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タイトル(約 4 分で読了)

バスケ部にはマネージャーにエッチなご褒美がもらえる伝統があった

投稿:2013-12-28 02:00:00

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名無し(10代)

俺はバスケ部に所属していた。

俺の学校のバスケ部には、とある伝統があった。

それは、1試合ごとにMVP的な人を1人選び、その選ばれた人はマネージャーからエロい事をしてもらえる、というものだ。

入部した時にこの仕組みを聞いて、部員全員凄く興奮していた。

運よく俺らの部のマネージャーは5人いたが、5人ともレベルは低くとも、中の上には入ると思われる奴であったので、俺達はなおさら興奮していた。

しかし、実際はそんなに甘いものではなかった。

MVPに選ばれる選ばれない以前の話として、試合に出してもらえる段階に到達するのがとても大変だった。

俺の学校は毎年県大会に出場している、なかなかの強豪校であったので、練習も辛くついていくのがやっとなくらいだった。

しかし、マネージャーとのエッチを頭に思い浮かべ続けながら厳しい練習にも耐え、気がつけば1年の中でトップ5には入る選手になっていた。

やっと試合に出してもらえる程度にはなったものの、やはりスタメンは先輩達で埋めつくされていた。

それに出してもらえるとしても最後の5分弱だったため、MVPになるどころかボールに触れるか触れないか、というので精一杯だった。

このままではMVPに選ばれるなど程遠い話であった。

結局その試合のMVPは先輩に奪われてしまい、監督を恨んだ事もあった。

しかし、よくよく考えてみればほとんどその先輩が毎回MVPに選ばれていた。

確かにその先輩は動きも筋力も判断力も全て他よりひと回り上回っていた。

このままこの先輩がMVPを取り続けるのではないかとネガティブになっていた時、俺にとってラッキーな事が起きた。

何とこの先輩が怪我をして、大会に出られなくなった!

他の先輩がカバーするのかと思っていたが、監督はなんと俺に代理を務めさせたのだ!

これでスタメンとして出られる…!

そう思った俺は、普段よりアドレナリンが多く分泌されるのを感じた。

そして迎えた試合当日。

その日は準決勝で、去年は俺らの学校に続いて2位通過、県大会に出場した強豪校だ。

ここで負けてしまうと6年連続で続いてきた県大会出場が途絶えてしまう、そんな大切な試合だった。

この日は朝から自信が漲ってきており、初の1年スタメンとしてのプレッシャーを背負いながらも何だかいけそうな気がしていた。

他の色々な先輩から声を掛けられて心強かった反面、絶対にお前らより活躍してやるという対抗心もあった。

そして、ピッチに立った…!

試合が始まり、俺は全力で戦った。

その試合は、事実上の決勝戦とも言われた試合であったため、物凄く競った試合となった。

前半戦が終わった時は既に13点差をつけられていた。

後半戦が始まり、皆全力で戦った。

点差を少しずつ縮めていき、残り時間は後1分を切ったところで、俺らは2点差まで詰め寄っていた。

しかし、相手の執拗なディフェンスに阻まれ、どうしても同点シュートが入らない。

残り10秒…。

俺らの最後の攻撃が始まった!

キャプテンがボールを持ってゴール下に攻め込む!

しかしディフェンダー2人に阻まれ決められない。

もはやここまでかと思われた時、キャプテンは俺にパスをした!

完全にノーマークだった俺は、敢えて下がって3Pシュートを試みた!

振り返ってみればとても危ない選択であったが、その時の俺は出来る気しかしなかった。

俺が放った3Pシュートは、見事決まった!!

会場が歓声に包まれた!

相手はカウンターを試みるも時間切れ。

1ポイント差でなんとか勝利を収める事ができた!

試合が終わってからキャプテンから直接、

「お前が今日のMVPだ。おめでとう!」

と言われた。

その時は勝った事の喜びしかなく、エッチの事なんて微塵も考えていなかった。

家に帰ってからふとこの言葉を思いだし、物凄く興奮した。

試合日程上、女子の試合もあったので、俺らの決勝戦は1週間後だった。

その1週間は以前よりももっと厳しい練習が続いたが、マネージャーとの事を考えると体が軽くて仕方なかった。

そして決勝戦の前々日の練習の後、マネージャーを呼び出した。

俺が呼んだのは、同じクラスでもあった、背は155cmくらい、胸はCかDカップと思われる、マネージャー内で2番目に人気がある女子(以降N)にした。

なぜなら、他の部員からの情報でNは俺に気があるらしいと知っていたからだ。

一応部の決まりとして生での挿入はダメとされていたが、Nならヤラしてくれるのではないかと思ったからだ。

Nは2人きりになれる場所として、Nの家を提案してきた。

これは思いもよらないチャンスだと思ったのと同時に、ヤれる!と確信した。

家に着くと、両親は共働きで帰りは遅いとの事。

しばらく2人で話していると、この前の試合の話になり、そしてその流れで告白された。

同じクラスになった時から好きだったが、いつ伝えようか迷っていた。

でもあのシュートを見て告白しようと決心したらしい。

もちろん俺は即OKし、付き合う事になった。

Nは嬉しかったのか、俺に抱きついてきて濃厚なディープキスをしてきた。

ねっとりと舌が絡みあい、凄く興奮したのを覚えている。

俺がおっぱいを揉むと、息が荒くなりら、それが更に俺を興奮させる。

「何して欲しい?」

と聞かれたのでパイズリをしてもらった。

気持ちよすぎてNのおっぱいで発射。

それでも俺のは萎える事もなく勃ち続けている。

そしたらNはフェラまでしてくれ、そのまま口内射精。

Nが飲んでくれたので嬉しかった。

その後2人でシャワーを浴び、ヤる流れに。

Nは俺に、

「ヤる?」

と聞いてきた。

俺は

「うん。でも部活の決まりが…」

と言った。

するとNは、

「ご褒美はさっきのやつ、これからするのは彼女としてだから大丈夫」

と俺にキスしてきた。

ここで俺の理性は吹っ飛び、Nを貪った。

中出しも4回はした。

Nはとても気持ち良さそうだったし、俺ともちろん気持ちよかった。

それからは、試合があってもなくてもエッチするようになりました。

-終わり-
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