エチケン

エチケンの広告を非表示にする方法
「寄付のお礼(詳細)」または「体験談投稿の特典(詳細)」

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

サイト内の文字サイズ変更

ボタンクリックでサイト内の文字の大きさが変わり、保持されます。

今日の人気記事(他サイト)

タイトル(約 9 分で読了)

ヤリマンの女友達を彼女にしたら、さっそくラブホから他の男と出てくるところを目撃した(1/2ページ目)

投稿:2015-11-26 09:53:39

人 が閲覧中

この話のシリーズ一覧

本文の設定

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

本文(1/2ページ目)

火星陣(島根県/30代)
前回の話

前回の続きで、2日前のの休日のお話です。

彼女と付き合い始めて2週間、3日に1回のペースで俺のアパートに泊まってますが、すでに3日ほど連絡が取れない日がありました。

愛人と切れてね〜!と思ってましたがスルーしました。

2日前の俺の休みの前日にちょっと車の調子が悪いから見てって頼まれたので俺の車を代車として貸した。

俺は車を複数所有してます。

独身の自動車整備士で田舎者の特権です。

土地は広いしお金を使う事は風俗ぐらいしかなかったから。

彼女の車はすぐに修理が終わり、友達がいるのスタンドで洗車してると会社から連絡が入り、緊急出動要請です。

社長「お客様が○○○のホテルでエンジンかからなくなったから行けないか?」

「わかりました。今から着替えて現場に行きます。○○の所のラブホですね?」

社長「申し訳ない。今営業が先に行ってるから頼むぞ」

すぐに着替えて行きました。

お客様の車を応急処置で動く様にしている最中です。

違う車が出て来た時に震えました。

その車は朝、俺が貸した俺の車です。

運転しているのは彼女で、横に20代後半ぐらいの女性と後部座席に男が乗っっています。

彼女と完全に目が合いました。

仕事中に3Pかよ!スゲーな!

しかも彼氏の車で行くか?って興奮しながら作業を続け、帰りました。

若干寝取られ願望があります。

夜になり、彼女がアパートに来ました。

「おかえり」

ゆかり「ごめんなさい」

「あ?今日のか?」

ゆかり「ごめんなさい」

「あれが援助の相手?」

ゆかり「う、うん」

「別れるって言ったよね?」

ゆかり「ごめんなさい」

「今まで同じ事の繰り返しで別れてきたんだろ?」

ゆかり「2人とも違う子紹介して別れたんだけど、○○さんが最後だからって言われてホテルに行った・・・」

「まあいいんだけど・・・その子今から何も言わず呼んでよ・・・本当かどうか確かめるから」

ゆかり「え?無理だよ・・・」

「愛人には紹介できて俺は紹介できねーのか・・・」

ゆかり「・・・わかった・・・聞いてみる・・・」

1時間後にゆかりのアパートにって事で呼び出しました。

ゆかりから彼女の事を聞き出します。

彼女のスペック紹介。

まなみ「:27才、深津絵里似。細身だけどDカップ。援交歴11年。ゆかりと同じ職場。結婚する気無し。経験人数は100から先は数えてない。」

約束の時間より15分遅れでまなみが登場。

まなみ「ごめなさーい!飲んでて遅くなっちゃったー!」

ゆかり「急いでって言ったじゃん!」

まなみ「ゴメーン、ゆかりさん怒ってるね!」

「こんばんは!まあ、座ってよ」

まなみ「はーい!あ!この人知ってる!○○の工場長だー!」

「え?うちの会社で会った?」

まなみ「元彼といっしょに何回か行ったよ〜!ゆかりさんの彼氏なの?」

「今のところね!今日ラブホから出るときに出口で車直してるのがいたでしょ?俺だから!しかも乗ってた車も俺のだから」

まなみ「うっそー!じゃあ今修羅場じゃん!」

「そうだよ!だから呼んで説明してもらおうと思ってね」

まなみ「マジで?」

「まあ酒でも飲みながら全部話してよ」

ゆかりを見ながら困惑していたので、

「大丈夫だよ!ゆかりがヤリマンだってのも愛人がいるのも全部知ってるから!」

まなみ「そうなんですか?」

「だって俺はゆかりの高校の後輩だしね!最初の彼氏から知ってるよ!」

まなみ「分かりました!じゃあ話ますよ?今日のは〜、ゆかりさんが彼氏できたから愛人と別れるって所から始まって〜、それじゃ私に下さいってなって〜、1回食事行ったんですよ、そしたら最後に、3人でヤりたいってなって、最後だからってゆかりさんにお願いして行ったんですよ〜!」

「へ〜!3Pか〜!良いな〜!」

まなみ「怒ってますよね?」

「怒ってるよ?飲まないと聞けないわ!飲もうぜ!」

まなみはゆかりを見ながら、

まなみ「大丈夫ですか?」

ゆかり「うん・・・」

まなみ「もういいですか?」

「全部喋って、でしょ?まあ、飲もう!」

まなみ「じゃあ飲みます!!」

から1時間ぐらいまなみと飲みながらすべて、聞き出しました。」

「ゆかりと会社で出会ったの?」

まなみ「違いますよ〜!最初は援交の仲間です〜!サイトで3P募集で知り合いました〜!」

「マジ?それで?」

まなみ「で、仲良くなって、一緒に遊びに行くようになって、仕事紹介してもらって、愛人まで紹介してもらいました〜」

「ゆかりスゲーな!」

まなみ「ゆかりさん、普段はSだけど2人になったらドMだからお願いされたら断れなくなっちゃうの〜!」

「それは知ってる」

まなみ「でもなんでゆかりさんと付き合いだしたんですか?」

「飲んでる時に内緒で媚薬飲ませたら逆に襲われた!」

まなみ「サイテー!」

「逆レイプかな?媚薬飲ませたけど!」

まなみ「マジですか!って言うか媚薬って本当に効くの?」

「効くと思うよ。ゆかりは俺にまったく興味無かったのに俺を押し倒してマン汁垂らしながらチンコ咥えてたもん。なあ?」

ゆかり「うん・・・友達だと思って我慢してたけど出来なくなったから・・・」

まなみ「マジ?私も試したい!」

「個人差あるから効くかわからんけど・・・まあ良いや!3人で飲んでみるか!なあ?」

ゆかり「う・・・うん」

3人で飲みました。

30分後に、

まなみ「なんか・・・ムラムラしてきた・・・」

「ゆかり見て!モジモジしてきたろ?もう少ししたら淫乱女の誕生だ!」

まなみ「うそ!」

「マジだって!ゆかり!もうヤりたいんだろ?」

ゆかり「したいけどまなみいるし・・・」

「まなみ!ちょっとおいで!」

まなみに耳打ちしてゆかりの前のソファーに座り、まなみをペッティングしました。

まなみもわざとらしく声をあげ、ゆかりの反応を見ます。

ゆかりは涙目でこちらを見ています。

我慢できそうもない表情のゆかりを抱きかかえ、寝室へ移動しました。

まなみは指示通り俺の鞄を持ち付いてきます。

そして2人でゆかりの服を脱がせ、ゆかりを愛撫していきます。

イキそうになった所で、俺の鞄から長いタイラップ(ナイロン製の結束バンド)を取り出し、ゆかりの手足を縛りました。

ゆかり「え!え!なに!嫌!外して!」

「ダメ!まなみ!ゆかりの横においで〜」

まなみ「本当にするんですか?ムラムラするからしたいですけど・・・」

「大丈夫だよ!自分だけヤリまくってて彼氏は他でセックス禁止なんて言わないでしょ!なあ?」

ゆかり「お願い外して!いいから外してよ!」

まなみ「ひろしさんドSですね!」

俺は部屋のタンスを漁りコンドームと一緒にゆかり愛用のオル○スターを取り出し、まなみのパンツを脱がせ、しっかりと手入れされたマン毛に感心しつつ、マ○コを軽くクンニして、オル○スターを挿入しスイッチを入れ、まなみのキャミソールを脱がせ、まなみの全身を愛撫し続け、オル○で中イキさせました。

そして我慢汁で汚れたチンコをまなみではなく、ゆかりの口に持って行きました。

「ほら!いつもみたいに綺麗にしろ!」

まなみ「あ〜!ひろしさん仮性包茎だったんですね!サイズも平均より小さいし!」

「そうだよ!12センチしかないし、早漏だから最初に口でヌイてから入れてる」

まなみ「ゆかりさんデカチンより普通のチンコが好きだから相性いいんじゃないですか?」

「そうなの?綺麗になったか?」

ゆかり「はい・・・綺麗になりました」

「そうか!じゃあまなみ!ヤろうか?包茎はいや?」

まなみ「今までも半分以上包茎だったから今更嫌いもないですよ!ゆかりさんしても良いですか?」

「良いよな?」

ゆかり「はい・・・」

「ゆかりの許可出たわ!じゃあ入れようか?あ!ゆかり!口でゴム着けて!」

まなみ「私はピル飲んでるから着けなくて良いですよ」

「マジ?良いの?」

まなみ「良いですよ!それとも着けます?」

俺はまなみに入っていたオル○スターを引き抜き、そままゆかりへ差し込みます。

ゆかり「あ〜!オモチャでイッちゃう!」

「まなみ!行くよ!」

まなみ「どうぞ〜!」

ゆかり「嫌!ダメ!」

ゆっくりとまなみの中へ、ゆかりは泣きながらイッしまいましたが、バイブを抜いても触ってももらえず悶絶しています。

まなみ「あっ!あっ!ヤバい!チンコ硬い〜!」

「やっぱり生は気持ち良いね!」

まなみ「すぐイかないでね!中に出していいからいっぱい突いて!」

「頑張るよ!それよりどうよ?友達が見てる前で友達の彼氏とセックスするのは?」

まなみ「超興奮する!ゆかりさんの彼氏とするの久しぶり」

「うそ!前もしたの?」

まなみ「あっ!秘密だった!」

ゆかり「誰よ!」

まなみ「彼氏って言うか旦那!」

ゆかり「うそ!?」

まなみ「ごめんなさい!旦那さんから離婚するかもって相談された時に1年してないって話聞いてヌイてあげたの!」

「旦那かわいそうだな!」

まなみ「そうなの!かわいそうだったからいっぱい中出しさせてあげたの!」

「お前良いヤツだな!」

まなみ「ただのヤリマンだよ!」

「自覚してんのかよ!その頃ゆかりは?他の男とよろしくヤッてた?」

まなみ「多分してないとっ!思うっ!あっ!あっ!そんなに子宮口ばっかり突かないで!バックからして〜!」

「よし!ケツ向けろよ!」

まなみ「思いっきり突いて!激しくして!激しく突き上げました。」

横で泣きながら見ている彼女には申し訳ないけど、最高に興奮してました。

「イキそうだけど」

まなみ「もうちょっとでイキそうだから!」

「もうちょっとだけだぞ!」

まなみ「もっと!もっと!もっと!あっ!ダメ!もっと!イクの?イクの?イク!イク!一緒に!ねぇ!一緒にイッテ!あ〜〜〜!イク〜〜!」

2人でイってしまいました。

彼女の見守るなかで彼女の友達へ中出しです。

抜くと中から大量の精子が垂れてきました。

まなみは慣れた手つきでティッシュを数枚マ○コへ押し当て、挟んだまま座り話始めました。

まなみ「媚薬すごいね!イキやすい!これすごいね!」

「これはね、○○○ってとこで買えるよ!でも、個人差あるからセフレには効かないかもよ?」

まなみ「わかった!試してみる!えっ!なんでセフレいるの知ってるの?」

「ゆかりに聞いたから!」

まなみ「ひろしさんもう元気になってきてない?」

「え?ああ、俺回復早いのよ!イクのも早いけど!3回は普通に出来るし!マ○コから垂れる精子見たら興奮しちゃって!さあ!ゆかりに入れようかな!」

まなみ「私シャワー浴びてくる!ゆかりさん気持ち良くしてもらってね!タイラップを切って、ゆかりを抱きしめます。」

ゆかり「酷いよ!」

「ごめんな!他の男に抱かれてたと思ったら嫉妬したわ!」

ゆかり「私の方こそごめんなさい」

初日に中出ししてからは、ゴム付きなのにこの時は生挿入。

まなみに対抗したのか、ゆかりも中出しをおねだりしてきました。

ゆかり「中で出して!お願い私でイッて!」

「いいのか?出すぞー!イク!」

出した瞬間後ろからガチャっと音がしてまなみが入ってきました。

まなみ「あっー!中出ししちゃいました?ゆかりさん今日危険日じゃないんですか?」

ゆかり「だって・・・」

まなみ「どうするんですか?今妊娠したらひろしさんか○○さんかわかんないですよ?明日病院行きましょう!」

「大丈夫だよ。アフターピル持ってっから」

ゆかり「え?なんでもってるの?」

まなみ「普通ないよ?」

「買っといたんだよ!中出しした時の保険としてね!お願いしたらいつでも受け入れそうだったからな」

ゆかり「ピル・・・ちょうだい・・・」

「ほら!ごめんな!」

ゆかり「も股間にティッシュを挟みながらバスタオルを巻いてキッチンへ!」

まなみ「大人なんだから避妊だけはしっかりしてくださいよ!私帰るから後は2人でちゃんと話し合ってください!」

「ああ、ちゃんと話すよ!報告するからLINE教えて」

まなみ「教えますけど、もうヤラセないですよ!」

「分かってる!相談はするから頼むよ!」

LINEを交換した後、ゆかりと少し話し、まなみは帰って行き、ゆかりが隣に座ったので、今後の事を話しました。

ゆかり「これからどうする?」

「ん?あと1回はするけど?」

ゆかり「違う!別れる?って話!」

「別れたいの?」

ゆかり「私は決める資格ないよ・・・あの2人と別れるって言ったのに・・・」

「最初に言ったよね?今のお前と付き合えるのは俺ぐらいだからって!分かってて付き合い始めたんだから、そんな簡単に別れねー!」

ゆかり「ほんとに私みたいなヤリマンでもいいの?またそうなっちゃうかもしれないし・・・」

「そん時はまた縛って横でまなみとヤるから!今度は朝まで放置するよ!」

ゆかり「ゴメンね!これからもよろしくお願いします」

「それじゃもう1発しようか!」

ゆかり「したいけど、もう2時だよ?明日仕事だから・・・」

「もうそんな時間か!じゃあいつもの寝起きで1発よろしく」

ゆかり「うん・・・」

「おやすみ!」

ゆかり「おやすみ!」

話の感想(件)

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。