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タイトル(約 6 分で読了)

【篠田麻里子似】帰宅して夕飯を食べていると急に意識を失い、妻から逆レイプ気味に子作りセックスをさせられた

投稿:2016-05-30 00:12:29

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幸せ者(京都府/20代)
前回の話

久しぶりの投稿になるので簡単に紹介をします。

私(T)26歳、妻(篠田あゆみ似)26歳。

妻のあゆみと結婚して4年が経ち、そろそろ子供が欲しいなぁと思いながら、僕が帰宅してあゆみが作ったご飯を食べていると急に意識が飛び倒れてしまいました。

その後、僕が目を覚ますと僕の両腕と両足が縄でベッドに縛られていて、周りを見渡すと下着を着たあゆみが立っていて

「あゆみ、急にこんなことしてどうしたの?」

「今日、排卵日だから絶対にT君との子供が欲しいから、こうやって縄で縛ってT君の精子がなくなるまで私のマンコに中出ししてもらおうと思ったから。ゴメンねT君。今夜は、一緒に頑張ろうね」

と言って僕のパンツを脱がしてフェラを始めました。

僕の息子もすぐに勃起し、臨戦態勢入りました。

あゆみは、僕の息子の根元を親指と人差し指で軽く摘む。

あゆみは舌でちんぽの裏筋から亀頭のカリの根元辺りをチロチロと舐め始めると、僕は電気ショックを受けたような刺激を感じました。

「うっ!なんだこれは?」

僕はこれまであゆみ以外のたくさんの女性からフェラをされましたが、後にも先にもあゆみのフェラは最高でした。

舌で舐められてるだけなのに、僕の全身に刺激が走りまるで僕は何のストレスも感じないユートピアにいる感じでした。

あゆみは僕の感じるツボを熟知しているかのような感じで舌でカリを刺激し続けました。

今までの女性のディープスロートとは、また違う快感が全身に込み上げました。

「気持ちいいでしょ?あなたの為にあなたが働いている平日にずっとエッチなビデオを見てバナナを舐めて練習していたの」

「ううっ!ヤバイ・・・出ちゃう」

「出しちゃダメよ。あなたの精子は、全部私のマンコに出さないと」

そうこう言っている間に僕は限界に来て、僕の精子があゆみの顔めがけて顔射しました。

すると妻は、顔に付いた精子を取り必死に自分のマンコに挿入しました。

「じゃ、次は私を気持ちよくして」

そう言うとあゆみは、下着を脱ぎシックスナインの体勢になりました。

マンコを舐めていると、あゆみは僕の顔の前で潮吹きました。

あゆみはシックスナインの体勢を止めて、僕の上に跨がって自らの手で僕のちんぽを掴み、マンコの穴に挿入しました。

「T君の限界がきたら遠慮なくマンコに中出していいから一緒にいこうね」

あゆみの膣内は、相変わらずキツく最高でした。

あゆみはゆっくり腰を上下に動かし出すと、締め付けがキツイあゆみの膣内は僕のちんぽにしっかりと纏わりついてきた。

そしてとにかく僕の亀頭が奥の方で激しく刺激を受けた。

「はああっ!あんっ!あんっ!凄い、あゆみの子宮に当たってるぅ!はああっ!あんっ!あんっ!」

僕はいつもあゆみとのセックスする時は、S気味に攻めてセックスの主導権を握りますが、たまにはあゆみにセックスの主導権を委ねるのもいいなぁと思いました。

「気持ちいいっ!T君凄くいいっ!いっちゃう、いっちゃう。!!」

あゆみは、腰の動きを止めると僕の両腕の縄を解き、抱きついてきました。

「はあああ・・・いっちゃったよ・・・T君早く中に出して」

「じゃあ僕がいくまで腰を動かして」

そう言うと、あゆみは僕に抱きつきながら腰を上下に動かし出しました。

そして腰を動かしながらディープキスをしてキスをしながらあゆみの吐息が漏れる。

「あゆみ・・・・そろそろ・・・逝きそう」

「本当に?私もまた逝きそうだから私の奥にいっぱい出していいからね」

あゆみの腰の動きがまた速くなる。

「ああっ!い、いくっ!出すよ!」

「あんっ!あんっ!あんっ!いいよっ!私のおまんこにあなたの精子をいっぱい、いっぱい出してっ!!」

二人ともエクスタシーの絶頂を迎え同時に果てました。

あゆみの膣内に精子を放出しても僕達は20分ぐらいいちゃいちゃしてました。

いちゃいちゃしていると僕の息子も元気になり、二回戦を始めようと思った時に玄関の方からチャイムが鳴り、あゆみが下着を着て露出の少ない服を着て応対に行きました。

あゆみはすぐに戻って来ると、中ぐらいの段ボールを持っていました。

段ボールの中身を開けるとそこには、たくさんのアダルトグッズがありました。

「それ買ったの?」

「うん。本当は今日、ちゃんとしたものでT君を固定したかったけど配達時間が遅くなって結局縄でしてしまったの。痛かったでしょ。ゴメンね」

そう言うとあゆみは、さっきのセックスで汗を掻いたのかシャワーを浴びにお風呂に入リに行きました。

その時、僕の心の中でS心に火がつきました。

僕は密かに段ボールの中の手錠を隠し持ち、この手錠であゆみを拘束することを決めました。

まず、マジックナイフを手に持ちお風呂の手前で息を潜めて10分程待ちました。

あゆみが可愛いピンクのバスローブ着て出でくると、後ろから口元をタオルで塞ぎ、声をでないようにしてマジックナイフを首元に近づけ、普段とは違う声で

「声を出したら殺す。アイマスクを付けろ」

と言った。

あゆみはビックリしていて、本当に私達の部屋に不審者が侵入して怖がっている表情していた。

その後、僕は、抵抗するあゆみの腕を引っ張り、ベッドのある寝室に入った。

寝室に入るとまずあゆみを裸にし、手錠であゆみの両腕と両足を拘束した。

両足は、M字開脚をさせてセックスの際に挿入しやすいようにした。

僕は、再び段ボールの中を漁っていると犬のリードのようなアダルトグッズがあったので、可哀想だと思ったがあゆみの首に付けた。

そうすると、タオルで括っていて何を話しているかわからなかったが、あゆみが泣き出しているのがわかり、気の毒に思ってアイマスクとタオルを外してやりました。

そうするとあゆみは、安心したのか泣きながら笑っていました。

僕もあゆみが愛おしくなりあゆみを力強く抱きしめました。

「あなたで安心した。あなたがこういうプレイが好きなら一緒にしてもいいよ」

と言うので、僕はあゆみに甘えて拘束プレイを続けることにしました。

ここから拘束プレイ風の演技が始まります。

「あゆみ、このまま犯されたいか?」

あゆみは、何も言わずに首を横に振る。

「キスさせてくれよ」

僕は、そのままキスした。

しかし、あゆみは固く唇を噛み締めた。

あゆみは、演技するのがとても上手くて僕の知らないあゆみがいるような感じがしました。

そしてそのまま舌をあゆみの口の中に押し込んだ。

「ンンッ!」

僕は、強引にあゆみの舌を責めました。

僕は、たっぷりとあゆみの舌を楽しむとあゆみのおっぱいを揉み始めました。

そして僕はわざとらしく、

「綺麗な乳首だなぁ」

と声を上げて言いました。

僕は、あゆみのおっぱいにむしゃぶりつきました。

あゆみも必死に

「いやっ、やだっ!」

と体をよじらせました。

僕もあゆみに聞こえるようにわざと音を立ててしゃぶった。

乳首を舌で転がし、軽く噛みました。

ビクンと動くあゆみの体が余計に心を躍らせた。

そして僕は、M字開脚してあるあゆみのマンコをしゃぶり始めました。

あゆみもそれに応えるように

「もう、やめて・・・」

と震えるような声で言いました。

次に僕は、あゆみの口をまで息子を持って行きました。

「ホラッ、早くしゃぶれよ」

と声を荒々しく言いました。

しばらくすると、あゆみの口からちんぽを出して挿入しようとするとあゆみが必死にこう言いました。

「私には、この世で一番大切な主人がいるので私のこのマンコは、その主人だけの者なのでどうか入れないでください」

と言いました。

この一言にそのまま演技を続けるか迷いましたが、演技を止めて手錠とリードを外して、

「あゆみ、ゴメンね。今からこの世で1番大切な女性のマンコにちんぽを入れるね」

「ああ、これ・・・これを待ってたの」

僕はあゆみのマンコにちんぽを挿入するとあゆみの両手を握り恋人繋ぎをしました。

「あー、T君・・・いっちゃう・・・、いい?いい?いってもいい?アガッ!」

僕は必死にあゆみのマンコをめがけてピストン運動をすると10分しないうちに

「ああ、気持ちいい・・・・、気持ちいい・・・いくいくいくいくいくいくいくいくいく!!」

僕はあゆみの中で同時に果てました。

その後、意識を失い、朝起きるとあゆみに挿入したまま寝ていたことがわかりました。

もう一度やろうかと思いましたが、あまりにも可愛いあゆみの寝顔を見るとそんな気はなくなりました。

その後、あゆみをいつも通り営みに誘いましたが、断られたので訳を聞くと、あゆみに妊娠の初期症状が出たらしく、子供できたかもしれないという期待を持って二人で産婦人科に行き、無事にあゆみの妊娠がわかりました。

今、性別もわからないのに二人で仲良く名前を考えていますが、産婦人科の先生から母子の健康の為にセックス禁止令を言われてセックス禁止中ですが、毎晩あゆみの最高のフェラで抜いてもらっています。

また、機会があったら投稿しようと思います。

文章が下手ですが、最後まで読んでもらいありがとうございます。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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