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タイトル(約 7 分で読了)

義妹との身体の相性が怖いぐらい良すぎる

投稿:2015-08-03 22:00:00
更新:2015-08-03 22:00:00

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本文

名無しさん
前回の話

あれから一ヶ月程してから由香里さん達は引越してきました。

由香里さんも約束通り風俗を辞めて、今は仕事を探してます。

康介くんは大喜びで、僕に抱きついてきました。

休みの日は子供達と遊ぶのが日課です。

そんなある日、僕は代休で平日の休みをもらいました。

その日は由香里さん以外みんな出掛けてたので、朝から由香里さんと二人っきりでした。

僕がリビングで、コーヒーを飲んでいると

由香里「健太さん」

「はいはい」

由香里「本当に色々とありがとうございます」

「由香里さん、気にし過ぎ!由美にとって由香里さんが大切な妹であるように、おれにとっても由香里さんは大切な義妹なんやから。困った時は、お互いさま」

由香里さんは目に涙を浮かべながら

由香里「はい。早く仕事見つけますね」

「慌てなくていいですよ」

由香里「ありがとう。でも、せめて何か御礼はしたいです」

僕は由香里さんの言葉で、梨花の時を思い出しました。

もう余計な事は言わない。

「じゃあ毎晩、晩酌の相手をして下さい」

由香里「そんなん、毎日一緒に呑んでるじゃないですか」

確かに毎晩、一緒に呑んでる。

「じゃ、何もいらないから、気にしないで」

すると由香里さんは僕の横に座り

由香里「お姉ちゃん程、上手くないと思いますけど」

由香里さんは僕のズボンとパンツを馴れた手つきで脱がせると、フェラをしてきました。

「えっ、あっ、由香里さん、アカンって、アァァ、んんっ、本当にアカンから」

由香里さんのフェラは、優しくて、ゆっくりとしたフェラでしたが、舌先で亀頭を責めるのが上手かったです。

由香里「気持ち良くありません?」

「ハァハァ、めちゃ気持ちいいです、でも本当に、アァァ、ヤバい、イキそう」

由香里「出して、健太さんの精子いっぱい出して」

「アァァ、イクッ」

さすがに風俗で働いてただけあって、由香里さんのフェラは気持ち良かったです。

由香里「んんっ、ゴックン、健太さんの濃いですね(笑)こんなに濃かったら、すぐ妊娠しちゃいそう」

「ハァハァ、由美によく言われます。由香里さん本当に気持ちだけで十分ですから」

由香里「健太さん、お願い。それでは私の気が収まらないの。健太さんは私だけじゃなくて、康介も救ってくれた。情けないけど、あんなにも毎日、楽しそうな康介を私は一緒に居てて見た事がありませんでした。ずっと淋しい思いをさせてきたんだと、改めて知りました。だから、何も言わずにさせてください」

そう言うと、由香里さんは履いてたタイトスカートを捲り上げて、パンストを破くと、白のTバックのクロッチ部を横にズラして、ソファーに座ったままの僕に跨って、自分から挿入してきました。

由香里「ハァハァ、アァァ、ハァハァ」

「んんっ、アァァ、由香里さん、締まり良すぎ」

由香里「ハァハァ、そうですか?ありがとうございます。健太さん、着衣プレイとかも好きなんでしょ?お姉ちゃんから全部聞きました。寝取られとかも」

「えっ!?由美、口軽過ぎ」

由香里「健太さんのおチンチン、気持ちいい。腰振りますね」

すると由香里さんは、腰を前後にくねらす様に振りだしました。

「ハァハァ、アァァ、由香里さん、本当に気持ち良すぎてヤバい」

正直、由美よりも締まりは良かったです。

由香里「ハァハァ、健太さんのおチンチン、凄く気持ちいいとこに当たる。んんっ、アァァ、ダメェェ、イッちゃう、アァァ、漏れちゃう」

由香里さんが、イク時に腰を更に激しく振ったと同時に、マンコがギュッと締まったので、僕は我慢出来ずに中に出してしまいました。

その後、由香里さんの生温かいオシッコが漏れてきました。

由香里「ハァハァ、凄く気持ち良かった、初めてかも。男性とのエッチで、こんなにも感じたの。健太さん、ごめんなさい。私、また漏らしちゃいました」

「ハァハァ、いいですよ、おれもこんなに気持ちいいの初めてかも。相性がいいのかな。でも、由香里さん、おれ中に出しちゃいました。すいません」

由香里「いいですよ。今日は多分、大丈夫(笑)」

と言うと、由香里さんはゆっくりと立ち上がって、僕のチンポを掃除フェラしてくれましたんですけど、我慢出来ずに僕は由香里さんを押し倒して、上着を脱がせながらキスをしました。

由香里「アァァ、け、健太さん、ハァハァ」

「ハァハァ、ごめん、由香里さん我慢出来ない、由香里さんのすべてを見せて」

僕は由香里さんの上半身を裸にしました。胸はCカップぐらいでしたが、乳輪が非常に大きかったです。

僕は無心でしゃぶりつきました。

由香里「アァァ、乳首もっと舐めて、ハァハァ、アァァ、イイィ、もっと、もっと噛みちぎるぐらい噛んで、ハァハァ、んんっ、アァァ、イクッ、乳首噛まれながら、イッちゃう」

由香里さんは身体を大きく仰け反らせながら、ビクンッと身体を震わしてイキました。

由香里「ハァハァ、ダメェ、こんなの初めて」

虚ろな目をしてる由香里さんに優しくキスをして、僕は由香里さんの下半身を裸にしました。

由美よりも更に剛毛で、アナルまでビッシリと毛が生えてる由香里さんの下半身に僕は興奮を隠せませんでした。

由香里「ハァハァ、健太さん、あまり見ないで。私、異常な程剛毛なの。気持ち悪いでしょ」

「全然、気持ち悪くない。凄く綺麗です」

僕は剛毛なマンコに一気に吸い付きました。

ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル

由香里さんのマンコは、濡れやすいのか常に、汁が溢れてました。

由香里「アァァ、もうダメェェ、またイッちゃう、健太さん、漏れちゃうから離れて」

由香里さんが腰を浮かすと、オシッコが漏れてきましたが、僕は由香里さんのオシッコを口で受け止めて、全て飲み干すと、また無心でマンコを舐めました。

由香里「ダメェ、健太さんにオシッコ飲まれちゃった。私、もう・・・アァァァァァァ、またイクッ」

由香里さんは僕のクンニで何回もイッてました。

気がつくと、由香里さんは焦点の合ってない虚ろな目をしながら、グッタリとしてました。

僕は由香里さんを正上位のまま、ゆっくりと由香里さんのマンコに挿入して、優しく抱き締めました。

由香里「んんっ、アァァ、ハァハァ、ハァハァ、健太さんの熱いの感じる」

「ハァハァ、僕も由香里さんを感じる」

僕達は挿入したまま、何度もキスをしました。

由香里「健太さん、私の身体を好きにして」

僕は、その言葉で僅かに残ってた理性も無くなってしまいました。

無我夢中で、何度も由香里さんのマンコにチンポを叩きつけるように、腰を激しく振りました。

由香里「アァァァァァァ、ダメ、ダメ、こんなの初めて、もうダメェェ、イグゥゥゥ」

由香里さんは何度も身体を仰け反らせては、僕のチンポでイキまくってました。

由香里「ダメ、イクの止まらない、ハァハァ、何も考えれない、アァァ、熱い、ダメェェ、イク、イッちゃう」

「ハァハァ、アァァ、由香里さん、おれもイクッ」

由香里「お願い、おチンチン抜かないで、そのまま中で出して、絶対に抜かないで、あなたの子供なら妊娠してもいいから、抜かないで、ハァハァ、アァァァァァァ」

僕は由香里さんを強く抱き締めたまま中で果てました。

僕と由香里は暫く放心状態のまま、抱き合ってました。

「ハァハァ、由香里さんの身体、おれヤバいかも」

由香里「わ、私も、ハァハァ、健太さんの身体との相性が怖いぐらい良過ぎて、ダメ、動かないで、アッ」

由香里さんは身体を少し震わせながら、軽くイッてました。

由香里「ハァハァ、私、レズだけど、健太さんになら抱かれたい」

僕は由香里さんにキスをしながら

「おれも由香里を抱きたい」

僕と由香里さんは、その後も身体を求め合いました。結局、僕は由香里さんの中に五回も中出しをしてしまいました。

その後、二人でフラフラになりながら一緒にシャワーを浴びました。

由香里「私、お姉ちゃんを裏切ってしまった」

「おれの口から言うよ。おれが押し倒したって」

由香里「えっ、私から誘ったんだから、そんな嘘はつかないで」

すると由美が帰ってきました。

由美「ただいま〜」

僕達は由美と子供達を迎えに玄関に行きました。

「おかえり」

由美は僕をじっ〜と見ると、ニヤッとして

由美「ハハ〜ン、言いたい事がありそうですね。当ててあげようか?」

「えっ?」

由美「由香里としちゃったんでしょ?」

由香里「お、お姉ちゃん」

由美「リビングで話し聞くから、健ちゃん荷物持って」

僕は言われた通りに荷物を運びました。

由美「それで?どっちが話してくれるの?」

すると由香里さんが、すべてを話しました。

由美「そっか。でも私、怒ってないよ。私も健ちゃんに言わないといけない事があるの」

「えっ、何?」

由美は由香里さんをチラッと見ると

由美「あのね、私も由香里とレズプレイを何回かしちゃったの」

由美の発言で、由香里さんは顔を赤くしながら、俯いてました。

でも僕は

「あ〜知ってたよ」

由美「えっ!?何で?」

由香里さんもビックリしてました。

「いやっ、だって毎日、敷布団のカバー代わってるし、布団も濡れてるし。それにベットの下の箱にペニバンや双頭ディルド入ってたから。あ〜レズプレイしてるんやって思ってた」

由美「引いてないの?姉妹でレズプレイしてた事」

「引いてないし、むしろ見たい」

と言うと、僕と由美は爆笑しました。

由香里さんは、キョトンとしてました。

由美「アハハ、由香里、私達はこんな夫婦なの」

「せやな。でも、おれが一番愛してるのは、お前だけやから」

由美「私もだよ。健ちゃんが私の事を『お前』って言う時は、嘘じゃない時だけだもんね」

由美は僕の気持ちを判ってくれてました。

由香里「なんか、凄い絆で結ばれてるんですね。羨ましい」

すると由美は由香里さんの横に座って

由美「由香里」

由香里「お姉ちゃん」

由美は由香里さんに熱いキスをしました。

由香里さんは、由美に身を任せてされるがままでした。

僕は由香里さんのスカートを捲り上げて、グチョグチョに濡れてるマンコに、チンポを入れました。

由香里さんは由美に、しがみ付きながら、僕のチンポで喘ぎまくると、自分から由美にキスをしてました。

僕は六回目の中出しをしました。

由香里「ハァハァ、私、調教されたい、お姉ちゃんと健太さんに調教されたい」

その後、三人で交互にキスをしながら抱き合いました。

すると由美が

由美「お腹空いた」

由香里「うん、ちょっと空いたかも。お姉ちゃん、私が何か作るよ」

由美「一緒に作ろう」

二人は手を繋いで、台所に行きました。

由美「健ちゃんは、子供しか作ってくれないから、そこで待ってて(笑)」

「そうですね」

由香里さんは笑っていました。

そして、今は由香里さんの生理が遅れている状態です(´Д` )

ありがとうございました。

この話の続き
-終わり-

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