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タイトル(約 3 分で読了)

初体験は釈由美子似の叔母と中出しセックス

投稿:2016-01-31 17:38:41

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貴司

ある日、母の妹である詩織さんが我が家にやってきた。

詩織さんは芸能人に例えると、釈由美子に似てる。

小柄な体型だが胸は大きく、いつも胸元の空いた服装なので、目のやり場に困ります。

ちなみに母は、沢口靖子似。巨乳。

この日もVネックのセーターにホットパンツという服装なので、あまり見ない様にしていると、詩織さんは僕の隣に座り、

「貴ちゃん!今、何年だっけ?」

と胸を押し付けて質問してきた。

「高◯2年」

「へぇ!彼女はいるの?」

「居ない」

「彼女居ないの?女の子とエッチはした事ある?一人エッチはするの?」

と質問攻め。

「女の子とエッチしたことない。一人エッチはたまにする」

と答えると、

「へぇ、貴ちゃんって童貞なんだ?」

と言うと、会話を聞いていた母が、

「詩織、貴司ってアニメの女の子にしか興味ないみたいなの」

と困った感じで話していると、詩織さんが、

「お姉ちゃん、私に任せて」

と言うではありまんか。

すると詩織さんは、

「貴ちゃん、いくよ!」

と僕の腕を掴み、僕が、

「え?どこへ行くの?」

と言うと、

「いいから!」

と言って二階にある僕の部屋へ。

部屋に入るなり詩織さんは、

「これから貴ちゃんを男にしてあげる」

と言うと、詩織さんは服を脱ぎ、

「貴ちゃんも服を脱いで!」

と言って、僕のズボン、パンツを脱がし始めました。

僕のオチンチンを見た詩織さんは、

「貴ちゃんのオチンチン、大きくない?」

と嬉しそうに言って僕のオチンチンを握り、シゴキ始めた。

初めて女の人にシゴかれ、オチンチンはドンドン大きくなっていました。

大きくなった僕のオチンチンを見た詩織さんは、

「貴ちゃんすごーい!気持ちいいの?もっと気持ちいい事してあげる!」

と言って、オチンチンをくわえ始めました。

詩織さんは、僕のオチンチンをくわえながら、器用に自分の服を全て脱ぎ、全裸になった。

詩織さんにくわえられて数分、射精しそうになったので、詩織さんに、

「詩織さん!出そう!」

と言うと、

「我慢しなくていいよ!出して!」

と言って、今まで以上に激しくしゃぶり付いた。

「詩織さん!出る!」

と言って、詩織さんの口の中に射精した。

一人エッチ以上に大量な精子射精が落ち着くと、詩織さんはゆっくりとオチンチンから離れ、ごっくんと精子を飲み干した。

詩織さんは、

「貴ちゃん!あんなにいっぱい出たのに、オチンチン大きいままだね!」

と言って、僕をベッドに押し倒し、オチンチンを持って、オマンコに入れ、ゆっくりと動き始めた。

詩織さんのオマンコは暖かく、オチンチンに絡み付く。

詩織さんは、

「貴ちゃんのオチンチン、大きくて気持ちいい〜、貴ちゃん!おっぱい触って!」

と言うので、詩織さんの大きいおっぱいを揉み、詩織さんは激しく腰を動かし、

「あ〜、いい〜こんなに大きいオチンチン久しぶり!」

「イキそう!イクッ!」

と言いながら、僕の上に倒れ込んだ。

イってしまった詩織さんは、息を切らしながら、

「今度は貴ちゃんが上になって、動かしてみて!」

と言って、一旦オチンチンを抜き、詩織さんがベッドに寝っ転がり、

「ここにオチンチン入れて!」

と言ってオマンコを広げた。

広げたオマンコにオチンチンを入れると、

「あ〜いい〜貴ちゃん!いっぱい突いて!」

と言って、僕を抱きしめ抱きしめた。

AVの見よう見まねで動かす事数分射精しそうになり、さすがに中出しはまずいと思って

「詩織さん!出そう!オチンチン抜くね!」

と言うと、詩織さんは、

「このまま!中に出して!」

と言うのです。

僕が、

「中出しはまずいよ!妊娠しちゃうよ?」

と言うと、

「今日は大丈夫な日だから、中に出して!」

と言って僕に抱き締め、足を僕の腰に絡めて来た。

詩織さんに抱き締められて、抜けなくなり、射精しそうになったので、

「詩織さん!本当に中に出すね!」

と言うと、

「いいよ!いっぱい出して!」

我慢が出来なくなり

「詩織さん、出る!出すよ!」

と言って、詩織さんのオマンコの中に射精した。

射精が落ち着き、暫く動けないでいると、

「貴ちゃん!気持ち良かった?これで貴ちゃんも立派な男だね!」

と言ってキスをしてくれた。

詩織さんとベッドでイチャイチャしていると、

「ガチャ!」

とドアが開いた。

なんと母が部屋に入ってきた!

続きは又、書きます。

-終わり-
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