お腹痛いです」姉が言葉を出す。

女性が後1時間は我慢しなさい

「ううううー、出そうです。」

友達が「ゆかさん、お尻にいっぱい入れられて苦しいのに、こっちも濡れてないですか?」

「そっちは今ダメです」

うわーびょびちょ、私は何もいじってませんよ。浣腸だけで濡れるなんて変態な女だ

手マンらしき音で、ぴちゃぴちゃ音が響いた。

「あああーん、苦しいのに、いきそうー」

姉が隣の個室であえいでる。

次の瞬間「あっ、だめほんとにも無理です。出させてくださいー」

「出ます、でますーー」声のトーンが変わったのでほんとに限界のようだ。

友達がじゃだしていいからいつもの言ってみろ

私はいつもの?と思ったら

「わたしのアナルから汚いものが出る瞬間を見てください」

アナルストッパーが抜かれる音が聞こえると、ジャーーーッ、ビチャビチャーーとすごい音がした。

姉が一気に放出したんだ。

その後も少し感覚をおいて、ジャジャーと便器に飛ぶおとがした。プーンと臭いにおいが漂った。

女性がもう出たか?

「あっあっ、まだでます」 「びちゃびちゃー」

よしすっきりしたようだな

このアナルストッパーは指しておくぞ。友達がオマンコにもこれをと

ウィーウィーウィー

あきらかにローターの音です。

「装着完了」

姉は前も後ろの穴もふさがれたようだ。

「うううっー、あっあーーー、動いてます」

さっきの浣腸の時と違い、やらしい声であえいだのだ。

姉貴のこんな声はきいたことがない。

私は隣で、自然と股間が膨らんでいた。他の女のエッチな声は聞いていたが、あの姉のよがってる声なんて聞くとは思わなかった。

横で姉が責められている、きっとあそこやアナルも見れる。トイレの個室でどんな体制でよがったのか気になる。

見たい気持ちでいっぱいだが、静かに我慢した。

ガチャ 隣のドアが開き、姉たちが出たようだ。

私はしばらくじっとしていると

おい、もう出て来いよ。友達です。

ドアを開けると、友達一人でした。

「どうだった?あんな姉さんの声聞いたことないだろ?」ニヤニヤ話すのです。

私は姉貴のエロい声なんか普通は聞いたことないだろう。今でも嘘みたいだ。

友達がゆかさんも準備できたし見に行こう

姉がいないか気にしながら外に出ると、友達がプレイルームにいるから大丈夫だよと言うのです。

ここにはエッチする専用の部屋まであるのかと驚きました。

ボックス席のさらに奥に細い廊下がありました。そこを進むと扉がありました。

中に入ると、人が結構密集しており、15人から20人ぐらいはいたと思う。私が来る前からいたのか

中心にいくとガラス張りのスペースがあった。

空いているスペースから中を覗くと、人が数人いるようだ。

立っている人が二人、先ほど姉とトイレに入った、40〜50代の男女です。

その二人が足元を見ていると、這いつくばるようにひとがいた。

正面でなかったので顔は見えなかったが、姉貴だろう。

何とスクール水着を着ていたのである。姉に気づかれるとそれ以上は見れないと感じたので、少し人の後ろにいたのだが、友達がマジックミラーやし向こうからは見えないよというのです。

辺りを見回すと、ガラス張りのスペースは正面と両サイドあり、ガラスにべったりくっついている人がいたのに、その目の前を姉が動いていた。

それを見て私はほんとに向こうから見えていないだろうと思い、仮面もしているのでいったれと思い、ガラスの目の前にいった。

ガラスの前で中をみた瞬間、姉がこちらを向いていたので、マズいと思ったが、目線があっていない。

やはりマジックミラーだと確信し、落ち着いて中を見ると、姉貴は手をつき、膝は上げゆっくり歩いていた。

首輪が付けられており、トイレにいった女性がリードを持っていた。

私の数人横にいたおじさんが、「すげぇーー、お尻の穴とマンマン両方に入ってるわ」

ちょうど姉貴が私の前を通り過ぎたとき、お尻を見ると、スクール水着は破かれており、アナルにストッパーらしきもの、オマンコには密着するタイプのようなものがついていた。

おもちゃで直接は見えなかったけど、姉のあそこの部分を見たのは初めてでかなりドキドキした。

数周歩き「よし止まっていいよ」女性が声をかけ姉貴は座った。

女性がガラス張りの奥にいるであろう人に向かって「みんな、この子のアソコと、アナル見たかい?」

みんな見たーい、よっーーーと歓声が上がった。声はお互い届いているようだ。

横にいた年配の男が姉の足をかかえ、正面に向かってマングリ返しのポーズになった。

あんな恥ずかしいポーズを姉はあまりためらわずした。

私は何回もやらされて慣れたんだと確信した。それと向こうから見えないので抵抗は少ないのだろう。

女性を姉の横で、「では抜くよー」とオマンコのおもちゃを外しました。初めて姉のアソコが見えた。友達から見せてもらったきれいなオマンコより、少しどす黒く見えた。

私は見てしまったーーーとドキドキと興奮で覗き込んだ。

女性が「自分でもアソコがよく見えるねー」中のスペースは鏡で、姉貴は自分の姿が映ってるのだ。

女性の指示で四隅それぞれで開脚した。私の目の前でも開脚し、モロで見えた。

女性が「自分でぱっくり開いてみなさいー」

姉貴は太ももの付け根をぐっと開くと、中まではっきり見えた。そして水着もヅレたのでパイパンだとわかった。パイパンなんてAVと風俗でしか見たことがない。

目の前で少しは恥ずかしそうに、自分の姉貴がお股を開いている。ストリップのように見えた。

私は無我夢中で、オマンコと、姉の顔を交互に見た。姉はよく見ると少しは恥ずかしそうにしている。そこが逆に見てはいけないものを見た気がした。

「バックになりなさい」と女性の声で

姉貴がバックポーズにされた。

そしてアナルストッパーが外される時がきた。

女性はゆっくり抜くと、そこにはぱっくり広がり、栓を抜いても閉じない。

「こんなにぱっくりしちゃって、やらしいわ」

「みんなにみてもらいましょう」とガラス越しに見られていた。

観客は「すげぇえよ、このアナル。こんなに広がるんだ」

「入れてみて〜、アナルて気持ちいの?」など声が飛んでいた。

女性の隣にいた年配の男性が、何やらバックから色々出していた。

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(2020年05月28日)

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