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タイトル(約 9 分で読了)

【評価高め】
有村架純に激似の部下とガマンできずに会社のトイレでSEX(1/2ページ目)

投稿:2015-07-01 17:00:00

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名無し(埼玉県/30代)
前回の話

今日は俺が部下である、ビリギャルの有村架純似であるマミと関係を持ってから、初めての出勤。

LINEは交換していたが、この土日はどう接していいか分からず、一切連絡を取らなかった。

マミも同じ気持ちなのか、向こうからも連絡はなかった。

そして今日、俺は会社へと出勤するとマミが定時に出社してきた。

マミはピタッとしたTシャツに、ジーンズのミニスカート。

夏はいっつも露出度高い服装をしてくる。

ウチは社員以外は服装の制限はないが、目のやり場に困る。

しかも3日前にSEXしたばかり。

チンコが反応してしまう。

「課長、おはようございます♪」

「おっ、おう。おはよう」

マミの黒のカラコンもいつも通り。

だが、今日はいつも以上にマミの笑顔に引き込まれる。

会社も始業し、俺は一息つきに喫煙室へ。

すると、金曜日に一緒にマミの家に行った女子社員が入ってきた。

「あっ、課長。金曜泊まったんですか?」

俺は突然の質問にタバコをむせた。

「ゴホッゴホッ・・・帰ったよ。てかおまえ起こせよ、先に帰りやがって」

「うそぉ〜wマミちゃんから泊まったって聞きましたよぉ〜w」

「えぇ!?いや、断ったんだけど、マミちゃんが布団まで敷いてくれたから・・・」

「はい、引っかかったぁ〜wwマミちゃんから何にも聞いてませぇんww」

ヤられた。カマかけられた。

こんなにもあっさりと。

「で、で??ヤっちゃったんですか??ww」

「ヤラんわ!アホか!」

「うっそだぁ〜、あんなに可愛いのに、手出さなかったんですかぁ!?」

「ヤリません、部下だし!」

こいつに知られたら、速攻で噂が広まりそう。

「てかな、お前が先に帰らなければ俺は一緒に帰ってたんだよ」

「だってぇ〜、課長絶対マミちゃんのこと好きだと思ったから気使ったんですよぉ〜w」

「は??なんでだよ」

「だって、いっつもマミちゃんに話しかけられた時、デレデレしてるからww」

全然気づかなかった。

「そりゃあんな若くて可愛いしな。しかも今日の服装見たらデレデレすんだろw」

「確かにw超可愛いし、エロいですもんね。まぁ、でも課長なんかに落とせるはずないかww」

落とせる・・・てか向こうから来たし、イかせまくって中出しまでして、セフレになったしw

マミに中出ししたことを思い出したら、チンコがムクムクとおっきくなってきた。

マズイマズイ。

「てか、泊まったこと絶対誰にも言うなよ。変な噂立ったらマミちゃんが可哀想だ」

「ですよね。了解ですw」

俺はひと足先にタバコを吸い終え、喫煙室を出た。

職場へ戻ると、マミはインカムをつけて一生懸命仕事をしている。

スカートは机に隠れ見えないが、ピタッとしたTシャツはDカップのおっぱいが強調されてエロい。

・・・ダメだ、そんなとこばかり目が行ってしまう。

そして午前中も終わり、昼休憩。

俺は社内にある社食でメシを食い終えると、あと30分は時間があったため、休憩室へ行こうとエレベーター前に。

するとちょうどマミと遭遇した。

しかも1人。

「課長、ドギマギしすぎw動きが怪しいですよw」

小声で俺に話しかけてきた。

「マジか、なんか緊張しちゃってw」

「かわいぃwてか◯◯さん(一緒に行った女子社員)に何か聞かれました??」

「わりぃ、カマかけられて泊まったことバレた」

「えっ!?」

「でもHした事はバレてないから」

「あー、びっくりしたぁ。でも噂になっちゃいますかね??」

「大丈夫、口止めしといたから」

「そっか、でも課長となら噂になってもいいですけどね♪」

ここでエレベーターが到着。

中に入り、扉が閉まるとマミが俺に抱きついてきた。

ほんのわずかな時間であったが、ディープキス。

俺は一瞬でスイッチが入ってしまった。

「マミちゃん、Hしよ」

その時、エレベーターが到着。

「え!?」

と驚いているマミの手を引き、廊下と男子トイレをチェック。

人がいないのを確認し、マミを男子トイレの個室に連れ込んだ。

そして、すぐに再度ディープキス。

「んっ・・・課長・・・強引・・・」

「いやだった??」

「やじゃないけど・・・見つかったらヤバイよぉ」

「大丈夫、声出さなきゃバレないって」

「もぉ・・・」

そう言うと、俺らは激しく舌を絡ませあった。

柔らかいマミの舌がクチュクチュと音を立て、俺の口の中で動き回る。

俺も負けじとマミの口の中に舌を侵入。

口の中の上の部分を、ベロベロ舐めてやるとその度に、

「んんっ・・・はんっ・・・んんっ・・・」

マミは身体を小刻みにビクつかせ、身体の力が抜けていく。

舌を抜き、マミの顔を見るとトロンとしている。

「かちょぉっ・・・チュー、エロいよぉ・・・」

この顔で俺のチンコはビンビンMAX。

すぐさまマミの耳と首にしゃぶりつき、デニムミニスカートの中に手を突っ込むと、パンツはビッチョリ濡れていた。

「マミちゃん、めっちゃ濡れてる」

「んっ・・・だってぇ・・・。課長だって・・・もぉ固くなってるよぉ・・・」

マミが俺のスーツの上から、チンコを握る。

「すごぉい・・・舐めて欲しぃ??」

マミは俺の耳を舐めながら囁いた。

「ねぇ・・・かちょぉっ・・・舐めて欲しぃの??」

耳の中を舌でかき回しながら再度囁いてくる。

これはヤバイ。

マミにこれをされながらなら、手コキでイケるw

「舐めて・・・ください・・・」

「うふっw課長、可愛い♪」

マミは俺のベルトを外し、ズボンを下ろすと、ボクサーパンツの上から、俺の勃起チンコがこんにちわしていたw

「すごぉい・・・超おっきぃ♪」

俺のパンツを脱がせると、ビンビンに反り勃ったチンコが飛び出した。

マミはチンコの先っちょを、舌でチロチロしながら

「かちょぉっ、変な汁出てる♪」

マミはチンコを持ちながらベロッベロッと舐めるが、なかなかチンコを咥えようとしない。

「マミちゃん、咥えて・・・」

俺は我慢出来ずにおねだり。しかし、

「ダメぇw」

と言って、今度はタマをペロペロ舐め出す。

口に含んだりもしながら、手では優しくチンコをシゴく。

「うわっ、超エロい・・・気持ちいぃ」

俺が天を仰ぎ、堪能していると急にパクっとチンコを咥えた。

「おっっ・・・!」

俺は思わず身体がビクつき、声が出てしまった。

それをマミは咥えながら下から見上げ、ニヤッと笑った。

そしてそこから高速フェラ。

ジュパっジュパっジュパっジュパっ・・・!!

俺の巨根を口いっぱいにほおばりながら、口の中では舌がチンコに絡みつく。

会社のトイレの中という状況も重なり、俺の快感はMAX。

「イクイク、ヤバイヤバイ」

俺は無理やりマミの口からチンコを抜いた。

「もぉ〜、もっと舐めたかったのにぃ〜w」

冗談じゃない、口でイカされてたまるか。

しかもここまでで時間を結構使ってしまった。

俺はマミを立たせ、壁に手を突かせた。

そしてデニムミニスカートをめくり上げると、なんと黒の紐パン。

「マミちゃん、黒の紐かよwエロっw」

「今日も課長とHしたいなって思ったから・・・」

恥ずかしそうにマミが振り向く。超可愛い。

俺は片方の紐だけ外し、隙間からマンコを触るとさっきより濡れている。

少しマンコをいじくるだけでどんどん愛液が溢れ出し、太ももをつたって落ちていく。

クチャっクチャっクチャっといやらしい音が個室に響く。マミは

「んっ・・・んんっ・・・」

と声を押し殺し小さく喘ぎ、早く挿れてと言わんばかりに腰をくねらせる。

「どうした??挿れて欲しいんだろ」

さっきと形勢逆転。

「んんっ・・・もぉやばぃ・・・挿れてぇ」

確かにマンコはビッチョリ大変なことになっている。

俺は背後からチンコをマンコへと押し当て、マミの耳元で

「生で挿れてやるよ・・・声出すなよ」

と囁いた。

マミは身体を一瞬ビクっとさせ、

「うんっ・・・挿れてぇ・・・」

と吐息まじりの声を出す。最高w

チンコをゆっくり、ズブズブとマンコへと挿入していく。

「あ、あっ、あぁ・・・」

ずっぽりと根元まで入った。

マンコは前回よりもキツイ気がした。

マミは挿れられただけで、

「はぁんっ・・・あっ・・・んっ・・・!!」

と声を漏らし、壁に突いた手には力が入り、身体は小刻みに震えている。

マンコはマミの声に合わせ、キュッキュッと俺のチンコを締めつけてくる。

腕時計をチラッと見ると、昼休み終了まであと15分。

フィニッシュの後、どんなに急いでも5分はかかる。

残り10分。

「時間ねーから、立ちバックだけな。最初から飛ばすぞ」

俺はマミの返事を待たず、ピストンを開始した。

飛ばすと言ったが、最初はゆっくりと。

最初からガンガンいっても女はイかない。

最初はゆっくりと、それでいて大きく、マミのマンコの感触を味わうように。

そして徐々にピストンのスピードを上げていく。

「ひぁっ・・・!!んっ・・・んっ・・・んっ・・・あっ・・・!!んんっ・・・やぁっ・・・!!んんっ・・・んんっ・・・!!」

マミからも徐々に喘ぎ声が漏れる。

「声出すなって・・・」

「だってぇっ・・・んっ・・・あっ・・・あんっ・・・」

俺はマミのブラジャーを外し、後ろから生乳を両手で揉みしだきながら、立ちバックでリズムよく突きまくった。

「あっ・・・あっ・・・あっ・・・気持ちいぃっっ・・・かちょぉっ・・・すごぃぃっっっ・・・」

マミがだんだん絶頂へ近づくのがわかる。

しかし、コツ・・・コツ・・・コツ・・・誰かがトイレに入ってきた。

マミはとっさに両手を口に当て、声が出ないように必死に押さえた。

緊張感からか、マンコが更に俺のチンコを締めつけ超気持ちいい。

俺は肌がぶつかり合う音がしないよう、ゆっくりと奥まで挿入。

そして1番奥でグリグリぐちゅぐちゅかき回す。

するとマミは首を左右に振り、背中が反り返り、マンコがヒクヒク痙攣しだした。

奥でめっちゃ感じている。

俺はマミの腰をガッチリと持ち、更に奥に挿入し、激しく上下左右にかき回した。

「んっ・・・ひゃぁっ・・・!!んふぅっ・・・いやぁぁ・・・」

必死に声を殺しているが、小さく漏れる。

そしてブルブルっっと震え、一瞬身体が硬直。

そしてすぐに膝がガクンっと落ち、どうやらイッてしまった様子。

その際、マミが個室のドアに身体をぶつけ、ガンっと音が鳴ったが、外で小便をしていただろう誰かには運良く気づかれなかった。

そしてまた、この空間には俺たちだけになった。

「マミちゃん、イっちゃったの??」

「はぁんっ・・・それぇダメぇ・・・ずるぃよぉ・・・」

ずるぃよぉって・・・なんか超興奮したw

再度時間を確認すると、そろそろヤバイ時間。

ラストスパートだ。

改めてめくり上げたデニムミニスカートを両手で掴み、激しく突く。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

トイレに肌がぶつかり合う音が響く。

「あんっあんっあん・・・音ぉ・・・やばぃよぉ・・・」

「大丈夫、すぐイクから・・・」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「んんっ・・・!!あっ、ダメッ・・・!!はぁんっ・・・あっ!!んっ・・・!!」

またマミのマンコがどんどん締めつけてくる。

着衣のまま、会社のトイレで立ちバックをされている激かわギャル。

俺はピストンをしながらマミの突かれている姿を客観的に見たが、この状況最高。

撮影して販売したら売れそうw

「あ〜、そろそろイキそう。どこ出して欲しい??」

「あっっ・・・!!あんっ・・・顔・・・以外・・・いやっ・・・気持ちいぃっっ・・・!!」

「中でもいいの??」

「はぁんっ・・・!!ダメぇ・・・またぁ・・・イクぅぅっっ・・・!!あっっっ・・・!!」

マミはまたイったが、俺は突き続けた。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「いやぁっ・・・もぉ・・・だめぇぇぇ・・・あんっあんっあん・・・!!」

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(2020年05月28日)

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