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タイトル(約 4 分で読了)

痴漢してきたハンサムなおじさまが忘れられず、自分から連絡を取りました

投稿:2016-01-14 05:18:02
更新:2016-01-14 05:18:02

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本文

さちさん(20代)
前回の話

痴漢された後何度か同じ時間の同じ車両に乗ってみても、全然あのおじさまに会うことなく、日々を過ごしていました。

他の痴漢にも遭ったりしましたが、あのおじさまのことが忘れられません。

一ヶ月ほど経った頃、勇気を出してメールしてしまいました。

すると、電話番号だけが書かれたメールが返信されてきて、ドキドキしながら電話をかけました。

もしもしと声が聞こえて、あの時の・・・と言うと、やっぱり連絡してきたねと笑いながら言われました。

恥ずかしくて黙っていると、明日同じ電車に乗っておいで、と言われて電話が切れました。

次の日は仕事が休みの日だったので、期待と不安が混ざった気持ちで用意しました。

この前と同じミニスカートにブラウスでニーソを穿き、少し冷えてきたのでカーディガンを着ました。

何回も待った同じ時間の同じ車両でじっと待っていると、そっとお尻を触られました。

顔だけ後ろを向くと、この間のおじさまがちゃんと待ってたんだと小声で喋ってきました。

緊張もあって頭がぐるぐるして俯いてしまうと、手を掴まれて、あまり人の降りない駅で降ろされました。

グイグイ引っ張られて着いたのは駅のトイレです。

男性用の個室に連れ込まれ、服を脱がされそうになって少し抵抗したのですが、おじさまに

「期待してたんだろ?」

と言われて何も言えなくなってしまいました。

されるがままにブラウスを脱がされて、ブラも剥ぎ取られて、おっぱいを揉まれました。

「大きいおっぱいだな、どのくらいあるんだ?」

と聞かれたので素直にEですと白状しました。

おじさまは乳首を舐めたり吸ったりしてきます。

「あっあっ」

と大きな声が出てしまいました。

「誰かに聞かれたいのか?」

「違います・・・」

「声を我慢しないと聞かれるぞ?」

そういって激しく乳首を吸われました。

声が出そうになりましたが頑張って堪えていると、さりげなくパンツに手をかけ脱がされました。

その脱がされたパンツを口に押し込まれ、声を出せなくされて、

「びしょびしょじゃないか」

と言われました。

恥ずかしくて恥ずかしくて首を振ると、ベロで大事なところをぺろぺろと舐められます。

じゅぷじゅぷとエッチな音が響いて、気持ち良くて素直に感じてしまいます。

痴漢された時にクリが弱いのもバレていて、クリを剥かれてめっちゃくちゃに舐められました。

立っていられなくなり便器に座り込むと、足を開かれて全て丸出しにされました。

クリを舐められながら、中を指で激しくいじられ、何度もいかされました。

いかされすぎてフラフラしていると、パンツを口から抜かれて、おちんちんを口に当てられました。

私はおちんちんを口に何も考えずに咥えて、じゅぽじゅぽとしゃぶってしまいました。

おじさまのおちんちんは今までの2人の彼氏よりずっと大きくて、夢中でしゃぶっていました。

「気持ちいいよ」

「そこの裏側もっと舐めて」

「あー、上手だね」

そう言われるがままに舐めていると、頭をぐっと抑えられて、暖かい精子が口いっぱい広がりました。

「飲んで」

頷いて飲み込むと、ノーブラのまま服を着せられて、ノーパンで個室から出ました。

パンツはおじさまのポケットです。

「ホテルに行こう」

そう言われて私ははい、と頷いてしまいました。

ホテルまでの道のりはヒヤヒヤしました。

おじさまは人があまり居ないのをいいことに、おっぱいを揉んだり、おしりを撫でたり、太ももにえっちな液が流れてるのを見て指摘してきたり、歩きながらでも辱められました。

20分くらいでしょうか、なんとか気付かれずにホテルに着きました。

ベッドに寝かされて、服の上から乳首を擦られました。

ずっと立ったままだった乳首を見て、ニヤリとおじさまが笑います。

ボタンを外してつんつん、と強めに弾かれて、

「んあぁん・・・」

と声が出てしまいました。

恥ずかしくて顔を隠すと、足を開かされて大事な所が丸見えになりました。

「さっきよりも濡れてるな」

そう言ってまた指とベロで刺激されます。

「あぁん・・・だめぇ・・・!」

クリがさっきより赤く大きくなってるな、とか、もっと声をだせ、とか色々言われて頭がクラクラしました。

クリやあそこをトイレの比でないくらいめちゃくちゃにされ、すぐいきそうになりましたが、何度も直前で止められてしまいました。

「あぁ・・・!いやぁ・・・何で、何で・・・!」

「いきたいのか?」

「はいぃ・・・」

「じゃあお願いしてみろ、欲しいんだろ?」

「・・・お・・・おちんちんで・・・おじさまの大きなおちんちんでいかせてください・・・!」

「仕方ないな」

顔から火が出そうになりました。

ですが足を開かされたまま、ググッと大きなおちんちんが遠慮なく入ってきました。

あの日と同じで、中がいっぱいになりました。

「きついな、遊んでないんだな」

そう言ってじわじわと動かされ、奥をグリグリ突かれました。

少し痛くて身をよじりましたが、クリをいじられると頭に電流が走ったみたいになって、おちんちんをもっと奥で受け入れたいとおねだりするように腰を突き出してしまいます。

「クリをいじめると、中がうねって凄くいいな」

「いやぁぁん・・・言わないでぇ・・・!」

「クリばっかりじゃなく、この良さも教えてやるからな」

そう言って太く硬いおちんちんを中に何度も打ち付けてきます。

痛いような熱いような、何とも言えない気持ちになって、狂ったように喘ぎ続けていました。

「ああぁ・・・!だめぇ!イくイくぅ・・・!ああ!イってるのに・・・!またぁぁ・・・またイくぅ・・・!!」

「ああ気持ちいい・・・お前の中は最高だ・・・中に出すぞ・・・!」

「えっ!だめ!中は・・・中はぁ・・・!!」

中に熱いのが流れ込んでくるのを感じました。

気持ち良さにボーッとしていると、おじさまは出し切ったおちんちんをそっと引き抜きました。

中から沢山流れ出るのを感じます。

「気持ちよかったか?」

「はい・・・」

「なら毎日俺とセックスするか?」

色々と怖かったし、もうこれで終わりだと思っていたのでびっくりしてしまいました。

私が言葉に詰まっていると、それをOKと捉えたのか、仕事が終わったら連絡するからと言われ、おじさまはそのまま帰って行きました。

私とおじさまの不思議な関係はこれから始まりました。

はっきり返事していたらまた色々変わっていたのかなとも思うのですが、今は色々なプレイを楽しんでいます。

-終わり-
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