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体験談(約 4 分で読了)

その場の流れで職場の美人先輩とネカフェに入った

投稿:2013-04-01 17:00:00

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名無し

確か9月頃の話。

19時くらいに1人寂しく家に帰っていたんだが、朋子先輩(26)と駅で偶然一緒になった。

俺は1人暮らしで、ほとんど外食かコンビニ弁当ばっかり食ってたから、思い切って食事に誘ったらOKが貰えた。

俺の職場には200人くらい女が働いているんだが、その人はベスト3に入るくらいの美人。

その日は台風が来てて、ちょうどピークが食事の時間と被ってたからかもしれない。

2時間くらいお好み焼きを食って、駅に向かったら朋子さんの乗るはずの電車が止まってた。

外はちょっと肌寒かったから、ファミレスで時間を潰そうと提案したんだが、朋子さんはネットで運行情報を把握したかったらしく、満喫に行こうと言い出した。

満喫では個室のペアシートに入った。

とりあえず飲み物を準備して2人で運行情報を確認した。

まぁ、まったり漫画でも読んで待つつもりだったんだけど、俺は密室に朋子さんと2人きりでいる事にちょっとムラムラした。

そばにいると朋子さんの良い匂いが漂ってくるし。

俺は大して体つきも良くないんだが、ネクタイを取り、ボタンをいつもより多めに外してセクシーさをアピールしてたw

彼女は上着を脱いでいて、カーディガンとキャミ、膝丈のスカートという服装だった。

ひょんな流れから俺は彼女が胸が小さい事を軽く言って見た。

彼女は

「そんな事ない!」

って言って胸を突き出してきた。

カーディガンの前をはだけさせながら見せてきたから、俺はとりあえず全部カーディガンを取ってもらった。

朋子さんはやっぱりどんなに大きく見てもBカップ。

今思えばカップ当てクイズのはずだが、下心を隠すためにブラの話に持っていった。

「黒いブラですかー!お洒落ですね」

「でしょー。このブラ最近のお気に入りなの」

「どんなんですかぁ?」

「こんなの(チラ)」

「全然見えねーーーーーーーーーー」

俺は強引にキャミを掴んで引っ張ったが、すぐに朋子さんの手がそれをブロック。

「ちょっとだけ!ちょっとだけ!5秒でいいから!!」

とかなり必死な俺。

朋子さんは俺の気合に負けて見せてくれた。

可愛い小振りなおっぱい!!

ちなみにブラは黒に紫っぽい花柄になってました。

俺はブラはどうでもよく、その小振りのおっぱいを指でツンと突いちゃいました。

朋子さんちょっと怒ってたw

「形と柔らかさは最高ですよー」

そう言うと、朋子さんにちょっと笑顔が戻った。

俺達は結構小声で話してたんだけど、俺はふと

「朋子さんマジで可愛いっすね」

みたいな事を言った。

けど声が小さ過ぎたみたいで、朋子さんは聞こえたのか聞こえなかったのか分からなかった。

でも、朋子さんは髪を耳にかけて、耳をこちらに近づけてきた。

俺は彼女の耳にキスをした。

朋子さんは驚いたような嬉しそうな表情で俺を見た。(多分)

俺の唇は頬を滑りつつ、口へ、そしてそのまま舌を絡ませてた。

舌を絡ませつつ、手は朋子さんの髪を触り、首を触り、背中を触ってた。

そして、手は鎖骨を撫で胸へ…朋子さんは口をそれとなく俺の手を払う。

「・・・」

再チャレンジ!

しかし、今度はキスを中断し、手を払われる。

彼女のほんのり怒った顔がまた可愛らしい。

俺はごめんと謝り、またキスを始めた。

今度は触るのは髪の毛だけにしておいた。

終わった後で聞いた事だが、朋子さんはキスが大好きらしい。

多分3分くらいディープキスをした頃に、やっぱりこのままじゃいけないと俺の下半身が思い出し、俺の唇は彼女の首へ降りていった。

併せて手はスカート上から太ももを触りにいった。

唇は彼女のキャミまでたどり着き、手は直で太ももを触っていた。

朋子さんは俺を突き放し、

「ダメでしょ」

と囁いた。

俺は口を塞ぐように強引にキスをし、そして力まかせに胸を揉んだ。

朋子さんは最初は抵抗するも、そのうち感じ始めたのか諦めたのか、抵抗をやめた。

俺はキャミの隙間から手を入れ、ブラの上から胸を触り、しばらくしてブラの中に手を入れて直接生乳を触った。

朋子さんの乳首は硬くなっていた。

俺はもう最後までできると確信して、朋子さんのスカートの中に手を入れたが、朋子さんは両足を頑なに閉じて抵抗した。

せめぎ合いが続いたが、少し間を置いた時だった。

俺は完全に勃起したあそこをズボンの上から朋子さんに見せた。

「ちょっと…やだー」

「触ってよ」

俺は彼女の手を取って、ティ○コに触らせた。

朋子さんは優しく撫でてくれた。

ティ○コの位置が悪くて窮屈だった俺は、おもむろにベルトを緩め、ズボンを下げた。

朋子さんは目を逸らした。

しかし、俺は朋子さんの手を取り、パンツの中に手をいれた。

「気持ちいい…」

憧れの朋子先輩とエッチな事をしてる状況と、元々の早漏が手伝ってすぐに逝きそうになった。

「逝きそう・・・」

「おしまい(はぁと」

俺はおもむろに立ち上がり、座っている彼女の目の前に立った。

朋子さんの口の前にティ○コを突き出して、咥えさせようとした。

朋子さんは右へ左へ顔を背ける。

逃げていたが、顔を掴んで強引に咥えさせた。

すると朋子さんは、積極的に俺のティ○コをしごきだした。

そんなに経験人数多くないが、朋子さんのフェラは、俺が童貞を捨てた時と同じくらいの快感を俺に与えた。

「逝くよ……このまま口に出すよ……」

彼女は上目遣いで頷くと、一層強く頭を振った。

俺はそのまま朋子さんの口の中に発射した。

たくさん出た気はする。

朋子さんはしばらくティ○コを口に含み、全部出るのを待っててくれた。

俺は

「出していいよ」

とコップを差し出した。

朋子さんは顔を横に振り、そのまま飲んでくれた。

俺は別に飲んでくれてもあんまり嬉しくなかったりする。

朋子さんは飲み物を軽く飲んで、軽く笑った。

どんな顔していいか分からなかったんだろう。

俺もなんて声かけていいか分からなかった。

朋子さんの頭を撫でて、俺が

「ありがと」

と言ったら、何を思ったのかディープキスしてきた。

出してしまって賢者モードだった俺はムカついたね。

でも、しょうがないと思ってキスに付き合った。

でも、さすがに長すぎてムカついた。

出しっぱなしのティ○コを見ると残り汁が出てたから掃除させた。

嫌がると思ったら、そんな素振りもなく綺麗にしてくれた。

けど、俺は逝った後はくすぐったくって苦手だったから、ちょっと後悔。

朋子さんは俺が笑いを堪えてるのを確認したのか、しばらくティ○コを遊ばれていじめられた。

2人とも落ち着いて、電車を確認したら動いてました。

時間は23時。

俺は、

「朋子さんも気持ちよくしてあげますよー」

とか

「家に泊まっていきましょうよー、もしくは泊まりに行きます」

って誘ったけど相手にされなかった。

朋子さんには彼がいたので、その時以来エロい絡みは全然ありません。

人間関係的には俺が意識してうまく話せてないだけかも。

-終わり-
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