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JK専門レイプの思い出②

投稿:2026-03-11 22:24:51

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JKレイプ専門◆GCEQmYY
前回の話

こんにちは、はじめまして。趣味でJKレイプをしている者です。現在40台半ばでJKレイプ歴は15年くらい。現在も数名仕込みを並行しながら月一くらいで新規のレイプをしています。気に入った子は何度か犯しますが、せいぜい5回くらいでサヨナラします。今まで襲った子はすべてビデオで保存していますので、200…

さて、と一息ついてタバコに火をつけると再度あぐらをかき、リカに「拭け」と命令しました。

さっきあれほど射精したのに立ったままのちんちんはリカの唾液と私の精液でテカテカと光っています。思えば、このちんちんに翻弄され続けた人生でした。

性欲さえ人並みなら、どんなに無能でも地を這いつくばってでも必死に生きた人生だったのかもしれません。しかし、実際にはちんちんからの要求に耐えられず、勉強もスポーツも人間関係も何も手につかずにただただ理性ゼロのまま数十年生きてしまいました。

リカは律儀に鞄からウエットティッシュを取り出し、2枚を輪のようにして手でちんちんを包み拭き上げました。亀頭を包まれるとピリピリと痛気持ち良く、棒を拭かれると皮が上下してさらに勃起が激しくなりました。

「あー、気持ちいいな。リカはちんちん立たせる才能があるな。」とつぶやきながら、エコーを1本吸い終わるまでリカにちんちんを清拭させました。

軽バンの床板でタバコを揉み消すと、そのままリカを抱きしめ思い切りキスをしました。恋人のようなディープキスです。舌がしびれるタバコ臭い口内が、甘い甘いリカの唾液で満たされます。

リカは「ギャッ」と声をあげ、体を硬直させましたが決して抵抗しません。抵抗しても逃げられるわけでもなく、むしろ痛い目に遭うことが分かっているのでしょう。

そのまま、ベロベロとリカの口腔内を舐め回すと、リカの体の強張りが溶けていきました。もう、諦めたのでしょう。

「リカはこれがファーストキス?」

「フェラも初めてだった?」

「セックスはもうすぐだね」

「楽しみ?俺は楽しみだよ」

リカの後頭部を左手で抑え、お互いの顔を密着させ、右手で乳を揉みしだきながら同じ質問を何度も繰り返し浴びせます。

リカの乳から伝わる温かい体温と、極限まで速くなった鼓動が「命」を感じさせてくれます。

リカの体はまだまだ細く、小さめの乳でも大きく見えます。片手で握れば指の間からちょこんと乳首が顔を出します。避けられない生理反応でしょうか、乳首は少しずつ膨らんできました。

右乳首、左乳首を均等に立たせたあと、リカの唇を舌で一回り舐め回してから離し、乳首へと吸い付きました。

「リカの授乳一番乗りだね」と目を見て言ってあげました。リカは目をつぶってしまいました。

両手をだらりと垂らしたまま、リカはしつこくしつこく乳首を吸われ続けました。リカの乳首は芯のないふわふわの感触で、舌でいじればひょこひょこと動き回ります。乳を揉みしだきながら乳首をめいっぱい弄り倒し、リカに「これが乳首を舐められる感触だよ」としっかり教えました。

さあ、いよいよセックスです。これが楽しみで生きているのです。リカとの初セックスはお互い最高の思い出になるでしょう。

「リカー、やるぞー」と努めて明るい声を出し、リカの両足首をつかんで思い切り持ち上げました。

リカは「い゛い゛っ!」と情けない声をあげ、床板に背中を打ってのけぞりました。

強制的に足首を持ち上げられ、リカは水色のパンティが丸出しになりました。

「そーれ、そーれ」と紺色の靴下を放り投げます。リカの小さいピーナッツのような足の指が顕になり、思わずむしゃぶりついてしまいました。リカの蒸れた足の匂いがツンと香り(決して嫌な匂いではありません)、リカのことがもっと分かったような気がしました。

ひととおり足裏を舐め回したあと、そのままふくらはぎ、太ももと舐め上げ、とうとうリカの股間に到着です。

パンティの上からはぐはぐと股間を甘噛みし、唾液でびしゃびしゃに濡らしていると、しばらくして私の唾液を突き抜けて甘酸っぱい独特の匂いが香ってきました。これも生理反応でしょう。

「リカ!リカ!濡れてる!濡れてるよ!」と満面の笑みで囃すと、リカは「うぇぇ〜」と今度は幼児のように泣き始めました。構わずパンティを太ももまでずらします。

そして、リカの股間に口づけをしながらパンティを戻し、股間とパンティに挟まれながらクンニを始めます。

リカの細い陰毛、薄味の愛液を狭いパンティの中で感じながら一生懸命舌でリカの膣を探し当てます。

むせ返るような湿度の中でたどり着いた小さなリカの膣は、必死で私の舌を押し返しますが、時間をかけて押し広げ、舌が入っていくスペースが広がっていきます。

たまにクリを吸い込み、なめ回してまた膣を掘り進めます。これを繰り返して、すっかりリカの股間も準備が完了したようです。

「リカ、お待たせ」

暇を持て余したちんちんを右手で握りながら、正常位の姿勢にリカを整え直します。リカの両足で私の腰を挟ませ、「入れるよー!」と宣言しました。

念入りにクンニをしたのですが、それだけではリカが可哀想ですので、タップリとローションを垂らしてびしゃびしゃにしてあげます。少しでもリカの負担が減りますように、とちんちんを膣にあてがいました。

リカは完全に意識を飛ばしているかのようでしたが、1mm入れてはローション、1mm入れてはローションと優しくちんちんを挿し込んでいると、リカも流石に未知の異物感から目を見開きました。苦痛と絶望を全身で感じているようです。

「もうちょい、もうちょい」と自分を励ましながらリカの中にちんちんを押し込んでいると、私の短いちんちんはスッポリとリカの膣内に入ってしまいました。

「リカ!入ったよ!全部入っちゃった!」とリカの目を見ると、リカは消え入るような声で「痛いよう…」とつぶやきました。

リカも頑張っている、自分も頑張らなきゃ、と、リカを抱きしめながらゆっくりゆっくりとピストンを始めました。

ちんちんがリカのキツい膣内を前後するたび、金玉がリカのお尻にパンパン当たります。リカの中にぶちまけるための精子を必死で生産しているのでしょう。

さっき初めて「口内射精」を体験したリカに、今度は遊びじゃない本当の「膣内射精」を教えてあげるのです。リカを抱きしめたまま、短いちんちんで数センチのピストンを繰り返します。結局、正常位が一番気持ちいいのです。

初めてのリカとのセックスが終わりを迎えようとしています。膣内でちんちんが爆発しそうに勃起し、金玉は精子の供給準備が整いました。

ちんちんにピリピリと快感が広がります。精子を止めていた筋肉が麻痺し始めました。

「リカ、出すよ」大切なことなので耳元ではっきりと伝えました。その瞬間、リカは目を見開いて息を飲んだようです。私にとっては一時の快感ですが、リカにとっては一生を左右する問題なのですからよほど不安なのでしょう。

「リカ、大丈夫だよ」と何の根拠もないことを言ってしまったと同時に、ちんちんの先から精液が漏れ出し始めました。

「あっ、出てる出てる」

その後は、一発目より威力は少ないものの、ピュッピュッと元気よく精液がリカの膣内に飛び出しました。

「気持ちいい、気持ちいい」

奥まで届けー、とお互いの股を密着させ、快感が痺れに変わってもまだ勃起しているちんちんをピストンさせ、今度も最後の一滴まで絞り出しました。

「リカとセックスしちゃった」

ちんちんを抜く前に事実確認をしました。リカはまだひーひー声にななきないうめき声をあげています。

私は、今でこそもう日によっては2発が限界ですが、リカを犯した年齢のころはまだまだ2発くらいでは慣らし運転程度でした。

「拭け」とまたリカに命令し、泣くリカが慣れた手つきでウエットティッシュを取り出している時、「次はリカが乗るんだぞ」

「しっかり腰振れよ」

「イカせないと帰れねえぞ」

と言ってやりました。

リカは、震える手でちんちんを拭くと、そうすることでまたちんちんがむくむくと膨らんでしまうのです。

リカの清拭を眺めながら、またエコーに火をつけるとリカが煙にむせてえづきました。

もうちょっとだけ、リカとのレイプを書いてみようとも思いますが、次は別の子について書くかもしれません。

その時はどうぞよろしくお願いします。今回も乱筆乱文申し訳ありません。お読みいただきありがとうございます。

この話の続き

こんにちは、趣味でJKレイプをしている者です。前回はリカちゃんのレイプ(フェラ〜セックス)までを書きました。あの夜はあれ以降もリカちゃんとは何発か楽しんだあと、日を改めてまた遊ばせてもらったのですがそれはまた別の機会にお伝えします。今回はリカちゃんとは別の女の子について書きます。プレ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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