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【評価高め】
俺の初体験は中3…(1/2)

2012-10-24 10:00:00

この話のカテゴリ

本文(1/2)

名無しさん(20代)からの投稿

俺の初体験は中3の時でした。

でも、ただその時の事だけを書いてもなんも面白くも無いので中学入るちょっと前から話そうと思う。

小◯校の頃は男友達より、女友達の方が多かった。

結構モテたと思う。

中学へ入ると一変し、1年の6月頃からいじめられるようになってきた。

その頃から、小◯校からの友達からも敬遠されるようになってきた。

中学入ってからはじめての夏休み。

いじめている奴らが近所にいると思うと、毎日怖かった。

宿題は7月中に片付けて、8月は田舎の祖父の家で過ごす事にした。

案の定いじめてくる奴は誰もいない。

天国にいるような感じだった。

当時は(現在も)鉄道が好きで、毎日毎日電車の写真ばかり撮ってた。

家は金があるだけがとりえで、小6の頃に10万もする一眼のカメラを買ってもらったくらいだ。

夏休みが終わる………やはり休みが明けてもいじめは止まない。

逆にエスカレートしてた。

毎日毎日嫌な事をされ、言われ教科書とかも平気で隠されてた。

でも、先生には言えなかった。

親にも心配をかけたくなかった俺はどうしたらいいかわからなかった。

毎日学校へ行く。

そして休日は勉強と鉄道に費やすこれが俺の日課だった。

でもいつも一人ぼっち悲しかったが楽しかった。

塾とかには行ってなかったけど成績はよくて、テストでは90点以下はとった事がなかった。

評定もいつも4か5だった。

そして中2になる。

通っていた学校は毎年クラス替えがある。

いじめてた主犯とまた同じクラス。

でも俺は恋をした。

同じクラスになった。

Fだ。

中2になってもいじめられ続けられる俺。

4月5月まではFは俺にはとても優しかった。

6月に入るとFにも敬遠されるようになった。

どうやらあのいじめてる奴がFに手を回したらしい。

クラスの教室は目の前に水道があった。

ノートや教科書に水をかけられるようになった。

だから俺はしばらくのあいだ休日の全てを勉強に費やした。

毎日毎日家から持ち出さないノートに教科書の内容をそのまま全て写した。

この日から、学校では授業を受ける。

でもノートやら教科書は使えない。

公式とかは学校で頭で覚えて家でやる事にした。

2年目の夏休み。

初日にあのFから電話があった。

電話の内容に俺は泣いた。

以下人に俺の名前を呼ばれる場合はSとする。

F「S君ごめんね何もしてあげられなくて」

「いいよ。Fだけは巻き込みたくないから」

F「夏休み中、暇?」

「暇だったらどうするの?」

F「S君電車好きでしょ?」

「うん」

F「何もしてあげられなかったお詫びにいいところに招待してあげる。」

「ありがとう」

F「じゃあ来週の月曜日、朝の4時に最寄の○○駅まで着てね」

「わかった」

Fはどこに招待したいのだろう………と思いながら準備を進める。

俺の家は無法状態で俺がどこへ行ってもなにも言わなかった。

月曜日の早朝、夏休みの宿題と、服(私服と学校の制服)とカメラ(例の10万のやつ)をもって、机に

「友達の家にしばらく泊まるから心配しないで」

と書置きを残して出て行った。

駅に行くとFと結構若い男と女がいた。

若い男女はFの両親だった。

挨拶をすると、すぐに出発。

車で6時間かけて、見覚えのある田舎町にやってきた。

そこは祖父の家がある町だったFの両親は鉄道会社に勤めていた。

Fの父はなんとお金は出せないが、駅の仕事を体験させてあげると言ってきた。

この瞬間Fの言っていたいいところというのがわかった。

Fの母は仕事があるので帰った。

父は転勤で祖父の家のそばで働く事になっていたのだ。

夏休み中はFの父の社宅で俺と、F、Fの父と暮らす事になった。

父は仕事があるので、毎日はいないが、俺は◯学生だった事も考慮して仕事の体験は日中だけだった。

Fと二人きりの夜も何回かあった。

寝るのも一緒。

俺はとても楽しい2年目の夏をすごした。

あと帰るまで3日という日。

Fの父は夜勤だった。

だから夜はFと二人きり。

俺は思い切ってFに好きだと言った。

Fは顔を赤くしていた。

その顔もとても可愛かった。

Fがこう言った

「私もSの事が好きだよ」

初めて女の子から好きと言われた。

その日は一緒に風呂に入ったりした。

SEXまではいかなかったものの、キスやディープキスをたくさんした。

当時の俺はかなり興奮した。

Fとはキスまではしたけどそれ以上はまだいかなかった。

そして帰る日がやってきた。

Fの父はしばらくそこで働く事になったので帰りはFと二人で電車に乗って帰る。

帰る前の日自分の家に電話した。

「父さん明日帰ります。」

と電話をいれた。

父さんは気をつけて帰ってこいと言った。

帰る日はかなりの田舎からだったので、新幹線を使わずに帰るのは9時間以上かかる。

内7時間はローカル線。

どんどん山の中へ入っていく。

2両編成の列車で3時間。

ほとんどFと俺だけの貸切状態だった。

俺は学校の事を考えるといやだったけどそばにはFがいたから、なぜかは知らないけど安心した。

そして大分都会に出てくる。

もうすぐ俺の家だ。

俺はFに言った。

「ホントにFだけは巻き込みたくないから学校では俺にかかわらないで」

と言うとFはわかった。

と言った。

Fの家まで送る。

Fの家で1時間ぐらい居た。

その間にはしばらく、なにも無いフリをしなければならなかったから、ちょっとHな事をした。

キスとディープキスをした後、裸で2S写真を撮ったりした。

Fの裸を見るのは2回目だ。

下にはうっすら毛も生えていた。

胸もCくらいあったと思う。

Fは顔とは裏腹にかなりの筋肉質だった。

勃起していた俺はかなり興奮した。

最後にオナニーの見せ合いをする事になった。

俺はオナニーした。

Fが見ている。

いつもより多く射精した。

Fは綺麗に精子を舐めてくれた。

今度はFの番。

中を見せてもらった。

綺麗なピンク色をしている。

処女膜もあった。

Fは処女だった。

Fはオナニーを始めた。

声が出ないようにこらえるFはとても可愛かった。

Fはイッたと同時にお漏らしをしてしまった。

部屋中にオシッコのにおいが充満した。

なんかエロかった。

こんかいも挿入までにはいかなかった。

そして夏休みが終わる。

またいじめられる日々が続いた。

夏休み明け初日、夜に学校に呼び出された。

学校に行ってみるといじめてるやつらがいた。

俺は上半身裸にされると、殴る、蹴るの暴行をうけた。

とても痛かった。

一人が、氷水の入ったバケツとベルトをもってきていじめの主犯に渡した。

主犯はベルトを氷水に浸すと、俺の背中を思いっきりベルトで叩いた。

30分くらい叩かれ続けた。

もう背中には感覚が無い。

痛みを感じなくなっていた。

そこにはただ俺の背中を叩く音と、周りのやつらの囃し立てる声しか聞こえない。

もう夜の11時になっていたらしく、主犯の電話に親から電話があったようだ。

早く帰って来いとでも言われたのか、主犯は片付けておけと命令すると帰ってしまった。

ほかの奴らも一緒に帰った。

俺も家に帰る。

親ももう寝てる。

俺は鏡で自分の背中を見た。

真っ赤になっていて、腫れ上がっていた。

その日寝るときは苦労した。

仰向けになって寝ると痛いのでうつぶせなって寝た。

翌日からも毎日いじめれれる日々が続く。

もう死んでもいいとおもった。

近所に崖があったのでそこから飛び降りようともしたができなかった。

なぜなら俺にはFがいたからだ。

俺が死んでも他の誰もが悲しまないだろう。

だがFだけは俺を愛してくれている。

だから死ねなかった。

3年になる。

3年になってもあのいじめの主犯とは同じクラス。

Fとは違うクラスになってしまった。

またいじめられる日々が続く。

夏休みはFはいろいろと忙しかったようで、会ったのも数回だった。

1日だけFの家に泊まった。

去年よりもFは心も体も成長していた。

一緒に風呂に入った。

去年より下の毛も濃くなって、胸もまた大きくなっていた。

去年と同じ事をした。

夜はFとたくさんの事を話した。

Fは何人からも告白されてけど全て断ったらしい。

理由を聞くと俺と付き合っているからだと言う。

夏休みが明けるといじめられる日々が続いた。

受験勉強もある。

9月のある日手首を自分で切るというリストカットをやりはじめた。

3日に一回位、放課後の水道で。

そして高校受験。

俺は余裕でちょっと遠いが私立の高校にに推薦で合格した。

Fは同じ学校を受けて一般入試で合格を決めた。

俺の通っていた中学からはFと俺だけがそこの学校に行く。

そして3月、無事俺は卒業した。

3年はほかの学年より早く終わる。

高校がもう決まっていた俺ら2人はFの家で朝から遊ぶ事にした。

午前10時頃、Fが俺に言った。

F「S、私とHしない?」

「Hってどんな?」

F「どんなっていわれても…」

しばらく沈黙が続くF「そうだね、ヤると子供できるかもしれないやつ」

「もし子供できたらどうする?」

F「私高校辞めてSのお嫁さんになる」

「じゃあ子供できなかったらFは俺の嫁にはなってくれないの?」

F「なわけないじゃん。私はもう20才になったらSの嫁になる」

「あと5年か………」

F「そんな長くないよ。だって私もSも15じゃん。今までの3分の1だよ。」

「そうだね。」

F「S。私の(処女)もらって」

「じゃあFが一番可愛いかっこう(服装)してよ」

F「どんなの?」

「中学の制服」

F「わかった。でも…」

「早く言えよ」

F「でも、Sも制服着てよ」

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