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体験談(約 4 分で読了)

ビデオ通話で乳首を見た女友達を目隠して撮影した話

投稿:2026-03-09 15:36:46

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ki◆IWKJMQc
最初の話

まずは登場人物から。・俺…24才。フリーランス。・じゅん…24才。大学の時からの友達。たまに飲み会を開いている。・ちえ…23才。じゅんの知り合いで、一年前に飲み会で知り合ってSNSだけ交換。身長は160cmくらい、スレンダー、色白、黒髪セミロング。じゅんの開いている飲み会に呼ばれ、仕…

前回の話

前回からの続きになります。・俺…24歳。巨根。・ちえ…23歳。スレンダー、色白、黒髪セミロング。ビデオ通話でCカップの乳首を見た翌週に飲みに行き、その後ちえの家でエッチして、そのまま泊まった。ちえの家に着いてエッチしてシャワーを浴びた後、さらに寝る前と夜中に1回ずつゴムをつけてエッチをし…

・俺…25歳。巨根。

・ちえ…24歳。女友達というかセフレ。Cカップで乳首は少し赤みがかった焦茶色。

前回の話を投稿してから久しぶりにちえと会いたくなり、連絡を取った。返事はすぐに来て、他愛もないやり取りをしてから、飲むことになった。

会うのは久しぶりだが、会うたびにセックスしていたので、今回も俺の家かホテルでするだろうなーと思っていた。

そこで準備したのがアイマスク。目隠しセックスをしてみたいと思っており、ドンキで購入してから待ち合わせの居酒屋に向かった。

ちえ「かんぱーい!久しぶりだね」

「乾杯!気付いたら全然会ってなかったね」

ちえ「最近さー」

居酒屋の席について乾杯をしてびっくりしたのは、ちえはコートの中はノースリーブの黒ニットだったことだ。胸は強調されて大きく見えるし、色白でスラッとした細い腕がセクシーだった。そして二の腕のホクロがあり、それがなんだかエロかった。

料理の写真を撮るふりをして、ちえの写真も何枚も撮った。これからこの服を脱がしてやることを考えると、早速興奮して勃起し始めていた。

久しぶりの会話は思ったより盛り上がったのだが、話をしていくうちに恋愛相談になった。ちえは前に付き合った彼氏とはもう別れており、最近マッチングアプリを始めたと話し出した。始めてすぐに3人の男とデートし、3人から口説かれているようだった。

ちえ「いま話した3人の中なら、誰がいいと思うー?」

「そうだなぁ」

ちえの話を聞きながら、俺は半ば上の空だった。話を聞くところちえは次の恋愛に進もうとしており、今日ヤレないんじゃないんか。そんなことを考えていた。

話の雰囲気を変えようと、ふと聞いてみた。

「ところでその3人の誰かとはした?付き合うなら身体の相性も大事じゃん?」

ちえ「え、確かにそうだけどさー笑」

「その感じ何人かとはしたよね?何人??」

ちえ「…3人。」

ちえは恥ずかしそうに答えたとき、ちょうど男性の店員が料理を運びにやってきた。おそらく店員にもこの話は聞かれていて、ちえは顔や耳だけでなく二の腕まで真っ赤にして恥ずかしそうに笑っていた。

店員が席を離れたタイミングで、話の続きをした。

「相性は良い人いた?」

ちえ「んー3人ともそんなに大きくなかったから、みんな同じくらいだったかな?恥ずかしい質問しないでよ笑」

この話で雰囲気がガラリと変わり、これら今日ヤレるなと思った。

居酒屋は早々に切り上げて、二次会は俺の家になった。移動の電車で中で3人の男の話を聞きながら、途中コンビニでお酒やおつまみを買い、家に入った。

飲みつつすぐにボディタッチをして、エロい空気に持っていった。

「ちょっとこれ付けてみてよ」

用意していたアイマスクを取り出して、ちえの目の前に出した。

ちえ「えっ絶対エロいこと考えてるでしょ笑」

そう言いつつも、ちえは俺の用意したアイマスクを言う通りに付けた。

アイマスクをした格好は無防備というか、何をしてもバレないと思うと、とてもそそられる格好だった。

俺は無言でちえにキスをしながら胸を揉んだ。

ちえ「んんっ」

ちえも興奮してきたようで、拒むような仕草はしなかった。俺は引き続き無言でちえの服を脱がし、下着も取り去って全裸にさせた。

ちえ「いやんっ…」

恥ずかしがりつつもやはり拒みはせず、ちえはアイマスクをした状態でおっぱいとまんこを曝け出した。

電気はつけっぱなしなので、全て丸見えで官能的な眺めだった。赤みがかっか焦茶色の乳首も、整えられたマン毛も、ピンクのまんこも、明るいところでじっくり見ることができた。咄嗟に俺は、目隠ししてるんだからバレないと思い、スマホを向けてちえの全裸を無音カメラで録画し始めた。

右手のスマホで撮影しながら左手でちえのまんこに手を伸ばす。

ちえ「あんっ…あんっ!!」

カメラで動画を撮られてるとは気付かず、ちえはあんあんと喘ぎ始めた。

ちえ「きもちいい…だめっ!んっ!」

クリトリスをいじると腰をくねらせ、どんどん濡れていった。

濡れたまんこと恥ずかしそうな顔をしたアイマスク姿、そして左腕のホクロを見比べると最高に興奮した。

俺もズボンとパンツを脱いで、断り無しに生でちんこをまんこに押し当てた。

ちえ「あんっ…!」

ちえは生でちんこを押し当てられてることに気付きつつも、ゴムを付けてとも何も言わない。俺はスマホで動画を撮りながら、そのまま腰を落として、ちえのまんこに奥まで挿入した。

ちえ「あっ…やっぱり大きい…!」

「大きいちんちん好き?」

ちえ「うんっ!大きいちんちん好き…きもちいいっ!」

恥ずかしいそうに答えるちえの顔と、揺れるおっぱい、そしてちんこを出し入れしてぐちょぐちょになってるまんこをアップで交互に撮りながら犯していると、すぐに限界がきた。

「出るっ」

なんとかいく直前でちんこを抜き、ちえの胸やお腹に精子をぶちまけた。そこでスマホの録画をやめ、スマホをふとんの下に隠した。

ちえ「…すごく気持ちよかった笑」

アイマスクを外してちえは恥ずかしそうに言った。スマホで動画を撮ったことは気付かれなかったようだ。

まだ電車で帰れる時間だったので、ちえはその日のうちに帰っていた。

俺はすぐに、今日撮った居酒屋でのちえの写真と、アイマスクをして脱がし動画を見た。取れ高はばっちりで、AVよりも断然エロく、しばらくはオカズに困らなそうだった。

共通の知り合いのじゅんにこの写真と動画を見せたらどれだけ興奮するだろう。俺は良からぬことを考え始めていた。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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