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小学生の頃、美人のヤンキー姉に左右のおっぱいを吸わせてもらったことがある

2016-10-25 18:46:27

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名無しさんからの投稿

その後たびたびスキをみては姉に悪戯して性欲と欲望を遂げていましたが、ここで姉の特徴を紹介しておきます。

スタイルは、当時いたピンクレディーのミーか後にデビューする柏原芳恵似のグラマー体型。

色はかなり白く、顔は当時の坂口良子(娘の方ではありません!)をちょっときつくした顔立ちでした。

かなりモテてましたし、学校の友達からはキレイな姉ちゃんがいて羨ましい!といつも言われていました。

でもヤンキーで、当時では珍しい金髪に近い色にしていた事もありましたが・・・ちなみにタバコも中◯の頃から吸っていました。

実際に姉がよく顔を出していたブティックから広告用のモデルになってほしいという依頼があったそうですが、断っていたようです。

僕の友達も姉を見たさにわざわざ家に訪ねてきたり、姉としゃべる事が出来たら凄く喜んでいました。

嬉しくて舞い上がっていたのでしょう。

中◯に進学した際もあの姉ちゃんの弟か?と姉を知っている先輩に興奮されたり、後に知り合った他校の中◯の先輩からも○○中で1番可愛くて美人だったと評判になってたとの事です。

そんな他の男達の憧れる姉に対してこんなエッチな悪戯をしているとは誰も想像していなかっただろうし、妙に大きな優越感がありました。

姉ちゃんはそのへんの女とは訳が違うと・・・性格はキツイですが普段は優しく、怖い映画を見た後は一緒に寝ようとパンティーにTシャツ姿のまま布団の中に入って来て朝まで一緒に寝たり、耳かきしてあげると言ってあぐらをかいている姉の太ももに顔を乗せてやってもらう事もよくありました。

生足の時もあって性に目覚めた時からは変な想像をし、興奮して勃起してしまい隠すのに苦労した事も(笑)

今度は反対になって僕が姉の耳かきをするといった感じです。

バレンタインデーでかなり沢山(ちなみに30弱)のチョコを僕が学校からもらって帰った時も

"もらった子にはちゃんとお礼を返さないとダメ!"

とホワイトデーのお返しは姉が全て自分のお小遣いで買ってきてくれたりしました。

(でもチョコは姉も一緒になって食べてましたが・・・笑)

アルバイトもしていたので給料をもらったら美味しい物を食べに連れて行ってくれる事もよくありましたし、母がいない時はご飯作ってくれたり、普段はとても仲のいい兄弟でした。

しかし機嫌が悪い時に喧嘩なんかしたら最悪で、髪の毛掴んで引っ叩かれるはモノは飛んでくるはで恐怖でした。

でもそのあとで姉も後悔というか反省してか母性本能丸出しでとても優しく慰めるように抱きしめてくれたり・・・かなりギャップがありました。

また、当時の僕の身長は小柄で140センチ弱。

姉は160センチ強で20センチ以上差があり、年も5つ離れているので小◯生と高◯生では子供と大人の差がありました。

家庭も両親の折り合いが悪く、喧嘩が絶えず低学年の時から母は実家に帰っている事が多くありました。

姉も不安に思ってたんでしょう・・・反抗期で父とも喧嘩が絶えず好奇心も手伝ってか友達が来たら大人びて、よくウィスキーなどのアルコール類を飲んで発散していた事もありました。

「そんなある日の週末の夜、絶好のチャンス到来です!!」

夜遅く友達が帰った後の事でした。

コタツでTVを見ていると、姉が学生服のまま降りてきてコタツに入りゴソゴソしてパンストを脱いでいました。

一緒にTVを見ているうちしばらくして寝てしまいました。

この当時タイトスカートが流行ってたので学生服のままだと特に喜んでいました。

(タイトスカートではスソが狭く丈も長いのでミニスカートのように上にたくし上げないと大股開きにできない)

タイトスカートの時も挑戦した事が度々ありましたが、触るだけでとても窮屈で股間まで潜り込めないのでそんな時はモンモンした状態で諦めてました。

父はもう就寝中で、居間には僕と姉しかいませんし、生唾を飲み、興奮しながら機会を待ってました!

酔って熱いのか身体の半分をコタツから出し片足立膝にして寝ています!!

部屋はコタツだけではなくストーブも点けていたので火照った身体には熱かったのでしょう。

頃合いを見計らって姉の身体に触り、熟睡しているのを確かめてから足元に回り込みました。

一つ発見した事はゆっくり撫でるように触ると起きる!という事です。

普通、強く触るとそのまま・・・これは肌に感じる感触でくすぐったくなるからでしょう。

この際も最初ゆっくりスカート越しに太ももをさすると反応して身体が動き、また時間を置いて今度は普通に触ったら起きる事がなかったのでした。

これまでも悪戯した時は、興奮して姉を味わうように舌とか口で強く舐め吸いをしていたのでかえって刺激がなくてよかったようです。

もし優しく触れるか触れないかのような相手を感じさせてしまう方法だと姉も敏感に反応して起こしてしまった可能性大です。

特に敏感な女性器を直接舐めたり吸ってもいなかったですし。

軽くイビキもかき大丈夫かな?と肩を揺らしたりしても起きないので足元に回りスカートの中を覗き込み、薄くピチッとしたパンティーを履いている事を確かめ投げ出している足のかかとに手を添えて、いつも通り時間を掛けてゆっくりズズ、ズズっと開いていきます。

もうこの時点で興奮してニヤニヤしながら・・・。

次は股間に潜り込めるようにスカートの引っかかりを取る作業をしますが、お尻、太ももと重量のある個所の下に巻き込んでいる状態なので、これも慎重に時間を掛けて姉の様子を見ながら少しづつクリアさせフリーにしていきます。

ここで今回はもっと眠りやすい状況をつくれないか?という判断からコタツ布団を手繰り寄せ、姉の目の辺りに被せ蛍光灯の光を遮断してみました。

暗い方が寝やすいし蛍光灯を豆球だけにすると姉の身体がよく見えないし・・・。

待ちに待った姉の股間への侵入開始です!!

なるべく時間を掛けてゆっくりじわじわと進んでいきます。

その方がより緊張と興奮が増すから!

膝から舐めていき内もも、足の付け根まで来たら大きな口を開いてパンティー越しに股間中心に頬張り、あとは密着して汗ばんだ足の付け根に舐め吸い付き欲望を満たしていきます。

姉の肌は白く程良い弾力があってツルツルで舐め吸い心地も抜群でした!!

立膝の太ももを支え、片方の投げ出している足をもっと限界まで開いてパンティーの股間の陰毛が少しはみ出している隙間から舌をねじ込んでみたりもしました。

姉も深く熟睡しているので少々の事では起きないし、好奇心も手伝ってクロッチの部分に指を掛けてグッと横にずらし実際に姉のマン〇を直接初めて見ました。

陰毛に覆われた大人のアソコがハッキリと見え、女性臭も強く、余りのグロテスクさにビックリしましたが大陰唇を少し触っただけで元に戻した。

(この当時はまだ直接舐めたり指を中に入れる事は出来なかった・・・姉にはそこまでしなかったのも事実)

まだ自分も幼かった訳ですし、生足に薄く面積の小さいパンティー姿のシチュエーションが一番良かった。

今思うと大陰唇を左右に開けて中を見ておけばよかったと後悔してますが、その頃は何か恐ろしくてそこまで出来なかったのでした。

いつものようにパンティー周辺から出ているキワドイ所を味わうように吸ったり舐めたりしていましたが、馴れも表れてか1,2回目のようなドキドキした緊張感と興奮に見舞われる事も薄れてきた。

しかし、悪戯しながら逝きたいとの想いから、以前のように床にチン〇を擦り付けながら絶頂を迎えようと必死になってました。

馴れとは怖いもので、もうこの行為では逝かなくなってます。

自分の顔全体を姉の股間に擦りつけ、舐め、吸い、甘噛みして欲情を増そうと努力してみても無理・・・。

少し諦めかけたけどチン〇はビンビンに憤ってて絶対に逝きたいとの自己葛藤・・・。

そこで思いついたのが、ちょっとお腹も空いていたので何か食べたくなり、試しにご飯を姉の股間に少し置いて食べていたらより更に興奮してきました!

醤油をパンティーに付けないよう注意しながら、内ももと足の付け根の窪んだ所に指で塗り、ご飯も片方の足の付け根に載せ、交互に舐め吸い付き⇔食い、をしばらく続けていました。

結構興奮してきたのでその状態でティッシュを何枚か下に置き、右手にチン〇を持ってシゴキ上下にこすっていくと気分も最高潮に高まり姉の足の内ももに、んぐ、んぐっと強く吸い付きながらドピューっ・・・と激しく射精しました!

出した後は目眩と強烈な睡魔に襲われ、しばらく姉の股間に顔を埋めたまま激しい息使いで放心状態が続きます。

しばらく経って、このままでは大変と精液を拭こうと出したモノを見ると、前回と比べかなり少なくなった量でした。

(それでも4~6回ぐらいは連続して射精していた)

その後すぐに回復し欲望の赴くままM字開脚の大股開き、または足を投げ出させた状態で姉の股間周辺にムシャ振りつき10回ぐらい逝きました!

満足しましたが、それでも悪戯したい気持ちが強く、姉の両内ももの間に顔を挟ませて股間に口を押し付けて大きく舐めまわしたり頬張って吸い付いたり暫く欲望をぶつけてました。

また興奮して勃起し我慢出来ずおまけにまたシゴイて1、2回逝った記憶があります!

精液も最後の方は水っぽくなって・・・でも少年なので1日経てばすぐに金玉に充満されます。

現在この当時の回復力と性欲が取り戻せたらどんなに素晴らしいかとたまに思い出しますね!!

この時も胸はなんとなく揉んだ程度でしたし、オッパイよりも下半身のほうに興奮してました。

「でも1年前に思わぬ出来事がありました」

僕が小5、姉が高1の夏休みぐらいに姉がお風呂から出てバスロープしたまま自分の部屋に入り、しばらくして姉に呼ばれ、姉の部屋に行くと姉が

「見てみる~?」

とオッパイを見せてくれて

「触ったり吸っていいよ」

と言われ、僕も面白がって左右の乳首を吸わせてもらった事がありました。

姉はパンティー1枚の姿でベットに腰かけて膝にバスタオルを置いた状態でした。

その時はなんで??と思いましたが、姉も思春期で触ったり吸ってほしいという願望?悪戯心?があったんでしょうか?

胸は意外に大きく、形はキレイで乳首も小さく薄茶色でした。

乳房を揉みながら乳首に吸い付いていると、姉は僕の頭を抱えながら時々、

「んっ・・・」

と小さく声を出し、身体をビクッとさせ感じている素振りを見せ、面白くなって試しにこっちはと多少興味のあったパンティーの方に手で触ったらダメと言われました。

たぶん姉の事だからこの頃はもう処女ではなかったと思います。

僕はこの頃、まだ性には目覚めておらず、特にオッパイに吸い付いたからといって興奮して更にモットーとまではいかなかったのでした。

性に目覚めたのは日常的なほんの一瞬を垣間見た時に衝撃に似た感覚で起きたのです!(それが1話目)

余談ですが小学生の頃は「ガキデカ」とか「まことちゃん」などのギャグ漫画も流行ってましたのでその影響も強く、僕が風呂から素っ裸で出てフル勃起した状態で歩き回り(笑)

姉がそれを見て面白がって笑いながら触ったり握ってくる事もあり、結構笑えた事もしてました。

小6になるぐらいでチン〇に毛が生えてき始め、恥ずかしいのでそんなフザケた事もしなくなりましたが・・・。

後に中◯の頃、同級生とエッチな話題になり、話を聞くとエッチな本を見ながらとかアイドルとか自分のタイプの女がTVに出ている時にシコってると聞き、本当に自分は恵まれていると実感しました!

まだ童貞ですが、憧れられている存在の姉に悪戯して果てている自分は他の同級生より遙かに気持ちのいい思いをしていたんだと!!

なにせ初射精からして夢精ではなく欲望のまま寝ている姉の股間にムシャ振り付ながら仰天という強烈なものだった訳ですから・・・。

こんな事を繰り返していると、自分勝手ながら姉へ独占意識が次第に強くなっていきました。

また、本来寝てなくてはいけない時間まで起きているので睡眠時間も極端に減り、学校から帰って来ると一番に寝る事が日課になってしまいました!

そして夜は寝ている姉への悪戯でギンギンになってて・・・深夜までお楽しみ。

でも姉の股間付近に吸い付いてシコっている最中に起きてしまい、不発でモンモンとしたまま自室に戻って自家発電・・とかもありました。

多分バレてはなかったですが。

この頃より、僕の目の下には不健康なシグナルでもあるクマまで出来ました。

コタツでの悪戯も4月までになるのでそこからはどうしよう??と思い悩む自分がいました。

4月からはいよいよ中◯への進学です。

ではまたその後の展開をヒマを見つけてお知らせします。

-終わり-

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