体験談(約 23 分で読了)
妻の友人とその娘と関係を持ったはなし2(1/4ページ目)
投稿:2026-02-12 23:14:54
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今回は私の実際に体験したことを書きたいと思います。登場人物(仮名)しおり35歳160cmぐらい細身だけど胸はそれなりにある、お尻は大きめ(妻の友人)ア◯ルは初めて変態チックなところありSとM両方ゆい(妻)タクミ(私)36歳ガタイはいい方だと思います。ア◯ル好き、臭いフェチSとM今…
前回の続編です。
登場人物
たくみ
しおり
↑前回参照
かな(しおりの娘)◯2歳◯学生身長160ぐらい胸なし尻◯学生とは思えないほど大きい。
見た目がかなり大人びている(美人系)
※今回少々スカの要素があります。
ご覧になっている方で苦手な方はご了承ください。
今回は前回投稿した内容から数ヶ月経ってからのお話になります。
あれから何度かしおりと会いその度に体を重ねました。
最初にしおりと会って言われたア◯ルのみと言う約束もずっと続けています。(個人的にはむしろそっちの方がありがたいのでよかったですが)
3回目に会った時ぐらいから拡張も順調で思ったより早くAFができました。
初めて挿入した時はやはりと言うべきか締まりが半端では無かったです。
もちろん初めてのAFだからと言うのもありますが柔道やジム(私と関係を持つ前からジム通い)に行ったりとある程度身体を鍛えていたと言うのももちろんあると思います。
それにしおり自身もア◯ルがかなり弱い事がわかりました。
拡張している段階ではそうでも無かったのですがいざ挿入してみると性感帯なんじゃないかってぐらい感じていました。
わかりやすく文字にすると「おほぉぉ」とか「んおぉぉ!」等、よくあるエロ漫画とかで言っている様な声をあげていました。
私としおりの体の相性は抜群でした、会っている回数は頻繁でなくても1回会うたびにする回数が5、6回は当たり前にするようになっていました。
慣れてきたせいもあり、する場所もホテルからしおりの自宅や私の自宅等でもしていました。
ただこれが大きな間違いだったかもしれません。
しおりと1番最近会っていたのがこの投稿を書いている2ヶ月前くらいになります。
この時はしおりの旦那が長期出張でしおりの自宅であっていました。
この時ももちろん体を重ねました、そしてしおりから最近ア◯ルにハマりすぎで自宅でもアナニーをしていると聞きました。
しかも寝室とかではなく普段の入浴時にしているみたいでした。
この日も6回程度体を重ねしおりの自宅を出ようとした時ちょうどしおりの娘、かなが帰宅しました。
正直ギリギリだったと焦りましたがすぐに落ち着きは取り戻せました。
「おかえり、お邪魔してたよ」
私はかなとも面識があるので軽く挨拶をしました「‥‥‥」
かなは言葉を交わすどころか私を睨んだ様にも見えましたがそのまま家の中に入ってしまいました。
私は特に思い当たる節もなかったのでそのまま玄関を出て車に乗り込みその日はそのまま帰宅しました。
後日再びしおりから連絡がきました。
「ちょっと話したい事があるから〇〇喫茶店に来てほしい」
といつもとは様子が違ったのが文面から見て取れました。
私はもしかしたらこの関係を終わらせたいんじゃないのか?等と考えてこの時は少し残念な気持ちでいました。
そして約束の日がきて私は指定された喫茶店に向かいました。
少し早く到着していたので先に席についてコーヒーを注文しました。
しばらく待っていると店にお客が入ってきました。(私の席からは誰かは見えません)
店員とのやりとりでそのお客も誰かと待ち合わせをしている様子でした。
すると私の後ろから声をかけられました。
「よかったー、きてくれて」
私はその声に聞き覚えがあり後ろを振り返りました。
「え?かなちゃん?」
そこに立っていたのはしおりの娘のカナでした。
「どうしてここにいるの?」
「え?だって呼んだの私だもん」
「いや君のママから連絡が‥‥あっ‥もしかして‥」
「そうだよ、ママの携帯使って連絡したんだ」
私は内心かなり焦りました。
なぜならもししおりがお互いの連絡の履歴を削除していなかったらいくら◯学生とはいえ不倫がバレてしまうのではないかと‥‥
「なんで、俺を呼んだのかな?」
平静を装ってカナに尋ねました。
「とりあえず座ってもいい?あと喉乾いたから何かたのもーっと」
カナは歳相応の振る舞いで着席したあとジュースを注文しました。
「それで、どんな用かな?」
「うーん、とりあえず聞きたいのは‥‥ママと付き合ってるの?」
私は自らの心拍数が跳ね上がるのがわかりました。
「え?なんでそう思うのかな?俺も君のママもそれぞれで結婚してるし」
「えー、だって2人でたまに遊びに出かけてるでしょ?」
「え?そうかな?」
「それにこの前もママしかいない時に家に来てたし。」
「いや、あれは‥‥」
「というか何回も来てるの知ってるよ?だって家に帰った時車止まってるの見たことあるし。」
「いやまぁそれは‥」
「それに‥なんか最近ママと会話してるとたっくんの話が良く出てくるし」
「へぇ‥‥そうなんだ‥」
私は心の中で「何やってんだよしおり」と叫びまたした。
「認めてくれないの?」
「いやぁ‥認めるも何も別に何もないからねー‥」
「じゃあ正直に言うけど、ママの携帯で連絡取り合ってる内容見ちゃったから‥」
「え‥マジ?」
「ちょっと知らない言葉もあったけど大体のことはわかったよ、あんまり大きい声で言いたくないけど‥チ〇ポとか尻穴とか書いてあった‥私もそれぐらいはわかるから」
「‥‥‥」
私は言葉を失いました。
よりにもよってまさか1番初めにしおりの娘にバレるとは思っても見ませんでした。
「それ‥パパとかには?」
「それはまだ言ってない‥ママにも」
「そっか‥」
私はとりあえずは安心しました。
しかしそれと同時に今後どうするべきかを悩んでいました。
「やっぱりカナちゃん的にはもう俺がママに会わない方がいいよね」
「‥‥‥」
カナは少し俯いたまま黙っていました。
私も何を言えばいいかわからずお互いにしばらく黙っていました。
そんな時間がしばらく続き私はたまらず口を開きました。
「よし、わかった、もう君のママと会わない様にするよ。それとカナちゃんに何か欲しいものとかして欲しい事があればできることは何でもするよ」
私はありきたりな事しか言えませんでしたが逆にこれ以外の事が特に思いつきませんでした。
「別にこれからもママと会ってもいいよ?そんな事言うためにわざわざこんな事しない」
「え?じゃあもしかしてお金って事?」
カナは無言で首を振りました。
「それも違う、それにお金もらってもあんまり使わないからそんなに興味ない」
「じゃ‥じゃあ俺はどうすればいいのかな?」
カナは私の問いに再び俯きなにやらモジモジしていました。
それがしばらく続きやっとカナは口を開きました。
「その‥‥私も‥‥ママと同じ事したい」
カナは小さく呟きました。
「え?ごめん聞こえなかった。」
「私もママと同じ事したいって言ったの」
今度はしっかりと私の耳にも届きました。
「え!?」
私は思わず固まってしまいました。
「ちょっ‥何言ってるかわかってるの?」
「うん」
「そもそも同じ事したいってどんな事かわからないでしょ?」
「携帯に動画あった‥」
「あ!!」
そうです、しおりと何度か会ってる内に何度か撮影しながらもやりました。
お互い会えないとき用のものにしようと。
ただ私は最終的にパソコンに保存してロックをかけていましたがまさかしおりが携帯にそのまま残していたのは誤算でした。
「ち‥ちなみにどんな動画か話せるかな?簡単でいいからさ?」
「えと‥‥チ〇チ◯をママのお尻の穴に入れてるところ‥それで‥なんかママが叫んでるように聞こえた。」
「‥‥そっか‥‥」
私は情けなくそんな事しか言えませんでした。
「‥‥そもそもなんだけど‥なんで同じ事したいとおもったの?」
「なんか‥‥動画見てたら声は苦しそうなのにママの顔はすごく嬉しそうな顔して‥‥女の人ってみんなあんなん感じになるのかな?それにこんな事同い年の子に聞けないし‥」
「まぁ‥聞いたらみんな驚くと思うよ‥」
「後、最近ママがお風呂に入ってると動画よりは小さいけどおんなじ様な声も聞こえてきて‥なんかそれ聞いてたら変な気分になってきて‥」
「うん‥‥わ‥わかったよ、とりあえずカナちゃんの気持ちはわかったよ」
「え?じゃあ‥」
「でもちょっと待って、カナちゃんはまだ◯学生なんだよ?そんな子がこんな30代のおじさん相手にする事じゃないんじゃないかな?」
カナは口を閉じました。
「それに色々とまずいと思うんだよね。万が一があったら俺たぶんムショ入りすると思うよ、それは流石にリスクが大きくないかな?」
「‥‥」
「それにカナちゃんも好きな男の子とかいるでしょ?いなくてもいずれは必ずできると思うから後悔すると思うよ?」
カナは見た目だけで言えば童顔の◯校生に見えなくもない体型をしています。
冒頭にも書きましたが胸はまだありませんがスポーツをやっているせいか服の上からでもわかるくらい大きい尻をしています。
年齢を知っていなければもしかしたらこのお願いを聞いていたかもしれませんが流石にそんなわけにはいきませんでした。
「いるよ‥好きな人」
「でしょ?だからその子の事を考えて」
「待って‥私の話を聞いて」
「う、うん」
「なんで私がこんな話をしたかわかる?」
「それはさっき言ってたからわかってるけど」
「違うよ、そうじゃなくて‥こんな事声に出してお願いなんてできないよ‥‥」
「え?」
「私の好きな人‥‥たっくんだもん‥‥」
「え?‥‥え??」
「じゃなきゃこんなお願いしないよ‥‥」
カナから出てくる言葉にただただ聞くことしかできませんでした。
「それにお願い聞いてくれないならパパに言うから。」
「え!いやそれは流石に‥‥」
「あとゆいちゃん(私の妻)にも言う。」
「ちょっ‥ちょっと待って‥それは困るよ‥‥」
「でも私のお願い聞いてくれないんでしょ?」
「う‥‥うーん‥‥」
◯学生だと正直侮っていましたが詰将棋の様に追い詰められてしまい私は何も言えませんでした。
確かに◯学生のカナに手を出しバレれば社会的死は免れないと思っていいと思います。
しかしながらカナが今回のことをバラせばそれもそれでとんでもないことになる事は間違いありません。
私はこの時究極の2択を迫られどうすればいいのか判断がつきませんでした。
「‥‥‥」
お互いに沈黙の時間が流れました。
その時店員からの視線を感じました。
この時店に入ってから2時間近くが経っていました。
この視線が長時間居座ってるからなのかそれとも私たちの会話が聞かれたからなのかはわかりませんがとてもこのまま留まる様な気分にはなれませんでした。
「とりあえず‥お店変えようか‥」
カナは静かに頷き、私が会計を済ませると店を出ました。
店を出てしばらく2人で歩き続けました。
カナは私の2歩くらい後を静かについてきました。
他から見るとただの親子に見えなくもないのか特に怪しい目で見られる事はありませんでした。
「お腹‥空いた」
カナはいきなり私の服の袖を掴みボソッと呟きました。
「あ‥あぁ‥じゃあ近くにファミレスあるからそこで食べようか‥」
とりあえず腰を落ち着けたかった私はカナを連れてファミレスに入りました。
席についてお互いに注文を終えると料理がくる間また沈黙の時間が続きました。
「お待たせしましたー、こちらハンバーグセット‥‥あれ?たっくん?」
「え?しおり‥‥ちゃん?」
いつもはカナの前ではちゃん付で呼んでいたので少しぎこちなくなりました。
「どうしたの?カナと2人でファミレス来るなんて?」
しおりは特に怪しまずにただ聞いてきました。
「いやこの近くの本屋であって、お腹が空いたって言うからご馳走でもしようかなって?」
「えー?そうなの?てかカナ今日は友達と遊ぶ約束してたんじゃなかったっけ?」
「遊んでたけど用事ができたから早めに帰ったから本屋に寄ったらたまたまたっくんと会ったの」
「そうなんだー。というかごめんねー、カナにご飯ご馳走だなんて。」
「ん?あぁ‥全然大丈夫だよー。」
「じゃあゆっくりしてってねー」
しおりは席から離れるとカナから見えない位置で私にウィンクをしてきました。
私はぎこちない感じで笑うことしかできませんでした。
「ちょっと‥ここでカナちゃんのママ働いてるの聞いてないよ?」
「わかっててここに誘導したの‥」
「‥‥どうする気なの?」
「とりあえず食べようよ、お腹空いたのは本当だから。」
そこからお互いに注文した料理を食べました。
正直私は料理の味がしませんでした。
「あー、美味しかったー。」
お互いに食べ終わり私も一息つくためにコーヒーを飲んでいました。
「ねぇ‥ここで私がママにさっきのお願いを話したらどうする?」
「どうもこうも絶対反対して怒るんじゃないかな?」
「私からお願いしたんじゃなくてたっくんからされたって言ったら?」
「え!そんなでたらめ言っても‥‥」
「どうだろうね?自分の娘に手を出すどころか自分にしてきた事を娘でもやろうとしてるなんて思ったらどうだろうね?しかも◯学生相手に‥‥」
「うっ‥」
「それが嘘でもたぶん子供の私が言ったらだいぶ不利だと思うけど?」
「お皿お下げしますねー、2人で何の話してるの?」
「んーっとねー」
「あ!ちょっとまっ‥」
「ママやウェイトレス姿可愛いなーって話してたんだー。」
「えー、何それー、どうかしたの?たっくん?」
「いやっ‥何でもないよ‥‥」
「ふーん?まぁゆっくりしてってねー」
「はーい」
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