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【評価高め】
みんなが憧れている姉をマッサージしてたら勃起してそれが姉にバレた

2015-08-16 10:12:55

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1:みんなが憧れている姉をマッサージしてたら勃起してそれが姉にバレた(今見てる話
2:【近親相姦】入浴中に、いきなり全裸の姉が入ってきた

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本文(1/1)

神奈川県/礼緒さん(10代)からの投稿

僕の名前は礼緒。

特にイケメンと言う訳ではなく、どこにでも居るような◯◯2年生。

長女:真緒、◯◯3年生。

ロングヘアーでいつもポニーテールにリボン。

声優の水樹奈々さんに似ている。

次女:奈緒、◯◯3年生。

セミロングヘアーにシュシュタレントの眞鍋かをりさんに似ている。

姉達は◯◯3年生。

そうです、姉達は双子なんです。

真緒姉は学校の成績が良く、生徒会長。

奈緒姉は運動神経が良く、女子バレー部部長。

ちなみに僕は、成績も運動も普通。

姉達は男子生徒からも女子生徒にも憧れの的。

そんな姉達に交際を求める男子生徒も多く、姉弟である事を羨ましがられたりしていた。

ある日、部屋で勉強をしていると、奈緒姉が

「礼緒、ちょっとマッサージしてくれない?」

と言って部屋に入ってきた。

「マッサージくらいならイイよ」

と言って奈緒姉を座らせ、肩を揉んでいると、奈緒姉の胸元から谷間が見えた。

奈緒姉の谷間に興奮した僕の股間は大きく勃起してしまい、奈緒姉にバレないように必死でした。

そんな僕の状況も知らず、奈緒姉は、

「今度は腰もお願い!」

と言ってうつ伏せになった。

股間の勃起がバレないようマッサージしていると、

「跨いでいいから、もうちょっと力強く!」

と奈緒姉。

奈緒姉を跨いでマッサージしていると、

「礼緒、背中になんか当たってるよ」

と言い出した。

ヤバイ!バレた!

「奈緒姉ちゃん、ゴメン!」

僕は素直に謝った。すると奈緒姉は

「礼緒、お姉ちゃんで興奮しちゃったの?」

と股間を触ってきた。

更に大きくなる股間に奈緒姉は、

「ゴメンね、責任取らないとねw」

と言って、奈緒姉に履いていたズボンやパンツも脱がされ、ベットに寝かされた。

奈緒姉は勃起した股間を握り、シコシコと動かし始めた。

「な、奈緒姉ちゃん!?何してるの!?やめてよ!」

と僕が言うと、奈緒姉は、

「なにって、礼緒のここ、大きくしちゃったからw」

と言って手の動きを早め、射精させようとする。

射精感が高まった僕は、

「奈緒姉ちゃん!出る!ヤバイ!」

と言うと、

「出そうなの?お姉ちゃんの口に出してイイよ」

と言って股間を咥え始めた。

「奈緒姉ちゃん!ヤバイ!出る!あ!」

奈緒姉の口に精子を出してしまった。

「奈緒姉ちゃんゴメン!」

奈緒姉は、

「私なら大丈夫!」

と言う。

何が大丈夫かわからなかったが、奈緒姉はそう言うと、すたすたと部屋を出ていった。

次の日、いつもと変わらない朝を迎え、僕達3人はいつも通りに学校に通う。

その日の夜、真緒姉が部屋に入って来て、

「礼緒、私の部屋に来て!」

と言われたので、真緒姉の部屋に行くと、真緒姉は、

「奈緒から聞いたよ、礼緒のオチンチン大きいって。私にも見せて!」

と言うのです。僕が、

「嫌だよ!」

と言うと、

「奈緒には見せて、私には見せてくれないの?」

と言われたので、僕が、

「見せた訳じゃないよ!奈緒姉ちゃんに無理矢理脱がされたんだよ!」

と言うと、

「それじゃ私も無理矢理脱がせるよ!」

と言って、ズボンを脱がせようとする。

「真緒姉ちゃん!ダメだよ!姉弟だよ!」

僕が言うと真緒姉は、大きな声で

「奈緒!」

と奈緒姉を呼んだ。

すると奈緒姉が、部屋に入ってきて、

「呼んだ?ってか真緒と礼緒、何してるの?」

と言うと、真緒姉は、

「奈緒!礼緒のオチンチン見たいから押さえて!」

と言うのです。

「分かった!」

そう言う奈緒姉に羽交い締めにされ、真緒姉には無理矢理パンツを脱がされた。

股間を触った真緒姉は、

「礼緒のオチンチン、本当に大きい!」

そう言うと、真緒姉は、

「礼緒!ここに寝て!」

と言われて仰向けになると、真緒姉は僕の股間を触って来た。

真緒姉に股間を触られ、大きくなっていく僕の股間を見た真緒姉は、

「礼緒、気持ちいいの?」

と言われ、

「気持ちいい」

と答えた。すると真緒姉は、

「もっと気持ちいい事してあげる!」

と言って、僕の股間を咥え始めた。

ゆっくりとした動きに、徐々に射精感が高まって来た。

射精しそうになり、

「真緒姉ちゃん!ヤバイ!出る!」

と言うと、急に真緒姉の動きが速くなった。

我慢出来なくなったので、

「真緒姉ちゃん!出る!」

と言って、真緒姉の口に精子を出した。

真緒姉は、口の中の精子をティッシュに出し、

「また、気持ちいい事してあげるね!」

と言って部屋を出た。

その日から1週間が過ぎたある日、ついに姉達と肉体関係が始まるのです。

-終わり-

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