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タイトル(約 6 分で読了)

【寝取らせ】妊婦である妻が少しずつ暴走し始めていた

投稿:2015-07-03 05:00:00
更新:2015-07-03 05:00:00

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本文

名無しさん
前回の話

続きです。

あれから毎週土曜日になると、妻は男のハイツに行きます。

男は柏木という名前で、年齢が53歳。

職業は何をしてるのかわからない怪しい男だそうです。

妻は、正確には日付けが変わる深夜に出掛けます。

最初は男に言われて、そんな時間から行ってるんだと思ってたのですが、実際は妻の意思で行ってたそうです。

「早く・・・犯されたいの。金曜の昼には身体が疼きだして、何もしてないのに、アソコから汁が溢れだしてくるの。どうしようもないの。ごめんなさい」

「そっか」

「うん・・・性欲もね、前と比べたら、発散されてるけど金曜になると身体が異常なほど疼き出して、柏木さんのアソコしか考えれなくなって、買い物先や健太が帰ってくる直前まで、ずっとオナニーしてるの」

「わかったよ」

「本当はね、健太がこないだ出張で2日間居てなかった時にね、友達の出産祝い届けに出掛けてたんだけど、その帰りに柏木さんと柏木さんの友達4人と偶然会ったの。友達連れてたから何もないと思ってたんだけど、柏木さん私を友達に肉便器やって言って、それでそのまま柏木さん達に柏木さんの家に連れて行かれて、丸々2日間ずっと柏木さん達に犯されてたの」

「えっ?」

「ごめんね。健太出張だったから、電話掛けていいかわからなかったし、それに強引に連れて行かれたんだけど、正直に言うと私、犯されるの期待してた。柏木さん達に人気の無い場所に連れて行かれて、全員フェラ抜きしろって言われて、私喜んでフェラしちゃった。その後車に乗せられてから自分で、スカート捲り上げながら、みんなに犯してって懇願したの。そのまま車の中で、みんなに犯されまくって、柏木さんの家でも夜通しで、おまんこの中に何回も出されてたの。金曜の朝に一旦帰ったんだけど、我慢出来なくて昼過ぎには柏木さんの家に行って柏木さん達に犯されてたの・・・ごめん。私暴走しちゃってるね。気をつけないといけないね」

出張から帰ったのは金曜日の夜だったので特に何も思わなかったのですが、妻が暴走し出してる事に少し怖くもなりましたが、僕は妻が柏木だけでなく他の男にも犯されてた事実を知ると、どうしようない程に興奮してしまい、妻に出掛ける前にフェラして欲しいと言いました。

妻は何も言わずに、僕のチンコを柏木と同じ様にフェラすると、

「口の中にいっぱい出していいからね」

と優しい口調で言いましたが、フェラは優しいものではありませんでした。

ジュルジュル、ジュルジュルジュポ、ジュルジュルレロレロジュルジュルジュルジュル。

僕は妻の激しいフェラに、3分ともたずに果ててしまいました。

「健太の精液美味しいよ」

涎と少しの精液を垂らしながら言う妻に、僕は言いようのないエロスを感じてました。

ゲスな言い方をすれば、他人の肉棒で孕まされた今では腹ボテの妻が、今度は別の他人棒で犯されたくて週末には身体の疼きで、気が狂いそうになってる。

僕は越えてはいけない一線を更に越えてしまったと感じました。

妻はマタニティーを着用してますが、今では下着を着用せずに、妻は出掛けていきます。

正確に言えば、妻の下着類は柏木に没収されたのです。

柏木は妻が来るまでの間は、妻の下着でオナニーをしまくってるみたいで、妻が来た時に自分の精液で汚しまくった下着を妻に履かせてるそうです。

そして、いつものように30分程すると妻から着信が入ります。

柏木「おう、早よこっち来い。こいつおれの連れの田中や」

田中「奥さん、どうも」

「えっ?」

妻も驚いてましたし、僕も驚きましたが、異常者になってしまった僕は次の瞬間には興奮してました。

柏木「今日は3Pや。今日からしばらくは家に帰れんぞぉ」

「えっ?それは・・・ちょっと困ります・・・主人が・・・」

柏木「ほれぇ!じゃこのチンポはもういらんのやな?お前の好きな極太チンポやぞぉ。悪いようにはせんから、後で旦那にしばらく帰れへんって伝えろ。田中、見せたれ」

するとベルトを外すような音が聞こえ、しばらく無言が続きました。

柏木「桂子どうした?そんなにも目見開いて。どうや?コイツのチンポはエグいやろ?コイツのチンポは、おれより極太の真珠入りチンポや。精液の量も濃さも最高やでぇ。欲しいやろ?言うてみぃ」

「欲しい。しゃぶりたいしマンコほじくり回して欲しい」

柏木「家は?」

「帰らないから早くちょうだい」

田中「旦那よりチンポを選ぶんだね。いいよ。奥さんしゃぶってよ」

そして、ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュルジュポ、ジュルジュルレロレロと卑猥な音が聞こえてきました。

「アァァァイイ、真珠チンポ美味しい。真珠のイボイボで、マンコかきまわしてぇぇ、アァァァレロレロアァァァチンポチンポチンポ」

田中「奥さん本当に淫乱だね。旦那のチンポはどうなの?」

「しゃっき来る前にフェラしてあげぇたのぉ。ザーメン濃くないし、旦那チンポちっちゃいの。柏木さんと田中さんのチンポがイイ。淫乱妊婦の桂子を犯してぇ」

柏木「ほらぁ、桂子こっちもしゃぶれや」

「ふぁい」

更に妻のフェラの音は激しいなっていきました。

田中「アァ奥さんイクよ」

「アァァァすゅごい射精。ぶっはぁ、アァァァ」

柏木「相変わらず凄い量やのぉ」

田中「アァァァ奥さんイイよ。柏木この奥さん本気で犯したくなったよ」

柏木「わかった。ほなぁ先に、一発イカせてもらうでぇ。ほら桂子しっかりしゃぶれや」

ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル。

柏木「おぉぉイクぞおぉぉ」

「ふぁい。アァァァ柏木さんのザーメン凄く濃くて美味しい。残り汁も吸わせてぇ」

チュパチュパ、ジュルジュル柏木「スッキリしたし田中ええぞぉ。でも約束は守れよ」

田中「あ〜わかってる。この奥さんのマンコが良かったら、おれの嫁はん好きなだけ犯してかまへんから。じゃ〜奥さん服脱いで、仰向けになって股を広げて」

「はい」

田中「奥さん下着付けてないんだね。それに剛毛マンコもベチョベチョだね。奥さんのマンコ汁飲ませてね」

ジュルジュルジュルジュル。

「アァァァ凄いイイ、舌がマンコの中にも入ってきてるのぉぉ、ダメ中ダメイッちゃうアァァァイグゥゥゥアァァァイグゥゥゥ」

そしていつものように妻が失禁したいみたいでした。

田中「奥さんのマンコ汁もションベンも本当に美味しいよ。じゃ、奥さんのマンコに入れるよ」

「早くちょうだい。田中さんの真珠チンポちょうだい・・・アァァァァァァァ子宮がぁぁダメ赤ちゃんに当たる。アァァ凄い凄いイイの。田中さんの真珠チンポ凄いイイィィダメイグゥゥゥ桂子イグゥゥゥアァァァ」

田中「奥さんのマンコ最高の締まりだよ。柏木、おれの嫁、今家にいてるから好きなだけレイプして犯してこいよ。あんな嫁、お前にやるよ」

柏木「よっしゃ、ほな好きなだけヤラしてもらうわ」

田中「さぁ奥さん旦那に電話して、しばらく帰れないって伝えようか?」

「ふぁい」

僕は慌てて電話を切りました。

するとすぐに妻からの着信・・・。

「はい」

「アァァァイイ真珠チンポイイィィダメイグゥゥゥアァァァけ、け・んた、ごめん、しばらアァァァまたイグゥゥゥか、かえれないのぉぉぉアァァァ凄いチンポが子宮にあだるのぉぉぉ、アァァァダメ、かえれないんて嘘、帰りたくないの、アァァァまたイグゥゥゥイグゥゥゥ止まらないの。この真珠チンポに身も心も奪われましたぁぁ。イグゥゥゥけ・んた別れてぇぇぇ。田中さんがわたしを貰うって。アァァァ中ダメイグゥゥゥ精液で子宮がぁぁぁ」

そこで電話は切られました。

妻に別れを告げられたのにも関わらず、僕の手は自分の精液でベトベトになってました。

それから何度も電話を掛けても妻のマジイキの喘ぎ声と田中の声しか聞こえませんでした。

時には乱交もしてました。

それから1ヶ月程過ぎたある日、僕が帰宅すると家の前に知らない車が停まってました。

僕は近所の知り合いでも停めてるのかなって思って、あまり気にしませんでした。

そして家の鍵を開けようとした時、鍵が掛かってませんでした。

僕は不振に思い、静かにドアを開けました。

そして、静かにリビングに行き明かりを点けました。

そして、一枚の紙が目にとまりました。

離婚届です。

妻の欄は、すべて記入されていて後は僕が記入すればいいだけの状態でした。

その時、二階から物音がしました。

もしかしたら、妻が居てるのかも。

僕が二階に行こうとした時、更に絶望に襲われました。

激しい妻のマジイキ喘ぎ声が聞こえてきたのです。

「アァァァイイ、田中さんもっと。もっと桂子のマンコをエグく掻き回してぇぇぇアァァァダメイグゥゥゥ」

田中「ほらっ、桂子もっと腰振ってチンポを締めつけろ。旦那が帰ってきたらしっかり腹ぼて女房のイキっぷりを見せてやらないとな」

「マジイキアヘ顔を旦那に、見せます。離婚して田中さんの肉便器妻になります。アァァァまたイグゥゥゥ、イクの止まらないアァァァ、桂子は田中さんの肉便器、ダメイグゥゥゥ子宮壊れるぅぅぅ」

僕は絶望で、しばらくその場に立ち尽くしてました。

そして静かに家を出ました。

この車は、田中の車だった事に気付きました。

その時、僕は何も考えずに田中の車のナンバーを写メで撮ってました。

それから暫くは毎日自宅前に田中の車が停まってました。

そして、田中達が家に来る前に自宅に戻り、着替えをカバンに詰め込んでビジネスホテルでの生活を余儀なくされました。

一旦、ここで区切らせていただきます。

この話の続き
-終わり-

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