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高◯生の頃に通院していた鍼灸院で

2012-10-10 10:00:00

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名無しさんの投稿

3年前、高校1年の時の話です。

生理不順と冷え性が酷いので、お母さんに勧められて鍼とマッサージを受けるため鍼灸院に通っていました。

また、身長が175センチもあるので、学校の椅子が合わなかったり、バストがちょっと大きめだったりで、肩こり、腰痛もあり、私には鍼灸院はなくてはならないものでした。

今でもこの時の事を思い出してオナニーに燃えてしまいます(笑)

自宅を改良したお洒落な鍼灸院で、30歳くらいで若いんですが、福山雅治に似た素敵な先生が一人でやっています。

治療の時は、他の人も同じかどうか分かりませんが、パンツ一枚にタオルをかけて受けます。

施術時はブラも外します。

最初は超恥ずかしかったけど、気に入った先生だったので、5回目くらいからは、赤のチャックの可愛いパンツを履いていったり、最近は大事なところの毛が隠れるか隠れないか位の、凄い小さいショーツを履いていくようになってしまいました。

先生は何事もないかのように淡々とマッサージをしますが、よく見ると視線は明らかにパンツに集中してます。

そして、上下ぴちっとした白衣を見ていると、前をもっこりさせて大きくなっちゃってるのが分かります。

先生が私の事見て興奮しているのかなと思うと、こっちまで興奮しちゃうんです。

夏休みのある日、治療に行った時の事です。

おっぱいだけをタオルで隠して、鍼を打った状態で下腹をマッサージしてもらいました。

いつもよりも下の方まで手が伸びてきて、足の付け根のところを揉まれて、小さなパンツだし、感じる部分にとっても近いところをマッサージするので、凄く気持ちがよくなってしまった。

声が出そうになるのを押し殺して、誤魔化そうとして

「先生、何だか変な感じだよ・・・」

って言ったら、

「ホルモンのバランスにもとっても良いから、嫌じゃなければ、もうちょっと刺激してみようか?」

って言ってきたので、私は

「うん」

って頷きました。

先生は、そのままお腹を円を描くようにマッサージは続け、そのうち小指がパンツの上から触る感じで、円を描き出して…。

すごく感じてきちゃって、もう、大事なところが熱くなってきました。

先生は

「じゃあ、ちょっと下着ズラすから、ちょっと腰を上げてね」

って。

凄いビビったけど、体はちゃんと腰を上げてました(笑)。

毛が見えるまででパンツをズラして、毛の上からソフトタッチでマッサージが始まりました。

もう、凄いドキドキで、気持ち良くって、偶然みたいに小指がパンツの上からクリに当たります。

顔が真っ赤になってるのが分かるし、体は気持ち良くておかしくなりそうだし、今までに経験ないくらいの変な気持ちです。

先生は、

「るみさんは、肩こりが酷くて、生理痛もあるでしょ。これもホルモンバランスの関係で、一番効くのはバストマッサージなんだけど、受けてみる?ちょっと恥ずかしいかもしれないけど、体が楽になるよ」

と真面目な顔で言ってきた。

私は、もう頭真っ白で、先生に任せたくなって、変な期待もなって黙って頷きました。

先生が優しくタオルを外すと、恥ずかしくて目を瞑ってしまった。

でも、私の裸を見てる先生の反応も見たくて薄目を開けたら、先生は今までに見た事のないやらしい目でおっぱいを見つめてました。

それに私の乳首も富士山のように立っちゃってた。

先生はお腹に打った鍼を一つずつ外していきました。

先生は、ラベンダーの香りのする体温と同じくらい温かいオイルをおっぱいに垂らして、両手で、優しく円を描くようにマッサージしてくれました。

これが気持ち良いったらしょうがない。

うっとりして、体の芯から熱くなってきました。

お腹が時々キュルキュルって音がして、子宮が伸び縮みしている感じ。

上半身全体をオイルまみれにされ、肩、おっぱい、お腹を繰り返し揉みます。

すると先生は、優しい声で

「少しずつ気持ち良くなってきたでしょ。ホルモンバランスが変化してきているからだよ。その証拠に、女の人の大事なところ、膣から分泌液がいっぱい出てきてるね」

って。

私は、

(あぁ…濡れてるのがパンツにシミが出来てバレてるんだ)

と思い、もうどうなってもいいって思っちゃたった。

先生は

「せっかくの可愛い下着、汚しちゃ大変だから、」

とか言ってパンツを足首から抜いてしまいました。

私にはもう何もかかってません。

アソコを見られているんだって思っただけで、中からドロってお汁が出てきているのが自分でも分かりました。

先生は、足にも温かいオイルをいっぱい垂らして、マッサージしてくれました。

そして、手は次第に股間の方に上がってきました。

このドキドキがもう堪らない。

足の付け根をマッサージする時、手の甲がクリトリスに明らかに当たってます。

私も、ここで初めて

「あん…あぁんっ」

と自分でもびっくりするくらいの声を上げてしまいました。

「嫌じゃなければ、もっと直接効くマッサージがあるんだけど、どうしようか?やっってみる?」

私は口から心臓が飛び出しそうでしたが、黙って頷いた。

先生は、両足を持って広げて、大事なところにオイルを垂らしました。

それだけで、イッてしましそうでした。

クリトリスの皮をちゃんと剥いて、オイルいっぱいの指で、触れるか触れないくらいの感じで、次はくいっとクリを押す感じで、繰り返し触ってきます。

どうして瑠美が気持ち良くなる所ややり方を知ってるんだろうこの人って思って、先生の事を凄く好きになっちゃいそうでした。

私は

「いっ、あ、や、いっ、あぁん…」

みたいにバカ声を上げてしまい、自分の声に興奮するみたいな感じでした。

先生はまんこの中にも指を入れてきたり、お尻の穴もオイルの指で刺激したりして、もう上手くて上手くて、感動もの。

そんな事を繰り返されて、いっぱいイッてしまいました。

マッサージが終わった後は、やけに恥ずかしくって、先生と目を合わせる事もできなかった。

なんか凄く悪い事をしてる感じで、落ち込みました。

それ以来、その鍼灸院にも行けなくなってしまいました。

でも、その時の事を思い出して、毎日オナニーするのが癖になっています。

また、あんな体験がしたいです。

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)

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