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10歳年下の福原遥似の姪っ子で自慰したおかげで立派な社会人になれた

投稿:2026-03-11 12:58:03

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min◆NhNEIxY(宮城県/30代)
前回の話

話は2010年の就職氷河期真っ只中まで遡る。当時の俺は福原遥似の姪っ子の明日香と実家で同居していた。姪っ子と言っても俺とは10歳差でほぼ歳の離れた妹のようなものだった。明日香はそれこそアイドルみたいな顔に愛嬌の良さを兼ね備えていて、小中高とダントツのマドンナ的存在だった。俺は明日香を…

就活のストレスを明日香で解消して、無事に内定をもらったところからの続きになる。

この習慣は大学卒業後に就職してからも続いた。

この年は2011年、東日本大震災の起こった年で、幸い内定取消しは無かったものの、俺の就職先は4月から激務続きだった。

新人の教育なんて二の次の超多忙状態で、俺はとにかく働くしかなかった。

(帰ったら絶対に明日香で自慰する……)

それがこの頃の俺の唯一の生き甲斐だった。

明日香が中学生になって身体も少し大人びてきた頃、おりものシートを使うようになっていた。

使用済のおりものシートからは今まで感じたことの無いような強烈なメスの臭いが放たれており、俺にとっては最高のオカズとなった。

すぅううううううううううう!!!

使用済のおりものシートを鼻に押し付けて、肺いっぱいに吸い込む。

汗とは違い、オスを誘惑するエッチな匂いは俺を獣のように豹変させる。

明日香のできたてのベタベタしたおりものを口に含んだり、舐めたりして味わう。

俺はその味に夢中になり、何度も何度も舐めて、しゃぶり尽くした。

(明日香の体液は最高のエナジードリンクだ……)

仕事でクタクタになった体にエネルギーをチャージしてくれる。

それだけじゃない。

明日香は俺の肉棒にも活力を与えてくれる。

一日の終わりに明日香のおりものを舐めながら肉棒を擦ると、途轍もない快感に襲われる。

「ハァ……ハァ……あぁっ!明日香ぁ!出るぅ!!」

ビュルルルーッ!ビューッ!ビューッ!

俺は肉棒に巻いた明日香のパンツとブラジャーに今日一日頑張った精子を吐き出し、休む間もなくまた肉棒を擦り始める。

明日香のおりものの効果は絶大で、一回出しても肉棒が衰えることはない。

性の女神がいるならば、きっと明日香がそうに違いない。

だから俺も敬虔な信徒としてそれに応えなければならないと思い、明日香で自慰を繰り返した。

さらにあることがきっかけで、行為のバリエーションが増えた。

それはまだ震災の影響が続いていた日のこと。その日も明日香の下着とおりものシートを物色していると、パンツが2枚入っており、そのうちの1枚が不自然にタオルで包まれ濡れていた。

おりものシートは使っているはずなのに明らかにおかしい。

(どうしたんだろう……?)

疑問に思いながらもそのパンツを顔に押し当てる。

その瞬間、俺は全てを理解した。

いつものおりものとは違う、エッチな匂いに包まれた瞬間、俺は悟ったのだ。

(あっ……これはもしや……)

俺は興奮のあまり頭がクラクラした。

明日香は中学生にもなって、まさかの粗相をしてしまったのだ。

パンツの中心部分に広がる大きなシミを見て確信を持った。

間違いなくお漏らしパンツだ。

もう片方のパンツはおそらく穿き替えたものだろう。

これを俺は女神の慈悲だと受け取った。

俺はキッチンでお湯を沸かすと、明日香愛用のマグカップに注いでお漏らしパンツを浸した。そして茶葉の代わりにお漏らしパンツを蒸らし続ける。

俺の考えた最高の明日香ティーである。

明日香の聖水が溶け出すまでの間、鼻を近づけクンクンと嗅ぐと、わずかなアンモニア臭がして最高のアロマテラピーとなっていた。

3分ほど抽出してカップを一口飲んでみると、ほんのりとした塩味の優しい味がして癖になる。明日香の温もりが感じられる素敵な一杯だ。

そして俺の肉棒に刺激を与え、即座に臨戦態勢に持っていってくれる素晴らしいものだった。

「ゴクリッ……はぁあ……」

俺は夢中になって飲み干したあと、蒸されたお漏らしパンツを口に含んで明日香の味を余さず堪能した。

(あぁ……美味しい……)

俺はお漏らしパンツに残った味と匂いを隅々まで確かめながら、激しく肉棒を扱いた。

口の中でパンツを噛み締めると、独特の旨みが滲み出てくる。

明日香の体内で生成された液体がこうして俺の中に取り込まれているのだと思うと幸せな気持ちになった。

(明日香ぁ……!)

ビュルルルーッ!ビューッ!ビューッ!

大量の精子をマグカップに注ぎ込んで、塗り塗りするように肉棒で精子を擦り付ける。

たとえ洗っても精子がこびり付いた事実が消えることは無い。

明日香がこれからもそのカップを使い続ける様を想像しながら、俺は2回戦を始めようと再度肉棒を握り直した。

マグカップを精子まみれにした後は、最後は名残惜しむようにお漏らしパンツで精子を拭き取った。

(最高のプレゼントだよ明日香)

その日、俺は使わなかった使用済みのおりものシートをジップロックに入れて保管した。

これなら生理の時でも明日香の匂いで自慰ができる。

それに明日香のおりものシートは聖遺物なのでゴミに捨てたままなんてバチが当たると思った。

この日を境に、俺はたまにおりものシートを収集するようになった。

一年でコレクションが50枚ほど溜まった頃、俺の密かな楽しみはさらに加速していた。

それは給料で買い足した盗撮カメラで明日香を撮影することだ。

トイレ、脱衣所、リビング、玄関、ありとあらゆるところに設置した。

これらを全てを設置から回収して確認するのは時間がかかるが、明日香の全てを確認することが出来るので全然苦痛ではない。

むしろ楽しくて仕方がなかった。

玄関では明日香の下半身を覗き見るような画角を用意した。

そこで明日香が穿くスカートとパンツを堪能する。

太ももを見せつけながら靴を履く時に見えるパンチラもまた絶景だった。

リビングでは明日香がテレビを見る際に使うソファを捉えるようにカメラを置いており、そこに横になって寛ぐ姿をカメラで視姦する。

明日香の部屋着は薄着で、いつも穿いてるスパッツやショートパンツから伸びる綺麗な脚とTシャツ越しに感じる膨らみかけの乳房が堪らなく愛しい。

トイレは火災報知器型のカメラで天井から明日香の排泄行為を撮影した。

最初の頃はバレるリスクが高いと思い、なかなか設置する勇気が出なかった。

しかし、一回成功してからは意外にもバレることは無いと確信したことで継続で設置を決めた。

明日香が我慢した末に放出されるおしっこの勢いや量、肛門から出産のようにゆっくりとウンコをひり出す姿は何度見ても飽きることはない。

特に排泄中に上を向く明日香の表情が良い。

恥じらいを知らない顔つきで安心して糞尿を垂れ流す様子がたまらなく良かった。

そして脱衣所のカメラは何よりも重要で2台に増やした。

この時の明日香は成長期だったのもあって、日に日に女性的な曲線が出てきていた。

明日香の成長過程を克明に記録していき、姪っ子が大人に生まれ変わる姿を日々見守る。

ふくらはぎ、太もも、尻、陰毛、背中、腹、胸、乳首、腕、脇、首筋……全てが素晴らしい。

明日香は顔はもちろんのこと、スタイルや体型もパーフェクトだ。

(明日香……なんでそんなエロいんだよ……)

俺の脳内でそんな感情が生まれる。

映像の明日香は生え揃った陰毛が気になるのか手で手で触ったり引っ張ったりしている。

俺はその映像を見て、フル装備で自慰を開始する。

「クンカクンカ……スーハースーハー……ペロペロ」

首からネックレスのようにブラジャーを巻き、鼻と口にはおりものシートを押し当てる。

体に明日香が使用したバスタオルを巻きつけ、ワイシャツを羽織る。

明日香の匂いが染み付いた靴下の足先を尻穴に当たるよう敷く。

そして肉棒を明日香のパンツで包んでシュコシュコと扱くのだ。

全身が明日香に包まれる天国のような空間がそこにはあった。

(明日香ぁ……!!)

明日香と一つになりたい。

抱きしめたい。

舐めたい。

嗅ぎたい。

交わりたい。

愛したい。

明日香の全てを俺のものにしたい。

明日香を想いながら、俺は明日香とのセックスを疑似体験していく。

明日香の衣服に包まれれば、まるで恋人同士がお互いを確かめ合うように強く、深く、繋がっていく。

「明日香ぁ……!出るぅ!!」

ビュルルルーッ!ビューッ!ビューッ!

俺は明日香のパンツに精子を注いだ。

子宮の中に直接流し込むようにイメージし、最後の一滴まで絞り出す。

(あぁ……気持ちよかった……)

パンツから垂れた精子をタオルやシャツで拭き取り、さらなる追い発射へと突入する。

明日香の全てを使って性欲を発散することが今の俺に出来る最大限の恩返しであり愛情表現なのだと思った。

そして明日香のおかげで精神的に充実した俺は、同期が辞める中でも会社にしがみつくことができていた。

俺は立派な社会人になれたのだった。

この話の続き

明日香のおかげで立派な社会人になったところからの続きになる。時は2014年、俺が就職してから3年が経ち、明日香は高校生になった。下着も綿のシンプルなものからレースをあしらえたものやサテンのものへと変わっていった。香水も使うようになって大人っぽさを醸し出している。明日香が大人になりモテ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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