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中学の時の宿泊訓練での話。

投稿:2026-02-12 22:09:31

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名無し◆MElyAkc

俺が中学2年の時の話。

俺の通っていた中学では2年の5月に2泊3日の宿泊訓練があった。

行き先は毎年変わっており、その年に受け持つ先生方が決めているようだった。

俺達の時は山へキャンプへいくことになった。

バスで3時間程走り山奥の宿泊施設に向かい1日目は5、6人の班でテントを設営し宿泊し2日目は宿泊施設で泊まる事になっていた。

初日、テントを設営し飯盒炊爨をし夜はナイトウォーキングと盛り沢山のイベントをこなしクタクタになりテントへ入る。

しかし寝袋にくるまりいざ寝ようとしても中々眠れない。周りはどんどん眠りにつきいびきが聞こえてくるが一向に眠れない。

このままいても眠れそうにない為、気分転換にトイレにでも行く事にした。

1人テントから出て真っ暗な中トイレに着き、用を足し、自分のテントに戻ろうとするが、自分のテントがわからなくなってしまった。

同じテントが等間隔でいくつも並んでいて、自分がどこからきたのかわからなくなってしまったのだ。

真っ暗の中泣きそうになりながら呆然としていた。

すると後ろから声を掛けられる。

「俺くん?何してるの?」

驚いて声のした方に振り向くと同じ班の弓子が立っていた。

弓子はショートボブの目鼻立ちがしっかりしている美少女。

アイドルグループの中にいても違和感ないくらいかわいい。

そして俺が密かに想いを寄せている美少女。

俺は道に迷って泣きそうになっていたが、それを悟られないようにする為格好をつける。

「いや、こんだけ山の中だったら星が綺麗に見えるかと思ってさ」

勿論嘘である。

「嘘だぁ。どうせ帰るテントがわからなくなったんでしょ。」

弓子が目を細めて笑いながら問いかける。

「あっ、うっ」

図星を突かれてしどろもどろになる俺。

「やっぱりそうだwこんな所にいたら寒いし、ウチらのテントにおいでよ。地図も見せてあげるよ。」

確かに5月とはいえ山の夜は寒い。俺は弓子のお言葉に甘えることにした。

「こっちだよ。」

言いながら弓子は自然と俺の手を引きながら先導する。

今日1日で沢山移動をし、たっぷり汗をかいて風呂にも入ってないのに、弓子からは良い匂いがした。

もうこの時点で俺は軽く勃起していた。

そうこうしていたら、弓子のテントに到着。

「皆寝てるから静かにね。」

弓子が小声で話しかける。

俺は小さく頷きテントの外で待っていようとした。

「寒いから中に入っていいよ。こんな所先生に見つかったら怒られちゃうし」

そう言われ恐る恐る中に入る俺。

なんというか凄く良い匂いがした。

中には弓子以外に2人いたが2人ともいびきをかいて爆睡している。

「寒かったでしょ。これにくるまって待ってて。」

そう言い少し温もりの残った毛布を手渡してくれる。

さっきまで弓子が使っていた毛布かと思い、バレないようにクンカクンカする。とても良い匂いがする。

この時点で俺はフル勃起。

「その毛布さっきまであさみちゃんが使ってたんだけど、体調が悪いからって先生達に連れられて宿舎の方に行っちゃったんだ。だから好きに使って良いよ。」

あさみというのは、デブでいつも血色が悪く陰でボストロールと呼ばれている女子だ

そんなボストロールの毛布の匂いを嗅ぎ勃起してしまった自分を恥じながらも治まる気配はなかった。

「あさみちゃんがいなくなったからテントが広くなったんだ。」

そんな事を言いながら自分のリュックから地図を探す。

俺は暗がりの中、体育座りをしてその上に毛布を掛け、よつん這いになってリュックの中身を探す弓子のケツを後ろからバレないように凝視していた。

「はい。あったよ。」

と言いながら俺に地図を手渡してくる。

「寒いから私も毛布にいれて。」

そう言いながら、俺の横に座り、毛布を被る。

懐中電灯の光で一緒に地図を見ながら、道を教えてくれる。

「ウチらのテントはここで⋯俺君の班のテントはここだから⋯テントを出て⋯左に行って⋯」

一生懸命道を説明してくれるが、俺は肩が触れ合う弓子の匂いを嗅ぎ続ける。

「ねぇ、聞いてる?」

突然こっちを向く弓子にドギマギし何も言えない俺。

向かいあったまま、暫しの沈黙が訪れる。

「⋯⋯こうしてるとなんか恋人同士みたいだね。」

暫くした後に小声で囁く弓子。

俺は辛抱たまらなくなり、つい声を出す。

「俺、前から弓子の事が好きだった!」

「うん、知ってる。俺君が私の事見てるの気付いてたよ。あんなに見られたら私も意識しちゃうよ。」

うつむきながら答える弓子

「だから、だから」

「うん。」

そう言いながら目を軽く瞑り顔をこちらに向けてくる。

「だから、匂いを嗅がせてほしい!」

想定していなかった言葉がきたのか、驚いて目を見開く弓子

「えっ匂い?付き合うとかキスとかじゃなくて⋯?」

「あっ、えっと、さっきから弓子から良い匂いしてたからつい⋯」

「⋯最低⋯絶対に嫌。」

「えっ、あっ、ごめん。⋯⋯。」

気まずい沈黙が流れる。

「俺、自分のテントに戻るわ。地図ありがとう。」

そう言って毛布を返し、テントを出ようとする。

「⋯⋯ちょっとだけなら良いよ。⋯⋯」

弓子がポツリと呟く。

「えっ?」

「ちょっとだけなら⋯いいよ」

「えっ良いの?」

黙って頷く弓子

「じゃあ、お言葉に甘えて。」

そう言いながら座っている弓子に抱きつくようにして、首元の匂いを嗅がせてもらう。

弓子の体温を感じながら、静かに匂いを嗅ぐ。汗の匂いと制汗剤なのかよくわからないフルーツの様な匂いがして、はち切れんばかりに勃起をした。

「お風呂入ってないから臭いよ。もういいでしょ?」

弓子の発言を無視しして、そのまま弓子を押し倒し、仰向けの体勢にさせる。

「弓子は汚い所なんかないよ。」

そう言いながら弓子の体操服の裾を上にあげ、お腹を出す。暗い中でもわかる位白い肌が見える。

そのまま真っ白なお腹に顔を埋め舌を這わせる。

「えっ、ちょっと待って。なめるのはダメだよ。」

弓子が慌てた様に言う。

俺は弓子を無視し脇腹から少しづつ上に向かって舌を這わせる。

「ねぇ、ホントにダメだってば。お風呂入ってないからやめよ。」

脇腹から上にいき脇に到達する。

脇の下を舐めながら匂いを嗅ぐ。

やっぱりちょっと酸っぱい匂いがし、少し苦味を感じた。

脇毛も少し残っていて、舌先にチクチクとした感触を感じる。

これが、あの弓子の脇の下だと思うととにかく興奮した。

「ンッ。そんな所も舐めるの?流石に恥ずかしいよ。」

その後はスポブラをずらし、弓子のおっぱいと対面をする。

しかし、おっぱいは成長中の為、少し膨らんでいるだけで、乳首もちょっとポチッとしてる位だった。

取り敢えず匂いを嗅ぎ舐め回してはみるが、汗のしょっぱさを少し感じるだけで、脇の下程興奮はしなかった。

どれ程舐め続けただろう。夢中になって舐めていたら

「ねぇ、いつまで舐めるの?」

弓子が言う。

その言葉で我に返り、体から離れる。

他に弓子の匂いを感じられる所は何処だろうと思い、体を見回す。

弓子の上半身は汗と俺のよだれでテカテカとしていた。

その後俺は弓子の下半身に狙いをつけ、ズボンを脱がそうとする。

「待って。そっちは本当にダメ!汗かいたし、お風呂入ってないし、おトイレも行ったし⋯」

後半はよく聞き取れなかったが構わずズボンを脱がす。

するとピンク色でフロントにリボンをあしらったパンツがお目見えする。

そのままパンツを脱がすと、ツンと鼻をつく臭いが辺りに広がる。

暗くてしっかりとは見えないが、弓子のパンツの下は漆黒のジャングルが広がっていた。

おっぱいが殆ど成長していないので、下も毛がちょろっとある位だろうと勝手に想像していたが、実際は非常にグロテスクだった為、少し唖然としてしまった。

弓子もその空気を感じたのか、

「だから嫌だって言ったのに⋯。」

っと泣きそうな声で言う。

その声を聞き我に返った俺は

「弓子に汚い所なんかないよ。とても綺麗だよ。」

そう言いながら弓子のまんこに口をつける。

毛が多いから蒸れるのだろう、弓子のそこはおしっことチーズと生ゴミを熟成させた様な匂いがし、とても臭かった。

アイドル並にかわいい弓子でも、パンツの下についているものはこんなにグロいんだなと妙に感心してしまい、必死で舐めた。

流石に匂いを思いっきり嗅ぐのは恐かったので、息を止めて必死に舐めた。

女のまんこなんて初めて見るし、AVでの知識しかないので、どこが良いのかわからない。

とにかく必死に舐め続けていると

「ンッ、ダメ、」

弓子から甘い声が漏れ始める。

少し嬉しくなり口に入る陰毛も気にせず必死に舐めた。

「あっ、ダメ、イクッ」

っと言って体がピンとなり、どろっとした液体が出てきた。

少し休憩をする為顔をあげて弓子を見る。

弓子は極力声が出ないように毛布を噛み肩で息をしていた。

その様が非常に色っぽく見え、俺の息子は暴発寸前だった。

急いでズボンを脱ぎ、息子を取り出す。

俺の気配に気づいたのか、弓子が慌てて体を起こす。

「待って待って!それは本当にダメだってば。」

「コンドームとか持ってないでしょ。だからやめよ。」

童貞中坊の俺がコンドームなど持ち歩いていない。

ましてや宿泊訓練でこんな事になるなんて思ってないから持ってるはずがない。

「今度は私がやってあげるから」

そう言いながら俺の息子に手を伸ばす。

弓子に触られた途端に限界寸前だった俺の息子は暴発をしてしまう。

そのまま弓子の顔にかかってしまう。

何が起こったのかわからないと言った顔でキョトンとする弓子。

「これが精子?」

顔に着いた精子を指で取りながら弓子が問いかける。

「ごめん、顔に掛けちゃった。」

弓子は笑顔で答える。

「別にいいよ。私が気持ちよく出来たなら嬉しいし」

その笑顔を見ていたら、またむくむくしてきてしまう。

流石にさっき程ではないにしろ、弓子の手の温もりを感じながら快感に身を委ねていた。

人に触って貰うことがこんなに気持ち良いのかと感動を覚える。

すると突然電流が走るような衝撃を感じた。

弓子が俺のチンコを咥えたのだ。

弓子の口の暖かさに包まれ快感に身を委ねていた。

「はっまはおおひくなっへきは(あっまた大きくなってきた。)」

咥えたまま喋るので、声の振動がチンコに伝わりとても気持ち良い。

その時、どこかから視線を感じ、辺りを見回す。

今まで弓子に夢中になり気づかなかったが、さっきまで聞こえていたいびきが聞こえなくなっていた。

他の女子2人が目を覚ましこっそりこっちを見ていたのだ。

その事に気付いた途端、なんだか急に恥ずかしさが込み上げて来て、急激に萎えてしまった。

「弓子、もういいよ。そろそろやめにしようよ。」

「へっどうしたの突然?」

「うん、まぁ、よく考えたらこんな所ですることじゃなかったよね。俺、戻るよ。」

いつの間にかチンコに夢中になっていた弓子を引き離すと、俺はズボンをあげ、帰り支度を始める。

「地図、ありがとう。明日の班行動の時に返すから。」

そう言って俺は足早に弓子達のテントを後にする。

その後は誰にも見つかる事もなく、無事にテントに帰り着き

ぐっすりと眠った。

翌日の班行動はどんな顔して弓子に会えばよいかわからずドキドキしていたが、

弓子の方は昨夜の事など何もなかった様に普通に接して来た為拍子抜けしてしまった。

後日、弓子相手に童貞を捨てる事になるが、それはまた別のお話。

長文、駄文失礼致しました。

この話の続き

登場人物。「俺⋯172センチ。中学2年の童貞チキン。テニス部」「弓子⋯155センチ位。中学2年の美少女。黒髪ショートボブ。吹奏楽部。」#ピンク今回は、弓子とのその後を書きたいと思います。宿泊訓練が終わり日常生活に戻っても俺と弓子の関係性はクラスメートのまま変わることなく月日が流れてい…

-終わり-
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