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【高評価】レイプした相手と…

投稿:2026-03-12 05:43:38

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誠◆JXMHEIA(20代)

俺が21歳の時の話。

俺は誠、当時同い年の彼女麻紀がいた。彼女は新木優子似、明るい性格で男からも人気があった。

付き合っていた俺は羨ましがられるというのが常だった。

俺には仲のいい友人Aがいて俺と麻紀、Aの3人で遊ぶ機会が多かった。

Aの妹里歩ちゃんは昔から仲が良く毎日のようにAの家に行き一緒に遊んでいた。

里歩ちゃんは5つ下で高1。顔は雰囲気、有村架純に似ている。

麻紀と付き合うようになってからは遊びに行くことがなくなり2年は会っていなかった。

ただLINEだけはお互いの誕生日や入学の時にしていて、相談事があればやり取りはしていた。

そんなある日、麻紀と俺は些細なことで喧嘩になり話の途中で麻紀が俺の住んでいるアパートを飛び出して行った。

くだらないことだ。「明日Aも一緒に行く?」「2人でいいだろ。」これから始まり、麻紀はAの同行を譲らなかった。

「そんなにAと居たいのか?」この言葉に異常に反応した「そんなわけないじゃん!もういい!」と部屋を飛び出した。

俺は追いかける気にもならず部屋の鍵を閉めた。気づくと麻紀は携帯を置いて出ていったみたいだ。

気づいた理由はLINEが鳴った。俺のLINE音ではない。携帯を見るとAからだった…。この時、前から薄々疑っていたことがハッキリとした。

いきなり飛び出して行った麻紀は寸前まで携帯を触っていてロックが解除状態。画面ロックがかからないように触り続け今までの2人のやり取りを見てしまった。

内容から察するに麻紀と付き合い初めて半年、Aとも関係を持っていたようだ…。

この際だと思いカメラのフォルダも見ると…なんとAとの写真や動画が出てくる出てくる…なんとも破廉恥な写真や動画が…。

俺は麻紀の携帯を見た罪悪感など微塵もなかった。携帯と付き合ってから溜まっていった部屋に残る麻紀の私物を全て玄関に出した。

麻紀は帰って来るなり荷物を見て無言で片付けていた。「Aの所に行くんだろ。もういいや。」麻紀は無言で出ていった。

俺はAと麻紀のLINEをブロックするか迷ったができなかった…。この日から俺は頭がおかしくなった。自分でもわかるくらいに…。

2人は付き合ったらしい…俺はおかしくなりすぎて麻紀が来ていたこの部屋を異常なくらい掃除するようになり、復讐、呪いとそんなことまでネットで検索するようになった。

自○まで真剣に悩んだ…自○する勇気もなく、また復讐を考える。

どうにもできずに過ごしていた時、Aの妹里歩ちゃんから誕生日LINEがきた。時刻は0時。

「誕生日おめでとう!」スタンプと共にお祝いのメッセージ。しかも日付が変わった瞬間に。自分の誕生日だということすら忘れていた。

「ありがとう!」から世間話に。「最近お兄ちゃんと遊んでない?最近誠さんの話し聞かないから。」「遊んでないね…忙しくて。」「そっか~!久々に私は!?2年以上会ってないけど。」「時間あったら会いたいね!」

こんなやり取りを終えたがそこから半年、里歩ちゃんとは会っていなかった。

気持ちが落ち着き2人のことを忘れかけていたある日、スーパーで2人の姿を見てしまった。

また当時の気持ちが一気に沸き出してきた。今回は2人の姿付きだ。過呼吸になり買い物カゴを置き店を出た。その日からそのスーパーには行かなくなりまた頭がおかしくなった。

そんな中、救ってくれたのはやっぱり里歩ちゃんだった。全てLINEのやり取りだが、学校であったことや普段の会話が楽しくなった。

連休があり里歩ちゃんからLINEがきた。「週末家に一人だから2年ぶりに会いませんか?」「ごめん、仕事あるから無理なんだよ。」嘘をついた…。「そっかぁ。」聞くとAは麻紀と夢の国に泊まりで遊びに行くらしい。

こちらは大雨の予報だが夢の国は天気がいいらしい…。またイライラが始まり頭がおかしくなる。

連休初日、夜に里歩ちゃんからLINEが「仕事お疲れ様です。家に一人だから寂しくて。」仕事はウソで1日家から出なかった俺…

なぜ里歩ちゃんはそんなに俺に構うのか…一人にしてほしい…が一人だと何をするかわからない。そのくらい精神的に病んでいた。

やり取りをしているうちに何かが弾けたというかキレた感じがした。「里歩ちゃん今から行っていい?」「いいですよ!久しぶりですね!」

俺はどしゃ降りの雨の中里歩ちゃんの家に向かった。家に着くと、ワンピース姿の里歩ちゃんが迎えてくれた。

「びしょ濡れ!入ってください!」リビングに入るとタオルを渡してくれた。女の子のいい匂いがした。

その瞬間、俺は里歩ちゃんをソファーに押し倒し無理やりキスをした。里歩ちゃんは顔を左右に向け抵抗した。「待って!なんで!」

俺は構わずワンピースを捲り無理やりパンツを脱がせた。「嫌!嫌!」外はどしゃ降りの雨、そうそう声は聞こえないだろう…。

俺は指を入れ激しく動かす。里歩ちゃんは足を閉じて抵抗した。「誠さん待って!待って!」

里歩ちゃんの反応が変わってきた。激しい手マンに対しバタバタと抵抗していたのがだんだんと大人しくなり「アッ!ダメッ!」

力を入れて足を閉じる回数も極端に減った。片手で足を抑え片手で激しく手マンする。

嫌がっているがマンコは濡れてきた。もう捕まるのは覚悟している。最初からそのつもりだった。

指を入れてから10分ぐらい経ったか、マンコはぐちょぐちょになり全く抵抗しなくなった。

俺は片手でズボンとパンツを脱ぎ勃起したチンポを見せるとまた抵抗する。

「誠さんダメです!ダメ!」俺は無言のまま力で両足を開きチンポを無理やり入れた。

「ダメェ~!」足を抑えたまま夢中で腰を振った。「なんで…ンッ…ダメ…」里歩ちゃんは泣き出した。

「ンッ!アンッ!アンッ!」ワンピースをさらに捲りブラもずり上げた。胸はBカップ…仰向けで見ると小さく見えた。

乳首を舐めながら激しく突く「アンッ!アンッ!ダメッ!」「ハァハァ!」

どのくらい経っただろう…俺は限界が近くなった。「ンッ!ンッ!」里歩ちゃんの顔が真っ赤になり「アァァ!」腰がはね上がった。

俺は限界がきてチンポを抜きお腹に大量の濃い精子を出した。

里歩ちゃんは天井を見たまま泣いていた。俺は射精し少し冷静になったが気持ちは晴れなかった。

「なんで…」俺は元カノと付き合った当時のことから全て話した。付き合って半年で隠れてAとの浮気が始まり、今では俺と別れAと付き合っている。

「こんなことしてしまって…本当にごめん。捕まるのも覚悟してるから…。」

里歩ちゃんの中で俺は元カノと別れて自分を強姦した悪い人。だったのが自分の兄に彼女を奪われ精神的におかしくなった可哀想な人に変わった。

里歩ちゃんは泣きながらも「誠さんのこと好きだった…ずっと前から。」「本当にごめん…」「今も好きです…」「こんなことしちゃったし…」

しばらく沈黙が流れた

「もとは悪いのは兄だし…」「関係ない里歩ちゃんにこんなこと…」「私は平気です!無理やりは嫌だけど、誠とするのは平気です!」

「ごめんね。服着よう…」気まずくなるかと思っていたら里歩ちゃんは普段通りに接してくれた。2年ぶりに会ってこんなことされたのに…。

しばらく話をした後、雨が弱まり俺は帰ることにした。「また会ってくれますか?」俺はうんとは言えなかった。

「今日みたいことされても会いたい!」「会ったとしてもそれはしないよ…。また時間あったらね。」俺は自分のしたことの罪悪感が出てきた。

後日、里歩ちゃんから教えてもらった。兄であるAとは口も聞かなくなった。夢の国から帰ってきた2人は喧嘩続きで別れたらしい。

それを聞いた俺はなんとも思わなかった。

里歩ちゃんを強姦してから1ヶ月が経とうとした頃、元カノである麻紀から連絡がきた。

「元気?」「なに?」「会って話したいことあって…」「会う気はないよ。」「お願い!一回でいいから!」断りお願いされ、こんなやり取りが何回も続いた。

俺は当時の気持ちを思い出し頭がおかしくなりそうだった。

結局会うことになったが俺の家に来たがるのが気になった。

いざ会うと当時の感情はなくなり普通に話はできた。予想通り復縁の話だった。

「長いこと浮気しててよく言うな。」「お願い!もう絶対浮気しないから!」

俺は思いついた…。

なにも言わずにズボンを下げパンツを下ろした。チンポを出すと麻紀が反応した。

「していい?」頷くと麻紀はフェラを始めた。俺は携帯の動画でそれを撮影した。

「アイツとどっちが大きい?」「誠の方が全然大きい!」しゃぶりながら答えた。

「脱げ。」この一言で麻紀は全裸になった。当然動画は撮っている。左手で携帯を持ち、右手で激しく手マンした。聞きたくもない喘ぎ声を出した。

マンコが濡れ俺はバックで挿入した。髪の毛を掴み後ろに引っ張る。喘ぎ声が激しくなった。「どうだ?アイツと比べて」「誠の方が気持ちいい!」それを聞いても何も思わない。

「イク!イク!」俺はさらに激しく突き麻紀の足がガクガクになる。俺はイク瞬間にチンポを抜きお尻に射精すると麻紀は座り込んだ。

顔の前にチンポを出すと精子を吸い取るようにフェラをする。

ここまでを動画に撮り保存した。ヤり終わると麻紀をすぐに帰す。帰り際「また付き合ってくれる?」「まだわからん。」帰らせた。

すぐにAにLINEで動画を送った。「いつヤった!?」「今だ。」返事を一言返しブロックした。

これで麻紀はAと復縁はないだろう。すぐに麻紀に電話をした。「お前とやり直すの無理だわ。」「なんで!」「他に好きな人いるし、全然気持ちよくないから。」「ひどい!」「お前がな。Aに復縁頼めよ。お前が会うのは一回だけって言ったんだしな。」

すぐに電話を切りLINEをブロック、着拒した。

次の日、里歩ちゃんに連絡して学校帰り家に来てもらった。部屋に入った瞬間、ソファーに押し倒すふりをして座らせた。里歩ちゃんは無抵抗でじっと俺を見ていた。

俺はソファーの下に座り「里歩ちゃん俺と付き合ってほしい…。」「いいんですか?」「本当助けられたし、里歩ちゃんしか考えられない。」「お願いします!」

「あんなことしちゃったのにまだ好きって言ってくれて本当救われた…」「好きな気持ちは変わらないですよ。」

里歩ちゃんはソファーを降り床に座る俺に抱きついてきた。自然とキスをし舌を絡めた。

ソファーに座らせスカートを捲るとなんとも可愛い白い綿生地パンツ…

制服を脱がせ下着姿にすると上下セットだ。キスをしながらブラのホックを外すとスルッと落ちた。Bカップの小さな胸だが乳首は薄ピンクで綺麗だった。

俺もパンイチになると乳首にしゃぶりついた。前とは全然違う反応で「ンッ…ンッ…」可愛い声が出る…。

脇を舐めると「シャワー入ってないですよ…」「大丈夫。これがいい…」少し汗の匂いがしたがそれが興奮する。

足を開きパンツの上から匂いを嗅ぐと「恥ずかしい…。」「里歩ちゃんにしかしたことないよ…。」事実初めてのことだった。

おしっこの蒸れた匂いがして1日履くとこんないい匂いになるのかと興奮してしまう。

パンツを脱ぎパンツを脱がせ2人全裸になった。「誠さんは元カノさんといつもシャワー入らないで?」「いや、大体入ったあとだね。」「大丈夫ですか?」「里歩ちゃんは全然大丈夫。むしろ入る前がいいな…。」「安心しました。」

寝室に連れていき仰向けに寝かせた。体をじっくりと観察し足を開いた。薄い毛にハッキリ見える割れ目…前に強姦した時は時間をかけて見ていなかった。

「綺麗だね…」「汚いですよ…」おしっこなのかマン汁なのか、少し湿っていた。オリモノもちょっとついていた。

「里歩ちゃんのなら大丈夫。」俺はマンコを舐めた。ピクッと反応し「アッ!」心配そうに体を起こし俺を見ていた。

「美味しいよ。」安心したように枕に頭を付け仰向けになった。

嫌な匂いも嫌な味も全くなく夢中で舐めた。徐々に濡れていき「アンッ!アンッ!」可愛い声も出る。

人生で洗ってないマンコにこんなに興奮したことはなかった。里歩ちゃんもこんなに舐められたのは初めてだったみたいだ。

「誠さんはいいんですか?」とチンポに触れた。「してくれる?」「慣れてないけど…」

仰向けになると里歩ちゃんはフェラしてくれた。やはり慣れていないようだったが一生懸命尽くしてくれているのは伝わった。

元カノよりも気持ちがいい…。「誠さん大きい…」「そうか?」「一人しか見たことないけど元カレより全然。」「入れたくなった?笑」「はい…。笑」

「里歩ちゃんはどんな体勢好きなの?」「私は好きな人ならなんでも。」「してほしいことありますか?」「乗ってほしいな。」「はい!」

里歩ちゃんは俺の股間にまたがった。「こっち来て。」胸元まで来たところで下に潜り込み下からマンコを覗いた。

「ほんと綺麗だね。」「好きですか?」「大好きだよ。」クリを触ると腰がビクっと動く。

顔に乗ってもらいマンコを舐める「初めてです…」腰をピクピクさせながら言った。

里歩ちゃんは両手を出し手を繋ぎながらしばらく舐めるとマン汁が溢れ今にも垂れそうになり腰が大きくビクビクっとなったとこでやめた。

「入れようか。」そう言うと里歩ちゃんは下に下がりチンポの上にまたがり「いいですか?」「うん。」

その時の里歩ちゃんの目は潤んでいてどこかボーッとしていた。

挿入すると信じられないくらい濡れていて簡単に入った。「アァァ!」奥に当たったのがわかる…。

里歩ちゃんは必死に上下しながら俺の顔を見る。「気持ちいいよ!」「私も!ンッ!ンッ!」

結合部からはクチュックチュッと音が聞こえる。強姦した時とは明らかに違った…。

俺の両手腕を掴み腰を前後に振っている。俺が強姦されている気分になり興奮する…里歩ちゃんのマンコは締まりがいい。

「アンッ!アンッ!アンッ!」里歩ちゃんの体を引き寄せキスをしながら下から突いた。「ンァッ!ンッ!ンッ!」

キスをしながら「んもぅ!」上半身がビクビク震えた。「イッた?」「もう3回!ンッ!ンッ!」それを聞きさらに激しく突く。

「イキそう!」「欲しい!アンッ!アンッ!そのまま!」「イク!」その瞬間里歩ちゃんはわざと腰を下ろしチンポが抜けなくなった…中に精子を出してしまう。

「なんで!」腰を持ち上げようとしても動かない。「いいの!このまま…」里歩ちゃんはまたキスをししばらくチンポが入ったままだった。

「元カノさんにしたことは?」「中出しはないよ…」ニヤッと笑いすごい力で抱きついてきた。

「できろぉ~!笑」「今はダメじゃん!笑」また顔を上げキスをする。

チンポが縮むと里歩ちゃんは降りティッシュで拭いてくれた。

「下を向きながらスゴい…」マンコからはドロッと精子が垂れていた。「できちゃうね…。」垂れている精子に向かって「できろぉ~!」と笑っている。

前に強姦した相手だとは思えない…されたことを忘れたのか?まだ高1の里歩ちゃんが見せた可愛い行動が今でもハッキリと思い出せる。

後日、里歩ちゃんが教えてくれたのは、あの2人は別れたにも関わらず揉めていた。それと兄であるAが家を出ると言い出したらしい。理由はわからないが里歩ちゃんは親に兄がしてきた浮気を全部話したみたいだ。それが原因かはわからない。

付き合ってからは学校帰りに寄ってくれたり休みの日は必ず一緒に居るようになった。

俺がまたおかしくなるのを心配していたようだが里歩ちゃんがいるうちは大丈夫だ。

と思っていたのだが…。家を出てからAは姿を見せなくなった、浮気女麻紀は俺や里歩ちゃんの前に現れるようになる…。

それはまた次回

-終わり-
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