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体験談(約 10 分で読了)

10歳年下の福原遥似の姪っ子で自慰するだけでは満足できなくなって全てを失った(1/2ページ目)

投稿:2026-03-13 00:42:45

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min◆NhNEIxY(宮城県/30代)
最初の話

話は2010年の就職氷河期真っ只中まで遡る。当時の俺は福原遥似の姪っ子の明日香と実家で同居していた。姪っ子と言っても俺とは10歳差でほぼ歳の離れた妹のようなものだった。明日香はそれこそアイドルみたいな顔に愛嬌の良さを兼ね備えていて、小中高とダントツのマドンナ的存在だった。俺は明日香を…

前回の話

就活のストレスを明日香で解消して、無事に内定をもらったところからの続きになる。この習慣は大学卒業後に就職してからも続いた。この年は2011年、東日本大震災の起こった年で、幸い内定取消しは無かったものの、俺の就職先は4月から激務続きだった。新人の教育なんて二の次の超多忙状態で、俺はとにかく…

明日香のおかげで立派な社会人になったところからの続きになる。

時は2014年、俺が就職してから3年が経ち、明日香は高校生になった。

下着も綿のシンプルなものからレースをあしらえたものやサテンのものへと変わっていった。

香水も使うようになって大人っぽさを醸し出している。

明日香が大人になりモテていることに一抹の不安を覚えつつも、新しく変わった明日香の下着で自慰することができる喜びの方が大きかった。

それにずっと考えていた計画を実行することができた。

明日香が使い古してゴミに捨てた下着を回収する。

嬉しい悲鳴が出るが、これはまだ前座だ。

明日香が新しい下着を買ってくる。

それと同じサイズ、メーカーのものを用意すると、洗濯機に入るタイミングで入れ替えてしまう。

こうすることで俺は明日香の使用済み下着を手に入れることができる。

一度上手くいってしまえば、もう止まらない。おりものシートを使う時期と生理時の下着以外は次々と入れ替えていった。

(あぁ……こんなに集まるなんて……)

明日香が汚した下着はどれも素晴らしく、パンツ中にはおしっこの黄色いシミがついたものや、ウンコの茶色いシミがついたものまで様々だ。

おしっこはお漏らしパンツと同じようにお湯で煮出して明日香ティーとするのも良し、匂いを嗅いで楽しむのも良し。

ウンコのついたものは普段は嗅がないが、稀に俺の性癖をくすぐることがあるので、俺は全て手に入れた。

そしてこれで贅沢な下着の使い方を実行できるようになった。

まず2枚のパンツのクロッチ部分を切り取って縫い合わせる。

次に両側に紐のようにパンツのゴム部分を縫い合わせれば明日香の使用済パンツのマスクができあがる。

明日香の濃厚な匂いと味を楽しめる逸品だ。1枚だけでも効果は絶大なのだが、2枚にすることより深い匂いと味になる。

おりものシートを挟んで装着することで、より複雑な匂いと味を楽しむこともできる優れものだ。

同じようにブラジャーを使ってマスクを作ることもできる。

パンツと違ってカップ部分で2枚作れるし、工程が少なくて済む。

ブラにはパッドを入れる穴が最初から付いているので、おりものシートを挟むのも簡単だ。

匂いはパンツほど芳醇ではないが、それでも十分すぎるほどの明日香の匂いに満たされる。

どちらにもそれぞれの良さがあるのがいい。

こんなことを続けていたのでもう歯止めが効かない。

並行して集めたおりものシートも累計で150枚以上にもなり、おりものシート専用の収納ケースを作るほどだった。

また、パンツやおりものシートに付着していた陰毛も大切に保存してジップロックに入れており、細かい数は覚えていないが、おそらく50本以上はある。

そして盗撮カメラで撮り溜めした大量のSDカードには明日香の成長記録がすべて網羅されている。

成長した明日香に興奮しすぎて、俺は暴走しそうな衝動を抑えるのに必死だった。

もし抑えられずに、このまま明日香を襲ってしまったらどうなるだろう。

俺は引き出しにしまっていた睡眠薬のサイレースを取り出した。

これは就職活動のストレスでノイローゼ気味になり、不眠症治療のために飲んでいたものだ。

一度服用すれば、少なくとも翌朝まで起きることはない。

それは俺自身がよく分かっている。

(とりあえず2週間分はある……)

俺は明日香に飲ませるため、様々な飲み物で実験し、睡眠薬がバレないベストな飲み物を探した。

あとで知ったことだが、この年のすぐ後にサイレースはレイプ犯罪に使われるという理由で青色の着色料が加えられた。

この時に医者に嘘をついてでも追加で処方してもらっておけばよかったと後悔している。

結果、1週間分の薬を実験に費やし、最も適していたのが牛乳とチューハイだった。

牛乳だと元々白いので薬を溶かしてもバレない。

それに味の変化もない。

チューハイは多少白く濁るが、見比べてもそれほど差は分からない。

味もアルコールに誤魔化されて、違和感を感じず飲むことができる。

この2択で決めたが、明日香に睡眠薬を飲ませるタイミングがなかなか来なかった。

いつだって俺の計画通りに進んでくれたのに、いざとなると何もかも狂ってしまう。

このチャンスを待つ期間は本当に地獄で後に暴走する原因となる。

新たに明日香の体操服の脇汗をしゃぶってみたり、物置にしまってあった小学生の頃の浴衣やスクール水着を漁ったりしてなんとか凌いだ。

そうしていると、ついにその時がやって来た。新発売のライチ味のチューハイを買って帰ると明日香が興味を示したのだ。

ライチが好きな明日香の目がキラキラしている。

未成年飲酒になるが、今更気にすることではない。

これに賭けるしかないと俺は決意した。

俺はチューハイをグラスに注ぐと、そこに粉末のサイレース3錠分を入れて混ぜた。

ドキドキしながら明日香が飲むのを見届ける。ゴクゴクと喉を鳴らして美味しそうに飲む明日香を見てホッとする一方、効くのか不安で押し潰されそうだった。

(頼む……これで寝てくれ……)

1時間後、明日香はフラフラになり、俺の予想通り寝た。

だがまだ油断は出来ない。

俺は明日香の身体を背負い、自室に運んでベットに横たえた。

明日香の部屋着はTシャツにショートパンツ。

俺はまず、明日香の胸に手を置く。

むにゅうううううううううう!!

(柔らかい……)

掌にはちょうど良い重みと共に圧倒的な柔軟性と弾力を兼ね備えた感触があった。

服の上からでも十分すぎるほどの存在感を放っており、指を沈めていくと乳房は跡形もなく形を変える。

まるでスライムを揉んでいるみたいに、どこまでも奥へ奥へと指が侵入していく。

俺の理性が崩壊していく。

「ハァ……ハァ……」

呼吸が荒くなり、心臓がバクバクと音を立て始める。

俺は我慢できず明日香のTシャツをめくりあげる。

プルンッ!

そこにあったのは今まで見たどんな芸術作品よりも美しい双丘だった。

俺はその神々しさに思わず手を合わせたくなった。

(明日香はやっぱり女神だ……!)

俺は早速明日香の豊満な果実を掴んだ。

すると俺の手の大きさにはとても収まり切らないほどのボリュームがそこに存在していて、手を広げても溢れてしまうぐらい大きく成長していた。

「ハァ……ハァ……明日香……」

俺は我慢できずにショートパンツを脱がせた。明日香が身につけているのはもう桃色のブラジャーとセットのパンツのみだ。

この時俺はついに明日香の下着姿を正面から拝めたことに感動した。

盗撮カメラで隠れて見るのではなく、真正面から堂々と見ることができる。

俺は堪らず明日香に覆い被さると、そのまま唇を奪った。

「んっ……ちゅぱ……」

これが俺たちのファーストキス。

俺は明日香の口の中に舌を入れた。

当然のように応えてくれないが、それでも構わない。

俺はただ明日香の口内の温度を感じていたかった。

「ぺちょ……くちゅ……」

俺は明日香の歯を一本ずつ丁寧に舌で磨いていく。

明日香の口内を全て掃除し終えると、今度はキスの嵐を降らせた。

俺の唾液が明日香の口に流れ込み、それを飲み込んでいる。

明日香に俺の匂いをつけていく。

明日香を少しずつ俺で堕天させていく。

(明日香……俺の女になれ……)

俺は明日香を強く抱きしめた。

そして耳元で囁く。

「俺がお前を幸せにしてやるからな……」

俺は明日香の耳たぶを甘噛みした。

そして耳の中に舌を入れて舐め回す。

耳かすの苦味がちょっとしたアクセントになる。

味がしなくなるともう片方の耳を舐め回す。

時間をかけて明日香の両耳を舌で掘っていく。

(俺の……俺だけの明日香……)

耳の穴から満足した俺は次に首筋へ移動する。鎖骨から舐めあげていき、耳まで舐めていくと、今度はもう一度下へ移動し鎖骨まで下りていく。

何度も往復しながら、汗の匂いにまみれた明日香の首周りを執拗に舐めた。

そして徐々に下降していき、胸元へと到達する。

(ブラジャーが邪魔だな……)

俺は明日香が身につけていたブラジャーのホックを外した。

そしてゆっくりとブラを外す。

するとそこに現れたのは先端をピンッと立たせて主張している桜色の突起物だった。

俺は吸い寄せられるようにそれを口に含んだ。

ちゅううううううううううっ!

俺は明日香の乳首を思いっきり吸う。

右乳首を吸い終われば左乳首を吸う。

左右交互に吸っていき、乳首がふやけてしまうほど何度も何度も繰り返し吸った。

(明日香ぁ……ミルク出してくれ……)

明日香は未だに深い眠りについていて、俺が乳首を吸っているのに一切反応がない。

俺が明日香の乳首を甘噛みしたり、引っ張ったりして遊んでいたら、明日香の乳首は少し赤くなっていた。

(少しやり過ぎたかな?)

俺は罪悪感を覚えつつ、乳首責めを終了した。そしてまた徐々に下へ下へと腹とへその穴を舐めて、目的地に到達した。

(ここが……明日香の……)

俺は明日香のパンツに鼻を押し当てて匂いを嗅ぐ。

すうううううううううううっ!!!

明日香の性臭をパンツの表面から吸収して、俺の脳は一気に蕩けていく。

もう限界だった俺は、いよいよ明日香の最後の砦であるパンツを脱がす。

下ろして行く途中、クロッチの部分に小さな糸が引かれているのが見えて、明日香も興奮してくれているのかと嬉しくなった。

(よし……!ついに……!)

全裸になった明日香の姿を肉眼で初めて目にする。

この日をどれほど待ち望んだことか。

俺は明日香の両脚を強引に開くと、股間に顔を近づけた。

明日香の秘所は整えられた茂みに覆われており、清楚にまとまっている。

俺はそこをゆっくりと開く。すると、そこには綺麗なピンク色の割れ目が露わになった。

(頼む!処女であってくれ!)

祈るようにして割れ目をくぱあと開くと、中には処女膜があった。

幼い頃に交わした結婚の約束を思い出す。

明日香はちゃんと俺のために処女を守っていてくれていた。

俺は早速明日香の割れ目に舌を這わせた。

明日香の愛液はとても美味しかった。

俺は夢中になってクンニをし、愛液を飲み干すように喉を鳴らす。

「ジュルルッ!ぴちゃぴちゃ!」

明日香のマンコを舐めて舐めて舐め尽くしていく。

明日香の膣内から溢れ出るエッチな蜜が止まらない。

俺はそれを残さず全て飲み込んだ。

いよいよ我慢できなくなり肉棒を取り出す。

(あとは明日香の裸で自慰をして元に戻すだけ)

「明日香……俺の童貞、貰ってくれるか?」

しかし俺の口は別の言葉を明日香に告げる。

明日香は目覚めないが、構わず言葉を続ける。

「結婚しよう……俺と結婚して一生愛し合おう……」

俺は明日香の両足を持ち上げてM字に開いた。そして正常位の体勢になる。

俺のギンギンに勃起した肉棒が明日香にくっついた。

明日香は相変わらず眠ったままなので、俺が一方的に進めていく。

コンドームは無しだ。

明日香相手なら使う必要はない。

俺は亀頭を明日香の膣に押し当てると、ゆっくりと腰を前に進める。

(きっつぅ……)

あまりの狭さに俺は苦戦を強いられる。

それでも俺は負けじと体重をかけて押し進める。

明日香の表情は痛みのためか、若干歪んでいる。

少し心配だが、ここで引くわけにはいかない。俺はこの先に行くために全てを捧げる。

俺は明日香の耳元に近づいてささやく。

「明日香……つらいかもしれないけど耐えてくれよ?俺たち夫婦の初夜なんだ。な?」

俺は明日香に懇願する。

そしてついに半分以上まで入った。

ここまでくればもう少しのはずだ。

俺は力を振り絞って一気に貫いた。

肉棒は完全に根元まで入り込み、明日香の純潔は俺に奪われた。

「おめでとう!明日香は今日から俺の奥さんだ!!」

俺は明日香と繋がった状態で愛の誓いを交わす。

明日香は無反応だが、それでも良い。

俺がこうして明日香と結ばれることができたのだから。

しばらく結合していると、明日香の腟内の熱さや締め付け具合、子宮口に亀頭が当たる感触などを堪能し、明日香と一つになれた喜びを噛み締める。

(やばい……もうイキそう……)

俺は必死に射精を我慢しながらヘコヘコと腰を振る。

童貞の拙い腰振りだが、明日香への愛を伝えるため、必死に明日香を抱く。

「明日香っ!愛してる!愛してるよっ!」

俺は明日香の耳元で叫んだ。

そしてついに限界を迎えた俺は明日香の中に大量の精子を流し込む。

ビュルルッ!ドクンドクンッ!ビュクッビュッ!

(うぅ……気持ちいい……)

俺の奥さんになった明日香との子作りセックスは最高だった。

子宮に精子を送り込んだ瞬間、言い表せない幸福感が全身を駆け巡る。

明日香の身体から離れたくない。

「明日香?もう一回いいよね?」

俺が明日香を抱き起こすと首がコクンと頷く。肯定と俺は受け取って、明日香を対面座位の格好で膝に乗せた。

そして抱き合うと同時にキスをして、ゆっくりと腰を動かしていく。

脱力した明日香は重く、ズリズリと肉棒をうまく動かせない。

しかし俺は明日香を抱っこしているだけで充分満たされているので、動けなくても関係なかった。

この瞬間が永遠に続けば良いと思っていた。

俺は明日香と繋がったまま、耳元に話しかける。

「ねぇ、明日香は赤ちゃん何人欲しい?」

「結婚式はいつにしようか?」

「妊娠したら高校は辞めなきゃね」

「専業主婦になったら家事も覚えていかないとな」

「そうだ!新婚旅行は海外が良いと思わない?」

俺は明日香に質問攻めをする。

明日香は当然答えないが、俺は気にしない。

明日香が眠ってるから、今のうちなら何を聞いても良い。

これはプロポーズのようなものだから恥ずかしいことなんてない。

俺は明日香に好きと愛してるを伝え続ける。

俺はこの幸福な時間のタイムリミットまで、ずっと明日香の身体を貪るつもりだ。

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