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クラスメイトコレクション計画~着替え盗〇編~

投稿:2026-03-12 21:15:16

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とりっぴー◆NkZmQGA(群馬県/20代)

最近、学校の生徒や先生による盗撮関係の事件が絶えない。世間の評価は、このような事態は絶対に許されるべきではない、というのがほとんどだろう。

しかし、僕は思うのだ。

「身近な女子の普段絶対に見れないあられもない姿を、この目に収めたい・保存したい」

そう思うのは、男なら誰でも普通のことなのだと。

僕自信、中学校の頃にネットのアダルト掲示板で見た、身近な女性を盗撮した写真や映像にはとてもお世話になり、何より

「女性が気づかないうちに下着や裸を撮られ、保存されている」

ということに異常なまでの興奮を覚えていた。

そして僕は自分自身も中学時代にクラスメイトなどを盗撮することを試みたのだが、当時の僕には使える機材やお金などもなく、結局は諦めるしか無かった。

その後僕は高校に入ると、部活動はそこそこに、ファミレスでのアルバイトを始め、特に学校のない休日などはギリギリまで稼ぐようなこともしばしばだった。

当初は別に機材の為の資金繰りなどは特に考えていなかったのだが、今思えばそれ以外に稼いだ金の使い道なんてなかったし、何より

「バイト先には可愛い高校生や大学生も多く、そこでの盗撮も視野にあった」

からこそ、仕事がキツくても頑張って続けたのだろう。

バイト先のことについても、いずれ書ければと思っている。

さて、そんなこんなで僕は遂に高校2年時に盗撮計画を実際に実行することになる。

というのも、この1年こそ僕にとって都合の良い要素が揃いに揃った時期だったからだ。

まず、僕は1年次に稼いだバイト代で、バレずに盗撮できるような簡易的な機材なら余裕で用意できるほどの財力になっていた。財力といっても精々10~20万ぐらいの貯金だが、下調べをして2~3万でも良い機材が変えるのは分かっていたのでそれで充分だった。

そして、2年次で同じクラスになった女子の中には、僕のターゲットに相応しい子達が揃っていた。

まずは、バスケ部の1軍女子の「あやね」だ。

あやねは所謂一軍女子と呼ばれるグループ所属、その理由には綺麗で白い肌に、サラサラのボブカットというアイドル並みのルックスがあった。

しかしながら1軍女子とはいえども性格が悪い訳ではなく、基本的には誰とでも笑顔で接することができるのが彼女の何よりも魅力だった。

当然男子の中でもあやねの容姿や性格に関する絶えず、「あやねと付き合いたい」とぼやくものも多かったが、どうやら学校外に歳上の彼氏がいたようで、校内で恋愛に発展した話題を聞くことは無かった。

次に、陸上部の「ゆい」だ。こちらは元々あやねと仲が良く、2年次に同クラになってさらに仲を深めたようだ。性格は少し男勝りであやねに比べるとキツいところがあるのだが、顔は美人寄りのかわいい系という感じで申し分なく、そしてゆいの魅力はなんといっても身体だった。

ゆいの胸は高2時点で推定Eはあるのではというぐらい大きく、体操着は勿論制服の上からでもバスト部分の膨らみがよく分かった。

身長は高めの160センチでスタイルも良く、僕も陸上の練習着姿を見たことがあるのだが、ウエストや脚は健康的な細さなのに対して胸はしっかり膨らみ、尻はムチッと感が衣服の上から伝わるという最高の体型だった。

当然、ゆいに関しては顔は勿論身体に関する話題が男子の中で絶えなかった。

最後に、水泳部の「まゆ」だ。まゆは元々水泳部の女子としか付き合いがなかったようなのだが、2年次に水泳部の女子とクラスが離れ、あゆやゆいと仲良くなったようだった。

その2人と仲良くなるということは当然、まゆもビジュアルが良かった。

当時の記憶だとその当時の芸能人でいえば内田理央のようなキリッとした顔立ちに黒髪ロングで、身長167センチでスタイルが良く、正直胸は小さい方だったと思うのだが、ギリギリ不健康にならないモデル並みのスタイルの良さで大いにカバーできていた。

僕が主なターゲットにしたのは主にこの3人で、なんとなく想像は着くと思うがこの3人の仲が良く一緒に行動する時間が多いことも僕の計画にとって都合が良かったのだ。

他にもターゲットにした女子は何人かいたのだが、ひとまず彼女達の話を先にすることにしよう。

さて、ようやく本題だが僕は高2になって1ヶ月ほどした頃、あやね、ゆい、まゆの3人の盗撮計画を立てた。

何を盗撮するかというと、体育の前後の着替えだ。というのも、僕のクラスの体育のルールとして

「女子が自分のクラスで着替え、男子は別教室で着替える」

というルールがあった。

男子は別教室で着替えることを面倒くさがったのだが、僕だけは違う。機材を自分の教室に設置し、そこで着替える女子を盗撮出来ればそんなに都合がいいことはないからだ。

盗撮だけならスカートの中を撮るとかでも良かったのだが、僕は女子の脱衣の瞬間に興味があり、女子が制服を脱いで普段絶対に見せない下着になる所をどうしても見たかった。

そしてこの計画に都合がいいのは女子が最も薄着になる夏であり、そして部活などの影響で体操着を事前に来ている可能性が少ない7月の期末テスト前の期間だった。

これについては、去年1年で普段無防備な女子が部活のないテスト前にはスカートやシャツの胸元を普段より気にしていることに気づき、普通に考えればターゲット達もその例に漏れないだろうと考えた為であった。

僕は決行のタイミングの期末テスト前の期間まで訳2ヶ月を準備期間に充てた。その間にも決行したいと思わない訳ではなかったのだが、やはり確実に撮りたいということとこの計画には綿密な準備が必要だった。

僕が最初の計画の為用意した機材は、1~2万のペン型カメラだ。値段がするだけあって、画角や撮影時間に関しては問題なく、綺麗な映像が撮れることは事前の準備で分かった。

問題は、カメラのクールタイムと設置のタイミングだ。いくら高性能で撮影時間も長いとはいえ、流石に2~3時間も撮影していると熱くなって撮影を止めてしまうこと、そして怪しまれず確実に設置するのには朝早く教室に誰もいないタイミングしかないのだが、そのタイミングに合う体育の時間が無かったことが問題だった。

というのも僕のクラスの体育は月…1時間目、木…3時間目、金…5時間目という時間だった。

月曜に関しては1時間目の前に設置できるが、1時間目にある日は女子も事前に体育着を着てきてしまっていることが多いようでこれはテスト期間も同じだった。では1時間目の後はというと、今度はクールタイムの関係で確実性に欠ける。

3時間目と5時間目の日に関しても、同様にクールタイムの問題で難しい。

そこで僕は準備期間の間にカメラについて色々試行錯誤した結果、時間を指定して撮影開始する機能があることに気づいた。これなら体育の着替え前に撮影開始し、丁度1時間後の体育終わりの着替えも撮ることができる。

月・木・金と撮れれば撮れる映像のバリエーションも増えるので、僕はテスト前の3日間毎日着替えの盗撮を決行することに決めた。

そして待ちに待ったテスト準備期間。画角の調整など念入りに準備は行ったが、前日の土日は勉強に手が付かないほど計画のことで頭が一杯だった。

そして初めての決行の月曜日。僕は朝早く学校に来て、誰にも怪しまれないよう準備したペン型カメラを教室全体が映る位置に設置。

そして体育の直前、僕は自分にとって好都合なある事実に気づいた。クラスメイトが集まってきた後、カメラを置いた位置の丁度真ん前に当たるあやねの席に、ゆいとまゆも集まって話しながら制服を脱いで体操着になっていた。どうやら3人とも事前に体操着を着込んでいるようだった。

そして、僕に好都合な事実とは、体育終わりこの3人が同じ場所で着替える可能性があるということ。もしターゲットの3人が上手く映像の前の方に映らなければ次のタイミングは場所を変えるこもとも考えたのだが、もし上手く行けばそれも杞憂になる。

そして心臓の鼓動が止まらないまま体育の時間を迎え、あっという間に1時間が過ぎた。クラスメイトの男子達と一緒に別教室に直行して着替え、教室に戻ると既に女子達は着替えを終えていた。

そしてカメラの画角の真ん前に当たるあやねの席には、ゆいとまゆも集まり体操着袋を持って談笑している所だった。

撮れている。もしあそこで3人が着替えていたなら、あやね、ゆい、まゆの3人の着替える姿が撮れている。

あとは撮影さえ上手く行っていれば──────

期待とはやる気持ちを抑え、僕はバレないようカメラを回収できる放課後まで待った。

撮影開始さえ出来れば、後は適当なタイミングで撮影が終了して保存されるはずだったから回収のタイミングはいつでも問題無かったのだ。

そして放課後、僕はすぐに誰もいなくなった教室でカメラを回収した。

早足で学校を出て、30分の帰路を経て帰宅すると、急いで自分の部屋に篭もり鍵を掛け、自前のパソコンを立ち上げる。

鼻息を荒くしながら一旦深呼吸をして、カメラから抜き取ったUSBを刺し、ファイルホルダーの中の今日の日付の映像ファイルを開く。

──開ける。そこにはしっかり体育前の教室の様子、そして映像の前の方で談笑する3人のターゲットが映っていた。まずデータの破損や撮り損ないは問題なさそうだ。

そして、震える手で僕はファイルホルダーの中の映像データを、少しづつ先送りにする。

電気が消され、暗かった教師の映像だが、丁度1時間10分程のところで談笑する複数の声と共に教室の明かりがつき、女子達が入ってきた。

女子全員が教室に入ったのを確認すると、窓際と廊下側のそれぞれの女子達が鍵を掛け、カーテンを下ろし外から見えないようにしていた。

外部の第三者からは絶対に見えない空間を作り上げたつもりなのだろうが、僕のカメラだけはその内部をしっかり捉えている。

そして、女子達の談笑がある程度落ち着いた所で、体操着袋を持った女子達がそれぞれの場所で着替え出す。

僕の期待通り、あやね、まゆ、ゆいの3人はカメラの画角の丁度真ん前のあやねの席で着替え始めた。

遂に僕の綿密な計画が結実する。人生で一度でいい、脱衣の瞬間を見てみたいと思っていた3人が、僕の監視下で、服を脱ぎあられもない姿を僕に見せる。

心臓の鼓動はますます早くなり、下半身は痛いほど勃起していた。

これも都合がいいことに、3人は窓側、つまりカメラに正面が向かうよう談笑していた。そして、3人がほぼ同時とも言えるタイミングで体操時の白いTシャツに手を掛けた。

3人が、ハーフパンツに上半身はキャミソールの姿になった。下着だ。本当に見せたくない部分を隠す為のものとはいえ、間違いなく、クラスメイトの女子の下着だ。

肩からはそれぞれの肌色の腕が伸び、体操着ではまだ分からなかった上半身の形が顕になっている。

胸が小さい方だったまゆは「細い」という印象が強い。対して、あやねとゆいははっきりとその膨らみが分かり、特にゆいのそれはバストとウエストで明らかな高低差を生み出すほどに顕著なものだった。

「キャミソールを脱いでくれ」

そう必至に念じた。見たい。その下が。女子達が隠している、本当に見られたくない部分が。

しかしそう上手くはいかない。まず画角の右側で着替えていたまゆは、ワイシャツを取り出すとすぐにそれをキャミソールの上から羽織り、ボタンを止め始めててしまった。

これには心底ガッカリした。だがまだ終わりでは無い。

「汗めっちゃかいた~」

そういうと、画角の真正面のあやねは、なんとキャミソールの裾に手を掛けたのだ。

僕は唾を飲み、食い入るように画面を見る。

次の瞬間、キャミソールを脱いだ衝撃で僅かに揺れたあやねの胸の膨らみ、そしてそれを覆い被さる1枚の布が画面に現れる。

「あやねのブラだ」

つい声に出していた。あやねは実際には制汗剤で汗を拭く為、しかしまるで僕に見せつけるかのように黒い大人びたブラジャーに包まれた胸を晒していた。

学年の一軍女子、かつ多くの男子の憧れであるあやねの下着姿。

付き合いたくても、付き合えない。見たくても、誰も見れない。

しかし僕は違う。間違いなく見た。捉えた。あやねのブラジャーを。2つの丸い物体の中央に位置する谷間を。

これだけでは終わらない。

「私も拭こっと」

今度はゆいがそういうと、キャミソールの裾に手を掛けた。

ゆいがキャミソールを脱いだ所で「ぷるんっ」と音がしそうな程弾力のある、ゆいの胸が現れた。

「ゆいのおっぱいだ」

当然、ブラジャーに包まれている。スポーティーで男勝りな彼女の印象とは裏腹に、彼女の胸を包む布は鮮やかな水色だった。

ハーフパンツにブラジャーの姿になった2人は、上半身にかいた汗を制汗剤で拭いている。

「やば…」

汗を拭く反動で、2人の胸が、僅かに揺れている。腋の下の汗を拭く為片腕を上げた時、胸は反対側に押し込まれて変形し、代わりに汗ばんだ腋が映る。もはや、芸術品の域だ。そう思った。

女子しかいないとはいえ流石に無防備過ぎないだろうか。少し冷静になりそうも思ったのだが、2人は後ろの女子達にも背中だけしか見えないようこちらに身体の正面を向けていることに気付いた。

そう、女子にすら隠そうとした部分を、絶対に見られたくない彼氏以外の異性に見せていることにも気付かずに。

汗を拭き終わると2人はキャミソールを着直し、まゆと同じようにワイシャツを羽織りボタンを止めた。

同時に、ワイシャツを着終えたまゆは、今度は体操着のズボンの上からスカートを着てしまうと、サッと体操着をスカートの中から脱いでしまった。

そして次にワイシャツを着終えたあやねとゆいもスカートを履いてしまうと思ったのだが、2人はまゆほど警戒心も無いのだろう。

同時に体操着のズボンに手を掛け、膝を上げて足からズボンを抜いた。

あやねの下は、上と同じ黒のパンツだ。一瞬見せパンかもと思ったのだが、間違いなくそれはブラジャーとお揃いの柄のものだった。あやなはその上黒の見せパンを履くと、その上からスカートを通して履いた。

ゆいの方は、ズボンを下ろすと既に黒の見せパンを履いていた。だが、カメラに対して横向きになったせいか、太ももの付け根の部分から水色の下着がチラリと見えている。これも上下お揃いだ。

あやねとゆいのパンツ。1軍女子達のパンツ。男子なら当然見たいはずの、身近な女子のパンツ。いくらスカートを必死に抑えた所で、僕は今その中に何があるのかをを把握しきっている。

3人はササッとスカートを履き、いつも通りの制服に戻っていった。

僕は、再生した映像を巻き戻すと、3人の脱衣シーンを改めてジックリと見た。

あやねとゆいが、キャミソールに手を掛けブラジャー姿になるシーン。カメラ越しの僕に、谷間を見せつけるように脱ぐシーン。

身体の汗を拭き、胸が揺れるシーン。腋と胸を見せつけるよう、腋下の汗を拭き取るシーン

ズボンに手を掛け、生のパンツと見せパンの下のパンツを見せるシーン。

本当に非現実的で、信じられない光景だった。

男子の誰もがこんな場面を見たいと思っているはずだ。それでも、本人達が知らない間に、こんなあられもない姿を撮って、見ることができたのは僕しかいないのだ。

映像を再生してからジックリ楽しむ為擦っていた陰部だが、映像の2週目になる頃には既に我慢汁でダラダラになっていた。

そして、再度あやねとゆいがズボンを脱ぎ、パンツだけになる直前尻を突き出すような状態になった場面で、我慢出来ず大量に発射してしまった。

発射しても衝撃が頭の中から離れず、僕は暫く流れる映像を見ながら唖然としていた。

その後も何度も映像を見返し、無心で3人の脱衣で抜きまくった。

何回か射精したところで流石に冷静になった僕は、パソコンをしまい、その非現実的世界から離れた。

だがこれで終わりではない。いやこれからが本番なのだ。

夕食後、僕は再び自室に戻ると鍵を掛け、パソコンを立ち上げる。

そうして先程の映像ファイルを再生すると、様々なシーンでスクリーンショットを撮り、編集を加えた。

最後に、作成した画像と撮った映像を同じアルバムに入れ、アルバムに

「クラスメイト盗〇コレクション」とタイトルを付けた。

編集された画像にはそれぞれ、「あやねの制服姿」「あやねのパンツ」「あやねの腋」「ゆいの顔」「ゆいのブラジャー」「ゆいの谷間ズーム」などと名前が付いている。

そう、これこそが僕のやりたかったこと。ターゲットの女子達の制服姿や体操着姿、衣服を脱いだあられもない姿を勝手にコレクション化し、絶対的優位に立つことだ。

こんな最低で屈辱的な行為をされていることを、ターゲット達は全く知らない。知りようもない。

この事実こそが、僕に最高の興奮をもたらしてくれるのだ。

僕は作成したコレクションを眺めながら、再び陰部を擦り始めた。「最低なことをしている」という背徳感が異常なまでの興奮をもたらし、僕は再び大量に発射した。

そんなこんなで映像を一通り楽しんだ僕だが、結局その週の木曜日と金曜日の体育の時間にも同じように盗撮を決行し、手に入れた映像を同じようにコレクションに加えた。

新たな収穫として、あやねのピンクのブラジャー姿を見ることができた。しかも、今度はその場であやねがズボンも一緒に脱いでくれたことで、あやねの上下下着姿を撮ることまでできてしまった。

このあやねの下着姿は何度も違う画角からスクショし、全体やズームなど何枚も編集し、コレクションに加え、学年のマドンナのあられもない下着姿を存分に楽しませてもらった。

その他にもゆいのスポブラや白い大人ブラ、見せパンから見えるお揃いのパンツなども撮れた。ただし、唯一警戒心の強いまゆだけは、目立った収穫を得ることができなかった。

だが、これだけでは終わらない。あやねやゆいだけではない、まゆの恥ずかしい姿も必ず撮ってみせる。

そして、最後は3人の───

僕はそんな思いで、密かに手に入れたクラスメイトの女子達の恥ずかしい姿を何十回・何百回と楽しんだ。

この話の続き

高校2年生になった僕は、兼ねてから密かに計画していた体育の時間の盗撮計画を実行し、教室で着替える女子の盗撮に成功した。盗撮映像は教室全体を移してくれるものだったが、特に15人程いる女子の中でもバスケ部の「あやね」#ピンク、陸上部の「ゆい」#ピンクの着替えは別格で、幸運にもあやねやゆいはカメラの真…

-終わり-
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