成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在40,582話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

【評価が高め】【羨ましい】学校で3番目に可愛いクラスメートに図書室で抜いてもらった

投稿:2014-10-09 04:00:00

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し

高3の時に同じクラスの女友達にしてもらいました。

ここでは仮に美奈としておきます。俺の事はAで。

ちなみに美奈のスペックは身長160cm弱、Bカップ、活発系。

学年で3番目に入る可愛さ。

暑い夏の日、俺は昼休みに涼しい図書室で受験勉強に励んでいた。

しかし寝不足のせいで途中でウトウトしてしまった。

そして誰かに頭をツンツンされ、目を覚ますとそこには美奈と由美が立っていた。

「おはー」

「カックンカックンってなってたよw」

「おう、あやうく寝るとこだったわ。てか2人とも何やってんの?」

「図書室涼しいから涼みに来たんだ」

「Aは勉強はかどってなさそうだねw」

「うるせーw」

そんな感じで3人で話しているとチャイムが鳴り、5限の授業へ。

授業も終わって放課後、帰宅しようかと思ったがどうせ家では勉強が捗らない事は目に見えていたのでまた図書室に行く事にした。

図書室は19時まで開放されているのだが、放課後なので誰も居なかった。

10分ほど勉強してると、図書室の先生が私用で今日はもう帰らなければならないと言い出したので俺も帰ろうと思ったが、帰る際電気を消して残ってる他の先生に報告してくれればいいとの事なのでそのまま居座る事にした。

それから5分も経たないうちに図書室のドアが開いた。

「あーやっぱりいたー」

「あれ、美奈じゃん。帰ってなかったのかよ」

「教室で友達と喋ってたんだけど、みんなバイトとかで帰っちゃってさ。それでもしかしたらAがいるかなーと思って来てみたw」

「なんだよー邪魔しにきたのかよw」

「邪魔って失礼な、勉強教えてあげようか?w」

「アルファベットを全部言えない奴に習う事はないw」

「う゛〜」

そんなこんなでまた話が弾み、勉強どころではなくなっていった。

色んな話をしたが途中で話題はエロい方にも。

「高3なのにまだ童貞だぜwやベーw誰か紹介しろよw」

「何言ってんの〜欲求不満丸出しじゃんw」

「男なんてそんなもんよw」

そんな話をしている途中で俺はある重大な事に気付いた。

美奈の水色のブラがブラウスのボタンとボタンの隙間からチラチラ見えているのだ!←ここで半勃起w

思い切ってここで俺は

「てかさ、お前ブラ見えてんだけどw気になるっつーのw」

「ちょっとー見ないでよーwてか小さいから見ても得ないよ?」

「いや!お前は解ってない!お前は男がみんな巨乳好きだと勘違いしている女の典型だな!人によって大きさ、形等々好みのおっぱいがあるのだ!ちなみに俺はBかCが好みだな」

とおっぱいについてキモ熱く語ると、

「えー!?そうなの!?大きい方がいいと思ってた・・・てか俺の好みってw聞いてないしw」

「で、美奈は何カップなのよ?」

「えー・・・んーとね、B・・・かな?でもブラはC!」←ここで全勃起w

「おぉ・・・それはまた僕の理想にピッタンコじゃないですか美奈さん」

「てかAってこんなにエロかったっけ?w」

「俺はエロいぞwてか最近受験勉強ばっかでさぁ・・・」

「溜まってんの?w」

「そう!」

「そっかぁ・・・じゃちょっとだけサービスしてあげる☆」

そう言うと、美奈はブラウスのボタン上3つを開けてブラを一瞬だけ見せてくれた。←ここで我慢汁ダラダラw

俺は驚きながらも

「えー!超一瞬じゃん全然見えなかったよ」

と言うと、美奈は

「しょうがないなぁ、じゃあもうちょっとだけね」

と言い、今度は結構長い間ブラウスの中を見せてくれた。

「やべー、美奈のせいで勃ってきたんですけど」

「ちょっとー本当に欲求不満なんじゃん!?」

「なぁ、ちょっと触らしてよ?」

「言うと思ったwいいけどあんま強くしないでね」

そして俺は美奈のおっぱいをブラの上から揉みまくった。

初めて触るおっぱいの柔らかい感触に感動しつつ、途中で欲が出てきて

「なぁ、生で触らして?」

と言うと、

「もうwA止まんないじゃんwてかここはマズくない?人来るかも知れないし」

そこで俺達は場所を変える事にした。

と言っても、図書室の今まで座っていた席から一番奥の本棚の死角に移動しただけだ。

完全勃起しているため移動しづらそうにしてるのを見られて笑われたw

そしてついに美奈のおっぱいとご対面する事となった。

水色の可愛いブラを上にずらすと綺麗なお椀型で形の整った文句のつけようがないおっぱいが現われた。

「あんま見ないでよ〜恥ずいし」

「わりぃ、超綺麗だから見とれちまった」

「ホント?なんかチョット嬉しいかも」

「触ってもいい?」

「うん・・・」

俺はもう夢中で触りまくった。その後5分くらい触り続けていた。

「まだ満足しないの〜?w」

「一生触ってたいねw」

「もうーしょうがないなぁ。それ、そのままじゃ収まりつかないでしょ?手でいいならしてあげるよ」

「マジで?」

恥ずかしかったがもちろん性欲が勝り、俺はズボンとパンツを膝まで下ろして勃起したチンコを美奈の前に出した。

「なんか凄い出てるんですけどーw」

「美奈のせいだってw」

そしてついに美奈はチンコを手でしごき始めた。

我慢汁が大量についているため、しごく度にクチュクチュという音とともに激しい快感が走った。

美奈の手コキは童貞の俺には最高に気持ちよかった。

「はぁ〜やべぇ・・・美奈・・・気持ちよすぎ・・・」

「あはッwA気持いいんだぁ?」

「美奈、上手すぎだよ・・・」

再び俺は美奈のおっぱいに手を伸ばし、両手でおっぱいを揉みながらしてもらった。

「液が凄いよーどんどん出てくる」

そう言って美奈がしごくスピードを速めてきた。

「ちょ・・・そんなに激しくしたらやばいって・・・」

「え〜?やばいって?もう出ちゃう?」

「うん、そろそろ出るかも」

そして美奈は

「じゃあもうちょっとだけサービスしてあげるね」

と言い、舌を出して亀頭をレロレロ舐めながら激しくしごいてくれた。

その最高のサービスに俺はもう我慢できず、

「美奈、もうそろそろイキそう」

と射精が近いのを美奈に告げた。

「いいよ出して」

「え?どこに出すの?」

「えーと・・・じゃあお口に出させてあげる」

この言葉に俺はさらに興奮が高まった。

美奈の口が亀頭を包み込み、舌でレロレロしながら先ほどにも増して大きいジュポジュポという音を立てながら激しくしごいてきた。

「マジやばい・・・イキそう・・・あぁ美奈、イクよ!」

そう言うと、美奈はウインクして了承の合図を送ってきた。

その瞬間、俺は美奈の口内に溜まりに溜まった精液をドクドクと流し込み、美奈は精液を最後の一滴まで搾り取るように全て口で受け止めると

「チュポンッ」

という音を立ててチンコから口を離した。

すると美奈は「ん〜ん〜!」と言いながらバッグを指差した。

すぐにティッシュだと分かったので、持ってきてあげると口から精液を吐き出した。

「A出しすぎだよーwそうとう溜まってたんじゃん?気持ちよかった?」

「おう、最高によかった!てか気持ちよすぎ!」

それから乱れた服を直しその日はそのまま帰りました。

冬なってから、美奈に大学生の彼氏が出来たため本番まではできませんでしたが、卒業までの半年間よく学校や公園などでペッティング、手コキ、フェラなどしてもらいました。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
抜ける・濡れた
投票:34人
いいね
投票:31人
文章が上手
投票:12人
続編希望
投票:35人
お気に入り
投票:34人
名作
投票:9人
合計 155ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]