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タイトル(約 6 分で読了)

【評価高め】
セフレに紹介された子はぱるる似の中学の時のマドンナだった

投稿:2015-07-18 09:00:00

更新:2017-02-11 02:46:28

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ケイト(20代)

これは高校の時の話。

当時セフレだったアンナとは、毎週土曜日に定期的にヤっていた。

アンナは身長168のCカップで細身。

まじでモデル体型だった。

しかも顔も菜々緒似の美人で、大学に行ってからは読モになったと聞いた。

それに対して俺は身長180で、腹筋も高校1年の地獄のトレーニングで割ってあったし、体には自信があった。

顔はアンナには、ちゃっかりイケメンと言われたことがあるがよくわからん。

ちなみに名前はケイトです。

話は戻り、今週もアンナとやる予定だったが前日に教室で

「ごめんケイト!ちょっと今月は無理っぽい!」

と言われた。

「えー、じゃあ今月のあと3週どーすんだよ」

「代わりの子紹介するから、それじゃダメ?」

「代わりの子?」

「実は話はもうついてて、あとはケイトが良いって言ったらOKだよw」

「なんだよそれwどんな子なの?」

「ケイト面食いだもんねーw大丈夫!普通に可愛いしケイトの好きな巨乳ちゃんだよーw」

「まじかwそれは楽しみだ」

実を言うと、俺はアンナ以外でヤったことがある子は1人しかいない。

これはいい経験だなと思って結構楽しみだった。

そして最初の土曜日。

アンナに言われたカラオケルームにきた。

「どーもー」

普通に入った。

「こんにちはー」

やばい、めっちゃ可愛い。

しかもアンナの言う通り巨乳で、推定Eは絶対にある。

「ちょ・・・見過ぎだよーw」

「いやw予想以上に可愛い人だったからついw」

がここで気付く。

「・・・あれ?」

「・・・どーしたの?」

相手の子の顔がどこかで見たことがある気がする。

てか絶対ある。

「きみ・・・第一中のユウカ?」

第一中は俺の中学

「え?何で知ってるの?・・・・・・あ・・・」

ユウカも気付いたみたいだ。

「ケイトくん?」

「やっぱユウカか」

ユウカは同じ中学だった子で、セミロングの黒髪が特徴でニキビひとつないスベスベの肌と、ぱるる似の顔で当時の男のマドンナだったのを思い出す。

今でもセミロングの黒髪は変わらないが、背は伸びて150後半くらいで少し大人っぽくなった顔もたまらない。

何よりその容姿にその胸はとにかく反則だった。

会ってその胸を見た時から軽く息子が大きくなってしまった。

「アンナちゃんから聞いたんだけど、もしかしてケイトくんがそうなの?」

「そ・・・そうだけど・・・」

「えー!じゃあケイトくんが本当にアンナちゃんが言ってたイケメンで超上手いセフレなの?」

それは尾ひれつけすぎじゃないか?と思ったがまあいいか。

「まぁ一応定期的にアンナとやってるけど・・・」

「嘘じゃん!ケイトくんそんな人だったっけ?」

「本当だよw最初にやった時もアンナからだったし」

「へー・・・アンナちゃんもセンス悪くなったなーw」

「うるさいなwてかユウカは俺とでいいの?」

「んー・・・知ってる人だからなー・・・てかケイト君体つきはいいけど、エッチうまそうに見えないしなんかなー・・・」

ちょっと腹が立った。

「ほー言ったな。じゃあ今日はお試しで、それでユウカが満足できなかったら帰っていいよ」

「言ってくれるじゃんwじゃあお願いします。ケ・イ・ト・く・ん♩」

完全に舐められた。

今日はいつもアンナと行ってるホテルはやめて、前に友達に教えてもらったちょっとSMっぽいホテルに行った。

ここでユウカを徹底的に犯してやろうと決めたからだ。

「へー・・・アンナちゃんともいつもここでやってるの?」

「違うよ、ユウカだから特別にここにしたの」

「お?じゃあ私VIP待遇?wやったねーw」

喜んでいられるのも今のうちだと思った。

部屋に入ってからまず先に自分がシャワーを浴びた。

ユウカがシャワーを浴びてる時に襲いに行くからであるw

「ユウカー、次いいよー」

「はーい、今行くよー」

ユウカが服を脱いでシャワーの部屋に入った。

そして5分ぐらい経ってから計画に移った。

ガチャ、とドアを開ける。

「えっ?ケイトくん?w私まだ浴びてるんだけ・・・んっ!」

俺はユウカの両手を壁に押さえつけ強引にキスをする。

「んっ・・・・・・んー!」

ユウカがばたつく。

その反応に俺の息子もちょっと反応した。

そして自然に舌を絡めあう。

クチュクチュと浴室に音が響く。

「ん・・・ん・・・・・・」

ユウカの喘ぎ声がいい感じに出てきた。

これはいける。

そう思ってその可憐な美巨乳の乳首をいじらないように触った。

「あ・・・あ・・・あーっ・・・」

ユウカが感じ始めた。

しかし、俺は乳首をいじらず5分ほど焦らし続けた。

「ケイ・・・トく・・・ん・・・ちゃん・・・といじっ・・・て・・・」

喘ぎながらユウカは言った。

「じゃあエッチな私を気持ち良くしてください、って言ったらいいよ?w」

「・・・そん・・・なの・・・ぜった・・・い・・・いや・・・」

ユウカは拒否するが10分も続けると

「ケイ・・・トくん・・・」

俺は一旦手を止めて

「なに?」

「エッ・・・エッチな私を・・・気持ち良くしてください・・・」

ようやくユウカが答えた。

「よくできました♩」

そして乳首に少し触れると

「あっ!」

焦らし続けたからかすごい声が出た。

そして下の方も少しずついじり始めた。

もちろん最初はなぞるだけ。

「ケイ・・・トくん・・・意地悪すぎ・・・」

そう、俺はかなりのSw

上は乳首に触れるだけ、下はなぞるだけ。

これを20分もやって焦らせばさすがのユウカも完全に落ちた。

「ケイトくんら・・・もぉだめ・・・」

ユウカが目をトロンとさせながら言った。

「ん?何がダメなの?トイレ?w」

「ばか・・・違うよ・・・早く入れて欲しいの・・・」

「わかった。じゃあベットいこ」

そして体を拭き、お互い裸のままベッドに入ってまた焦らす。

するとさすがにユウカも限界なのか、

「ケイトくん!もぉだめ!入れて!入れてください!」

とうとう我慢の限界かユウカが言った。

俺はそれに答えるように

「わかった。じゃあこれからはイカせ地獄にしてやるよ」

多分その時の俺は満面の笑みだったのだろうw

ズブッと音がするかのように、俺の自慢の息子をびちょびちょになったユウカのあそこへ入れていく。

「あっ・・・あっ!・・・あぁぁぁぁぁ!!!」

ユウカは入れた瞬間イッてしまったようだった。

しかし俺はそれに構うことなく、ユウカをイカせまくるべく腰を振り続けた。

「んっ!あっ!だめっ!おっきぃ!」

ユウカに休む時間を与えず何度もイカせた。

「あっ!イクっ!イクっ!イッちゃう!」

そして

「イクぅ!!!」

何度聞いただろうか。

そしてユウカが10回はイッたろうか。

そろそろ俺も限界がきたので俺は正常位にし、腰を振りながら俺は

「ユウカ、気持ちいい?」

ユウカは

「気持ちいい!あんっ!もぉっケイトくんじゃなきゃだめ!んっ!イクっ!イクっ!」

そして俺はスパートをかけた。

「よし、ユウカどこがいい?」

「中!中がいい!いっぱい私にちょうだい!」

そのとき妊娠なんてどーでもよかった。

まぁ後から聞いた話では、その日は大丈夫な日だったらしいけどw

「じゃあユウカいくぞ!中に!」

「うん!いっぱい!いっぱいちょうだい!」

そして俺とユウカは同時に果てた。

ユウカのあそこからは溢れんばかりの、今までに出したことないくらいの量を出してしまった。

1回しかイッてないけど体力はもう限界だった。

それ以上にユウカはもうぐったりしてた。

「はぁ・・・はぁ・・・もぅ・・・ケイトくんやばすぎ・・・」

「どう?満足できた?w」

「もお・・・満足どころじゃないよ・・・気持ちよすぎて途中意識飛んじゃったよ・・・」

「まじかwごめんごめんw」

「大丈夫wそれより・・・」

ユウカは顔を赤らめながら

「もうケイトくんじゃなきゃやだ。私をセフレにして?」

「おいおいw最初はエッチ下手そうとかなんだか言ってたくせにもう虜になったのかよw」

「だって気持ちよすぎるんだもん!あんなにイカされたの初めてだもん・・・はまっちゃうよ・・・」

その時の顔は今でも覚えてる。

やばいくらい可愛かった。

その後も俺は5回ほどユウカは30回はイッた。

その時はもう深夜の2時を回っていた。

結局ユウカはその後、俺とセフレになった。

当時彼氏もいたのに。

俺よりもアソコが小さかったため、この日の翌日に振ったw

ユウカとは高校卒業までお世話になったが、進学が県外だったため卒業後は会わなくなった。

でもユウカはまじで最高のセフレだったと思う。

アンナを除いてはw

-終わり-
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