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タイトル(約 3 分で読了)

僕の童貞卒業させてくれた童顔のぽっちゃり先生

投稿:2017-01-03 05:25:56

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田舎の大学生(埼玉県/20代)

これは、4年ほど前の出来事である。

中◯生の頃、ぽっちゃりしていて巨乳、童顔でぱっちり目のM先生に恋をしていた。

卒業式の日の前日に先生からアドレスを聞かれ、たまにメールをするくらいの関係であった。

僕は高◯を卒業し現役で大学に進学し、少したったある日、地元の飲み会で先生を呼ぼうという話になり、たまたま先生と連絡を取り、飲み会に招待した。

その後も、久しぶりにメールをしていた。

僕:身長173、某大学学生、細身。

先生:身長約15、5おそらく40代(既婚子供あり)、ぽっちゃりEカップ。

僕は、年上のぽっちゃり好き。先生は僕の理想だった。

先生を食事に誘ったりドライブに誘ったりした。

久しぶりに会う先生は昔と変わらぬ可愛さと巨乳。

童貞だったこともあり、頭の中は先生とエッチできないかということばかり。

でも、何もなくこのまま何も無いんだろうなぁと思っていて、自然と連絡も取らなくなった。

だか、2-3ヶ月後に先生から夜に突然お誘いがあった。

これは!と思い胸弾ませながら待ち合わせへ。

先生の車に乗りこみ、夜景を見に。

(カップルか笑)

「なにかあったんですか?」

先生「旦那と喧嘩したの」

内心ちょっとどきどきしながらも、

「そんなことだよね笑」

と少しガッカリ。

冗談ぽく、

「僕とエッチしたら気持ち安らぐかもよ!」

とかなんとか言った。

実際は心臓バクバクだった。

先生「え!?………」

と驚いて黙り込んでしまった。

「冗談です!(笑)そろそろ帰りましょう」

と言って帰ることに。

ですが、先生の運転する車は僕の家を通り越し隣の街のホテルへ。

驚いている僕に恥ずかしそうに、

先生「僕君が言ったんだからね!」

と部屋へ。

シャワーを浴びて出ると先生が入る。

童貞ということを言うべきか悩んでいたら先生が出てきて僕を押し倒して、

先生「久しぶりだから恥ずかしい」

と言った。

僕はとっさに、「僕初めてなんです」と言った。

先生「え!?私が初めてでいいの?」

「先生がいいんです。僕、ずっと先生のこと好きでした。童貞卒業するなら先生がいいと思ってました!」

先生「そっか。僕君可愛いなぁ。先生頑張るね」

と、先生はフェラをしてくれた。

初めて裸の女の人を見たような僕にいきなりのフェラは衝撃的で2分も耐えられず射精。

先生は全部飲んでくれた。

射精したのにおさまらない僕のを握り、

先生「濃いのが出たね!でも、まだまだ元気だね」

と、今度はパイズリをしてくれた。

これも2分も耐えられず、先生の巨乳の中に射精。

こんなに気持ちいいものだとは思っていなかった。

2人でシャワーを浴び、再びベッドにきて、先生の巨乳を30分は堪能していたと思う。

先生が

「僕君はおっぱい好きだね。先生おっぱい敏感だからイッちゃうよ。でも、おっぱいだけじゃなくて、下も舐めて欲しいなぁ」

というので、僕は無我夢中に先生のおまんこを舐めた。

臭くなかった。

肩で息をする先生に

「先生、僕もう入れてみたいです」

先生「ゴムのつけ方教えてあげるね」

とつけてくれた。

先生「私が上になるね」

と僕の上にまたがった。

そして入る時に

先生「僕君の童貞いただきます」

とニコッと笑ってくれた。

その笑顔を見た僕は、この上なく興奮し、人生で一番勃起していたと思う。

先生のおまんこの中は最高だった。

「あ、あん、あー、気持ちいい」

僕はイキそうになるのを必死にこらえながら夢中で腰を振った。

先生「あー、そんなに動いちゃダメ!あ、あ、あ、イッちゃうぅ」

「あ、あ、先生僕もイッちゃいそうです」

先生「あん、あん、あ、イッちゃうよー。中で出していいからね。一緒にイッちゃおうね」

と、ほぼ同時にお互いイッてしまい、僕は先生の中に、3回目とは思えないほどの量を中田氏してしまった。

が、そんなことはその時はどうでもよく、ただただ気持ちよかった。

「先生、すごく気持ちよかった」

先生「よかった。私も気持ちよかったよ大人になったね」

と。

それからシャワーを浴び家まで送ってもらうと、メールで

先生「僕君、私に火つけちゃったみたいよ責任とってこれからもよろしくね」

と来て、僕はまた先生とエッチができると心弾ませた。

それから月に多い時は3-4回エッチをしていたが、お互い忙しくここ1-2年は連絡を取っていなかったが、先日、先生から

「エッチしてくれないかな。」

とメールがきた。

この話の続き
-終わり-
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