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妻が温泉旅行で団体旅行の客に抱かれて2・・絶叫する妻

投稿:2026-03-10 23:39:02

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DanDan◆JQVIRGE
前回の話

「フフッ、楽しみね。あなた・・」週末のある日、私はもうじき30歳になる妻と一緒に、温泉旅館へ行くことにしました。予約サイトを見ると旅館はまだ出来て間もなく、安さのわりに雰囲気の良い旅館でした。ただし安いだけあって、部屋食ではなく食堂で指定テーブルに座り食事をする形式になっておりました。…

私と妻は、誘われるがままに再び温泉旅行へ向かいました。

前回の団体旅行客から妻が誘いを受け、なんと了承してしまったのです。

しかも今回は慰安旅行でもなんでもなく、ただの輪姦旅行だとわかっていました。

しかし妻はあの日の快感が忘れられなかったようです。

妻はあの後も、その会社の人が何人か参加するグループチャット組織に参加していたのです。

その日旅館に着くと、すでに大部屋には夕食の準備ができていました。

今回は妻を犯すことが目的の彼らは、最初から混浴の部屋風呂がある広い部屋を予約していたのです。

前回見知った顔が2人ほど混ざっていましたが、あとの数人は知らない男性でした。

ひとしきり飲んだあと、前回のようにゲームが始まりました。

今回は単純に野球拳でした。

するとなぜか、まず私の浴衣が剥ぎ取られました。

「それじゃあ、奥さんが負けたらご主人に寝間着を渡していきますから頑張ってください」

しかしこれから妻が一糸纏わぬ裸体を晒すのだと想像しただけで、私は興奮して半勃ちになっていたのです。

野球拳が始まりました。

「ヨヨイノヨイ!」

最初の勝負はいきなり妻が負けてしまいました。

妻が帯を取りました。

しかし見えそうになる浴衣の合わせ目からは、妻の全裸が見え隠れしています。

なんと妻は、前回同様に下着をつけていませんでした。

脱いだ帯は私に渡されました。

しかしどういうことか、私はその帯を使って、動けないように柱へ縛り付けられてしまったのです。

「ヨヨイノヨイ!」

またもや妻は負けてしまいました。

妻がモジモジしてためらっていると、男性が後ろからスルッと浴衣を剥ぎ取ってしまいました。

またもや妻の恥ずかしい姿が、あられもなく大勢の前に晒されました。

さらに床に座らされた妻は、両膝をこじ開けられ、ついに恥ずかしい部分を全員に開帳してしまったのです。

「あっ、あっ、いやです。ちょっと待って。見ないでください!」

私の妻は、大勢の男性客の前で股間をM字に開いて叫びました。

「あっ、ねえっ、やだ。あなた・・わたし人前でこんな・・」

さらに彼らは私を拘束したままで、妻を隣にある部屋風呂に連れて行きました。

部屋からは入浴している様子が丸見えでした。

すると、いきなり妻が浴槽の横でもういちど股間をM字におっ広げさせられたのです。

「あっ、ああっ、あなた。恥ずかしい。わたし知らない人に・・アソコを見られてる・・」

妻は前回と同じように、嫌がる仕草で小さく呟きました。

しかし言葉とは裏腹に、彼女の股間はすでに湿り気を帯び、透明な液体がおまんこから溢れ出していたのです。

「お、おい。やめてくれ!」

私は叫びましたが、縛り付けられていて動けません。

しかも私の股間は、痴態を晒す妻を見てしっかりと勃起してしまっていたのです。

「あ、あなた・・どうして?」

妻がなじるような目で僕を見ました。

すると、さっそく知らない2人の男性客が妻の背後に回りました。

そして固くなり始めている妻の乳首を、タイミングを合わせて指先で弾き始めたのです。

「あっ、あんっ、あはんっ、そ、そこっ。だ、だめんっ!」

私の妻は、男性たちの指の動きに合わせて腰をくねらせ、何度もビクんビクんとカラダを震わせました。

すると彼らはさらに爪の先を使って、ねちっこく妻の乳首をカリカリし続けたのでした。

「ふああっ、んふうっ、そこ、それ・・そんなに風にしないで・・」

妻は弱くて微妙な刺激の連続に、激しく悶え苦しみました。

他の男性たちは酒を飲み、ほくそ笑みながらそれを眺めています。

今回は、前回いた女性社員がいませんでした。

私の妻は、これから男性だけのグループに抱かれようとしているのです。

そしてその妻の乳首へのカリカリは、なんと20分以上続きました。

そのあいだ私の妻は、アゴを反らせて首を左右に振りまくりました。

さらに狂ってしまうと思われるほどに、口から涎を垂らしながら大声で絶叫し続けたのです。

「ああっ、ああーっ、おかしくなります。乳首がいいの。ダメっ、もう死んじゃう!」

妻のM字に開いた股間の中心にあるおまんこからは、糸を弾きながらとめどなく愛液が垂れ落ちています。

やがて妻は悶え狂いながら、自分でカクカクと宙に向けて腰を使い始めました。

「んああっ、変なの来るわっ、ねえあなたっ、恥をかきそうなの。わたし初めて乳首だけで・・く、くはあっ、気持ちいいっ、もう逝きそうなんです!」

すると妻のカラダがガクガクと大きく震え始めました。

間違いなく私の妻は、大勢の前で絶頂に向かって行ったのです。

「イクっ、ち、チクビで逝く・・はああっ、見ないでっ、あっ、ああっ、いやああっ、い、いま逝かされるっ、いま恥をかきますっ!・・か、かはっ!」

妻のカラダが小刻みに痙攣して、おまんこから噴水のように液体がほとばしりました。

いま私の妻は、股間から潮を吹き上げながら生まれて初めて乳首だけで絶頂を迎えたのでした。

そしてガックリと力の抜けた妻が、私の前に連れて来られました。

「ほら、ご主人の股間がもうはち切れそうですよ」

妻の顔が、もう興奮で発射寸前の私の勃起した肉棒の前に突き出されました。

「ああっ、あなた。わたしが他の人に逝かされるのを見て興奮してるの?・・ひどいのね」

するといきなり妻が私の肉棒を口に咥えて、亀頭の周りを舌でくるりと一回転させました。

しかしその瞬間、私の頭の中で、妻が寝取られる快感が炸裂しました。

「ダメだ!で、出るっ!」

私は思わず、それだけで妻の口の中に暴発させていまったのです。

周りの男性達が大笑いしました。

そして妻が私の精液を飲み込んだ瞬間を合図に、たくさんの男性達の肉棒が妻の顔に擦り付けられたのです。

「ああっ、あなたっ、あなたーっ!」

妻は再び浴場に連れ戻されると同時に、何本もの固い肉棒を咥えさせられ、さらに両手に別の肉棒をいくつも握らされました。

妻のカラダ中には、他の男性たちの手指や舌が這い回っています。

ところがそのうち妻は、自分から肉棒へ舌を絡ませ始めたのです。

「ああっ・・太いわ。あなたのより固いの」

妻は私と視線を合わせたまま呟きました。

そのうち妻は、狂ったように幾つもの肉棒をストロークし始めました。

舌がペロリと裏筋を舐め上げ、コロコロと亀頭を転がすのが見えます。

「ああっ、もう我慢出来ない。早く・・挿れてください。ああっ、大きいおちんちんでおまんこぶち抜いてっ!」

妻がこれまで私も聞いたことのない、恥ずかしい淫語を絶叫しました。

すると前回妻を狂わせた、見覚えのある男性が、巨根を屹立させて妻の腰を高く抱え上げました。

「ああっ、そこよ。すごく濡れてるの。そこを一気に奥まで・・はあっ、早くして」

妻は下半身を持ち上げられながら、一心不乱に別の肉棒を舐め回しています。

そしてとうとう、妻のおまんこのいちばん奥に、男性の巨根が一気にぶち込まれてしまいました。

「んんっ、おおおっ、ダメ、おまんこすぐ逝くっ、イグううっ!」

私の妻は、背中をブリッジのように反らせ、男性の最初のひと突きだけで絶頂まで押し上げられました。

さらに男性は妻にゆっくりと、奥に押し込むようにピストンしました。

「アグッ、くああっ、ひいいっ、おまんこいいっ、またイグううっ!」

妻は半狂乱になり、白目を剥いて口から涎を垂らしました。

そして男性は、妻のおまんこのいちばん奥にある子宮の入り口へ肉棒を押し当てると、さらにグッとその先へ腰を進めて行きました。

「うぐああっ、奥がすごいの。クポクポ子宮に入ってる。許して、狂うわ。もうアタマが変に・・ダメダメっ、うおおっ、子宮でイグううっ!」

妻が獣のような低い声を上げて痙攣しました。

その瞬間、男性は巨大な肉棒を抜き取ると、妻にそれを咥えさせました。

「うぐっ、出します!」

男性は腰を前後に動かして、妻の喉の奥に大量の精液を放ったのでした。

「はああっ、感じるっ。もう全員でどうにかしてください」

男性達が私の妻に群がりました。

そのあとも妻は、何人もの男性の肉棒を受け入れ、果てしなく絶頂し続けたのです。

「ああっ、もっと。もっと奥まで突き上げて!」

そうして妻はいま、1人の男性の上に騎乗位でまたがり、私の方に尻を向けて、肉棒に腰を打ちつけています。

すると、別の男性がどこからかローションを取り出して来ました。

私の妻は、カラダ中をローションまみれにされて、あらゆる恥ずかしい部分を大勢の男性達にまさぐられました。

「んああっ、狂うわっ。おかしくなるからっ・・逝くっ、ずっと逝ってるうっ!」

すると、男性は妻を騎乗位で抱いたまま、なんと大量のローションにまみれた妻のアナルに指を挿入しました。

「ああっ、そこは違います。あっ、あふううっ、いやああっ、出し入れしないで!」

なんと妻は、私でさえ触れたことのないアナルの奥を他人に責められ始めたのでした。

私は慌てました。

このままでは、妻のアナル処女が誰かに奪われてしまう。

「や、やめてください。妻はお尻の経験がまだなんですっ!」

私は思わず絶叫しました。

すると、私は両脇を抱えられたままで、妻の背後に連れて来られました。

「ああっ、おちんちん大きいわ。もっと深くっ、奥までーっ!」

目の前では、私の妻が男性の上に覆い被さり、巨大な肉棒が出し入れされています。

すると、別の男性2人が妻の尻肉を両側から引っ張り、彼女のアナルを広げたのです。

「さあご主人、奥さんのアナル処女を奪ってあげてください」

私は一瞬迷いました。

しかしここで断ってもどうせ他の男性が挿入してしまう。

そう考えた挙句に、私はついに妻のアナルに肉棒を当てがってしまったのです。

「いやあっ、あなた。お願い、やめてーっ!」

妻が絶叫しました。

しかし私はそれを無視して、ゆっくりと肉棒を妻のアナルに侵入させてしまったのでした。

「うぐっ・・くおおっ、あなたっ、は、入ってる・・ああっ、ダメっ。でも変なの。お尻の穴がなんかおかしいの・・」

いま妻のおまんこには知らない男性の肉棒が、そしてアナルには私の肉棒が挿入されたのでした。

「おおっ、うおおっ、ダメ当たるっ。けど感じるわ、中で二本がこすれるうーっ!」

私がピストンを始めると、二本差しされた妻は半狂乱でのたうち回りました。

正面の男性と舌を絡めてキスをしまくり、肉棒を咥えながら目を白黒させています。

「ぬああっ、大きいの来ちゃう。あなたっ、すごいの来るわ。だめアタマが変になる!」

妻はいま初めて、アナルとおまんこで同時に逝こうとしていました。

「も、もっと強くっ、もっと激しく奥までっ・・おおおっ、すごいわっ。おまんことアナルで逝くっ・・イクイクイグっ、ひいいっ、い、逝ぐううっ!・・おおうっ、死ぬうっ!」

妻は電流に触れたみたいに痙攣し、白目を向くとそのままガックリと男性の上で動かなくなってしまいました。

それと同時に男性は、ついに妻のおまんこで中出ししてしまいました。

さらにそれを見ながら私は、妻のアナルに大量の精液を注入したのです。

そのあとも妻のおまんことアナルは、代わる代わる大勢の男性たち全員に犯されました。

妻は連続絶頂したまま、男性達に抱かれて狂ったようにもがき、暴れ回りました。

「ああっ、もうダメっ・・もう忘れられなくなるうーっ!」

妻は最後にそう絶叫すると、痙攣して失神してしまいました。

すると男性達は、順番に精液を妻に向かって降りかけたのでした。

翌朝になり男性達は朝食を済ませると、私と顔を合わせないようにしてそそくさと旅館を後にしました。

私は疲れ果てた妻を癒すために、広い温泉へ2人で入りました。

浴槽の縁に妻を座らせると、大きく腫れた乳首と、クパッと開き切ったおまんこ、さらには親指ほどに拡張されたアナルがポッカリと穴を開けていました。

「ああっ、そんなにじっくり見ないで・・けどわたしまたあの男性達と約束を・・」

聞くと、今度は春にキャンプへ行く計画らしい。

しかも次回は、参加者のうち何人かが奥さんを連れて来るのだそうだ。

「あなた、付いてきてくれるよね?」

私は頷きました。

また妻が輪姦されて狂うのを見ることができる。

そう思った瞬間に、私の肉棒が固く立ち上がりました。

「ああっ、あなた。早く両方の穴を犯してください・・」

妻が股を開きました。

そして私は、妻のおまんことアナルへ、交互に何度も繰り返し肉棒を沈めて出し入れするのでした。

-終わり-
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