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タイトル(約 6 分で読了)

遊園地から帰って麻衣とヤッた話

投稿:2016-10-16 17:36:21

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前回の話

麻衣の告白によって付き合うことになった僕達ですが、普通のカップルなのでそこまでエッチな話ではありませんが、麻衣との日々と書いていきたいと思います。

職場では今まで通り少し距離を置いていましたが、いつも通り鳥岡先輩は麻衣にアプローチしていました。

鳥岡先輩から食事を誘ったり遊びに行こうなど提案をしていましたが、麻衣はすべて断ってくれました。

鳥岡「麻衣ちゃん、今度の日曜時間ある?映画でも見ない?」

麻衣「すいません。休みの日はサークルがあってそっちに集中したいんです」

鳥岡「そっかー。もし時間あったら教えて」

麻衣「はい。その時は連絡しますね」

もちろん、これは嘘。

確かに麻衣はサークルに入っていたが日曜はほとんど僕と会ってた。

日曜は決まってデートした後にエッチだった。

鳥岡先輩から誘われた周の日曜日も麻衣と会って遊園地へ。

少し待ち合わせ時間より遅れてきた麻衣は謝りながら走って駆け付けた。

麻衣「すいません。遅れちゃった」

「どうしたの?」

麻衣「化粧に時間掛かちゃって」

「寝坊でしょ?」

麻衣「ウソ?なんで分かったの?」

「ホントに寝坊?適当に言ったのに…」

麻衣「ごめんなさい。昨日楽しみすぎて寝れなかったの♡」

「小◯生みたいだなw」

麻衣「小◯生って…もう…」

麻衣は少しだけほっぺたを膨らませると、急に僕の手を取って入園。

麻衣は積極的な性格で何も言わなくてもどこに行きたいのか言ってくれるので一緒に行くだけで満足してくれます。

遊園地内でも麻衣は小◯生が騒ぐようにテンションが上がってキャラクターと一緒にじゃれ合ったり、写真ばかり撮っていました。

そこの遊園地は迷路やお化け屋敷が少し有名で麻衣の提案でお化け屋敷に入りました。

男としては彼女と行くお化け屋敷は別の意味で楽しみがあるので僕も快くOKし、いざお化け屋敷。

麻衣「ここのお化け屋敷怖いんだって」

「らしいね。得意?」

麻衣「嫌、大っ嫌い」

「嫌いなの?なんでお化け屋敷に?」

麻衣「だって有名なんだもん。◯◯先輩とじゃないと入れないよ」

麻衣はしっかりと僕の腕をつかみ恐る恐る入っていきます。

実は僕は以前友人と入ったことのあるお化け屋敷でしたので大丈夫でした。

初めての麻衣は物凄く怖がっており、お化けが出るたびに「キャー、イヤ~」と言って体を僕に預けます。

予想通り麻衣はしっかりと胸を僕の腕に当ててきました。

最初は狙ってやってるのかなと思いましたが、お化け屋敷を出ると麻衣は完全に泣いてました。

麻衣「あ~怖かったよ~。入るんじゃなかった~」

「大丈夫?そんなに怖かった?」

麻衣「怖くないの?」

「以前行ったことあるから…」

麻衣「何それ!卑怯だよ。え~ん。もう、怖かった」

「ごめん、ごめん。じゃあ、次行こうか!」

今度は、僕が麻衣の手を取りアトラクションへ。

色々回った後の最後はやっぱり観覧車で良い雰囲気を楽しみたいと思って麻衣に提案すると、麻衣も同じことを考えておりニッコリ笑顔で観覧車へ向かいました。

日も陰りはじめ綺麗な景色は僕と麻衣の距離を縮め、僕は自然と麻衣の肩を抱いていました。

麻衣もその気になり自然と沈黙が続きます。

定番ですが観覧車が一番上に来た時にキスしようかと思いましたが、その手前で麻衣からキスされました。

麻衣「ごめん…」

「うん…」

麻衣「我慢できなかった…」

僕としてはキス出来るだけでもうれしいので麻衣から

「我慢できなかった」

と聞いたときは興奮しました。

僕はその後、麻衣を抱きしめ

「ありがとう。好きだよ」

麻衣「うん…嬉しい」

観覧車も乗り終えて、遊園地も出て麻衣の家に行きました。

部屋に着くと先ほどのキスで興奮していた麻衣はすぐにシャワーを浴び、バスタオル一枚で現れました。

僕もその姿を見てすぐにシャワーを浴びて麻衣のベットに入りイチャイチャしました。

麻衣「なんか幸せ♡◯◯先輩ともっと色々行きたいな~♡」

「そうだね。どこ行こうか?」

麻衣「先輩の家!」

「え?俺の家?w観光じゃないの?」

麻衣「だってまだ行ってないもん。今度行かせて?」

「良いけど…」

麻衣「約束ね?約束のチューは?ねぇ、チュー♡」

「はいはい、チュー」

麻衣「ハイハイじゃない。ちゃんとして♡」

麻衣の唇は少し厚く、軽く唇を噛むと舌を絡ませてきます。

それが僕と麻衣のセックスのスイッチでした。

まだ、麻衣はセックス2,3回目なので覚束ない動きですが、それが可愛らしく優しく触りました。

麻衣の性感帯は首から胸を舐められる事なので、よく首筋と胸を時間を掛けて丁寧に舐めてあげました。

麻衣「ア~イイ。くすぐったいけど気持ちいい」

麻衣のおっぱいはものすごく柔らかく、少し体を揺らすだけでおっぱいが上下にプルンプルン。

それを捕まえて少し強めに揉みながら、乳首をペロペロし吸い上げました。

麻衣「先輩…ダメ。すごい…ハァ~ア~」

「麻衣、以前より感じやすくなったね?」

麻衣「うん、気持ちいい。おっぱい舐められるの好き。もっと舐めてほしいの…」

おっぱいを舐めながらパンティの上からクリを弄ると少しづつ染みてきます。

「気持ちいい?濡れてきてるよ」

麻衣「恥ずかしいよ~。ちょっとだけだよ。ちょっとだけ気持ちいい♡」

「もっと気持ちよくなりたい?」

麻衣「うん…気持ちよくして♡」

パンティの中に手を入れるとすでにグチョグチョに濡れていました。

マンコの面に指の腹を当て少しづつ慣らしていきます。

中指を入れると

麻衣「ハァ~入ってる。なんか変な感じがする…」

「どこに何が入ってるの?」

麻衣「え?ヤダ言いたくない。恥ずかしいよ」

「無理にとは言わないけど、麻衣のエッチな姿みたいな…」

麻衣「え~もう。麻衣のおマンコに先輩の指が…あ~もう恥ずかしい♡」

「麻衣もすっかりエッチになったね。カワイイよ」

麻衣は手で顔を隠しますが手マンを激しくすると麻衣は我慢できず僕の腕を触って下半身をビクビクさせ感じていました。

麻衣「あ~気持ちよかった。え?ダメ舐めちゃダメだよ。汚いよ」

「大丈夫。ほら、マンコ舐められると気持ちよくなるよ」

麻衣「んんん~あ~おかしくなっちゃう~。なにこれ、先輩…」

初めてのクンニに麻衣は驚きながらも体は正直で股を開いて抵抗しませんでした。

麻衣「なんかよくわかんないけど、気持ちよかったw今度は私が舐めてあげる」

「ありがとう。麻衣フェラ好きなの?」

麻衣「分かんない。でもエッチしてるって気がして興奮する♡」

麻衣は一生懸命チンポを舐めてくれます。

どこで習ったのか分かりませんがカリをものすごく舐めてきました。

麻衣「男の人ってカリ舐められると気持ちいんでしょ?」

「そうだけど…よく知ってるね?」

麻衣「大学の先輩から聞いたの。その先輩も彼氏にフェラするのが好きらしくて教えてもらった♡」

「そっか。勉強熱心だねw」

麻衣「うん。これも大事な勉強だもん♡ウン、ハァハァ、ここ気持ちいよね?」

それでも正直フェラでイクまでではありません。

ただ少しづつ上手になって一生懸命なところが可愛く、頭をなでてやるとニコっと笑顔でチンポをチュパチュパ舐めてくれます。

ゴムも口に咥え、そのままチンポに持ってきてお口でゴムをつけてくれます。

中々器用ではあります。

その姿がエッチで麻衣を少し強引に寝かせ挿入しました。

麻衣「アっ、先輩のが…」

「麻衣。マンコすごい濡れてて気持ちいいよ」

麻衣「恥ずかしいって…ハァハァ。好き…」

「ん?」

麻衣「大好き!」

麻衣に興奮したのと少しでも慣れてもらうため少し激しい腰ふりをしました。

麻衣「ハァハァ~ア~ダメ~激しいって…ア~ホント。アッアッダメ…」

「麻衣気持ち良すぎるよ」

麻衣は顔を真っ赤にしながら喘ぎ、シーツを掴んだり顔を横に振ったり、指を絡ませ、最後は手を胸の前で谷間を作るようにして感じていました。

「麻衣、イクかも…」

麻衣「いいよ、私もイっちゃう。お口に出して…」

絶頂でゴムを外しお口の中に精子を流し込みました。

麻衣の口から精子が流れますが手で拾い飲み込みました。

麻衣「ん。飲んじゃた♡変な味w」

「飲まなくていいのに…」

麻衣「そうなの?飲んだ方がいいんじゃないの?」

「まぁ嬉しいけど…嫌じゃない?」

麻衣「ちょっと嫌かも…でも◯◯先輩が喜んでくれるなら飲んでもいいよ♡」

「嬉しいけど、嫌なら飲まなくていいよ」

麻衣「じゃぁ、飲んじゃお!先輩が嬉しいなら私も嬉しい♡」

その後、体位を変えてやりたかったのですが、麻衣もまだ慣れておらずお疲れ気味だったのでその日は一発限りでした。

翌日起きると麻衣が朝からフェラをしてくれてました。

「麻衣?何してるの?」

麻衣「縦笛の練習wなんちゃってw」

「気持ちいけどさ…」

麻衣「だって朝フェラってエッチじゃない?」

「うん…嬉しいし最高w」

麻衣「正直でよろしい!」

翌日月曜は昼から授業だったのでお昼手前までしてくれました。

朝からスッキリして登校できました。

この話の続き
-終わり-
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