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体験談(約 5 分で読了)

【高評価】可憐なバイオリニスト少女、麗奈との出逢いが私の人生を狂わせた。①

投稿:2026-02-15 22:06:16

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ベートーベン◆M0NIZTg(東京都/30代)

私は30歳独身の結城と言います。

職場は音楽教室でバイオリンを教えています。音大を卒業したあと、そのまま音楽教室って流れです。

オーケストラにも所属して、まあ自分で言うのもなんですが、一応プロってことになります。

音楽教室では、主に小中学生を教えています。

そんな私の何とも言えない体験談です。最後まで読んで頂けたら幸いです。

6月に小学生の部に新しい生徒が入ってきた。中途半端な時期だ。どうやら転校してきてこの地域に越してきたみたいだ。

当教室に入ってくる子は殆どいいとこの子で真面目な子ばかりである。

休憩時間にスマホを弄る子も殆どいない。

ハッキリ言って手が掛からない。

話は戻りますが、新しい生徒の名前は『岡崎麗奈。』バイオリンをこよなく愛する小学生。尊敬する人は葉加瀬太郎と自己紹介シートに記載があった。

見た目もいいところのお嬢様感をふんだんに醸し出していた。

黒髪ロングでポニーテール。細目で顔がめっちゃ小さい。襟付きの白いシャツにブラウンの上着に黒のロングスカートに黒のストッキング。

小学六年生ながらも、清楚な中に大人ぽい雰囲気があった。数年前の成海璃子に似た雰囲気があった。

そして眼鏡を掛けているが、その奥にはキリッとした目元があり、吸い込まれそうになった。

いままで、生徒に心を奪われたことなんて一度もなかったし、ましてやロリコンでもなかった。

付き合った彼女も歳上が多かった。

………………

それから、週二回のレッスンが楽しみになった。複数の生徒がいるが、多分、知らず知らずの間に贔屓していたようだ。

「麗奈、そこ違う!ちゃんと楽譜確認しなさい!」

「は、はい、すみません。」

元々、才能はあったし、私の指導の元、メキメキと上達した。

少し驚いたことがあった。

演奏会でホールに行った際、時間があったので生徒を連れて近くのファミレスに行った。

「みんな、ドリンクバーでいいか?」

『はーーい!』

生徒達は各々ドリンクを取りに行ったが、麗奈だけ席に座ったままだ。

「麗奈、お前も早く取りに行っておいで。」

「あ、あの……ドリンクバーって?」

「えっ?」

麗奈はドリンクバーどころか、ファミレスもはじめてだったのだ。

「ファミレスははじめてか?」

「はい。」

全くお嬢様だ。。。

「ここのファミレス、エアコン効き過ぎて暑いな。」

「ホント、ホント」

上着を脱ぎ出す生徒たち。

「麗奈も暑いだろ?上着脱いだら?」

「はい。」

(んん!?)

細身の麗奈が上着を脱ぐと白いプライスからハッキリと分かる二つの膨らみがあった。

「あー、麗奈ちゃん胸おっきいね?」

「そんなこと……」

(いやいや、小学生にしては大きいぞ。)

何かいいものを見た気がした。

それでも当然ではあるが、小学生の麗奈に手を出すことはなかった。

約半年が経ったとき、麗奈からいきなり手紙を貰った。

(今どき手紙かあ〜。)

とは、思ったけどスマホを持っていない小学生なら仕方ないかもしれない。

どれどれ、なんだろう?

『鈴村先生、好きです。』

と、どストレートな内容だった。

私はあの美少女麗奈に好かれてる。

まさに有頂天になったのだ。

その日の夜は自宅ではじめて小学生をネタにオナニーをしてしまった・・・(汗)

それもしっかり脳内インプットされた麗奈のおっぱいにしゃぶりつくことを想像して。

「れいなぁぁ〜〜♡」

ドクンっ、ピュッ、ピュッ!!!

…………

……

それから、麗奈への意識はMAXに達した。

レッスンがあった日、麗奈に声を掛けた。

「麗奈、この後時間あるか?ちょっと個人レッスンしてあげるよ。」

「はい、お願いします。」

「じゃあ、バイオリンを持って付いて来なさい。」

麗奈はバイオリンを手にとり、私の後に付いてきた。

「今日は録音したいから、録音室を使おう。」

「はい、先生。」

この教室には防音を効いた、録音室がある。

彼女を連れてそこに入った。

彼女の今日の服装は、いつもと同じお嬢様ぽい服装だ。いつもと違うのは襟付きのシャツが今日はストライプ柄くらいだろうか。冬に着るにしては薄めの生地かな?上から下までダーク系の色合いで揃えてある。髪はきっちりと後ろで括られていた。

「麗奈、実はレッスンじゃないんだ。」

「えっ?」

「この前、手紙くれただろ?その返事をしようかと思って。」

麗奈は赤くなり俯いた。

そんな中、一点だけ昨日と違うところがあるので触れてみる。

「今日はメガネしてないの?なんで?」

「えっと、……無いほうがいいかなって」

「メガネあった方がいいよ。」

私的にはどちらでもいいので次からは着けるように言う。メガネを外すと美少女すぎて悪い虫が付きそうだ。

「手紙ありがとう。俺も麗奈のこと好きだよ」

そう言うと、この麗奈は俯いてモジモジしだした。

そんな麗奈の顔を見ていると無性にキスしたくなったのでキスすることにした。

彼女の顎に手をやる。

麗奈も分かっていたのか、顎を上げた。

「メガネ無いほうがキスしやすい。わかってて外した?」

「ええっ?」

慌てた顔でふるふると首を振る。あーもうかわいい。我慢できない。

「今からキスするよ。麗奈はキスしたことある?」

「無い……です……」

「嬉しいよ、俺がはじめてなんだね。………ん」

唇を重ねる。

「ん……!」

小学生相手に少し躊躇ったが、フレンチキスでは満足できない。

前歯を舌先でトントンと突くとわずかに口を開けた。すかさず舌を差し入れる。誰も侵入したことのない女子の口腔内を隅から隅まで舌で撫でまわす。

キスをしながら両耳を触る。体がピクンと反応する。

親指以外の指先で首筋に触れる。親指で耳たぶのフチを上から下にツツツと撫でる。すると膝を曲げて体をフルフルと、くの字に折り曲げた。思ったより感じやすそうだ。

我慢しきれなかったのか足元がふらつき、タタンと狭い空間にローファーの足音が反響する。

彼女自身の髪の毛をひと房摘まんで耳の穴をくすぐる。身体を縮こまらせて我慢しているようだが時折ビクンと跳ねる。

しばらく撫で続け、ビクビク反応するのを楽しんだ後、キスしたまま体をギュッと抱き寄せる。

小学生の未発達な体に俺の体をこすりつける。胸、腹部、股間。

彼女の方からも体を押し付けてきてほしいところだが、逆に体を遠ざけようとする。

なので壁に押し付けることにした。

ベートーベンやブラームスの肖像画よりも心を惹きつける美少女の麗奈。

お淑やかな服装が美しさを引き立てる。……なんてわかったふうな言葉を考えてみたが、さっさと裸が見たい。

逃げ場のなくなった少女の体に、布越しに男性器をぐりぐりと押し当て、この先の性交を意識させる。こうしておけば服を脱がすときに抵抗が少ないはず・・・だった。

が、

ドン!

「イヤっ。」

麗奈なりの目一杯の力で私を退けた。

「麗奈……」

「イヤです……わたし、わたし、まだ小学生ですよ、先生。」

「麗奈、俺のこと好きなんじゃないのか?」

「好きです……でも、こういうことをされると嫌いになります。」

「・・・そ、そうだよな・・ご、ごめん。」

「………先生、………さようなら。」

『さようなら』の一言を残して、ガチャと重い防音の扉を開けて麗奈は出て行った。

(ヤバいな…焦りすぎた。もっと時間を掛ければ良かった。)

あの可憐な麗奈をモノにできるチャンスを馬鹿は私は逃してしまったのだ。

そして「さようなら」の本当の意味を知ることになる。

麗奈は中学に上がる四月から、ドイツに留学をすることを知った。

三月に麗奈が教室に挨拶にやってきた。

「半年間、先生方、ありがとうございました。」

「岡崎さん、あっちでも頑張ってね。」

「有名になれよ。」

一人づつ挨拶をして回る麗奈。

最後、私の前に立ち、

「先生ありがとうございました……」

「・・・う、うん。元気でな。」

そして、小声で目を潤ませながら

「先生、あの時は、すみませんでした。」

「・・・・」

そして麗奈は去って行った。

AVやエロ小説みたいな展開は現実ではないんだなあ….と痛感した。。。

………

……

それから月日が流れ、三年が経った。

今日も一日のレッスンが終わると定時に退社した。

ビルを出ると、トントンと肩を叩かれた。

「ん?」

「結城先生っ。」

「えっ!?」

そこには、身長が伸び大人ぽくなった岡崎麗奈が立っていた……。

第一話終わり

※希望が多ければ急いで第二話を描きたいと思います。執筆意欲のためにもよろしくお願いします。

ちなみにこれはノンフィクションです。

この話の続き

それから月日が流れ、三年が経った。今日も一日のレッスンが終わると定時に退社した。音楽教室のビルを出ると、後ろからトントンと肩を叩かれた。「ん?」#ブルー「結城先生っ。」#ピンク「えっ!?」#ブルーそこには、身長が伸び大人ぽくなった岡崎麗奈が立っていた……。道行く、男どもも…

-終わり-
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